注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
表妙義縦走は、妙義山の魅力を存分に味わえるコースで、特に岩場や鎖場が多く、アスレチック感覚で楽しめる登山者にとってはたまらない体験です。コースは妙義神社から始まり、大の字、天狗岳、相馬岳、鷹戻し、二段ルンゼ、東岳、中之岳と続きます。特に鷹戻しや二段ルンゼは高度感があり、腕力をフルに活用する必要があり、滑落の危険も伴いますので、慎重な行動が求められます。 登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。特に、初めての方には緊張感がありつつも、仲間と共に挑戦することで得られる喜びが大きいようです。高所恐怖症の方には厳しい場所も多いため、事前の準備と心構えが重要です。特に、二段ルンゼでは足場が見えにくく、慎重に進む必要があります。 また、コースの途中では美しい景観が広がり、特に大の字からの眺望は絶品です。紅葉の時期には、色とりどりの景色が楽しめるため、季節ごとの魅力も感じられます。登山者たちの中には、山火事の影響を受けた場所を目の当たりにし、自然の厳しさを実感した方もいました。 このコースは、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者におすすめですが、特に岩場や鎖場に自信のある方に向いています。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。全体を通して、表妙義縦走は自然の美しさと自らの限界に挑戦する素晴らしい体験を提供してくれることでしょう。

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妙義山上級コース行って来ました。 鎖がこれでもかってくらい有り、アップダウンも結構有り、なかなかのコースでした。景色は最高、でも鎖は絶対離さない様に 装備ヘルメット、ハーネス、スリング、カラビナ数枚と下降器、ロープ30m×2懸垂下降用
10月14日 夜だらだらと寝転がって起きあがろうとしたら ぐるぐるに目が回って軽い乗り物酔いのような 気持ち悪さ。 健康第一 安全第一。
今回は前から行きたかった表妙義縦走してきました やすちんさんと俺 そして 今回アテンドしてくださった のんのんさん、テンピさん、かつ爺さん ありがとうございました 道の駅妙義からスタートして 途中やすちんさんとのんのんさんは相馬岳まで行きタルワキまで戻り下山 僕はテンピさんとかつ爺さんと一緒に縦走 やせ尾根を歩いて鷹戻し、二段ルンゼを攻略し中之岳神社へ下山しました YouTubeで見ていましたが鷹戻し、二段ルンゼ等鎖場の降る時は下が見えなくて不安でしたがテンピさんに足の位置を教えてもらって降りてこられました 1人ではいける場所ではないのは間違いないと思います 何より無事に帰って来れて良かったです ありがとうございました
ドスパルタ山行 1泊2日 2日目‼️ 妙義山(白雲山・金洞山 縦走) 🔹 技術力 ★★★★★ 🔹 体力度 ★★★★☆ 🔹 絶景度 ★★★★★ 🔹 おすすめ度 ★★★★★ 🔹 危険度 ★★★★★ 大の字へ上がり、ビビり岩や 背ビレ岩、大のぞきを経て 妙義山最高峰の相馬岳へ 更に鷹戻し、二段ルンゼを 歩こうと金洞山へ 一発アウトの鎖場が続きます気軽に入るのはダメですが、どっぷりと鎖場を堪能出来る。 切り立つ岩峰、連続する鎖場、スリル満点の縦走路。 妙義山ならではの大迫力の絶景を楽しめる山。 技術力・体力ともに求められる上級者向けのコース。 滑落の危険性も高く、慎重な判断と確かな技術が必要。 絶景の裏に潜む緊張感。 まさに、自然の厳しさと美しさを感じる山行。 って事で2日目 気を引き締めて行って参りました。 無事に怪我なく下山できた事に感謝します。 とにかく鎖⛓️連発。 しかも 垂直。 ホッとしてまた鎖⛓️ホッとしてまた鎖⛓️。 鎖⛓️から手を離したら 終わり。 所々に休める絶景ポイントが唯一の救い。 なんとか白雲山を登りきり 次は金剛山。 果たして私の技量で行けるのか。 精神との戦い。まさに バグってる。 金剛山は白雲山に比べて遥かにレベルが違う。 見渡す限りの山々とまったく目線が同じ位置。 少し歩けば鎖⛓️で登る。鎖⛓️で降る。 天気と無風と仲間に助けられ なんとかメンタルも安定。 ちょっとの岩場 急登では ビビらなくなってる自分がいる。 下を見たら足の震えが止まらなくなるので 岩と鎖⛓️だけを見てひたすらしがみつく。 足の置き場がわからない。 どこ?ないよ?ここ? 腕に力が入らない…鎖を握りしめる。 だか 仲間達に助けられ 一つ一つサポートしてくれ 励ましの言葉も耳に入ってくる。 本当に感謝しかない。 無事に下山できた事も仲間のおかげ。 筋トレ腹筋毎朝100回続けていて良かった😂
妙義神社の大鳥居からスタート!! 妙義神社は、創建1500年前と言われている古い神社。全国的にも珍しい黒漆権現造りの荘厳な建造物で国の重要文化財に指定されており、そこから眺める朝日はとても綺麗で、心が洗われる。 そこから50分ほどで大の字。そこから鎖との戦いが始まる。 奥の院を抜けてからの鎖を越えると見晴らし台があり360℃パノラマの景色を見ながら休憩☕ もう、この景色だけでも満足😊 そこから玉石、大のぞき、天狗岩と登山マップには鎖表示がない所に鎖がある。 相馬岳から堀切までは今までで体験したことのない急な鎖。メンバーと協力しながら進んでいく。 白雲山を下った頃には、感覚がバグりちょっとの岩ではビビらない。鷹戻しの鎖は命の危険を感じた。 東岳、中ノ岳に到達する頃には白雲山を眺めながら自分たちの歩いた所が信じられない気持ちと、もう、最後までやり切るぞという気持ちになる。 最後の鎖を降りたときは本当に怪我しなくてよかったと思った。 中之嶽神社でお礼参りをし下山。 今回宿泊したひしや旅館の方が迎えに来て下さり、温泉に入って帰宅しました♨ 妙義山へ行くときは、グリップが強いグローブが必要。 登山後2日は腕が筋肉痛です。
シルバーウィーク初日に、久しぶりに妙義山登山に出発! 前回縦走した時に中之嶽神社登山口から妙義神社方面まで戻るのが大変だった為、今回は車に自転車を積んで、中之嶽神社登山口に車を停めて、そこから自転車に乗って妙義神社登山口方面まで行き、登山を開始しました! ほとんどくだり坂なので、早朝からママチャリで坂道を颯爽と下り少し肌寒かったですね! バイカーの方も結構いましたね! 本日は曇りで雨が降らないとの事でしたが、今年の秋雨前線の影響で山全体がウエッティな状態でした!奥の院の岩壁など湿っていたり、中々神経を使う山行であり、足に力を入れすぎたせいか、所々で足が攣りそうになり、適度に休憩を入れて無事に下山できました! 結構キツかったです!そして、他の登山者の方と一度も出会えず少し寂しかったです(・・;) 以前裏妙義でヤマビルやられた為、今回もヤマビルを心配しましたが、4回ほど靴や、ズボンにくっついてきました(ーー;) ほとんどいなかったですが、沢付近などにはいるようなので、登る方はお気をつけ下さい! 帰りには妙義温泉もみじの湯に浸かり帰宅しました!外の露天風呂に野生の鹿の親子がいました!(゚д゚)!