02:29
3.4 km
456 m
モデルコース
02:45
4.0km
463m
686m
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02:29
3.4 km
456 m
02:31
3.3 km
462 m
02:23
2.9 km
455 m
02:14
3.9 km
459 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年04月29日(水) 日帰り
今日は午前は天気よいが午後から崩れる予報だったので、手軽に高いところまで行けるところ…という事で黒岳に決定。 登りはじめはやや雲多いと思ったが登るにつれて青空の割合が多くなってきて、風がほぼないこともあり非常に暑い。黒岳の肩の稜線上もほぼ風がなく、非常に良い景色だった。雪はザラメの上にうっすら新雪がつもり、全面真っ白で非常に綺麗。 肩から上はいつも上るのに難儀するので、肩から出るところでスキーアイゼン装着。ザラメだとアイゼンの引き摺り抵抗も気にならなかった。また、ザラメの雪質はPOMOCAの水色はグリップ良く今日は楽だった。(厳冬期はモヘア100%のシールの方が明らかにグリップよく、水色はイマイチ) 山頂でしばし休憩後スキーにて下山。山頂直下は雪面が荒れ気味で、ドロップして3ターン目位にザブザブの雪に足を取られて転倒、体感10秒くらい止まれなかったが、ポールを雪面に立ててなんとか止まることができ、ヒヤッとするも、肩から下は雪面も綺麗で楽しむことができた。
04:03
2.9 km
491 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年04月05日(日) 日帰り
25-26年度On/Off pisteにおいていよいよFinal approach。 やはり最後は黒岳に! 出来たら冬季間だけの特権である『マネキ岩』を間近に観て写真を撮る(ここ数年の目標でありましたもので)。 いの一番に駐車場に車を止め、ゴンドラを貸し切り状態で利用し、リフトが起動するまでゆっくりし余裕を持ってリフト待ちをしている時に何故か他のヒトが見ている前でコケ…リフトに乗る時にヘルメットを落とし係の人に後ろのリフトに縛りつけで届けてもらうというおまけ付き。 あとはハイクアップシールを貼り付け、ヒーヒーフーフー言いながら黙々とハイクアップを敢行。 9号目くらいから自分のシールだは滑り始め、方向転換時に後方に3mは滑り落ちる羽目に! もうそこからは『秘技:ツボ足』。 最初は10歩進んでヒーヒー…途中から5歩進んでヒーヒーフーフー言いながら最後の10mは3歩踏んでヒーヒーフーフーへーへーとほぼ過呼吸状態でなんとか登りきり、冬季間の黒岳頂上は2年ぶりに立つことが出来ました。 ここから強風の中青空を期待しましたが、無理っぽいので意を決してドロップ。 行き先は横滑りだろうがトラバースだろか『マネキ岩』へ。 正直言いまして…もうちょいと接近出来れば良かったのですが…自分の目の前に夏季期間じゃ全体に観ることが出来ない『マネキ岩』がドーン! やっとコ念願が叶いました。 で…あとは… 間違ってドロップし過ぎてエラい目に遭うことないようにGPSを頼りに降りて行きました。 付け足し:トラバースする時が1番『ストップ雪』の恩恵を受ける羽目になりました(もうこうなると悪名高きフッ素含有ワックスを付与しようがしまいがお構いなしっぽいですな)。
02:44
3.9 km
454 m
03:17
4.6 km
623 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年03月22日(日) 日帰り
お客さんは沢山だけど、ゲレンデはガラガラとはこれいかに。 山頂はそよ風程度で黒岳にしては極楽感があり、遠くまで歩きたくなりました。
03:19
3.2 km
458 m
03:14
3.3 km
472 m
01:56
2.9 km
455 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年01月24日(土) 日帰り
休暇中の一部 1/24(土)は黒岳スキー場へ (スキー場→ハイク→再びスキー場) 眺望微妙だったけど、風も割と弱かったのでピークまで ⭐︎念のため登れる準備はしていましたので