モデルコース
元清澄山 往復コース
- 03:30
- 7.5km
- 567m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:30
- 距離
- 7.5km
- のぼり
- 567m
- くだり
- 567m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「元清澄山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字52写真12枚05:498.5 km559 m
地獄の山行 元清澄山(東京周辺350座)
元清澄山・三石山(千葉)2026年9月13日 (日)日帰りいゃ〜、参ったぁ。😵💫 この山行、距離や総標高は大したことないが、今までで1番辛かった。 この日、三座目でスタートが遅かったのだが、下山時に道迷いもあって、初めてのエマージェンシーヘッデン下山になった。 何しろ、急登急降下の小ピークを幾つも越えながら徐々に高度を上げて行くので、身体の感覚よりも進んでいない状態が続く。 終始樹林帯の中であり、踏み跡も薄くバリルート的なコースなので徐々にメンタルがやられていった。 山頂到着時は喜びもひとしおだったが、下山で泥濘のルートを戻らなければいけない事を考えると気が滅入る。 しかも、日の入り時間が迫っていたので、気持ちも焦り出す。 案の定、筋尾根に入って道迷いしてしまい、150m程急降下してしまった上、ロスに気づいたら太腿が激しく攣ってしまった。 芍薬甘草湯を飲むと多少楽になったが、徐々に薄暗くなってくると遭難を意識するようになる。 急坂を戻り、やっとルート復帰したところで、ヘッデン下山を決め、焦らずしっかり時間をかけて降りる事を決心した。 とりあえず、行動食と水分を補給したが地図を見ると、まだ、半分も来ていない。 でも、林道まで出れば、真っ暗でも遭難する事は無いだろうから、とりあえず登山口までマメにYAMAPで確認しながら、何とか無事に林道に出た。 一安心したが、今度は、太腿の攣りが酷い。 ストックを持つ両手も強張って攣っており手が開けなくなっている。 もう真っ暗だし、駐車場までの移動だけなので、舗装道路に大の字に寝て暫く休んだ。 すると、ヘッデンの灯りに動物の目が反射している。 熊はいないはずだが、何だろうと目を凝らすと「キョン」の群れだった。 そんなこんなで、無事駐車場到着。 しかし、着替えや後片付けをしていると再び脚攣りが発生。 これじゃ車の運転出来ないじゃないか🥵 過去イチ攣りの状態が酷かった。 結局、太腿にダウンをかけて温めたところ攣りは治ったので騙し騙し運転して帰宅できた。 ここを最初に登れば、時間的に余裕があったし、負荷の蓄積も軽かったので、辛い目に合わなかっただろう。 それと、この山域、全くノーマークだったヒルがいた。 山頂で休憩中に首筋に違和感を感じて手をやると、しっかり食いつかれていた。 幸い食いついたばかりだったようで出血していなかったが、いまだに痒みが残っている。 着替えのときも靴に一匹ついていたので忌避剤を忘れずに。 翌日、異常な筋肉痛だったので整形外科で検査したら大腿四頭筋などに炎症をおこしていた。 距離や標高での負荷は少なくとも、脱水と鉄分不足になっているのに、負荷を継続した事で筋肉組織が炎症を起こしたそうだ。 途中の補給がいかに大切か、身をもって知った。 攣りは翌日には回復したが太腿の筋肉痛が酷くて、3日間ほど動きづらかった。
- もらった絵文字18写真15枚01:568.1 km517 m
- もらった絵文字14写真4枚04:138.6 km577 m
千葉県 元清澄山(344メートル)
元清澄山・三石山(千葉)2024年12月27日 (金)日帰り登り初めの次の登山が登り納め… 年2回しかやってません(涙) もはや持久力は激落ちし呼吸は乱れに乱れてま した。 幸い誰一人とも出会うことはなく、この情けな い姿を見られることはありませんでした。
- もらった絵文字44写真24枚04:519.7 km663 m
元清澄山
元清澄山・三石山(千葉)2023年12月23日 (土)日帰りお疲れ気味と年末年始のために体力温存ということで千葉へ〜 標高300メートル代だからお山歩とお気軽モードが😑😤 なんですかね!標高より高い累積標高差!! それも車道からいきなりの崩壊地?の、渡渉…… あとで知ったのは沈下橋🌉 水量たっぷりなので渡れそうなところを滑りそうでビビりながら結局、石乗ったら石がひっくり返り軽くドボン…… 帰り道よく見ると土砂でプチダムになり橋は水はけ悪くなってました😢 アップダウンも急すぎ!滑る!! コースタイムはさほど長くないのにとても長く感じました。 決してハイキング〜〜の道ではないです!! 激登、激下りの繰り返し🔃 やられました!千葉!
- もらった絵文字59写真31枚03:357.8 km502 m
「元清澄山」 保台ダムからの往復ソロハイク
元清澄山・三石山(千葉)2023年12月20日 (水)日帰り房総で未だ歩いていない山のひとつ、君津市と鴨川市の境界にある「元清澄山(もときよすみやま)」に初登頂。 日蓮聖人ゆかりの「清澄寺(せいちょうじ)」が嘗てあった故の山名だが、現在の「清澄寺」は東側の「清澄山(きよすみやま)」に移っている。 保台ダムの駐車場から湖畔の道を約30分ほど歩いて登山口、そしていきなり渡渉してからの尾根筋はほとんどの箇所が2~3m幅の両サイドが切れ落ちた痩せ尾根で、そこに標高差10m前後のピークを越える過酷なアップダウンが20箇所以上続く嚴しい登山道だった。 1時間半ほどの尾根との苦闘で標高344mの頂上へ立てたが、林間の頂上のためご褒美の眺望は無かった。 このコースは予想と違い健脚ハイカー向けで、初心者や初級ハイカーにはオススメしない。 今まで歩いた房総の山の中では、最もキツい尾根筋だった。 綺麗なトイレもある駐車場は数台駐められるが、釣人に人気があるようで直ぐ一杯になるようだ。 下山後マイカーで30分ほど寄り道し、現在の「清澄寺」に無事の登頂の御礼参りをしてきた。
もらった絵文字1写真0枚03:537.8 km497 m- もらった絵文字36写真18枚04:318.1 km538 m
元清澄山 大周回コースをピストン
元清澄山・三石山(千葉)2023年11月11日 (土)日帰り今年最後の山登りと思い、探したお山⛰️‼️元清澄山。 色々な方の活動日記を見たりGoogleで調べたら『多少アップダウンがあり楽しい山』とあったの行ってみました。 保台ダムに車を停めて(駐車場は釣り人で満車)出発🐾 スタートはアスファルトの道から。 大周回コースというのだったらしく、中々、イヤ私にはハードでした。 暫くするとアップダウンが凄い‼️ 急登と痩せ尾根💦の繰り返し!広い場所もあったけど両側が崖の所も多くヒヤヒヤでした。 直登の場所にはトラロープがありました。ありがたいの一言です。 登山道はとても整備されて綺麗でした(整備して下さり感謝しかありません) 整備されていますが急登は中々滑ります💦大きな倒木をまたぐ所もありました。 こちらのコースには手すりが無いので滑落に注意⚠️して下さい。木の根や苔むした石は滑ります。 頂上は展望は無く😭途中ちらりと見える風景をご褒美になんとか登りました。 周回の予定でしたが恐ろしすぎてピストンです。下山は更に慎重になりました💦 途中2名の方とすれ違い、お話をさせて頂きました。お二人共、凄い体力の持ち主でした🤩 その節はお世話になりました☺️ 夕食は旦那がお肉を焼いてくれました😋 明日は日勤🏥なので早めに寝ます ※コースが色々あるようなので、歩きやすい所もあるそうです
- もらった絵文字51写真21枚04:087.9 km509 m
元清澄山 反省の一日😅
元清澄山・三石山(千葉)2023年11月5日 (日)日帰り世間一般は3連休でしたが、今回は遠出出来ず最終日の今日は地元千葉の⛰️へ。 どこに行くか悩みましたがなんとなく名前に惹かれて元清澄山へ 下道🚗で約2時間、鴨川市の保台ダムの🅿️へ 到着するもすでに🈵仕方なく路肩に駐車しました。 結構登山者いるのかな?と思いましたがほぼダム湖での釣り🎣客でした。 ダム湖畔の道をしばらく歩き登山口へ 地元の方々(昼食中の草刈り作業の方々30人くらいらっしゃったかな?)から途中滑らない様に気をつけていってらっしゃい。と声をかけられいざ出発。🥾 低山だと少し油断していました。結構⤴️⤵️があるコースでした。 途中から急にお腹の調子が悪くなり変な汗💦もダラダラ。 休憩しながらなんとか元清澄山迄は到着。もう少し先まで行く予定でしたが何故か本調子ではない様なので大人しく帰ることにしました。 落ち葉🍂、根っこ、ザレ場 ➕体調不良😅 近場の低山でも油断は禁物です。1回下りで滑って尻もちつきました。細尾根だったので少し危なかったかも😂 いろいろ反省のあった一日でした。
もらった絵文字1写真0枚05:157.7 km513 mウォーキング-2023-04-16
元清澄山・三石山(千葉)2023年4月16日 (日)日帰り雨上がりで足場が悪くかなり滑りやすかったのが印象深いです。また途中目印のリボンが見当たらなかったりと少々不安な箇所が有ります。ルートを見失うシーンもありました。整備された所も有りますが未整備の所も…鬱蒼とした獣道の様なルートも有ります。あと既に山ヒルが活動しているので注意が必要です。前日が雨の場合はやめた方が良いですね。行くとしたらアイゼンが欲しいかも…
- もらった絵文字89写真32枚06:278.0 km502 m
【房総丘陵】元清澄山
元清澄山・三石山(千葉)2022年12月10日 (土)日帰り妻の誕生日を祝う旅行の一日目は君津市と鴨川市の境の元清澄山に登りました。 保台ダム駐車場から出発、幾つもの登り降りを経て山頂に到着。登山道は勾配がキツイ所は滑りやすく大変でした。 下山後、今年2回目、通算13回目、大好きな宿で妻の誕生日を祝いました。楽しい1日でした。