06:45
9.4 km
1202 m
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9.2km
1207m
1207m
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06:45
9.4 km
1202 m
07:48
9.6 km
1200 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月25日(日) 日帰り
各地で寒波到来の中、雪山を探してみると編笠山が雪少なめ予報(10cm)で晴れ。とはいえ大雪だったら危ないので、撤退の要件を考えて出発。 6時半に登山者用駐車場に着くと思いのほかたくさんクルマが止まっていてちょっと安心。 富士見高原から登るコースは樹林帯でも北風が抜けて寒い。樹林帯を越え岩稜帯になると強風。岩の隙間に落ちないよう、雪を払って足場を確認しながら無事登頂。予定した西岳周遊コースはやめピストンで無事下山。 登山道はまだ雪がうっすらで石が多め、チェーンスパイクもあった方がよいです
06:31
9.8 km
1239 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月25日(日) 日帰り
寒波到来であんまり北の方は無理。とはいえ積雪の山で何とか行けるところは…と富士見高原から編笠山へ。 夜明け前には雪で高速道路も白くなったが、駐車場出発する頃には止んだ。 登り始めには編笠山も見えて青空も見えていたが…予報通りではあったが時折雪も舞う中、取り敢えず編笠山ピストン。特に森林限界から山頂までは風速15mくらいの烈風で大変。昼頃には晴れる予報だったが待っていられる状況ではなかったのでさっさと下山。降りてきたらまた山頂のガスは取れていたようだったが、高い山はともかく富士山くらいは見えたのかなあ。 殆ど写真も撮れない耐寒耐風トレーニングの編笠山でした。
07:06
9.8 km
1244 m
06:30
9.6 km
1207 m
08:40
11.4 km
1285 m
08:41
12.0 km
1290 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
雪山のはずが、雪少なく、、、 アイゼン歩行練習で終わった。。。 景色は良かったけど、雪山目指すなら硫黄かなぁと思った
08:45
11.8 km
1286 m
03:44
9.4 km
1205 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月14日(水) 日帰り
中央アルプスの登り初めを目論むも、寒波が居座って天気はいまひとつ。なので再びの八ヶ岳へ。前回の北八ヶ岳の北端・蓼科山に続き、今回は南八ヶ岳の南端・編笠山。同じ「八ヶ岳の端」同士で標高や山容は似ているものの、雪の付き方はずいぶん違っていました🤔 蓼科山も今季は雪が少ないと感じましたが、編笠山はさらに少なめ。樹林帯では薄い根雪の上に10cmほど新雪が乗る程度で、上部のゴーロ帯もほぼ素のまま。森林限界を越えると雪は強風で吹き飛ばされ、岩がむき出しになっていました。 乾いた新雪の下は岩と土と木の根。チェンスパで十分だったとはいえ、登りはズリズリと足を取られ、下りは爪が岩に噛んで歩きづらく、なかなか気を遣うコンディション。正直、歩きやすさは皆無でした😅 強風予報(20〜25m)にも身構えていましたが、実際は10m前後。それでも気温はかなり低く、体感的にはこの冬いちばんの冷え込み。立ち止まると一気に体が冷えます🥶 雲底も低めで、富士山と南アルプス方面はきれいに見えたものの、間近な八ヶ岳の主峰群はあいにく雲の中😩 景色を楽しむというより、寒さと足元にひたすら耐える山行となり、終わってみれば修行感強めの一日でした。 ラッセルは苦手ですが、半端な雪はもっと苦手なので、もう少し積もったタイミングを狙って気持ちよく八ヶ岳を歩きたいところです。と言うか中央アルプスのチャンスはいつ⋯?🥹 ―――――――――――― 🅿️ 富士見高原ゴルフコース駐車場 B-1 🚻 周辺にありません。 📶 ★★★ 足元 冬靴とチェンスパ アイゼンは未使用 消費物 お湯 0/0.5 L (消費無し) ―――――――――――― ⌚所要時間 (ヤマップCT比) 富士見高原登山者用駐車場 0:22/0:43 (0.51) 盃流し入口 1:36/3:05 (0.52) 編笠山 0:57/2:10 (0.44) 盃流し入口 0:13/0:36 (0.36) 富士見高原登山者用駐車場 行動時間 3:08 (CT×0.48) [210%] 休憩時間 0:35
07:49
9.4 km
1205 m