04:20
6.2 km
773 m
HOME巡回 @赤薙山・丸山
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.12.30(火) 日帰り
本年も「三歩写真館」「ひとり登山部」「三人登山部」をご覧いただきありがとうございました。 今年最後の山行は、HOME巡回です。 霧降はいつも四季折々の自然美を楽しませてくれます。 霧降シアターへ皆さんも是非! 来年もよろしくお願いいたします。
モデルコース
03:57
5.9km
778m
777m
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無料でダウンロード
04:20
6.2 km
773 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.12.30(火) 日帰り
本年も「三歩写真館」「ひとり登山部」「三人登山部」をご覧いただきありがとうございました。 今年最後の山行は、HOME巡回です。 霧降はいつも四季折々の自然美を楽しませてくれます。 霧降シアターへ皆さんも是非! 来年もよろしくお願いいたします。
03:41
6.2 km
779 m
05:34
6.2 km
785 m
05:35
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786 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.12.20(土) 日帰り
季節の巡りはあっという間。もう雪山の時期となりました。 ちょうど良い雪山探しが中々難しく、天気の崩れも気になるところでしたが、女峰山の偵察も含めて赤薙山に。 もっとさくっと登れるかと思いましたが、やっぱり夏道とは足の運びが違うのでペースが上がりません。 天気は穏やかで最高でした♪ 丸山でお一人にお会いしましたが、小丸山以降は静かな山域でした。 今年の登り納めになるのかなーと思いつつ、皆様大変お世話になりました~♪
04:39
6.2 km
783 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.12.13(土) 日帰り
どこかの雪山へ登りたい時には、その山の春を、夏を、秋を歩き、朝を、昼を、黄昏を歩き、それから雪を踏んできました。 不都合には一つずつ考えて自分なりに対応してきました。 ですから経験してきた内容はとても地味で山に関する習得はとても遅い。 YAMAPを活用すれば、華やかな経験を一気に体験することも出来ちゃう。 誤解を恐れずに言えば、誰でも登山家。 有資格者がするような領域で無償アテンド、 初対面のパーティーで雪山へ入ることだって出来ちゃう。 自分も、YAMAPには沢山恩恵を受けている。 情報収集やルート確認、写真の公開、などなど手放せなくなっている。 でも、違和感もあり自分に合った使い方を考えなければいけないと思っている。 ---------------- 12月にしては締まった雪だった。 新調した冬靴を試すため、小丸山から12本アイゼン装着。 深いところで膝上程度。 少し背を伸ばし、力を抜いて普通に歩く。 力でねじ伏せず、雪に素直に、重心の移動で進むよう心掛ける。 撮りたいものを探さない。 被写体からの主張を受け入れるよう心掛ける。 めちゃくちゃ地味だけど、まあこんな感じしかできないのだから仕方ない。 山の神さん、今日もありがとう。
06:13
8.0 km
1027 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.10.28(火) 日帰り
栃木2日目は女峰山の予定でしたが、途中撤退し、丸山経由してゆっくり紅葉楽しんで来ました🍁 登山口である霧降高原の1445段の天空回廊の階段は、早朝は絶景を見に若い人達が沢山で、皆さん帰る所でした。 登山者は場違いな感じ…😅 階段頂上の展望台では思いの外富士山や景色を撮影して時間を費やしてしまいました😆 いざ女峰山目指しますが、本日はてんくらC、途中強風だったり雪あられが降り、向かう先も天気が悪そう…😥赤薙山奥宮迄行きましたが、寒いし、この先片道2時間半かかることを考え撤退としました。 帰りは丸山に寄って、ゆっくり休憩して八平ヶ原を通り下山 紅葉は終盤でしたが綺麗な所もあり、見事な笹原も素敵でした😊 ※同じ日に女峰山に行った方のレポをみたら、行けばよかったと後悔😥残念😞
05:41
6.4 km
802 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.10.23(木) 日帰り
霧降高原の長い階段を登る。長いと言えば長いが、歩きやすい階段でこの高低差を簡単に登れるので効率がいい。振り返ると、日光の山並みが綺麗に見渡せる。昨日までの雨が嘘のように、いい天気だ。階段の終点は、小丸山。山には見えないが、小丸山。ここから普通の山道登山道になる。暫く、見通しの良いなだらかな丘陵を登る感じ。赤薙山までの稜線を見ながら登れる。振り返れば霧降高原と、見とれる景色になかなか進まない。登山道は、少しわかりつらいところはあるが、見晴らしが良いので、大きく外れることは無い。所々紅葉もしている。靄がでたり、晴れてきたりと、雨にならない範囲で、天気が変わる。 赤薙山手前から、少し勾配が急になる。近すぎて、山頂も見えなくなる。ひたすら登るしかない。それでも、ほどなく登頂。山頂に神社がまつられていたので、お祈り。最初は、靄がかかっていたが、暫くすると靄が晴れて、女峰山、男体山の山頂が姿を現す。靄の上に頭をだす山がカッコいい。紅葉の木々も相まって、写真撮るにはいい構図だ。しばらく滞在していたが、見えたり隠れたりを繰り返し。見えるたびに、写真を撮っていたので、写真の数が膨大になる。 赤薙山を堪能したら下山。小丸山まで戻ったところで、ルートを丸山に。こちらの方が、紅葉している。高低差はあまりなくて、少し高い丘に登る感じ。小丸山より、気持ち眺めが良いかも。丸山から、霧降高原の山の中を下山。遠回りしているから少しなだらかなのかと思ったら、結構急に降りる。前日まで雨も降っていたので少し滑りやすい。ある程度下りたら、細かいアップダウンでなだらかなハイキング道になる。森の中のハイキングで、これも趣深い。
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