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8.2 km
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05:36
8.2 km
664 m
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8.9 km
973 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年06月20日(土) 日帰り
二次訓練合宿偵察2P 天気はほとんど霧雨であった。 道の状態は、関沢からカケスガ峰の間にとても滑りやすい区間があった。また、トゲがある植物もあった。 パーティー全員の体調に問題なく山行を行うことができた。 総行程時間4時間40分 交通手段 (仙台駅前〜山形県庁前) 宮交バス 仙台駅前22番乗り場 2人2,100円(二回券を購入した。しかし、回数券は2026年6月30日で終了する) (山形県庁前〜関沢) 山交タクシー 4,200円 普通車1台 (笹谷峠〜山形県庁前) 山交タクシー 6,300円 普通車1台 (山形県庁前〜仙台駅前) 宮交バス 山形県庁前 2人2,100円
05:19
7.8 km
660 m
09:21
9.7 km
861 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年06月16日(火) 日帰り
笹谷峠-雁戸山-カケスガ峰を周回してみたが、久しぶりにかなりキツイと感じた山歩きとなった。 このところ、登り下りを合わせれば大きくコースタイムを上回ることは少なく、上回っても平均ペースは「ややゆっくりの70~90%」にとどまっていたが、平均ペースが「ゆっくりの50~70%」となったことがすべてを物語っている。 スタート地点の笹谷峠の駐車場は、どこまでも雲一つない青空が広がっていた。 カケスガ峰との分岐までは、比較的順調に進んでいった。分岐を過ぎると傾斜は緩やかになり登山道は稜線の東側を進むことになる。傾斜は緩やかであるが、木の根元が雪の影響で登山道を横切って伸びており非常に歩きにくかった。 新山コースとの分岐を過ぎると登山道は細い稜線沿いになり岩場も多くなったので、歩くペースは更に遅くなった。雁戸山の山頂に着いた時、さすがに今日はペースが遅すぎるので、南雁戸山まで行くのは諦めるかとの考えも頭を過ったが、標高差はそれほどあるわけではないので、少し休んでから、更に前に進むことにした。 雁戸山から南雁戸山へ向かう途中、ずいぶん前に自分を追い越していった方とすれ違い、「山頂手前の岩場は気を付けて」とアドバイスをいただいた。 疲れていると足元がふらついたりするので、南雁戸山手前の岩場は、最大限の慎重さを保って登り下りした。 最後に登ったカケスガ峰は、雁戸山や南雁戸山とは異なり山頂は駄々広く、山頂標も立っていなかった。カケスガ峰からの下り道は、道が浸食され深くえぐれている所や滑りやすい所もあり決して歩きやすいものではなかったが、足を滑らせて尻もちをついたのは1回で済んだ。 山を楽しむためには、もう少し体力が欲しいところであるが、まぁ、誰にも迷惑をかけずに下山できたので良しとしよう。
05:05
8.1 km
679 m
05:39
7.9 km
653 m
04:30
8.0 km
662 m
04:04
8.2 km
678 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月31日(日) 日帰り
5/31(日)は朝4時半に宿泊先を出発。笹谷峠から雁戸山へ。山頂へ続く稜線は風が吹き抜けて気持ちがいい。南蔵王や蔵王中央とはだいぶ雰囲気も異なっていておもしろい。
03:21
7.9 km
652 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月30日(土) 日帰り
今週は山形へ 3週連続で飛行機の旅。 新橋の金券屋で今月で期限が切れる日航の株優を150 円で入手したので。 山形便は新幹線より早く到着するし、高速のインターが近いし、帰りも19時とちょうど良い時間で山屋には使い勝手が良いと思います。 初日は東北百名山の雁戸山と白鷹山へ。 風が強かったものの、快晴で気持ちの良い天気。見晴らしも良く会心の山歩きになりました。 ◆雁戸山-午前の部 https://yamap.com/activities/48715546 ◆白鷹山-午後の部 https://yamap.com/activities/48755199
05:58
7.8 km
667 m