- 01:24
- 2.3km
- 249m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:24
- 距離
- 2.3km
- のぼり
- 249m
- くだり
- 249m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「地蔵岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字2写真1枚01:472.2 km242 m
林間学校-地蔵岳-2026-08-09
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.08.09 (日)日帰り山岳会主催のイベントで子どもたちと林間学校に参加して、地蔵岳に登りました。 日曜日で人出も多かったですね。 地蔵岳は天気も良くて大沼が良く見えました。 黒檜山山頂はガスってましたね。
- もらった絵文字24写真14枚01:532.2 km243 m
あかぎ林間学校 地蔵岳
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.08.09 (日)日帰り日本山岳会群馬支部主催の林間学校で、赤城山地蔵岳へ。盛り沢山な林間学校、参加した子供・保護者ともに笑顔溢れる1泊2日。大成功!
- もらった絵文字29写真15枚00:442.3 km250 m
- もらった絵文字5写真10枚02:282.6 km265 m
- もらった絵文字43写真12枚02:042.2 km241 m
- もらった絵文字26写真11枚02:052.2 km244 m
- もらった絵文字68写真18枚01:192.2 km243 m
- もらった絵文字98写真16枚01:132.4 km260 m
- もらった絵文字52写真30枚03:492.5 km253 m
晴天の赤城山地蔵岳
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.05.17 (日)日帰り今回は「星景撮影練習+登山」の組み合わせで、赤城山・地蔵岳へ📸⛰️✨ 赤城山の地蔵岳はこれまで何度も訪れているものの、 “快晴狙い”で歩くのは実は今回が初。 山全体として百名山という肩書きがありながらも、 週末の晴天でさえ“早朝から駐車場満車”という雰囲気ではなく、 どこか静かな空気感のある山(登山口)でした。 やはり山好きの間では、 「文明の利器で殆ど上まで行ける山=観光寄り」というイメージが根強いらしく、 本格登山勢からは少し敬遠されがちな存在なんだそうです。 そんな地蔵岳ですが、夜中は星景撮影の練習でスタート📸 赤城といえば、北関東でも比較的空が暗く、 天の川が肉眼で確認できるレベルの星空スポットとしても有名✨ 少し先の「ぐんま天文台」もう少し良い条件だそうですが、 イベント期間以外は駐車場込みで閉鎖されているんだとか...。 練習で気軽に訪れる事のできる撮影地として選んだのは、 星撮り勢にとっては有名らしい「新坂平駐車場」。 ただし、ここで思い知ったのが“赤城=走り屋の聖地”という側面😅 日付が変わる頃から徐々に賑やかになり、 ヘッドライトの光やエンジン音が山中に響き始めます。 他にも星景撮影をしている方は数名いましたが、 途中で移動する人もいれば、そのまま粘る人もいたりと様々。 静かな撮影地…というよりは、 「条件は良いけど環境ガチャ要素が強い場所」という印象でした😂 もう少し撮影を続けたかったものの、 そのまま翌朝の地蔵岳へ備えて車中泊。 そして朝6時に起床すると、なんと駐車場は0台。 百名山の登山口駐車場といえば、 早朝にはすでに混雑しているイメージが強いだけに、 これはかなり意外でした。 改めて、地蔵岳は“本格登山勢は避けがち” 観光寄りの立ち位置が強い山なのだと実感😆 さて、今回のメイン「地蔵岳」へ⛰️ 雲ひとつない青空の下で歩く地蔵岳は、今回が初。 最短ルートなら小沼側から登るのが一般的ですが、 今回は、前夜の撮影地=登山口駐車場なわけで! 繋げる形で「新坂平登山口」からスタート。 このルートを歩くのも2回目ですが、 コレまでは縦走メインで景色どころではなかったので、 今回はかなり新鮮な感覚でした😆 登山道は、笹原主体のシンプルな道。 時期的に山野草は少なく、 どちらかというと“黙々と登る系”の印象です。 そして山頂広場へ到着すると、 青空の中にそびえるアンテナ群と、眼下に広がる大沼。 さらに反対側には前橋方面の町並みまで一望。 しかも遠方には雪をまとった山々まで見渡せる大展望で、 正直、これまでの地蔵岳の印象が一気に変わりました🤣 「地蔵岳って、こんなに景色良かったんだ…」 と思わず声が出るレベル。 過去は天気よりも、歩くことをメインに訪れていたのもあって ここまでしっかり景色を味わえていなかったのかも知れません。 一方で山頂は想像以上に賑やか。 小学生くらいの子ども連れから高齢の方まで、 かなり幅広い年齢層の方が登られていました。 おそらく別ルートの王道コースから来られている方が多い印象。 “登山”という硬いイメージより、“お手軽絶景”だからこそ、 ここまで多くの人に親しまれているのかも知れません✨ 【アクセス情報】🚗 新坂平駐車場:無料 トイレ:無し 新坂平〜地蔵岳は比較的静か。 赤城山周辺は夜間、走り屋の往来が多い日もあるため、 星景撮影目的の場合は環境面も考慮した方が良さそうです📸 【今回のポイント】📸 ⛰️------------------------------------------------------------------ ☑ 地蔵岳は“観光寄り”でゆっくりスタートに向いた百名山 ☑ 新坂平は星景撮影スポットとして人気 ☑ 夜間は走り屋の往来があり撮影環境は賑やか ☑ 快晴時の地蔵岳山頂は想像以上の大展望 ☑ 初心者〜高齢者まで楽しめる歩きやすい山 ------------------------------------------------------------------⛰️ 星空撮影と、青空の絶景登山。 同じ場所でも“昼と夜”でまるで違う感覚を見せてくれる赤城山。 何度も訪れていた山なのに、 あらためてその魅力を再発見できた一日となりました📸⛰️✨
- もらった絵文字30写真20枚03:022.9 km256 m
孫と地蔵岳(赤城山塊)へ
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.05.16 (土)日帰り本日は孫ふたりと赤城山塊の地蔵岳へ いちばんゆるいルートで登ってきました 普段はスマホとYouTubeなのでちょっと 心配でしたが新緑のなか登頂の達成感や 美しい景色に少しお山が好きになったかも?