04:21
8.2 km
985 m
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について05:36
7.5km
957m
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8.2 km
985 m
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939 m
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7.8 km
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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
これでしばらく信州の山ともお別れですかね🤔 と言う訳でこの日は天気も悪かったので、小川山に登って来ました。 この山は瑞牆山と金峰山の間?にある山で信州百名山、山梨百名山に指定されてます。 その為、登ると信百と山百で2枚抜きする事が出来るので、お得な山でもあります😄 道中に関して 基本的にはひたすら登って行く感じですが… 前半は岩場が多く、後半は道が分かりにくいので、中上級者向けな山なのかと思います🤔 正直、下山の時に通った破線ルート(唐沢の滝ルート)の方が楽な位でした😅 どうやらここは登山よりもクライミングの方がメジャーらしく、そのせいか道中珍しく誰とも会いませんでした😅 さて次回からは東北、北海道遠征! 羅臼岳とかにも登る予定なので、無事諏訪に戻って来れるのだろうか…😦
05:47
7.8 km
944 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年06月14日(日) 日帰り
はい。つうふうほっさが、完璧ではないものの99%治癒、岩踏んだり蹴ったりすると「ヒッ!」となりますが、他は概ね大丈夫になりました! 出遅れましたが(毎年だな!オイ!)山百進める夏でございます。 89座目、小川山行ってきました。 川上村側、廻り目平(という川上村営の施設、キャンパー+ロッククライムの聖地のようで、かつ金峰山荘というのもあります)からスタート! 嗚呼、そうそう、この廻り目平の施設は、山梨側からだと大弛峠の道、そのまま降りていくとこの辺に降りてくるそうです。(行かないけどw) 景色はまさに瑞牆山の生き写し!ニョキニョキした岩達が何ともいいです。 小川山山頂に眺望はありませんが、合間合間からそのニョキニョキが見え、何ともいい感じです。 コースはやや難、位かしら。そんなに構えなくても… 途中、すごい美人さんに遭遇しましたが、 「足が不調でサボってたものでwww」 と回答。口が裂けても「つうふうほっさ」とは言えない状況でございました! (美人さんはもう間も無く1000座なんだそうな。すげぇな!) 【アプローチ】 廻り目平キャンプ場まで。駐車場あり、ゲート式ですが、清算は機械式ではなく、山荘窓口で行います。700円でした。 【トイレ】 キャンプ場にあり
05:57
7.7 km
960 m
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8.0 km
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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年05月29日(金) 日帰り
山梨百名山の完登を目指すなら、避けては通れない小川山へ。 神奈川から行くにはなかなか大変で、長野県に入って清里、川上村を通りぐるっと回って廻り目平に到着します。 瑞牆山荘の登山口からも行けますが、行程が長くなるのでパス。 廻り目平は、入場する際にゲートで駐車券を受け取り、帰りに金峰山荘で清算する仕組み。 日帰りで¥700でした。 本日は天気予報があまり良くなく、途中少しでも晴れ間があれば良いかなと思いながら山行開始。 YAMAPのモデルコースにある、小川山周回コースの通りに進んでいきます。 今回は終始樹林帯の中だろうなと思ってましたが、途中で金峰山や、この辺の特徴であるゴツゴツと切り立った岩山を望むポイントがいくつかあり、思ったより飽きない山行で良かったです。 山頂は木々に囲まれた狭い空間で、ひっそりと山頂標識が立っているだけです。 山頂から少し進んだ先に展望が望める場所があり、晴れていれば南アルプスが望めるようですが、あいにく曇っていて残念でした。 下山は唐沢の滝コースへ。 樹林帯が多く、あまりイベント性が無い山行では、唐沢の滝がとても大きな存在でした。 あとは再び樹林帯の中をひたすら下って行きます。 駐車場に近づいてくると晴れ間が続き、新緑に陽が当たるようになってきました。 新緑の緑は本当に良いですよね。
04:33
7.7 km
928 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年05月23日(土) 日帰り
小川山へ、森の探検🌳分岐岩・唐沢の滝(カモシカ登山道)経由で登りました。 実は、カモシカ登山道の序盤7分以内に、道間違え❌、スマホ落とし❌❌をやり、バリエーションルート2時間の自己捜索でスマホを回収しました😃 お騒がせをした金峰山荘さんに回収のご報告をした後、既に疲労困憊⤵️ながら、再度山行を強行しました💪 カモシカ登山道の分岐岩から、森の探検🌳が始まり、新緑、岩、苔、清流などに癒されます。ただし、道が不明瞭で赤ペンキの道標が薄い箇所⚠️も多く、注意して進みたいところ。 唐沢の滝💧は、水量が心配でしたが、優美さと迫力は損なわれておらず、今回もパワーを頂きました💪 分岐点に上がったあたりから、シャクナゲ🌸🤍が咲いており、これらの木々植物のジャングル🌿🌵を登ります。植生がコロコロ変わるのが面白い。 小川山山頂も展望はありませんが、空が見える開放感ある、居心地の良い、小さな空間になっています。毎度ながら一人独占を楽しみます😊 下山は雨上がりで、岩や木の根が滑りやすく⚠️慎重に降りました。分岐点からはアスレチックな岩場の登り降りが楽しめ😃、ツツジ🌸💜や新緑🍀も綺麗でした。小川山らしからぬ登山道と言える、まともな道だと思います。 あるがままの自然を濃厚に味わえる小川山は、本当に素晴らしい山だと思います。今回も印象深い山行になりました😀
06:24
8.0 km
954 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年05月23日(土) 日帰り
行った事のの無い、小川山へあきひとさんと行ってきました。 ツツジとシャクナゲが満開でした。 瑞牆山の近くなので、岩場はある程度予測はしていましたが、急登で岩場も多く楽しい山でした。