07:31
12.8 km
1466 m
巻機山登山口には駐車場があるが、その手前には清水バス停があり、公共交通利用の場合はそちらが起点となる。清水バス停から巻機山登山口までは徒歩40分を要する。前衛峰となる前巻機(ニセ巻機)を越えると、山頂にかけて高層湿原の広がるなだらかな尾根になる。
08:48
12.4km
1492m
1492m
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桜坂駐車場 Google Map
トイレ Google Map
07:31
12.8 km
1466 m
07:26
12.7 km
1456 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月11日(木) 日帰り
こんなに早く巻機山の山頂に着くハズないよなー と思ってたら、まさかの「ニセ巻機山」 ここからがこのコースの本番 やたらと広々としていてスゴい開放感 はるか先とはるか後に登山者が見える こんなコースは滅多に無い 歩いてきた道と、これから歩く道がハッキリ見える どこが巻機山の山頂かよく判らなかったが まーいーや 牛ヶ岳の先の見晴台からの素晴らしかった 360度が見渡せた
04:31
13.6 km
1533 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月11日(木) 日帰り
6年ぶり?の巻機山 お日様、青空、微風、涼しい位の気温、これ以上ないくらいの最高の山行となりました。 ただ心残りは割引岳へは雪渓をトラバースしなければならなかったけど滑落がおっかなかったので諦めたこと。 最高の山行となったので満点の休日でした!
08:45
13.2 km
1571 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月11日(木) 日帰り
流石に四年も経つとほぼ忘れてるんだな〜🤔 平日でしたが、そこは日本百名山⛰️たくさん登られてますね😄
10:37
12.9 km
1460 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月11日(木) 日帰り
6月7日、東海・関東甲信越地方が梅雨入りしました☂️ 梅雨の晴れ間を狙い、日本百名山「巻機山」へ... 巻機山と言えば、花の名山&山頂付近に点在する池塘群が売りのお山⛰️ 池塘の脇に咲くミズバショウとニコチャンマークに似た池塘を楽しみに新潟県まで遠征しました🚙 登山口付近には黄色いニガナが、3合目あたりの木陰にはギンリョウソウ(今年はよく見かけます☺️) 5合目を過ぎると山頂までピンクのイワカガミがずっと咲いています🥀 6合目〜7合目ではアカモノ、ムシカリ、ムラサキヤシオツツジ、ミツバオウレンなどを見かけました✨️ 7合目を過ぎると黄色い花(ヘビイチゴ?)やタテヤマリンドウ、 避難小屋から巻機山山頂への登山道脇で薄紫のシラネアオイや池塘脇のミズバショウが可憐に咲いてました😍 この他にも、ショウジョウバカマやシャクナゲ、イワザクラも咲いてました🌺
05:05
12.7 km
1452 m
08:34
12.6 km
1457 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月10日(水) 日帰り
巻機山へ歩きました。(2023年より4日遅い歩き) 地味に長い尾根道はイワカガミ、ミツバオウレン、ツツジが目を楽しませてくれました。 森林限界を越えると青空に雲海、素晴らしい景色に感動! コシジオウレンにも逢えて嬉しい気分で早めのエネ補給休憩をとり、いざ頂上へと登り始めるとガスガス。あっという間に白の世界。 割引岳(われめきだけ)行きを中止し、その後はノンビリ下山となりました。 シャクナゲ、ミネザクラは終わり、ミズバショウはピーク。イワカガミは見頃。アカモノ、ゴゼンタチバナなど他の花はこれから。花々、木々の緑の進みは前回より1週間以上早い感じ。 今回も登山口近くの泉屋さんに前泊、大変お世話になりました。 3食(夕・朝・昼弁)付きで¥9,000は今どき激安!です。代々受け継いで来た宿、残念ながらこの代限りだそうです。
07:44
9.8 km
1256 m
2026年06月07日(日) 日帰り
低気圧に挟まれたわずかなすき間狙いです 8合目からの爆風に耐えながら登ると ガスの切れ間から 空中庭園が広がりました 頂上は行かず 下山しましたが… 長い長い登山道(笑)
05:49
12.6 km
1461 m
06:43
12.5 km
1478 m
巻機山・割引岳・金城山 (新潟, 群馬)
2026年06月07日(日) 日帰り
全国的に天気が芳しくないなか、越後方面だけワンチャンあるかもということで、山友さんと巻機山に行ってきた。桜坂駐車場から井戸尾根をピストンするルート。 新三国トンネルを抜けたときに明らかにそれまでより空が明るく、塩沢石打SAからくっきりと巻機山が見えたときには、これは賭けに勝ったと思ったのだが、そうは問屋がおろさず、8合目あたりからはガスガスかつ強風で、なかなか厳しめのコンディションだった。 登山道は前評判ほど急登とは感じなかったのだが、4合目から6合目あたりは赤土でグリップが弱く、6合目から前巻機あたりの木の階段のないところは大きい石が多くて、下りで使うとなかなかいやらしい道だった。なお、前巻機の先にはそれなりに大きな雪渓があるが、登山道上にはほとんど雪はなかった。 眺望はほとんどなかったが、梅雨どきの登山で雨に降られなかったのは上々であり、避難小屋の先の池塘に咲き誇る水芭蕉をはじめ、道中に咲くさまざまな花々を楽しむことができた。天気の良い日にまたチャレンジしたい。 【本日の記録】 ・ 水は1.5ℓ持参し、800mlくらい消費。 ・ 登り始めはアミアミの上にフード付ベースレイヤーだったが、8合目あたりで風が強くなり、その上にウインドシェルを着た。巻機山頂標柱から牛ヶ岳まではかなり風が強く、気温も10℃ないくらいだったので、もう1枚着てもよいかなと思ったくらい。