井戸尾根コースの写真
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モデルコース

井戸尾根コース

コース定数

標準タイム 08:48 で算出

きつい

35

  • 08:48
  • 12.4 km
  • 1492 m

巻機山登山口には駐車場があるが、その手前には清水バス停があり、公共交通利用の場合はそちらが起点となる。清水バス停から巻機山登山口までは徒歩40分を要する。前衛峰となる前巻機(ニセ巻機)を越えると、山頂にかけて高層湿原の広がるなだらかな尾根になる。

コースマップ

タイム

08:48

距離

12.4km

のぼり

1492m

くだり

1492m

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チェックポイント

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このコースの登山口

巻機山登山口 Google Map

塩沢石打ICから約35km。

「井戸尾根コース」を通る活動日記

  • 17

    08:32

    13.2 km

    1550 m

    巻機山 百名山19座目

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    先週の鳳凰三山で悔しい思いをしたので 巻機山へ来ました。 今日は絶対ワカンが必要だと思い、ちゃんと持ってきました。 今日は終始大活躍でした!持ってきてよかった!! この日は予め曇り予報である事はわかっていたので絶景は求めず スノーハイクを楽しむのに全振り とにかくピークまで辿り着く事が最優先で行きましたが、案の定、序盤から雪はフカフカ。 先頭の方のトレースがあったので 助かりましたが、前巻機まで4時間かかった… 登山で入山してる人は私入れて3人 その他大勢はバックカントリーの方々でした。 前巻機で私以外の2名は撤退の様子でしたが、 先週の悔しさを思い出して何とか山頂へ 途中、初めての氷柱に出会し 小さな感動🥺 予定よりは遅れましたが、リミットタイムよりは早く山頂に登頂出来たので、良かった! 山頂周辺は風と雪で視界がほぼ無く 一面真っ白。 真っ白で何も見えない世界をただ歩いてる。 砂漠でも歩いてるのかな?ぐらいの感じ 不思議な体験をしました。 何やかんやであっという間に下山して 体力には少し余裕あり。 次回は嫁を連れて雪のない時に 巻機山楽しんでみたいと思います!

  • 6

    08:00

    12.5 km

    1523 m

    前巻機・御機屋(巻機山 山標柱)・巻機山

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月02日(月) 日帰り

    ずっと登りたかった巻機山にやっと行けました! 駐車場から歩いて、最初の登りの急登、前巻機山の急登が一番大変でした。 登った先には雄大な景色が広がっていました 前巻機の降りは雪がシャバシャバになってなく 降りやすかったですが、一歩一歩慎重に降りました🏔️ この日もとても暑かったですが、前巻機降りた後から雪がシャバシャバになってました ズボル事はなかったです! 登り、降りもアイゼン付けていきワカンは使いませんでした。

  • 31

    08:13

    12.9 km

    1526 m

    前巻機・御機屋(巻機山 山標柱)・巻機山

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月02日(月) 日帰り

    先週から一気に気温が上がりこのままではせっかく新調した🥾を使えないまま雪山シーズンが終わってしまう!と日月連休を使って初の新潟の巻機山へ行ってきました 直近登られた方々の日記だと踏み抜き地獄って書かれていて果たしてワカンでいけるのか?と思ったのですが、一回☔️が降ったのがよかったのかスタートから雪面はむしろカリカリに締まっておりワカンでスタートしたもののこれはアイゼンの方がいいなとすぐにチェンジ いい感じで踏み抜きもなく五合目、六合目の直登を越えて周りに木々が無くなってくるとストックの石突きが刺さらないくらい雪が固くなってきたのでピッケルにチェンジ 慣れないながらもアイゼンとピッケルをしっかり効かせて前巻機までの急斜面を上ります。風が穏やかな日でよかった😭あの吹きっ晒しで風に煽られながらだとちょっと恐怖心に負けてたかもしれません 前巻機まで来るとさすがに風が冷たいので防寒着着て小休止後山頂へGO 無事登頂できたのですが巻機山の山頂標識が見当たらず…これは雪の下かな? 残念ですが山頂踏んだという事実だけを胸に下山開始 前巻機山からの急斜面を今度は下る↘️ 足運びミスって前爪を引っかけようものなら転がり落ちる事必至なのでとにかく慎重に…上りも下りもここが核心部🫨 一日お日様さんさんで暑いくらいだったのですが昼を過ぎて雪が緩んでも踏み抜くまではいきませんでした 図らずも山選びが当たって良いタイミングで登れたようです👏

  • 29

    08:12

    14.5 km

    1617 m

    前巻機・御機屋(巻機山 山標柱)・巻機山・牛ヶ岳

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    前日までどこに行こうか迷いに迷って行ってみたいと思っていた巻機山へ行ってきました。 朝は眠くてSAで仮眠した結果10時ごろ出発というかなり遅めのスタート。 最初からワカンでスタートしましたが正解でした。踏み抜きまでとは言わないまでも雪面に置いた足が沈むのでアイゼンだともっとキツかったでしょう。 グズグスの急登を登り続けて、森林限界を越えた1560mあたりで風がいい感じに吹くようになり、雪面も氷の粒がついてガリガリで硬くなってきたのでここでワカンからアイゼンに変更。ここから前巻機までの登はなかなか急でした。トレース上は割と締まって沈むこともあまりありませんでしたが、トレースのないところはそれなりに踏み抜くのでトレース上を歩いた方が良いでしょう。 ひたすら登り続けて前巻機へ到着。今回の目的の巻機山頂上がよく見えます。あと一息ですが、一旦下って休憩し、御機屋へ向かって一歩一歩足を上げていきます。御機屋に着いた後、緩やかな登りを進んで巻機山頂上へ到着。天気が良かったので景色も最高でした。この時点で15時30頃で時間に余裕があまり無かったのですがせっかくなので牛ヶ岳まで行くことに。巻機山頂上に荷物をデポして空身で牛ヶ岳へ向かいますが、また緩やかに下って、登り返します。牛ヶ岳頂上からの景色も最高で、上越国境がよく見渡せました。 ここからは日没までに下山完了するために急ぎ足で下ります。下りはアイゼンのままでしたが、日中の暖かさのせいか踏み抜き地獄で下りなのに結構汗をかいてしまいました。 ひたすら踏み抜きながら、なんとかヘッドライトを使わずに車まで戻ることが出来ました。 出発時刻が遅く、踏み抜き地獄で大変でしたが、今回の山行も天気に恵まれ絶景を堪能することが出来ました。

  • 16

    08:56

    12.4 km

    1586 m

    前巻機⛷️

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    巻機山へ、初めてのスキーで。 井戸尾根コース、5合目手前と前巻機手前の急坂で大苦戦。特に上部はアイスバーン。切り返しで失敗し、5m位滑落してしまいました😥幸いにも後続の方に助けて頂き大事には至りませんでしたが、大反省です。 アイゼン、ピッケル、シートラで何とか前巻機まで。下りもガチガチでシートラで。 その後の緩斜面は雪質まずまずでしたが、中腹以下はグサグサ、修行で楽しめなかった巻機山でした💦

  • 24

    08:17

    14.4 km

    1598 m

    前巻機・御機屋(巻機山 山標柱)・巻機山・牛ヶ岳

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    ホントは蔵王に行く予定が、ここ数日の異常な暑さでスノーモンスターが消えてしまい、山友さんが新潟方面ならまだ雪あると思うとの事で、勧められた巻機山へ!(まきはたやまとは読めないw) 土曜日夕方から5時間かけて、近くの道の駅に23時着。車中泊させていただいて、5時起き、6時30分スタート! 前日雨が降っていた事もあり、スタートから雪がグズグズだったので、スノーシュースタート。 途中から雪がしまってきて、歩きやすかったですが、直登が多くしんどかったです😱 初新潟の山で(谷川岳も新潟みたいでした😅)、頂上付近ではピーカンで、雪深い景色がサイコーで、長い時間かけて来た甲斐がありました😆八ヶ岳と比べても雪がむちゃ多くキレイだったので、新潟の冬山ファンになりました! また来年どこかの山におじゃましまーす!

  • 21

    08:13

    13.6 km

    1548 m

    巻機山リベンジ!

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    正月に撤退してしまった巻機山へ挑戦してきました。 最初はちょっとベチャ雪でスノーシューで登り始めたもののすぐに堅くしまった雪になり登りにくい!しかも急登! 六合目からは雪というよりアイスバーン 風も強くなりトレースがまったく見えず(笑) それでも九合目まではスノーシューで登りました。 それがいけなかったのか膝痛が強くなり、巻機山山頂過ぎで撤退⤵️😞 牛ヶ岳も行ってみたかった😥

  • 36

    07:35

    13.6 km

    1586 m

    巻機山 BC 上部斜面はガチガチバリバリ伝説!!

    巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    今日は、O先輩と地元の巻機山での山スキー。 米子沢は微妙だったが、滑りたいとという思いから行ってみた。 先週は朝の時点で40台~50台は駐車していた車が、今日は7~8台。 ん、なんか変な感じだ。おかしいぞ、止まっている車はほとんど登山者のようだ。スキーヤーはほとんどいない。 O先輩が、鋭い勘で異変を察知する。 5合目に到着。米子沢を確認すると、「ガーン」 穴がいくつも開いていて滝も見える。ここ最近の暖かさで、元々少なかった今年の雪が、更に消えたようだ。 脇も崩落しており、通過は危険。即諦めました。 スキーヤーがいない理由がわかりました。 米子沢、今シーズン終了!!って感じです。 危ないので入らない方がよいですよ。 昨日は雨模様だった当地域ですが、山は風雪だったようで、7合目付近から上の稜線は 風も強く、カチカチバリバリ!!😨 アイゼンを履いて板を背負わないと上がれないほどだ。 広がっていたガスも、強風に飛ばされ、徐々に青空が見えてくる。天気予報どおり良くなってる! 景色は最初は雲海が広がり、素晴らしい眺めだった。 妙高山から北アルプスまで見える。ガスがまとわりつく谷川岳も越後三山も素晴らしかった。 スキーは、山頂脇から沢に向かって下り、ニセ巻を登り返して尾根を降りる安全策。 しかし、8合目の急斜面はバリバリ伝説!なので、脇の沢を迂回して大正解。 とはいえ、バリバリと吹き溜まりのパフパフが入り交じる、気の抜けない手ごわい斜面だ。 後はけがの無いよう気を付けながら尾根を下った。 いつもお世話になっているO先輩、ありがとうございました。