- 03:20
- 4.0km
- 584m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:20
- 距離
- 4.0km
- のぼり
- 584m
- くだり
- 584m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「湖畔登山口-竜ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字12写真5枚03:404.4 km587 m
もらった絵文字3写真0枚04:154.1 km578 m- もらった絵文字19写真4枚03:034.6 km587 m
竜ヶ岳 湖畔登山口ピストン
毛無山・雨ヶ岳・竜ヶ岳(静岡,山梨)2026.06.20 (土)日帰り天気予報では9時頃まで雨は降らないとのことだったので、サクッと竜ヶ岳だけピストンで登ってきました。 登りの途中で濃い霧が出てきて、「あれ、ここって富士の樹海じゃね…?」と思い出し、変な世界に迷い込まないか内心怯えつつ登っていきました(笑) 途中でペアの方二組とすれ違ったときは、本当にホッとしました(^^) 富士登山のためのトレーニングなので景観は求めていませんが、これで3週連続の曇り。さらに前回と今回は霧で視界ゼロでした(笑)まあ、梅雨時に登る方が悪いんですけどね。 ほぼ予定通りの9時前に下山完了。 振り返ると、山の上は完全に雲の中でした。 下山直後に雨が降り始めたので、天気予報を信じて「早朝開始・9時終了プラン」にして大正解でした!
- もらった絵文字137写真19枚02:294.4 km579 m
- もらった絵文字14写真7枚01:464.9 km592 m
- もらった絵文字9写真7枚03:595.1 km588 m
- もらった絵文字9写真6枚03:595.2 km585 m
- もらった絵文字11写真9枚03:294.0 km581 m
- もらった絵文字16写真16枚02:325.7 km595 m
竜ヶ岳
毛無山・雨ヶ岳・竜ヶ岳(静岡,山梨)2026.05.16 (土)日帰り最高の天気、富士山 最高 道中急傾斜の九十九折り、次こそはまっすぐかと思いきや、また左に屈折、またかと声上げたら下山する人が待っててくれ、少々はずかしかった 最高の富士山、来て良かった 人気な道の駅の吉田うどん 肉うどん550円、馬肉ご飯300円 2度目の吉田うどん、今回はそれほど硬くなく食べれた、昨年は硬さで有名な店だったので、吉田うどん合わないと思ってたが。 今日は山中湖近傍の紅富士の湯 900円、ここら界隈では安価 しかし、内湯からの富士山展望は今迄行った温泉の中で最高の景色、また露天風呂も大きく、全体的にゆったり
- もらった絵文字779写真50枚03:174.2 km584 m
甲斐国 竜ヶ岳1485m
毛無山・雨ヶ岳・竜ヶ岳(静岡,山梨)2026.05.10 (日)日帰り山梨百名山 甲斐国 竜ヶ岳 1485m 遠征2日目。 どこに登ろうか迷った末、「帰路方向で、普段なかなか来られない山」「せっかくの快晴、やっぱり富士山を見たい」、その答えが竜ヶ岳だった。 道の駅たばやまを出発し、本栖湖へ向かう道中、すでに美しい富士山が姿を現す。 思わず何度も車を停めて撮影。山に登る前から、すでに満足感が込み上げてくる。 本栖湖周辺はキャンプ客で賑わい、活気に満ちた空気にこちらのテンションも上がる。 湖畔に車を停め、のんびりおしゃべりしながら登山開始。 昨日の疲れはどこへやら。 新緑と本栖湖の青さに癒されながら、気がつけばあっという間に山頂へ。 山頂からの富士山は、雲がかかったり切れたり。終始スッキリとした姿は見せてくれなかったが、その分、駿河湾や朝霧高原の広がりが際立ち、これはこれで十分に満足できる景色だった。 振り返れば南アルプス。ただこちらもやや雲が多い。 それでも八ヶ岳はくっきりと美しく、その右に控える茅ヶ岳のバランスも絶妙。遠目にも「いい山だな」と感じさせる存在感がある。 さらに、瑞牆山から甲武信ヶ岳へと続く山塊が大きく、そして高く見える。 昨日登った雲取山は大菩薩嶺の裏手あたりのはずだが、今回は確認できず。こういう“答え合わせ”もまた楽しい。 下山後は「上九の湯」で汗を流す。 コンパクトながら730円と良心的で、特に水風呂の温度が絶妙。思わず長居してしまった。 昼食をどうするか話す中で、「サイゼリアは若者ばかりで美味しくなさそう」という自分の偏見を口にすると、maru爺さんが即反論。「コスパ最強で普通に美味い」とのこと。 半信半疑で入ってみたが…結果、完敗。想像以上に美味しく、確かにコスパも抜群だった。 さらに松本市のイオン屋上から、思いがけず北アルプスの大展望。 乗鞍岳、穂高連峰、常念山脈まで一望でき、まさに嬉しい副産物。 飛騨高山へ戻り、アルプス展望公園から今度は“裏側”の北アルプスを眺める。 どこから見ても、やはり北アルプスは素晴らしい。 こうして2日間の遠征は、充実感たっぷりで終了。 maru爺さん、今回もありがとうございました!