02:51
3.0 km
317 m
モデルコース
02:30
2.8km
324m
324m
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02:51
3.0 km
317 m
01:30
2.9 km
313 m
弥彦山・多宝山・雨乞山 (新潟)
2026年04月08日(水) 日帰り
角田山を下山して、時間があったので、近くの樋曽山(ひそやま)に登ってみました。🥾 弥彦山に連なるお山で、ある方のレポでこちらにもカタクリ🥀や雪割草が咲いているらしい。💜🤍🩷 弥彦スカイラインの間瀬ゲート🅿️に車を停めて、道路の向かい側からスタート。🚶♂️ すぐの急登を登って行くと、上からご婦人2人がお花の話をしながら下りてきました。👭 最初に目にしたのはワラビでした。 日当たりのいいところ☀️に、少しだけ生えてました。もうその季節になったんですね。🌱 お花はイカリソウやニリンソウ・ラショウモンカズラ・キクザキイチゲなどが咲いていました。カタクリも群生してました。🥀🥀🥀 はじめましてのイチリンソウ🤍は、その花の大きさに感動しました。💖 山頂には三角点がありました。✨ お目当ての雪割草💜💙は、帰り道に少しだけ見つけることができました。🔍 今日は雪割草のほかに、初めてイチリンソウ🤍が見られてすごく勉強になりました。🥰
01:55
3.0 km
315 m
03:24
7.1 km
647 m
弥彦山・多宝山・雨乞山 (新潟)
2026年03月30日(月) 日帰り
新潟のこの季節は雪割草をはじめとする春のお花が盛りだくさん😆 昨年は休みと天気のタイミングが合わずで行けず… 今年もピークを迎えて皆さまのレポが続々とあがっているものの、先週は車検やまた休みの日の雨☔で行けず、遅ればせながら昨日やっと念願叶って遠征してきました😉 いつものように弾丸日帰り、さらに今日は3ヶ所巡りのキツキツスケジュールなので、朝4時前に自宅を出発。最初の目的地は角田山の南に位置する樋曽山・福井山。弥彦スカイラインの間瀬ゲート🅿️へ。 まさかのいちばん乗りで、あまり人気ないルートか?往路ではスライドたった1名でしたが、復路では5~6組とスライド、下山したら満車でした。みんな朝は遅いのね…😅 お目当ての雪割草は少なめでしたが、カタクリはルート全線に渡ってお見事でした😉 下山後は一旦間瀬海岸へ出て、国道402号経由で(スカイラインまだ冬季閉鎖)一路燕市分水ビジターセンターへ。その❷へ続く👉 ※往路と復路の軌跡がズレてますがピストンです。GPSの不具合?
04:22
6.1 km
466 m
弥彦山・多宝山・雨乞山 (新潟)
2026年03月29日(日) 日帰り
年に一度は見たい新潟の スプリングエフェメラル🧚♀️ (雪融けの妖精) 数年前にお仕事で行ったことのある 樋曽山へ 山の会のお仲間と🎵 なんと👀‼️ 帰り、道の駅よしおかでジュリアさんにお会いしました! トド寝ステッカーが決め手になったようです🫧
01:42
3.2 km
328 m
角田山 (新潟)
2026年03月28日(土) 日帰り
土曜日はお天気も良く、雪割草を見に行ってきました。 散歩がてらゆっくり歩きながら、お花を楽しめて、とても気持ちのいい時間でした。 YAMAPで角田山が紹介されていたので、メインのほうはかなり混んでいるだろうなぁと思っていました。途中でヘリコプターの音も聞こえてきて、何かあったのかなと少し心配にもなりました。 角田山のお花が有名になって、たくさんの人に楽しんでもらえるのはうれしいです。 でもその一方で、荒らされたりしないといいな…という気持ちもあります。 みんなでマナーを守りながら、この素敵な場所をこれからも気持ちよく楽しめるといいですね。
02:28
3.0 km
314 m
03:22
6.6 km
481 m
角田山 (新潟)
2026年03月28日(土) 日帰り
先週は、五箇峠から福井山近辺の山行。今日は、樋曽山近辺のお花が気になり、間瀬峠の登山口から山歩きに。この時期は、どっぷりとお花伺いです。 登山口を歩き始めてから早々にお花達がお出迎え。まずはスミレ、シュンランがお花盛り。稜線の縦走コースは、カタクリのお花達が真っ盛り。 雪割草の花よりも圧倒的なカタクリの花ボリュームが登山道を飾っていました。 山行開始時点の温度は、5℃。お昼ごろに向かい10℃以上の外気温にあがり、カタクリの花は、満開。順調なスプリングエフェメラル(春植物) 春のはかない命の生き物達を満喫できる状態でした。 この土日は、お天気も良さそうです。お山をどんどん歩き回りましょう♪ 駐車場は、何処も満車の箇所が多いので路肩駐やマナーを守った対応をお願いします。🙇
02:45
3.4 km
335 m
角田山 (新潟)
2026年03月28日(土) 日帰り
新潟遠征は、昨年に引き続き、樋曽山から。今回は2日間で。 イカリソウ、シュンラン、カンアオイ、セリバオウレン、コシノコバイモ、、、等々 期待を裏切りません。見晴らしは殆どありませんが、下しか見ていないので、 全く問題ありません。 登山道も登り易くて、良い日に登れました。 エントリー :自家用車(前日PM7:30-PAで仮眠、AM7:20間瀬ゲート、約330km) テンクラ :A 水場 :なし
05:41
6.6 km
478 m
弥彦山・多宝山・雨乞山 (新潟)
2026年03月27日(金) 日帰り
5日前に引き続き今日も海の見えるテラスを訪れた、今回はスカイライン入口方面から。 たった5日間なのに山の様相は一変していた、なによりカタクリが全盛になっていた。 1か月半前オウレンが咲き始め、今は種が出来つつある。また1か月前雪割草が咲き始め、今は最終盤になり、カタクリが全盛。咲く花の変化が時の流れの速さを感じさせる。 今やほぼ至る所でカタクリが見られ、そのほかキクザキイチゲ、シュンラン、エンゴサクやスミレ、などなど。ニリンソウはいくつか咲いているのもあり、タムシバももう少しで開花。