04:57
14.2 km
1590 m
モデルコース
07:50
13.1km
1339m
1339m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:57
14.2 km
1590 m
06:42
13.3 km
1334 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年06月14日(日) 日帰り
今年と去年の残雪期にチャレンジした宝永山ですがいずれも雪の状態に阻まれて登頂することができませんでした。 今回は季節こそ違いますが天気予報も安定していて登頂出来そう、前回と同じ水ヶ塚公園からスタート。 樹林帯の中ではほとんど人に合わなかったので今日は静かなのかと思いましたが樹林帯を抜けて火口が見える辺りになると幾つものパーティーが宝永山を目指しています。 新五号目の分岐から第一火口に入って行きます、底部にはベンチと机がありました。 登り返しは富士山特有の砂礫(スコリア)の歩きにくい道。 富士山と宝永山自体には雲は掛かっていませんでしたが周囲は雲で景色は見えませんでした。 また晴れてる時にリベンジかな…
07:23
13.5 km
1344 m
06:40
13.2 km
1339 m
05:04
14.4 km
1400 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年06月11日(木) 日帰り
天気予報は曇り時々雨だったけど、降らなくて良かった。 道は比較的分かりやすく、慎重に行けば迷う事も少ないと思った。 ただ、誰も居なくて怖かった。
07:44
13.7 km
1366 m
06:32
13.9 km
1351 m
03:56
13.4 km
1347 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年05月13日(水) 日帰り
天気 晴れ→曇り時々雨 気温 水ヶ塚 15℃ 宝永山 5℃以下(あられ→雪) 装備 トレランザック、水1.0L、携行食 長袖フリース、長ズボン、ウインドシェル (富士宮登山口近くまでは半袖ハーパン) 雨具にエマージェンシーキット 箱根外輪山に行こうと思ってたけど、朝から予定が噛み合わず、急遽、水ヶ塚から宝永山にすることに。 箱根ガイリーンの装備で宝永山行ったら、大変なことになると思って、冬のトレラン装備を持っていくことにした。正解だった💧 水ヶ塚公園に車を停めて、近くの登山口から入山。 このコース、実は初めて☺️ 特にトリッキーなところもなく、まあまあキツいけど、登りやすい。ツキノワグマが怖いから、チリンチリンと鈴を鳴らして登っていく。 森林限界を過ぎてから、やっぱりキツい😂 前に来た時は富士宮登山口から宝永火口経由の御殿場登山口。小学校の遠足以来、12年ぶり🗻笑 宝永火口あたりから雲が厚くなってきて、時折小雨も。ガッスガスで何も見えない🤣 そして寒い。火口に入る前に中にフリース着る。手袋は不要だろうと思ったけど、あった方がいいくらいだった🥶 宝永山着いたけど、やっぱり何も見えない笑 残雪があったけど、宝永山までは問題なし。 そこから上は冬装備やね。 霰が降ってきたので、早めに下山。 水ヶ塚に戻って、富士山振り返ってみたら、宝永山が雪で白くなっててビックリ😳寒いわけだ笑 5月の富士山を知れました。 いい筋トレにもなりました。 これで来週の天城アタックは、少し楽に走れるかな?😅 お疲れ山でした!
06:34
13.7 km
1352 m
07:27
13.7 km
1360 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年05月09日(土) 日帰り
久々の富士山、森の駅富士山から6:27分スタート、静かでなだらかな森の中を1時間程歩くと段々と勾配がきつくなり始め足元もザレた石が増えていき振り返ると相模湾が綺麗に見えました。森林限界を超える前辺りから富士山が見えはじめ宝永第三火口を過ぎたあたりから完全なガレ場となります。遠くの宝永第一火口には登山者が登っていくのが見えますが足元は崩れやすく歩きにくい状態が富士宮五合目分岐まで続きました。ここから宝永火口へ少し下り再度宝永山に登るのですがここからがさらにザレていて一歩登ると0.3歩はずり落ちる歩きにくい道が続きました。登り始めは高曇りでしたが宝永山の山頂につく頃には晴れて山中湖や遠く箱根の山、相模湾も綺麗に見えました。富士山山頂は雲に隠れていましたがしばらくすると雲がはけて山頂辺りまで見えるようになりました。宝永山山頂で珈琲入れて一休みして下山しました。 天気も良く風もそれほど強くなく人も少なくとても良い山行でした。 溝の口162