07:11
11.8 km
1253 m
モデルコース
北麓の武尊神社を起点に、最高峰である沖武尊と展望に恵まれた剣ヶ峰山をめぐる周回コース
07:17
11.7km
1292m
1292m
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武尊神社駐車場 Google Map
07:11
11.8 km
1253 m
07:09
12.1 km
1282 m
06:28
11.6 km
1210 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年07月09日(木) 日帰り
過去2回途中敗退している剱岳に8月、友人達と共にチャレンジするのに向けてトレーニングを継続中です。しかし折角行くなら百名山にも登りたい、ということで今回は武尊山に行ってみました。百名山74座目になります。 昨日、九州、近畿が梅雨明けしたと聞いていましたが今日は関東もまるで梅雨明けしたかのように気温が上昇しました。そのためかなりの汗をかいてしまい体力を消耗しました。下山後ウエアを絞ることが出来るほどでした(苦笑) 今回のルートは武尊神社のある登山口から時計回りに周回して沖武尊→剣ヶ峰山を巡りました。鎖(ロープ)場は数か所あり、なかなか緊張を強いられる岩場だったので良い(?)トレーニングになったと思います。一方で暑さによる体力消耗に加えてストレスと感じたのは滑りやすい石(特に黄色味を帯びた石)とぬかるみ、登山道に張り巡らされた木の根でした。どうぞ転んでください、と言わんばかりのシチュエーションでした。また、登山地図に記載されていた武尊沢渡渉点に関しては今回普通の登山靴で渡れましたが雨後は要注意ですね。
06:25
11.6 km
1358 m
07:53
11.5 km
1217 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年07月04日(土) 日帰り
6月はあっという間に過ぎ、 5月下旬の(宮城県)不忘山以来の登山となりました。 6月はランニングに何日か当てていたものの、まだまだ、落ちた体力の回復に努めなければ。 本題の上州武尊山の感想は、 天気:曇で、足元もまずまずのぬかるみがありました。ですが、ブナ林やしゃくなげ、稜線がとても綺麗な山でした。 鎖場もあり、いいトレーニングになる山だと感じました。 ルートとしては、裏見の滝・武尊神社側→武尊山→剣ヶ峰側経由で戻る、という周回で、 特に下山時の急坂&長さが1.5ヶ月ぶりの登山にはやや堪えました。 太もも(前部)が筋肉痛。笑 これから、夏秋山登山シーズンのため、徐々に身体を慣らし、楽しい山ライフを過ごしたいと思います。 ⚫︎ヒルに関して そうそう、忘れないように、自分用のメモですが、 熊には遭遇しなかったものの、ヒルに食われました。人生初。 おそらく、木の枝を伝って落ちてきた。手の甲に付着。 ファーストエイドは持っていたものの、 処置方法を後から反省。1cmほどのヒル。 見つけてすぐに手ではたいてしまいました。 正しくは、塩をかけたり、虫除けスプレーを吹きつけると自然に離れるようです。 虫を除いた後は、流水で洗い、虫の体液をよく絞り出すことがいいとのこと。 今回、虫の除去方法の手順が不十分だったことと、水で洗い流したものの毒素の絞り出しが甘かったことを反省しています。 消毒液、虫さされ薬、絆創膏での対処はできましたが、血が完全に止まるまでには数時間かかるのですね。 皆様もお気をつけください。
07:53
11.8 km
1238 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年07月04日(土) 日帰り
夏山のトレーニングを兼ねて上州武尊山に行ってきました。ジメジメした中の急登は辛かったです🥺途中の鎖場は足を置く場所がわかりにくく少し雨で濡れていたため少し怖かったです💧山頂に到着し時折ガスが取れて平ヶ岳や至仏山といった尾瀬方面の山が見えてきて良かったです🐻❄️梅雨の中休みで万全の天気ではなかったもののずっとガスではなかったです。。シャクナゲといった花が残っており時期が早ければもっと花もきれいでした🌸 下山の道もハードで滑りやすい箇所も多く渡渉もあり気を抜けなかったです。。いいトレーニングになりました☺️ ※同行者がヒルに噛まれてしまいました。。湿った箇所も多く、大量にいるわけではないですが登る方はお気をつけください🐛
10:09
12.1 km
1271 m
10:11
11.9 km
1262 m
10:08
12.1 km
1279 m
10:19
12.1 km
1252 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年07月04日(土) 日帰り
ぐちゃどろ岩登りロープ鎖根っこまみれ とても歩きづらい。 下りのペースが上がらずかなりの時間を使ってしまった。 日が長い時期なので何とか下山できたが危険な時間での下山となった。 あらためて、行動計画下調べを念入りにしないといけないと気付かされた山行となった。