04:46
11.3 km
1065 m
富士山 新六合目まで
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.06(火) 日帰り
大山に呼ばれたような気がして新六合目で止めた😗 違うか、、、 ペースが上がらず新六合目まで時間がかかったので、楽しくなくなる前に下山することにした。 冬靴や荷物が重たいのは仕方がないけど、いかんせん体が重い😕 やり直しのはずが、またやり直し。 どれだけやり直せば山頂に行けるんだろう🗻
07:50
13.2km
1380m
1380m
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04:46
11.3 km
1065 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.06(火) 日帰り
大山に呼ばれたような気がして新六合目で止めた😗 違うか、、、 ペースが上がらず新六合目まで時間がかかったので、楽しくなくなる前に下山することにした。 冬靴や荷物が重たいのは仕方がないけど、いかんせん体が重い😕 やり直しのはずが、またやり直し。 どれだけやり直せば山頂に行けるんだろう🗻
06:49
13.6 km
1347 m
07:35
14.7 km
1677 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.04(日) 日帰り
11月下旬以降富士登山していなかったので、冬休み最終日の本日水ヶ塚から登ることにした。 今日は少し寝坊したので7時前に水ヶ塚を出発。 久々のハイカットの冬靴なので足が痛い。いつものようには進めないが、天気は良く快適だ。 富士宮口新六合目で12本アイゼン等、フル装備に交換する。 ここからは風がだんだんと強くなる。また、新七合手前からアイスバーンが増える。元祖七合を過ぎたあたりで、身体が持っていかれそうなくらいの強風と雪煙に襲われる。 なんとか八合目手前まで来たが、アイゼンは刺さるもののピッケルがあまり刺さらない箇所が多く、下山のリスクを考えて今日はここまでにして下山することに。 来た道をそのまま戻り、14時半前に水ヶ塚に到着。 今日は残念ながら登頂出来なかったが、標高3200mくらいまでは登れた。厳冬期は無理せずまたチャレンジしたいと思う。
07:34
13.5 km
1356 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.03(土) 日帰り
本日は厳冬期の富士山(宝永山)へ登山。 前日の箱根駅伝を見ていたら急に箱根方面の山に登りたくなり、衝動的に出かけてしまいました。 1/2の夕方に準備を整えて下道にて水ヶ塚公園に向けて出発。寒波が来ているのは承知していましたが深く考えずに奥多摩から小菅村を通るルートで走っていたところ、道中が大雪に。 奥多摩周遊道路は通行止めだし、途中の坂道でスタックしている車が多数。危うく坂道で渋滞により止まってしまった自分の車もスタックしてしまうところでしたが、何とか脱出して無事に水ヶ塚公園へ到着。 翌朝は雲一つない登山日和。前回八ヶ岳でホワイトアウトの撤退になったので、最高の天気に気分もあがります。 7時過ぎに水ヶ塚公園をスタート。駐車場には数台の車がありましたが先行者はいないようです。 まずは樹林帯を緩やかに高度を上げながら登っていきます。一部ルートが不明瞭な部分もありピンクテープにも助けられながら進みますが、それでもわかりづらい個所もあります。樹林の中は基本的にルートに見えても沢筋の跡はルートではないので注意が必要です。 樹林帯も後半のほうになってくると、一部開けている部分もあり空が見えます、と同時に開けている部分は雪が積もり一部アイスバーン化している部分もあるので注意して進みます。 樹林帯が終わると、正面に富士山の雄姿が目に飛び込んできます。雲一つない快晴のため厳冬期の富士山が本当によく見えます。周りを見渡すと、宝永山から箱根方面、駿河湾なども一望できます。 視界が開けるエリアになると登山道は富士山特有の火山性の細かいザレ場に変わり、途端に足を取られ歩きずらくなります。そしてここから急登になります。 急登が終わると宝永山の分岐に出ます。この先は一度下ってから急登を上り返します。登山道を見ると積雪と凍結がひどそうなので、ここでアイゼンを装着、ピッケルも準備します。 宝永火口の下りまではかなりの凍結路ですのでアイゼンに体重をかけて慎重に下ります。火口をクリア後の登りは今度は新雪の積雪で覆われています。ルートを見ると先行者はいなくて新雪に自分の足跡を残しながら急登を上ります。新雪の下はやや大きな火山岩が堆積していて、岩が見えない分余計に歩きずらく足を取られながら地味に体力を削られていきます。 それでも宝永山につくとちょっと離れた稜線でドローンを飛ばしている人がいてびっくり。足跡がなかったので御殿場ルートから上がってきたのかなと思いました。 富士山は天気が良くても強風なことが多いのですが、この日はそこまで強い風は吹いておらず宝永山の山頂を独り占めでしばらく景色を堪能します。 一通り写真を撮った後、ピストンで下山開始。宝永火口の分岐までに2人すれ違いますが、登りはやはりしんどそうに見えました。この分岐で富士宮ルートから下りてきた3人の人とも遭遇。 時間が許せば自分も行ってみようかとも思いましたが、下山の時間もあるので諦めてそのまま下山に入ります。 樹林帯の下りの凍結部分はかなり注意しないと滑ります。現に2回ほど転びそうになりましたが何とか無事にクリア。そのまま進み無事に駐車場まで下山できました。 水ヶ塚公園からのルートは初めてでしたが、勾配もきつくなく時間的にも宝永山が近くて、快晴も相まってあっという間に登頂できた感がありました。 厳冬期は富士山のピークに登る体力と技術はまだ自分にはないので、これから雪山をさらにステップアップしていつかは挑戦してみたいです。
06:50
13.3 km
1412 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.03(土) 日帰り
日 時:2026/1/3(土)05:30 駐車場:水ヶ塚 🅿 着時2割 下山時4割 たくさん停めれます 天 候:晴 気 温:駐車場 −8度 山 頂 −27.7度(入山時 気象庁) 初詣は富士山本宮浅間大社奥宮で⛩️ という夢を胸に挑戦してきました☺️ 結果は、風と相談し撤退でしたが いい勉強になりました。 ほかの方の活動記録を見ると 登頂してる方もいて、羨ましい、、、😭 三が日の土曜日ということもあってか 15組くらいとすれ違いました。 お話した何名かは撤退でしたが 同じような時間に同じような場所で 風で判断してそうでしたね🍃 富士山休養林ハイキングコースの入り口から うっすらと積雪、凍結がありますが 宝永山荘までは雪装備無しで大丈夫かと。 ※ただし、下山時は滑るので アイゼンorチェンスパ履いてた方が良き❄ 宝永第二火口辺りから森林限界で 風が強まりますので、気を付けて!! 六合目(宝永山荘)からは アイゼン必須です! 体重が軽いとなかなか刺さらないかも、 くらいの硬さでした🎿 七合目(御来光山荘)から上は 身体がブレるくらいの風で、 たまに来る突風でバランス崩すと滑落!?🥶 少し待機しましたが、諦めて下山しました。 天気予報見ながらリベンジします。 冬山は時間帯が重要ですかね、、、?
08:31
13.7 km
1471 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.01(木) 日帰り
皆さま明けましておめでとう⛩ございます! と言う事で、新年一発目は富士山から。 以前より少し早めに出たものの、宝永山との分岐手前300メートルあたりで初日の出。 去年とほぼ同じ場所でした(笑) いや〜それにしても今年は雪が少ないですね。 ただこのあたりから風が強くなり、上から撤退してくる人が増えてきました。 とりあえずもう少し登ってみようと頑張ってみましたが、御来光山荘を超えて次の山小屋まであと200メートルぐらいのところで風がどんどん強くなり、雲も出てきたため撤退することにしました(悲) 無理は禁物です。 この後も数名の方は山頂に向かったようですが、山頂まで行った方はいらっしゃるんですかね? まぁ山頂まで行けなかったのは残念ですが、命あっての山登りです。 と言う事で急ぐ旅でもないのでのんびり下山し、13時には駐車場へ到着! と言う事で始まった2026年ですが、フォロワーの皆さまどうぞよろしくお願いします!
10:42
14.3 km
1612 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.01(木) 日帰り
最早恒例の1月富士登山。 気温、風速を見て登れば登頂は出来ますが元日だけは条件に関係なく富士山に行きたくなります♪ 気温はマイナス8-16度程度。風速20m越え。 前日の那須岳も同様の条件で練習がてらに行ってきましたが爆風で圧雪されたアイスバーンは手強かったです⤵︎ 登頂は出来ませんでしたが国内唯一無二の環境条件下での富士山を楽しむことができました🎶
10:42
14.4 km
1614 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.01(木) 日帰り
元旦、富士山に挑戦。 一合目・水ヶ塚公園から富士宮ルートでスタート。 長い樹海を進み、六合目までは一部アイスになっている箇所があるものの、慎重に進めば問題なく行ける。 六合目からは雪道のためアイゼンを装着し、ピッケル片手に完全装備で登行開始。 新七合目あたりから風速20〜30m/sの暴風が吹き荒れはじめる。 なんとか元祖七合目までは辿り着いたが、その先はさらに数段レベルの違う暴風が吹き荒れているのが一目でわかる状況。 これは山頂には行けないと判断し、ここで撤退。 この日は、ほとんどの登山者が七〜八合目付近で撤退。 登頂できたのは1人だけだったよう😅👏 私の実力では今回はここまで。 山頂はお預け。それでも六合目から拝んだ初日の出と景色は圧巻! 富士山、やっぱり別格だった⛰️✨ サポートしてくれたバディ、ありがとう🙏 また必ずリベンジするぞ🔥 🗻🗻🗻🗻🗻🗻🗻🗻🗻🗻 今回、特に感じたこと。 12/29に新七合目付近で滑落による死亡事故があったため、新七合目周辺は特に慎重に進んだ。 実際、登山道はアイスバーン状態で、滑落しても不思議ではないコンディション。 今回は日が出てからの行動だったため、雪が少し緩みアイゼンが刺さりやすい状態だったが、 これが夜間だったら完全にアイス化し、アイゼンも効きにくかったと思う。 六合目以降は、アイゼン・ピッケルがなければ絶対に進めない。 そして、持っているだけでは意味がなく、正しく使えなければ危険だと強く感じた。 厳冬期の富士山は、一歩間違えば命に直結する。 今回の山行で、それをあらためて実感した。 過信せず、一歩一歩着実に。 そして「無理だ」と思ったら、迷わず撤退する判断力も登山技術のひとつ。 体力と技術をさらに磨き、また挑戦します。
08:53
13.7 km
1590 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.01(木) 日帰り
皆様明けましておめでとう御座います㊗️ 今年もよろしくお願い致します🐸 2026年元旦富士山 元祖7合で逃げ帰って参りました🗻 今年も登れる核心(自信)持ってました が! 新7合から上は状況が一変! 瞬間風速31mとガチガチのバーン 登っても下山がやばい😱 2023 7.5合撤退 2024 登頂 2025 登頂 毎年元旦に登れると思うな! 25ヶ月連続で登れたからって天狗になるな! 冬はそんな甘くないぞ! 霊峰不二から厳しいお言葉を賜わった 2026年元旦 ありがたい🗻🙏 そして 今日この厳しい富士山を 共有できた仲間たち 別に申し合わせた訳でもなく みんな自然に集まり共に挑む元旦富士山 ご縁に感謝✨ 頂いた写真YAMAPで使わせて 頂きます🙏 初心忘れず リセットの2026年スタートです🐸 最後に 元旦あの厳しい富士山を 見事に今年も剣ヶ峰1番乗りした フジサクヤ同志 アンタマジ凄ぇよ❗️👏👏👏 🗻おめでとう御座います🗻
08:54
13.8 km
1588 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026.01.01(木) 日帰り
強風&ツルツルの雪面😱 元祖七合目で撤退。 頭の先から足の先まで全集中。久しぶりに恐怖を感じました。 以前から狙っていた、元旦の富士山🗻 水ヶ塚に到着すると、身支度中の🐸店長さんに遭遇。 YAMAPではやり取りしていましたが、お会いするのは初めてでした。 さすが元旦の富士山。 後ろから次々と富士山の常連さんが現れ、そのまま行動を共に🤝 📝 行動メモ 予報では風速5〜8m。 しかし実際は、平均風速15m、最大瞬間風速30m(イマフジ)。 厳冬期の富士山は、状況が一気に変わる。 六合目までは風もおだやかで、雪面状況も悪くなかった。 しかし、新七合目手前から一転。 ツルツル・テカテカの雪面に変わり、風も一気に強まった。 登れても、下りられないことがある。 だからこそ、下山を想像しながら登る。 今回は、その判断を優先して撤退。