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9.6 km
974 m
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1090m
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9.6 km
974 m
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11.4 km
1063 m
08:02
8.9 km
911 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年03月27日(金) 日帰り
仙ヶ岳へ。 登りは南尾根コース、下りは白谷コースの周回。 南尾根は急登や岩場もあり、歩きごたえのある鈴鹿らしい登山道だった。 以前歩いた仙鶏尾根コースも同様に手強く、仙ヶ岳の奥深さを感じる。 天気は快晴で、気持ちよく歩くことができた。 山頂から望む鎌ヶ岳の姿がとても印象的だった。
06:44
11.5 km
1158 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年03月24日(火) 日帰り
亀山7の1つ仙ヶ岳 石谷川にそった長めの林道をすすんで、反時計回りに周回(南尾根・白谷)しました 周回路は案内標識が多く分かりやすいですが、なかなかトリッキーで楽しい道程でした(笑)
06:14
10.7 km
1055 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年03月22日(日) 日帰り
名前も知らなかった仙ヶ岳⛰️ 一応ヘルメット持っていったほうがいいとBen Abeさんから聞いた時にはマジか!?とニヤニヤしてしまう😁 危険な岩場ではなかったけど、なかなかアスレチックでアドベンチャーな山! クレイジージャーニーでやってるアドベンチャーレースの時のBGM🎶なぜかあの曲が脳内でリフレイン(決してBenAbeさんが鬼軍曹という意味ではない笑) 楽しかった〜👍
06:13
10.3 km
1000 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年03月22日(日) 日帰り
仙ヶ岳に行ってきました。 鈴鹿山脈の南の端、亀山セブンの一座で岩場、ロープ、ハシゴ等、1000mの山にしては登りごたえある山です。 今回はyukさんと登ります。 序盤の分岐までは林道を進みます。 白谷コース(帰りに使う)との分岐で右に進むと、徐々に勾配がキツくなって来ます。稜線に出るまでは落ち葉と土が多い登山道でしたが、上の方は岩場が。 何度も登り下りを繰り返し、なんとか頂上へ。 双耳峰の東峰に登頂。 アンバランスな巨岩がドーンと鎮座しています。 少し奥に山名板があり、さらに奥に鈴鹿セブンを見渡せる景観が見られる所があります。 もう一つの西の峰が仙ヶ岳のピークの様なので向かいます。 こちらは17分程で着くようです。 山頂でお昼(今日はどん兵衛)にしてまったり。1時間ほど休憩して降ります。 帰りの白谷コースはひたすら岩場と落ち葉と、渡渉との闘い。 景観が変わらないせいか?長く感じました😅 渡渉は15回ぐらいしたんじゃないかな? でも危ない所は無く、ドボンはしませんでした。😁 最後に白糸の滝へ寄り道。 想像と違うけど、エメラルドグリーンの滝壺が凄く綺麗でした。
06:56
10.9 km
987 m
07:55
9.5 km
959 m
05:57
11.4 km
1086 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年03月15日(日) 日帰り
ずっと登りたくて、雪が無くなる時を待って今日登ってきました👍 登りは南尾根コースから、下りは白谷道コースを歩きました❗️ 感想を一言で言えば、めっちゃ楽しい✨ ところどころで少し危険な箇所はあるけど、岩場あり、はしごあり、鎖ありと1000メートルくらいの山としては登りごたえが良い感じです😊 山頂からの景色も素晴らしく、今日は天気が良かったので御嶽山、乗鞍岳、北アルプスの山々もしっかり見ることができました✨ 仙の石も、その大きさにびっくりです😳 登りは急登なので三点支持で慎重に登ること、下りは急な岩場なのでルートファインディングをしっかりするよう注意看板があります! 白谷道コースの下りは急坂の落ち葉が1番怖いですので、行かれる方はご注意ください👀 長い時間全身使っての山行で、気持ちの良い疲労で今夜はぐっすり眠れそうです!
07:39
10.2 km
1014 m
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年01月24日(土) 日帰り
亀山市の仙ヶ岳に行ってきました。 南尾根ルートと白谷ルートの分岐点からしばらく行くとトレースがなくなりましたが、ピンテとルート看板が適度にあり、ほぼ間違えることなく歩くことができました。 急勾配の箇所が所々あり、特に下りでは後ろ向きで慎重に下りました。 南尾根(仙鶏尾根)は、アップダウンが多く、雪が吹き溜まって深い箇所が多かったので、結構歩行時間が長くなり疲れました。 朝、駐車場に着いたとき一組(2人)の方が帰られ、あとは誰ともで会わず、さみしい山歩きでした。