寝てます
前剱-剱岳-室堂登山口 縦走コースの写真
前剱-剱岳-室堂登山口 縦走コースの写真

雪解け水が川となり…
水はピュア❣️  
透き通る透明感❣️
青空も映り込んで、めちゃくちゃ綺麗やった
大日連峰美しすぎる、、、

ここも登りたかったけど今回の山行ではお預けとなりました

青空と真っ白な積乱雲
ハイマツの緑と雪渓の白
コントラストが美しすぎる…
雲海に浮かぶ鹿島槍ヶ岳⛰️
今シーズン行くからね〜
見たかった景色が目の前に✨
別山尾根、立山三山が一望🤩
雷鳥③
天気が悪いので、遭遇率が高い
イケメンキングの剱岳⛰️
バイバイ👋👋
また来るからね〜(笑)

モデルコース

前剱-剱岳-室堂登山口 縦走コース

コース定数

標準タイム 09:42 で算出

きつい

34

  • 09:42
  • 10.0 km
  • 1321 m

コースマップ

タイム

09:42

距離

10.0km

のぼり

1321m

くだり

1420m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「前剱-剱岳-室堂登山口 縦走コース」を通る活動日記

  • 49

    09:26

    8.9 km

    1205 m

    一服剱・前剱・剱岳

    剱岳 (富山)

    2025年10月02日(木) 日帰り

    ヘッデンを付けて朝5時に剣山荘スタート 一服剱を過ぎた辺りでご来光🌅 難所のカニのタテバイ🦀私は背が小さいからリーチがないため足や手が届かなかったりして 怖かったけど、無事に通過出来た〜平蔵のコルも怖かったな〜 山頂に着いたらそれまでのガスが一気に晴れ北アルプスや立山、富山湾が一望 更になんとオコジョも顔を出してくれた〜 下りはカニのヨコバイ🦀 ヨコバイはタテバイより怖くなかった。 紅葉🍁を満喫しながらみくりが池温泉♨️まで下る。途中イワヒバリがずっと私の前を歩いて道案内をしてくれた😊

  • 61

    09:27

    8.8 km

    1215 m

    剱岳〜夢の山頂〜地獄の帰り😆

    剱岳 (富山)

    2025年10月02日(木) 日帰り

    剱岳 好天に助けられて登頂できました 途中霧が深くて前劔からボスは見えず でも涼しくてコンディションは良 山頂近くで急に晴れ☀️ オコジョも初めて見ました (動き速すぎて写真撮れない) 山頂からは槍・穂高、笠ヶ岳、日本海もしっかり 降りはとにかく長い〜 降って登っての繰り返し… 雷鳥沢の紅葉には癒されましたが その後はまた階段地獄〜 下山後は濃厚バタートーストとビール🍺 良い山行でした

  • 102

    10:22

    9.2 km

    1208 m

    【立〜剱:2/2日目】剱岳(息子と⑦) 250927

    剱岳 (富山)

    2025年09月27日(土) 日帰り

    ずっと登りたかった憧れの剱岳と立山。 この度念願叶い、山行の機会を得ました。 室堂から立山と別山を縦走して剣山荘泊、 翌早朝から剱岳を目指す定番ルートに、 息子と二人で臨みます。 【2日目 : 9月27日】 剣山荘 ⇒ ★剱岳★ ⇒ 剣山荘 ⇒ 剣御前小屋 ⇒ 室堂 深夜1:00過ぎの剣山荘。 相部屋、同年代オジさんのイビキで目が覚めました。 中々の爆音でして・・・。目覚ましとしては有効でした(笑) 小屋泊あるある、ですな。 息子はまだ夢の中・・・静かに眠りに就いてます。 私は目が覚めてしまったので、廊下で荷物整理しつつ、 外に出て満点の星空を眺めたり、真っ暗な食堂で朝弁当を食べたり。 時間を潰します。 星空、綺麗だったなぁ〜。 2:00頃から早発組がちらほら先発していきます。 3:00、息子を起こしました。 朝弁当を食べてもらい、準備をしてもらったら、 親ザックを小屋にデポし、ヘルメット装着。ヘッドライト点灯。 4:00過ぎ出発。いざ剱岳! まずは一服剱を目指します。 暗闇の中、先行者のヘッドライトが登山道を点線のように結んでいます。 気温は低く凛とした空気の中、歩みを進めます。 鎖場も出てきて気分は上々。 ワクワクが止まりません。 最初のピーク、「一服剱」に到着。 一服します。 富山の街明かりが見えてます。 その後も「前剱大岩」など、岩場と鎖場が続々出現。 気温も低いので発汗も控え目で快適。 楽しくて堪んねぇ〜です! 徐々に夜空が白けてきて、 東の空は朝焼けが始まりました。 岩場を登っていき「前剱」到着。 鹿島槍ヶ岳の右からご来光! 右に珠玉の朝日を拝みながら進みます。 次なる難所は「平蔵の頭」。 地元では頭を「ズコ」と読むそうです。 岩壁を登って超えて岩壁を降ります。 下りの岩壁は凹凸の少ないスラブ状。 とは言え、鎖も足場もあるので問題ありません。 平蔵のコルを超えると、来ました!「カニのたてばい」。 一番の難所と言われる箇所ですね。 約30mの岩壁をよじ登ります。 足場もあるし鎖もあるし、晴れで風も弱い。 そして渋滞無し。 最高のコンディションなわけです。 楽しさで武者震い。 事前の予習より恐怖を感じませんでした。 カニのたてばいを越えると傾斜が緩やかになり、 岩岩のガレ場を登っていきます。 早月尾根と合流したら山頂はすぐそこ。 剱岳登頂です! 天気良し。360°全方位の眺望に気分は最高潮。 本当に素晴らしい。 山頂は広め。多くのハイカーが休憩していました。 それにしても、劔山頂でdocomoの電波、5Gが5本立ちました。 登山者が多いから遭難防止なども考慮して電波が届くようにしているのかな。 docomoさん、auさんの後塵を拝していますが、来年の衛星通信開始、期待していますよ! 休憩したら下山です。 下りの難所は「カニのよこばい」。 予習では「一歩目の足場が見えない」とのことでしたが、 それほど怖くなく、鎖を有効に使い落ち着いて進めば問題はありません。 平蔵の頭では少し渋滞しましたが、息を整える暇をもらえたので寧ろ良かった。 前剱、一服剱を経て、剣山荘に戻りました。 休憩を取ったら親ザックをピックアップ。 一路、室堂へ。 まずはトラバース路に出て剣御前小屋を目指します。 振り向けば、青空のもと、一糸まとわぬ劔岳が我々に「またな!」と言っているように見えます。 昨日、別山から見たあの威厳が何となく優しさに変わったような・・・。 また登りに来るからな!劔の岩肌を目に焼き付け、前を向き直して進みます。 剣御前小屋に到着。 昼食と休憩。 ここからは、奥大日岳・大日岳の眺望が素晴らしいわ。 その向こう、富山方面は雲海に覆われていました。 下山の歩みを進めると、雷鳥沢が近づいてきます。 色とりどりカラフルなテントが集まっています。 ここでゆっくりと腰を据え、チビチビ酒でも飲みながら立山連峰や奥大日岳を眺めれば至福のひとときなんだろうな。 ・・・なんて思いながらテント場を通過。 ここからは登り返しです。 疲労の溜まった脚にはこの登り返しが少々ダルいですなぁ。 地獄谷が見えてくると、火山性ガスが襲ってきます。 硫黄ガスの濃い場所に当たると、喉がキツくてゲホゲホ。 ミクリガ池からは立山の眺望が秀逸。 天気が良くて本当に良かった。 室堂ターミナルに帰着。 お疲れ山!! 黒部アルペンルート復路で扇沢へ戻ります。 この度の日帰りニューヨークは、 麓の「湯けむり屋敷 薬師の湯」。 https://o-yakushinoyu.com/ https://tinyurl.com/258umh7u 立山・扇沢帰りのハイカーや観光客の定番温泉かと思われます。 泉質は弱アルカリ性の単純泉。サラッとして熱めの湯です。 二つある露天風呂の片方がぬる湯になっていて、こちらで長湯。 疲れも癒え、さっぱり! この日は安曇野に一泊して、翌日帰京しました。 立山〜剱岳、誠に良い山行だったなぁ。 1日目の立山〜別山縦走は眺望最高でしたが思いのほか疲れました。 一方、2日目の剱岳は思ったほど恐怖を感じず、楽しくて仕方なかった。 いやぁ、この二日間、天気に恵まれ強風も無く、絶景・岩場・眺望。 全てが良かった! そして、この度で父子山行は7回を数えました。 3年前、登山未経験だった息子を連れての初父子山行は谷川岳の西黒尾根。 息子の山行デビューが西黒尾根・・・(笑) それ以降、八海山 (八ツ峰)、両神山 (八丁尾根)、白馬岳 (大雪渓)、北岳、富士山と続き、 この度、立山と剱岳。 息子にとっても私にとっても、どれもハードで大変な山でした。 息子は二十代半ば。 体力はあっても仕事は忙しく休みも取りにくい。 息子の仕事やプライベートに影響が出るのはまずいので、 息子と相談し、父子山行シリーズはこの度を以って一旦完了としました。 一般登山の難関:剱岳が最後だったのは、締め括りとしては最高でした。 今までよく頑張ったよな。付き合ってくれて有難う!楽しかった。 今までの山行で、息子は多少なりとも成長したと実感しています。 またいつか、父子二人で山行できる機会の到来を祈ります。

  • 49

    08:50

    9.0 km

    1222 m

    一服剱・前剱・剱岳

    剱岳 (富山)

    2025年09月23日(火) 日帰り

    YouTube https://youtu.be/EojR0t21qZo?si=Ax6qo74qZZzAIsMA 2日目 4時30分に山小屋を出発🛖 のんびり焦らずぼちぼち進みます 最初に一服剱に到着!まだまだまわりは暗く ヘッドライトが必要な状況! それから前剱を登ってるくらいから明るくなり 途中でライトは外しました 前剱からが本番!鎖場鎖場で 幸いにガスってたので高度感はあまりなく進めたのでは カニのたてばい🦀も 足場はしっかりあるのでゆっくり進めばそれほど危険ではない感じです 山頂についてしばらくガスの中でしたが、休憩してるうちに、なんと晴れて来ました☀️天気予報では曇りの予報だったので諦めてましたが! 下りの カニの横ばいも 足を置く場所をつかめばそれほど怖くもない感じです 高所恐怖症の人は厳しいかもしれませんが^_^ 山頂40分ぐらいのんびりして 山小屋に降りて来たのが9時30分!ここから室堂まで帰らないといけないので😂 チョット休憩のラーメンタイム🍜 10時過ぎに山小屋を出て御前小屋を目指します 御前小屋までの地味なのぼりを歩きつつ 紅葉🍁のはじまりが見れました 途中!熊にも遭遇! 九州では動物園でしか見れないですけど 生熊🐻発見 室堂に13時過ぎに到着!立山そば食べて 富山駅に着いたのは17時前 とりあえずホテルにチェックインして お風呂に入り とやま寿司🍣に行って来ました

  • 130

    06:32

    9.3 km

    1201 m

    一服剱・前剱・剱岳

    剱岳 (富山)

    2025年09月12日(金) 日帰り

    三日目は剱山荘から 一服剱、前剱、剱岳を登頂して室堂、立山駅で終了としました。 立山駅に着いた途端に雨が降ってきました。ホントに運がいい😆 今夏は行きたかった、標高の高い山の山行が全て実行出来ました! 新たに思い付いた山行を、また来夏に実行出来るように努めていこうと思います。

  • 10

    12:08

    9.3 km

    1263 m

    (後編)立山 剱岳-2025-09-03

    剱岳 (富山)

    2025年09月03日(水) 日帰り

    2日目の朝はガスで真っ白でした。 1時頃一度目を覚まし外を見ると星と月も見えてたのに😅 剣山荘の部屋の前に大型ザックはデポしてアタックザックで3時半出発😎 まだ暗い中辺りは霧で真っ白ヘッデンも10m位しか届かない登山を進みます。 天気予報朝7から晴☀マークでこの後の天気は悪くなる予想無いので山頂に着く頃に晴れるのを期待して活動開始する🤓 霧で身体が濡れるのでレインを装着して行く途中雷鳥のカップルに遭遇しました、それから少し登って気付けば5時半前剱岳ここで少し長めの休憩をする。 やがて、あの一本橋の前に立つと辺りはガスガスで下も真っ白で何も見えないから高度かは無い、そのせいか意外と簡単に皆も渡って来る。 次のカニの立てばいでは、私が下を見ない様にと声を掛けると下は真っ白で何も見えんから大丈夫と声が帰ってきた🤣 そん軟こん軟で悪天候の中登ってしまった剱岳、山頂の辺りは真っ白で展望無く見えるのは目の前に有る剱の祠、帰りの無事を祈願して🙏 帰りの難所カニの横ばいも足を掛ける場所を探して下を見てしまってもガスガスで何も見えず高さの恐怖はほとんどなかったのが幸いして、無事皆と山頂に立て下山できた事は山の神様に感謝でした🙏 晴れてたら一本橋の手前までしか行けなかったと言うメンバーも居ました。 だが!本当の大変はこの後なんです。 剣山荘から今日の最終バス4時20分前に室堂バスターミナルまで付かなければならないが、疲れた身体で間に合うのか??💦💦 剣山荘11時20分出発 剱沢テント場回り 剣御前小舎で20分休憩をして開始12時10分 最短つづら折りの登山で下山💦 雷鳥沢テント場14時10分 その間20分休憩 室堂バスターミナルに15時50分に着きました。 何とか最終バスに間に合いました💦🤓 仲間も疲れた様子でしたが無事戻ってこれて皆の笑顔に感謝でした😂 室堂から振り返り雲で隠れた剱岳を見て朝は、あの山頂に居たんだなと驚きと感謝で一杯でした。 最後に一言、盗難が多いようです、昔の様にデボしても大丈夫ではない! 安心するな山人で無い人がいます、自分の命を守る大切な物は身に付ける事😎

  • 7

    09:27

    9.7 km

    1261 m

    剱岳登山3日目

    剱岳 (富山)

    2025年08月28日(木) 日帰り

    剱岳登頂目指して2泊3日のうちの3日目。 2日日は天気が悪く、3日目は登れるか心配したけど風はあったが雲一つない快晴! 山頂は剱岳から見れるほぼ全ての山々が見れたと思うくらい綺麗だった! 帰り、剣沢でライチョウ発見。 雷鳥沢野営場から室堂ターミナルまでの道で上りが続いて地味にツラい‼️