06:25
12.8 km
1055 m
大山 不動尻ミツマタ‼️
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月15日(日) 日帰り
最近塔ノ岳が多かったのでたまには大山へ。 不動尻のミツマタも見たいので、珍しくバス🚌移動! おかげで山歩きを、満喫できました。 不動尻の分岐からは眺望良し、美尾根も歩く🚶♀️事ができて楽しかった〜。 一部痩せているところがあるので油断は出来ませんが良いルートでした。 不動尻では楽しみにしていたミツマタを見る事が出来ました‼️
モデルコース
05:10
9.0km
683m
1318m
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06:25
12.8 km
1055 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月15日(日) 日帰り
最近塔ノ岳が多かったのでたまには大山へ。 不動尻のミツマタも見たいので、珍しくバス🚌移動! おかげで山歩きを、満喫できました。 不動尻の分岐からは眺望良し、美尾根も歩く🚶♀️事ができて楽しかった〜。 一部痩せているところがあるので油断は出来ませんが良いルートでした。 不動尻では楽しみにしていたミツマタを見る事が出来ました‼️
04:55
9.8 km
652 m
大山 (神奈川)
2026年03月15日(日) 日帰り
ミツマタの群生と沢沿いではハナネコノメソウ を初めて見ることができました。 ハナネコノメソウは思っていたよりもかなり小さく、沢沿いでしゃがんで探すと次々見つかって宝探しのようで楽しい花でした。 春の丹沢らしい山歩きを楽しめました。
06:12
10.5 km
603 m
06:09
10.7 km
596 m
大山 (神奈川)
2026年03月14日(土) 日帰り
秦野駅からバスでヤビツ峠へ。バス停トイレは使用可能だった。風は強くて寒いが青空に真っ白な富士山が綺麗だった。大山を越えると今度は海と市街地の絶景が広がる。今回は下りがとても長かったが、疲れ切った頃にミツマタの群生と小さな滝がご褒美のように待っていた!帰りは広沢寺温泉入口バス停まで歩きバスで伊勢原駅まで。
07:22
11.8 km
1064 m
04:10
10.9 km
588 m
2026年03月14日(土) 日帰り
ヤビツ峠→大山→不動尻→広沢寺温泉入口 ヤビツ峠から出発。 風が強く吹いてました。登山指数Cで風も15メートルくらい、ってなってたので覚悟はしてましたが、枝とか落ちてこないことを祈りながら登って行きます。 山頂からは富士山バッチリ👍 山頂に着いた時は風がやんでてちょっと休憩。 今日は先が長いので早々に出発。 不動尻方面へおりていきます。道が木道の階段があちこち設置されていてかなり歩きやすくなってました。ありがとうございます! 今日は不動尻方面から登ってくる人と10人以上?すれ違いました。 途中のテーブルベンチで休みたかったけど、風が強くて寒いので休まず歩きます。 不動尻まであと3キロの標識あたりから風が止んできました。 ミツマタへの道を進んでいきます。ミツマタの数が減ってる気がしました。上の方はまだ黄色所は少しだけ。ひまわり🌻みたいなミツマタもかわいいですね。 先に不動の滝へ行き、ハナネコノメを見てきました。ホントに小さいけどちゃんと自分を主張していて可愛らしいですね。 不動尻へ。まだこれからの所が多かったけど、フレッシュミツマタはきれいです。 今日は人もそう多くなかったのでミツマタ見ながらゆっくりお昼ご飯も食べれて良かった。 このあとは広沢寺温泉入口バス停まで結構な距離を歩きました。
05:50
12.2 km
1070 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月14日(土) 日帰り
26年3月 最初の山行 前回(2/28)から 3週間も空いてしまった💦💦 年が年なので 身体能力を今以上に強くしようとするわけじゃない 老化、劣化の進捗を遅らせたい だけで山行してるようなもんだ、、、、 それが いろいろあって 3週間のブランク 塔ノ岳に行こうか とも思ったが それより難易度の低い大山に決定 『侮るな東京の山』 読んだこともあり少し緩いコースにした 不動丸に下りれば ミツマタも見られるだろう 画像にコメントしましたのでご覧ください、、、、 3月中に ミツマタを見に 鐘ヶ嶽、三峰山に行こう そんな 気持ちさせられた山行でした SE3 画像は全てOMDEM5 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9399877.html 大山 48回 画像は omdem5 SE3
03:47
10.7 km
1064 m
大山 (神奈川)
2026年03月14日(土) 日帰り
この柚子塩ラーメンを啜ることは、一種の儀式的な「浄化」に他ならない。 立ち上る湯気は、大山の冷厳な霊気を孕み、黄金色のスープは、陶酔的なまでの透明度を誇っている。そこへ一閃の光の如く投じられた柚子の香気は、卑俗な日常の脂を完膚なきまでに切り裂き、味覚の深淵へと我々を誘うのだ。 炭火に炙られた肉の焦げ目は、死と生の境界に咲く不吉な花のようであり、全粒粉の細麺が喉を過ぎる瞬間、私はそこに、鍛え上げられた肉体のみが到達し得る「清潔な悲劇」を見る。この一杯には、過剰な装飾を排した果ての、痛切なまでの官能が宿っている。それは、飽食という名の緩慢な自殺に抗う、魂の、あまりに孤高な覚醒である。 ゲプー
06:08
10.5 km
606 m
06:12
10.8 km
576 m