07:04
8.7 km
1164 m
モデルコース
06:17
7.7km
1150m
1150m
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07:04
8.7 km
1164 m
07:58
8.2 km
1172 m
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳 (奈良)
2025.11.23(日) 日帰り
1300年続くと言われる前鬼小仲坊から、いくつかの靡を経て釈迦ヶ岳へ。 役行者が拓し、修験者が歩いてきた道は秋晴れのすがすがしい道でした。 そして真っ青な空のもとのお釈迦像へ。そこには大峯奥駈道が俯瞰できる大パノラマが広がっていました !
07:51
8.0 km
1122 m
06:16
8.1 km
1143 m
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳 (奈良)
2025.09.16(火) 日帰り
後輩と登山 2度目の釈迦ヶ岳は太尾登山口からではなく前鬼登山口からのチャレンジ 序盤から斜度のきつい岩場や800段の階段などで林道がほぼ無くなかなか体力的にこたえました 稜線からは霧がきつく視界は良好ではありませんでしたが気合いで登頂 この時点で15時を回っていたのでジャコウネコのコーヒーを飲んで回復後、下りはほぼ休憩せずなんとか日没までに登山口まで下山できました 釈迦のふもとにサングラスを忘れたかわりにトチの実を持って帰ってきました
10:13
14.0 km
1866 m
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳 (奈良)
2024.06.01(土) 2日間
他の活動日記を見て、車は宿坊手前のゲートまででそこなら林道歩きのつもりで荷物を控えめにしたけど、実は宿泊客はゲート上げて宿坊まで車で行けるとのこと。それならお酒もおつまみももっと持って行ったのに。。 まずはお散歩がてら三重(みかさね)の滝まで、、、と甘い気持ちで行ったのだがこれが大間違い。 まず早々に同行者の脚にヒルが・・・よく見ると落ち葉の上でヒルたちがクネクネ。試しにヒル下がりのジョニーをかけてみたらすぐに逃げて行った。効果あり。 歩きにくいアップダウン+渡渉の先に千手の滝に到着。そこで終わればいいのに、さらに上に行く道があるというのでついて行くと、ほぼ崖みたいなの登りの先に断崖絶壁トラバース。いままでそれなりに山を登ってきたつもりだけど、どこよりも怖かった。水平歩道にはずっとワイヤーが張ってあるし、ジャンダルムやら大キレットだってどこかしら持つところはあるので3点保持ができるけど、ここの側面は苔むした岩で持てるところなし。幅50cmもないような不安定な落ち葉道を完全に足だけで進まなければならない。それを越えたかと思うと、さらに垂直の壁が出現。これがまた足を置くところが本当になく、鎖に全体重を預けざるを得ないけど、そもそもおそらく誰も整備していないであろう人工物を信頼していいのか不安になる。これを戻るのは無理と思ってたら、滝の上部から回り込む形で元のルートに戻れた。 「◯◯最難関」的な有名難関はなんだかんだ言って人の手が入ったルートであり、ここはあくまで修験道の道。はっきり言って2度と行きたくないし、行くべきではないと思う。 宿坊は建物は古いけどとても手入れされていて、縁側でくつろぐと最高に気持ちがいい。 お風呂も入れて石鹸も使えます。 ビール(350mL)・日本酒ワンカップ 500円 水の販売はないが、洗面の蛇口から出る水が飲めますとのこと。 たまたま翌日がお祭りとのことで多くの人で賑わっていた。 翌日は釈迦ヶ岳へ。やっぱり大峯は歩きやすいとは言い難い。 風呂:フォレストかみきた 綺麗&快適 食事:馬酔木
05:44
8.8 km
1170 m
大峯奥駈道 その3(太古ノ辻~行仙宿) (奈良, 和歌山)
2024.05.03(金) 日帰り
大峰奥駈道も兼ねて、久々に釈迦ヶ岳を登りました。 以下、昔の話です🙇🏻 x年前の釈迦ヶ岳登山、太尾登山口で土砂崩れに遭い下山できず、連絡も取れず、下界では私が行方不明になってました💦 後日、前鬼に向けて登っていると、🚁が飛んでたり、深仙宿で山岳救助隊に会ったり😅(無傷で無事保護されました) その後はホテル確保、送迎、土砂の撤去など、五條警察や十津川村の人などに色々お世話になり感謝の嵐😭。皆さんの助け、人の有り難みを知る素晴らしい経験となった釈迦ヶ岳でした🙏 最後に作業の人から"懲りずにまた来てください"と言われてさらに感動😭。はい、また来ました! そんな釈迦ヶ岳、今回は不思議と同志も現れ二日目は一緒に南奥駈道へ第一歩😊
08:23
8.0 km
1145 m
07:47
8.3 km
1122 m
08:51
8.2 km
1160 m
釈迦ヶ岳・大日岳・涅槃岳 (奈良)
2022.07.17(日) 日帰り
15日から、夜行バスに乗り、三重のお友達🅱️にピックアップしてもらい、和歌山県に入り熊野大社と玉木神社へ。この巡りは本当に正解❣ドシャ降りの中の神社は幻想的でした。釈迦ヶ岳に登るため今回は、前鬼にある宿坊「小仲坊」に宿泊。吉野から歩いてきたお坊さんと40人とのお食事はなかなか味わえなった体験でした。 朝は4:30起き、朝ごはんを頂き6時に出発。 朝から、登山者やお坊さんとの会話がはずみます。 何だか、居心地いいね!と思うくらい。 本題の山に移ります。朝から宿坊の主人に昨日の雨でヒルが出る!と。 でも女将さんは、綺麗な所にしか生息しないと、ニコニコ笑顔でいいます。虫よけで大丈夫と貸してくれたので持ってきます。なんか、ヒルのイメージをマイルドにしてくれたか気持ちが洗脳されたか、気分は沈まずに登山開始しました。 修行僧が昨日来た道を歩いているかと思うと考え深いです。 天気もどんどん良くなり、テンションは上がります! 途中大日岳を行こうとしましたが、途中で話した方が山に引っ付いていて、「おーい(^O^)/」 と崖から手を振っています。 「カッコイイー(^O^)/」と思わず歓声を上げてしまいました。 遅くなっちゃったけど、この投稿に気づいてくれるといいな! 沢山人との会話を楽しみながら、途中道迷いをちょろっとしながらも、山頂へ。 いました!お釈迦様。 帰りも色々とありましたがとても良い山行でした。 帰りも宿坊に「ただいま」して、虫よけ返し、御朱印頂き、🅱️とは途中で別れ、私は息子のいる奈良にその日は帰ります。 前日に熊野大社の八咫烏に導かれたのか一連の流れに想いを馳せ🅱️とのまたの再会や色々楽しみなイベントにウキウキしながら、別れました。🅱️ありがとう(^^)
04:11
8.1 km
1138 m