- 06:17
- 7.7km
- 1150m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:17
- 距離
- 7.7km
- のぼり
- 1,150m
- くだり
- 1,150m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「釈迦ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真27枚07:457.9 km1128 m
- もらった絵文字31写真30枚07:428.0 km1112 m
- もらった絵文字62写真25枚07:048.7 km1164 m
- もらった絵文字7写真10枚07:588.2 km1172 m
前鬼より青い空の釈迦ヶ岳へ
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳(奈良)2025.11.23 (日)日帰り1300年続くと言われる前鬼小仲坊から、いくつかの靡を経て釈迦ヶ岳へ。 役行者が拓し、修験者が歩いてきた道は秋晴れのすがすがしい道でした。 そして真っ青な空のもとのお釈迦像へ。そこには大峯奥駈道が俯瞰できる大パノラマが広がっていました !
- もらった絵文字2写真18枚07:518.0 km1122 m
- もらった絵文字25写真10枚06:168.1 km1143 m
大日岳・釈迦ヶ岳
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳(奈良)2025.09.16 (火)日帰り後輩と登山 2度目の釈迦ヶ岳は太尾登山口からではなく前鬼登山口からのチャレンジ 序盤から斜度のきつい岩場や800段の階段などで林道がほぼ無くなかなか体力的にこたえました 稜線からは霧がきつく視界は良好ではありませんでしたが気合いで登頂 この時点で15時を回っていたのでジャコウネコのコーヒーを飲んで回復後、下りはほぼ休憩せずなんとか日没までに登山口まで下山できました 釈迦のふもとにサングラスを忘れたかわりにトチの実を持って帰ってきました
- もらった絵文字16写真10枚10:1314.0 km1866 m
釈迦ヶ岳&三重の滝(小仲坊泊)
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳(奈良)2024年06月01日(土)〜2日(日)2日間他の活動日記を見て、車は宿坊手前のゲートまででそこなら林道歩きのつもりで荷物を控えめにしたけど、実は宿泊客はゲート上げて宿坊まで車で行けるとのこと。それならお酒もおつまみももっと持って行ったのに。。 まずはお散歩がてら三重(みかさね)の滝まで、、、と甘い気持ちで行ったのだがこれが大間違い。 まず早々に同行者の脚にヒルが・・・よく見ると落ち葉の上でヒルたちがクネクネ。試しにヒル下がりのジョニーをかけてみたらすぐに逃げて行った。効果あり。 歩きにくいアップダウン+渡渉の先に千手の滝に到着。そこで終わればいいのに、さらに上に行く道があるというのでついて行くと、ほぼ崖みたいなの登りの先に断崖絶壁トラバース。いままでそれなりに山を登ってきたつもりだけど、どこよりも怖かった。水平歩道にはずっとワイヤーが張ってあるし、ジャンダルムやら大キレットだってどこかしら持つところはあるので3点保持ができるけど、ここの側面は苔むした岩で持てるところなし。幅50cmもないような不安定な落ち葉道を完全に足だけで進まなければならない。それを越えたかと思うと、さらに垂直の壁が出現。これがまた足を置くところが本当になく、鎖に全体重を預けざるを得ないけど、そもそもおそらく誰も整備していないであろう人工物を信頼していいのか不安になる。これを戻るのは無理と思ってたら、滝の上部から回り込む形で元のルートに戻れた。 「◯◯最難関」的な有名難関はなんだかんだ言って人の手が入ったルートであり、ここはあくまで修験道の道。はっきり言って2度と行きたくないし、行くべきではないと思う。 宿坊は建物は古いけどとても手入れされていて、縁側でくつろぐと最高に気持ちがいい。 お風呂も入れて石鹸も使えます。 ビール(350mL)・日本酒ワンカップ 500円 水の販売はないが、洗面の蛇口から出る水が飲めますとのこと。 たまたま翌日がお祭りとのことで多くの人で賑わっていた。 翌日は釈迦ヶ岳へ。やっぱり大峯は歩きやすいとは言い難い。 風呂:フォレストかみきた 綺麗&快適 食事:馬酔木
- もらった絵文字296写真25枚05:448.8 km1170 m
釈迦ヶ岳、昔私が行方不明になった山🚁
大峯奥駈道 その3(太古ノ辻~行仙宿)(奈良,和歌山)2024.05.03 (金)日帰り大峰奥駈道も兼ねて、久々に釈迦ヶ岳を登りました。 以下、昔の話です🙇🏻 x年前の釈迦ヶ岳登山、太尾登山口で土砂崩れに遭い下山できず、連絡も取れず、下界では私が行方不明になってました💦 後日、前鬼に向けて登っていると、🚁が飛んでたり、深仙宿で山岳救助隊に会ったり😅(無傷で無事保護されました) その後はホテル確保、送迎、土砂の撤去など、五條警察や十津川村の人などに色々お世話になり感謝の嵐😭。皆さんの助け、人の有り難みを知る素晴らしい経験となった釈迦ヶ岳でした🙏 最後に作業の人から"懲りずにまた来てください"と言われてさらに感動😭。はい、また来ました! そんな釈迦ヶ岳、今回は不思議と同志も現れ二日目は一緒に南奥駈道へ第一歩😊
- もらった絵文字74写真28枚08:238.0 km1145 m
- もらった絵文字7写真29枚07:478.3 km1122 m