モデルコース
武平峠から雨乞岳 | 御在所・鎌ヶ岳の大パノラマ、鈴鹿セブンの一座
- 05:18
- 8.2km
- 851m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:18
- 距離
- 8.2km
- のぼり
- 851m
- くだり
- 853m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「武平峠から雨乞岳 | 御在所・鎌ヶ岳の大パノラマ、鈴鹿セブンの一座」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真11枚04:4910.9 km1046 m
七人山・東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.18 (火)日帰り鈴鹿セブンの6座目として雨乞岳に登りました😄天気もまずまずで気温もそこまで高くなく、ゆっくりと山歩きを楽しめました🎵道迷いが多い山ということで、GPSを確認しながら慎重に行きましが、ピンクテープの目印を沢山付けて下さってるので、割と大丈夫でした😊下山の時の方が立ち止まることが多かったような気がします🤔 前回に続き今回も誰とも会わない山行でした😅
- もらった絵文字41写真15枚03:158.7 km867 m
沢谷ノ頭・三人山・東雨乞岳・雨乞岳・七人山
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.15 (土)日帰り鈴鹿セブンマウンテンの雨乞岳に向かいましたが最初から天気は怪しく、案の定降ったり止んだりで道迷いも多く、山頂からの景色も無くしんどい山行になりました😇鹿には多く会いました😆
- もらった絵文字15写真10枚06:128.8 km880 m
沢谷ノ頭・三人山・東雨乞岳・雨乞岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.15 (土)日帰りガスガス&雨&道迷い… 大変な山遊びやった。あと1座で 鈴鹿セブンコンプリート 晴れの日☀️に達成したいw
- もらった絵文字28写真12枚04:547.3 km781 m
沢谷ノ頭・三人山・東雨乞岳・雨乞岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.14 (金)日帰り朝の天気予報を見て晴れそうな山に決定。 起きる前までは藤原岳に行く予定でしたが雨降りそうだったので雨乞岳に行くことに。 駐車場は三重県側からトンネルを抜けて少し行った所の舗装してある方。先行者1台でした。 相変わらずココは道がよく分かりません。 スグにロストしてしまう。 しかも滑りやすいし。 途中で靴が壊れました。 ソールが外れちゃって。 テープで修復しましたが、下山の最後までは持ちませんでした。 帰りは7人山の方から帰りましたが、同じように分かりにくい道でした。
- もらった絵文字15写真19枚04:068.8 km837 m
- もらった絵文字11写真20枚05:108.8 km818 m
雨乞岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.11 (火)日帰りふと起きたら3時。ソロキャン中、山行こうってなり御在所へ。 あまり下調べしてないけど、今年中には登ろうと思ってた雨乞岳へ。滋賀側の駐車場、まだあたりが暗く停めていいのか不安になるも近くにいた早朝組の兄さんに伺ってOKのようでした。 登山路に何合目のような案内板があり ①から⑨まで登れば頂上。 登り始めはまだ薄暗い、、が②のとこではライトも要らないくらい太陽が明るくしてくれました。 ①②③...④⑤⑥と楽しい!比較的アップダウンもすくなく、沢もあり、緑も多くて気持ちいい。 が、⑦。突然急登&爆風。っとにずっと風。景色は良いんだが飛ばされそうで、、もくもくと歩く。 ⑧は東雨乞岳の山頂1,225m 壮大な景色をとって、次へ。風。 ⑨雨乞岳1.237m 目的地の山頂 景色は⑧のほうが好きかも。だけど滋賀側の景色も見れました。風が強い。 ここまで誰ともすれ違わず。 ⑧まで戻ると、行きと異なるルートが。それなりに自分の時間に余裕あったので、違うルートへ。 この道は大変。帰り道なのに登りのほうが多いのでは?ってくらい登る。展望台とか岩とかイベントは特にないのでもくもくと下りる&登る。 帰りはずっと風(そよ風)があったので飲み物は500mlを2本で足りました。
- もらった絵文字7写真1枚07:4010.0 km921 m
武平峠・東雨乞岳・雨乞岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.10 (月)日帰り・とにかく舗装されていない道ばかりです💧 ・ピンクの目印だけが頼りです😀 ・行きから登り下りが交互にあり…なので下山も登り下りがあるので、体力を残しておいた方がいいです ・迷いやすいところがいくつかあります
- もらった絵文字174写真27枚05:5710.0 km949 m
七人山・東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.10 (月)日帰り明日 山の日 前期で 行きたくて タイミング合わなかった 山検索してたら 雨乞岳 鈴鹿の山で 結構好きな山 6時頃に 武平峠の駐車場に 意外と空いてたな お盆休みではないのかな 少し曇りですが 快適な気温です 熱中症🥵が怖いので 飲み物いっぱい待って ゆっくりと 自分には 川沿いも歩けて 登り甲斐があって 楽しい😀 山頂付近は パラパラと風も吹いて 気持ちいい ガスガスですが 景観はほぼないです 下山は 若干のアップダウン 太陽もでてきて 蒸し暑 滑りやすいので 慎重に 久しぶり 鈴鹿の山を 堪能しました
- もらった絵文字8写真2枚04:337.7 km865 m
- もらった絵文字200写真55枚08:489.1 km855 m
【鈴鹿7】七人山・東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.09 (日)日帰り#山の日 久しぶりの山歩き。 森林の中を歩きたく、雨乞岳へ。 これが良くも悪くも、悪かった。😅 登山開始してすぐに、いきなりルートを外れている事に気付く。何の迷いもなかったことに驚き! 嫌な予感。 沢谷峠までは、危険な渡りが何度かあるが無難に到着。ここからは、気持ちの良い木々のコース。いくつも沢も流れていて、何度か水浴びをして、のんびり森林浴をしながら進んだ。 因みに、この沢。釣りするのに漁業券が必要との事。水はほとんどないしジョークかと。 愛知川上流漁協? 俺持ってるしって独り言。 今度聞いてみよう。 奥に入るに従い険しい所がいくつもあり慎重に進む。途中ふらついて無理な踏ん張りをして左膝から太腿に痛みが走った。軽く歩きながら様子を見るが問題なさそうなので、このまま進む事に。 嫌な前触れ。 7番の七人山との分岐から左膝に明らかに違和感。気にせず七人山に登り下山時に左膝に激痛が。伸ばすと痛みが強まり、ゆっくりと降りる事にした。 分岐まで戻り、さて、雨乞岳へ行くかどうか? 天気も悪くなりそうだし...。 膝は、動かしていないと痛みはないが不安。 さぁ、どうする? 東雨乞岳までは30分。そこで痛みが変わらなければ先の雨乞岳へ登ろうと。それに、ここからだと、三人回っても変わらんかと思い登山開始。 水路を休み休みゆっくりと慎重に進み、東雨乞岳に無事登頂。雲行きが怪しく休みもせずに、雨乞岳へ。 行ってすぐに折り返し、途中で雨が降り出した。 木陰をで雨宿りしながら赤飯のおにぎりをひとつ。ちょっと安堵。 小降りになったので行動開始。東雨乞岳へ登り返し、三人方面へ小雨の中進む。膝の痛みが強くなってきてる。 嫌な予感が現実に。 東雨乞岳から三人山方面へは、長い下りとアップダウン。左膝は伸ばすと痛み、曲げるとまた痛み踏ん張りも効かない。下る度に痛みが強くなってる。 膝を気遣うように、木々につかまり、ポールを杖に牛歩のように半歩半歩進む。痛みが強くなれば休むの繰り返し。ズキンズキン、痛い。 幸い雨は通り過ぎたようで、カッパの必要も無くなったのが救いだ。 休憩が多いせいで飲料水の消費が激しい。 いつもなら、500mlを3本持ってくるのだけど、今日は、600mlを2本。 やっぱり、スペアはいると後悔。 スニッカーズを半分食べて歩き出す。 少し歩いて、見晴らしの良いところで二つ目のおにぎりを頬張る。今度は、シャケ。美味い。 やっぱり、おにぎりはシャケやなぁっと。 心が生き返る。 因みに、好きなのは以下の通り 赤飯、シャケ、高菜、梅、海老マヨ、タラコ、明太子 何度か登り降りを繰り返して進むと、また、雨が降ってきた。今度は本降りか。強くなってきたので、大木の下でやり過ごす事に。かばったせいか、右膝脹脛まで違和感が...。 腰を下ろして残りのスニッカーズを食べながら静寂の中、雨音に聞き入る。 しばらく聞いていると、雨音が楽しげに歌ってるように聞こえてきた。まだ余裕があるのかと。少し、おかしく、元気になってきた。 到着時間を計算すると、このスピードで行くと5時半か。懐中電灯もあるし、まだメロンパンがひとつある。何とかなるか。 さて、雨も小降りになってきたので行動開始。 それにしても、YAMAPの自分の位置が進まない。本当にあってるのって、不安になる。 まぁ、自分が遅いからだとわかっているけど、不安になる。不安になる...。 やっとの思いで、いっぷく峠。 さて、どちらから帰るか? まっすぐ行けば、近道だけど急勾配。以前も辛かった記憶がよぎる。 無難に、来た道に戻るのが良いか。 なるべく平坦路を歩きたいという事で、沢谷峠方面にコースをとる。 沢谷峠まで来ると、天気も回復して明るくなって来た。さぁ、ここから倍の時間をみても1時間半。何とかなるか。後は、落ちないように、慎重に真剣に。 長い。 今朝通った道とは思えないほど長く感じる。痛みは、どんどんひどくなり、伸ばすのも曲げるのも、どうにもならん。まして、気も抜けんコース。 夕日が射しているらしく、所々杉の木が光っている。 あと少し、あと少し。慎重に、慎重に。 そんな事を念仏みたいに唱えながら進む。 バイクの音がはっきり聞こえる。 はやる気持ちを抑えながら、慎重に脚を進めて、ようやく1番の登山口に到着。 後は、駐車場までアスファルト道をゆっくりとゆっくりとリズム良く歩く。 無事下山。 車で早速、靴と靴下を脱いで、アクエリアスをがぶ飲み。 よくぞ最後まで膝が持ってくれたと感謝し、登り少し遊びすぎたのかなぁっと反省。 大事にならなきゃ良いのにあなぁっと不安。 (以前は完治するのに10年くらいかかった) 今日は、雨は降るし、膝は痛いし、水も途中で切れるし、辛い登山になったけど、なんか達成感と満足感がある。よくやった、よくやった。 でも、もう年やなぁとしみじみと考えさせられた一日でした。 さて、次は何をするかな! 当分、登山は出来そうもないし、リハビリがてら 参勤交代(東海道五十三次)の続きでもするか。 本当に無事に帰れて良かった。 良かった。😊 本当に良かった。 おしまい