- 15:33
- 18.7km
- 2292m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 15:33
- 距離
- 18.7km
- のぼり
- 2,292m
- くだり
- 2,376m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「扇沢バス停-針ノ木峠-蓮華岳-針ノ木岳-スバリ岳-赤沢岳- 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字26写真18枚12:5719.9 km2210 m
- もらった絵文字67写真44枚08:1119.3 km2234 m
針ノ木岳・スバリ岳・赤沢岳・鳴沢岳・新越岳・岩小屋沢岳
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰り針ノ木サーキットに行ってきました つい最近までこんなに素晴らしい 周回コースがある事を知らず 行ける日を楽しみにしてました。 お盆休みに入ったタイミングもあり 本日決行となりました 天気も午前中なら良い予報で早めのスタート 針ノ木岳から北アルプスの山々に 富士山や黒部湖も見え素晴らしい景色でした ただ今日は雲の上がってくるのが早く ほぼ天国を歩いてる状況でした また再訪です♪
- もらった絵文字250写真20枚11:4020.0 km2259 m
- もらった絵文字33写真15枚11:0919.1 km2207 m
- もらった絵文字28写真83枚14:5726.4 km2879 m
夏の北ア!蓮華岳・針ノ木サーキット〜爺ヶ岳
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間8月の連休、10日に休暇取って未踏の針ノ木サーキットを巡ってきました。 前日23時半過ぎに扇沢🅿️に着きましたが無料🅿️は既に満車、有料は少し空いてたのでなんとか車を停められましたが、朝の扇沢駅の混雑含めてアルペンルートの人気の高さを実感😅 針ノ木峠まではブナ林〜大沢小屋を経て、雪渓は残念ながら歩けず夏道でしたが、樹林帯や沢の渡渉、岩場やお花畑もあり変化に富んだルート、蓮華岳への往復で北アルプスの大展望を楽しめました。12時過ぎには針ノ木小屋に到着、景色を楽しんだりのんびり過ごした初日でした♪ ただ翌日の台風15号の動きが心配でした😟 2日目は長丁場に備えて朝4時前に起床、ところがヘッドランプの電池を予備含めて確認しておらずつかない💦事前準備の大事さを痛感😓 天気は思ったより良くて登山道が見えるまで待って出発、最初の針ノ木岳からいくつものピークを越える縦走で、剱立山連峰をはじめ素晴らしい景色を堪能しながら種池山荘へ。しばし休憩して、YAMAPデビュー前に歩いた爺ヶ岳を往復、残念ながら雷鳥さんには出会えずでした。 鹿島槍ヶ岳まで更に足を伸ばそうとも思いましたが、天気も下り坂で早めに下山することに。 柏原新道はとてもよく整備されていて、長〜い道中ながら歩きやすい道でした。 2日間とも天候に恵まれて☀️すごく充実した山歩きになりました。
- もらった絵文字59写真92枚16:4619.0 km2194 m
針ノ木岳サーキットにチャシンジ(*^^)v
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026年08月09日(日)〜10日(月)2日間今年の夏登山はどこ行く?休みだけ合わせて行き先が決まったのは直トレ先の八経ヶ岳で 針の木岳にしたよ、小屋も予約済み!周回サーキット行くよ ハリノキサーキットって何?三大雪渓!!マイナールートでアルプス観ながら縦走コースよ(*^^)v 八経の前に風邪か熱中症かで体調崩したこともあり、調べれば調べるほど不安いっぱい。その上いつもの台風情報が入ってくる。三日前にC天予報、二日前はB天で決行決めて、少しくらい曇りのほうがよさげなルート、雪渓歩きもなさそう。熱中症対策と足の疲労を覚悟しながら準備したもの、消炎剤と冷えピタ、冷感タオル、アミノバイタル系、冷たい飲み物2L、熊ホーンを直前にポチッとしました。 大阪8時出発、約6時間のドライブ、1時半に到着できて無料🅿は満車でした。1番🅿はトイレに近く12時間で1000円也。2時から4時半まで仮眠しご来光とともに起床、準備、朝食。 大半が黒部ダムへの観光か立山へ行かれるなか、数グループが針の木岳登山口から出発。 入口に登山道の北アルプス登山道協力金のご案内人おられ、小屋に協力箱設置ありました。 山道は多少の手は加えられているもののピンクのテープ便りに行きます。沢を数回渡り、山中では間違いあり引き返すことも…急登りで下ばかり見ていたのを反省。ガレも多く歩きにくい道、 雪渓が通れないので巻き道は岩登りが続きます。最後が崩れかけのつづら折り道、天候が悪いとかなりの難度と感じます。途中でガスガスとなりちょっとしたクールダウンができ、ほぼコースタイムで針の木小屋へ到着。昼食タイムとしました。 ここからが本番、6時間縦走です。ここで泊される方も多くテント泊のご夫婦もおられました。 明日縦走予定とのこと。私たちは先を急ぎます。針の木岳まではガスがでたりで涼しく歩けました。山頂で展望が開けるご褒美いただき⇈!!若人達と記念写真会をし合って喜びあいました。 黒部湖が見渡せ、立山連峰、剣岳の山頂は雲がかかりお目にかかれなかったけど満足いく展望野中、次のスバリ岳ではコマクサがまだ待っていてくれました。 赤沢岳までの道のりの遠いことザレと岩、ハエマツと格闘しながらも崩落個所が数か所あり緊張の連続。曇天のおかげで時折の冷風が心地よく、お天様のおかげでシャツも乾きました。 凍った飲物ばかりで、途中から胃痛が発生し焦りましたが、暖かいスープで胃炎を防ぎ、白湯でしのぎました。 すれ違うパーティはあるものの鳴沢岳の途中で1パーティに追いつきましたが、前後に人影なくガスもでてきて、熊出現ルートに入り、熊ホーンの始動。効果のほどはわかりませんが出会うことなく小屋到着(^_-)-☆10時間ロード完歩したとたんへたり込む。 お部屋は小部屋が何室かあり、35名の定員でキャンセルがあったとかで2人で個室となりました。畳の清潔感あるカーテンしきりあり飲食禁止。小屋の中に乾燥室兼炊事室、談話室があり飲食あり、夕食は6時、到着が遅かったので2部でした。持ち込み飲料可能、みそ汁、お茶のお替りいただき完食。胃痛はどこへいったのか治っていました。 途中でご一緒したパーティの方は同じ関西の西宮かぶとやまの会で、明日も同じルートということで少し談笑。水は6時半から1.5Lもらえました。 翌日はご来光、モルゲン狙いで4時半起床の予定で7時半には就寝しました。 期待通りの晴天!!雲海が一面に広がり、ビーナスベルトが見えてます。 少し鳴沢のほうへ行くと針の木岳と蓮華岳の間に槍が岳が見えてモルゲンなってる!! 下山準備をしてから、針の木岳へ向かう方々を見送りながら(80代のご夫婦おられました。)朝食を外のテラスで頂き、この時下の方で木が動くと思ったら熊さんが見えました。騒ぐことなく見送り出発6時過ぎ、12時着を目指します。 新越乗越からは八ヶ岳と富士山が雲海からにょっこり見え、岩小屋沢岳の手前ではサルの家族に出会いました。昨日は登山道に熊の居座りに出くわした情報から熊ホーンを鳴らしながら、種池山荘に到着9時、10時からのピザは見送り柏原新道で約3時間の下山開始。 柏原新道は整備が行き届いていて歩きやすいけど、石段も多くて滑らないように気を使います。 途中でまたまたかぶと会の一行に出会い、追い抜きさせていただきました。 到着予定通りに登山口へ、一番🅿まで20分ほどのロード歩き。無料第二🅿が近かったけど🚻が遠い問題あり。今後の参考までに。 温泉は薬師の湯がお休みで、心笑館(ここえかん)700円 キャンプ場併設の入浴施設。 お蕎麦を目指し、大湯温泉郷へいつものTURUYA池田店でお買い物をして帰路へ16時発 21時半には自宅へ戻れました。帰るまでが登山、今回も無事に帰れて良き山行となりました。 長々と記載してしまい最後までご一読ありがとうございました。他のレポではこの後、登山道に熊情報ありで出会わなかったことに感謝🙏
- もらった絵文字62写真25枚08:5520.5 km2388 m
- もらった絵文字16写真45枚16:2020.2 km2278 m
針ノ木岳・スバリ岳・赤沢岳・鳴沢岳・新越岳・岩小屋沢岳
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026年08月07日(金)〜8日(土)2日間今日は、会社の仲間と4人できました。 天気は危ぶまれましたが、出だしは晴れで最先よし。ですけど、暑い。針ノ木小屋までで結構バテました。その後、針ノ木岳、赤沢岳、を越えた頃に黒部ダムが見えてきて、元気をもらいましたが…。 アップダウンにだいぶやられてしまいました。 新越山荘には、4時過ぎに到着。ちょっと遅れたのですが、夕飯の時間をずらしてもらい、越冬ビールで乾杯!感謝です。 夕飯後は再度外で気持ち良くなるべく飲んでいると、熊の登場。そそくさと中に避難してそのまま就寝。 翌朝はちょっと雨が降っていたのですか、出発する頃にはよい天気。スタスタ下山して雨に降られることなく下山できました。下山後は温泉。会社の仲間と宴会です。
- もらった絵文字15写真10枚16:3719.2 km2197 m
- もらった絵文字54写真16枚11:3118.5 km2136 m
針ノ木サーキット 5年ぶり3回目
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026.08.04 (火)日帰り先週やる気で登ったけれど、予報を早まわる土砂降りで蓮華岳のみに切り替えた日帰りサーキットのリベンジ 針ノ木界隈は、毎年積雪期にも登っているけどサーキットは久しぶり 北アルプス一帯、昨日は安定の縦走日和 扇沢🅿️は4時到着で第一無料に空き一台でした 針ノ木岳〜スバリ〜赤沢岳はガレとザレの急坂がメインで落石要注意です 1箇所道迷いしそうな箇所で、生い茂ったハイマツの登山道を見失いザレ場を下りてしまい登り返しました アルプスの絶景や可憐なお花を楽しみながら歩けるこの時期、小屋テント泊のグループが多く、皆さん夏を満喫されているようでした