みさき公園駅から 提灯講山・飯盛山・藤戸山・高野山 孝子駅まで
行楽の秋の好天に誘われての飯盛山でした 生駒山地の飯盛山へは何度も登っていますが泉南飯盛山は初めてです 提灯講山を過ぎたあたりから、名前の通り飯を盛った山容が何度も見え隠れ 又、飯盛山からは和歌山市街地や淡路島や明石海峡大橋、関空なども望めて なかなか楽しい山行でした 道標が多くて迷うことは無かったです ただし低山ながらアップダウンが結構多くきつかったです ちょっと舐めてました
モデルコース
紀泉アルプスは、大阪と和歌山の境に位置する魅力的な登山コースです。南海孝子駅からスタートし、高仙寺を経由して高野山、藤戸山、飯盛山、大曲山、提灯講山を巡るルートは、アップダウンが続き、登りごたえがあります。特に飯盛山では、384mの山頂からの眺望が素晴らしく、友ヶ島や淡路島、六甲山を一望できます。登山者たちは、晴れた日の景色に感動し、開放感を味わいながら歩くことができます。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に春には梅の花が咲き誇り、秋には紅葉が美しいため、四季折々の自然を楽しむことができます。ただし、急な下りや滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。特に苔の生えた道では滑りやすく、ロープが設置されている場所もあるため、慎重に進むことが求められます。 また、登山道は比較的整備されており、標識も充実しているため、迷うことは少ないですが、平日は人が少なく静けさを楽しむことができます。周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。特に、みさき公園駅近くには飲食店が多く、登山後の反省会にはぴったりです。 このコースは、友人や家族と一緒に楽しむのに最適で、特に子供連れや初心者にもおすすめです。達成感を感じながら、自然の中でリフレッシュできる素晴らしい体験が待っています。

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行楽の秋の好天に誘われての飯盛山でした 生駒山地の飯盛山へは何度も登っていますが泉南飯盛山は初めてです 提灯講山を過ぎたあたりから、名前の通り飯を盛った山容が何度も見え隠れ 又、飯盛山からは和歌山市街地や淡路島や明石海峡大橋、関空なども望めて なかなか楽しい山行でした 道標が多くて迷うことは無かったです ただし低山ながらアップダウンが結構多くきつかったです ちょっと舐めてました
白山前に新しく買ったハイドラパックの試しと、石鎚山で失った自信を取り戻す為の練習登山として。 最初の高仙寺が迷い易いが、それ以外はテープがこまめにあり、歩き易いですね。手を使ったのも一箇所ぐらい。 ピークは四つですが、高野山以降はピーク以外にもアップダウンを繰り返しながら進むので、コース定数以上に体力は使います。 飯盛山山頂以外は眺望ほぼ無し。森の中を楽しく歩ける人向けかな。 今回は乾燥してましたが、薄っすら苔に覆われた石の道が結構あるので、濡れてる日は注意した方が良さそうです。 セミの声を聞きながらの、夏☀️の暑い🥵低山でしたが、熱中症予防にハイドラパックを凍らせて持って行ったのは良かった。
友人と釣りに行く予定が、台風の影響で中止に。代わりに登山してきました。 飯富山からの風景は、海が見渡せてとても綺麗でした。 ソロじゃない登山も楽しいですね。
南海本線みさき公園駅から紀泉アルプスの飯盛山と大曲山を目指しておっ山歩です。大曲山くらいまでは藪漕ぎばかり😢 そこから先は、人とはすれ違いなかったけど、タヌキが居たり和歌山側からの風が心地良い尾根筋でした。孝子駅まで出て帰りました。
以前、紀泉アルプス踏破を狙って JR阪和線 山中渓駅から 南海 みさき公園駅まで歩いたことがありますが 飯盛山を通過した後 みさき公園駅への登山道から少し離れたところにある大曲山を飛ばしてしまい 紀泉アルプスに関しては未達成となっていました。 そこで今回は みさき公園駅から大曲山→飯盛山→藤戸山→ 高野山→孝子駅 のルートで縦走することで 大曲山を踏破できました。 紀泉アルプスは 山と海の距離が近いので 景色が開けた時に 海が見えるのが良いところだと思います。