モデルコース
武平峠から雨乞岳 | 御在所・鎌ヶ岳の大パノラマ、鈴鹿セブンの一座
- 06:08
- 8.2km
- 851m
鈴鹿セブンマウンテンの最高峰、雨乞岳は、登山者にとって特別な魅力を持つコースです。茨谷登山口から始まるこのルートは、急登が続くため、体力に自信のある健脚者向けですが、達成感は格別です。特に、東雨乞岳からの360度のパノラマビューは、登山の疲れを一瞬で吹き飛ばしてくれます。晴れた日には、鎌ヶ岳や御在所岳、さらには遠くの山々まで見渡せる絶景が広がります。 このコースは、特に秋の紅葉シーズンや冬の寒波が訪れる前の時期に訪れるのがベストです。冬季には鈴鹿スカイラインが閉鎖されるため、早めの計画が必要です。登山道は整備されていますが、道迷いのリスクが高い場所もあるため、GPSや目印を確認しながらの登山が推奨されます。 また、登山中には美しい稜線歩きや、笹原を抜ける爽快感も楽しめます。特に、東雨乞岳から雨乞岳への道中は、風が穏やかで心地よく、自然の中での癒しのひとときを提供してくれます。下山時には、沢沿いのルートを選ぶことで、また違った景色を楽しむことができ、渡渉を繰り返しながらの冒険感も味わえます。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、アクアイグニスでの温泉や、地元のパン屋での美味しいクロワッサンは、登山の疲れを癒してくれる最高のご褒美です。 このコースは、自然の美しさと達成感を同時に味わえる素晴らしい登山体験を提供してくれます。仲間と共に、またはソロでの冒険を楽しむには最適な場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:08
- 距離
- 8.2km
- のぼり
- 851m
- くだり
- 853m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「武平峠から雨乞岳 | 御在所・鎌ヶ岳の大パノラマ、鈴鹿セブンの一座」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字8写真8枚04:258.8 km875 m
- もらった絵文字23写真15枚03:317.8 km776 m
“鈴鹿セブン制覇”東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰り鈴鹿セブン最後の雨乞岳へ⛰️ 3ヶ月を経てやっと鈴鹿セブン制覇!! なんとなく距離も長くてえらそうなイメージがあったけど、鈴鹿セブンの中で一番楽だった⛰️ 紅葉も綺麗で、山頂の360°遮るものがない景色は最高だった🍁 鈴鹿セブンで1番好きな山かも
- もらった絵文字5写真10枚05:3411.6 km978 m
東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰り今月の山 今月も鈴鹿セブンマウンテンの1座です 8時前には近くの駐車場は埋まっていたので結構下の駐車場から登山口まで歩いた ひたすらテープを追いかけて地図から逸れてないかの確認 稜線は非常に綺麗で琵琶湖も伊勢湾もなんなら雪を被った山も見える眺望抜群の山でした 相変わらず膝もよくないし、来月くらいからは寒いと思うのでまた来年3.4月あたりに登りたい
- もらった絵文字697写真12枚04:466.8 km563 m
キーウィと雨乞岳(東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭)
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰りセブンマウンテン最後となる雨乞岳に登って来ました。 現地7時15分ぐらいに着いたのですが、シーズンなので駐車場はほぼ満車、なんとか止めることができましたが、車ではお早めに。 山頂は景色が良かったのですが、風が 強く早々に下山してきました。 紅葉は早めなのか、紅葉がないまま終わりそうな感じです。 最後はいつものカレーとちゃんぽん麺。 朝は寒いので防寒対策してくださいね。 滋賀県・三重県境:鈴鹿山脈の「雨乞岳」(標高1,238m) 鈴鹿セブンマウンテンの一座であり、御在所岳に次ぐ鈴鹿山脈第2の高峰です。山頂付近がなだらかな笹原(クマザサ)に覆われているのが大きな特徴で、遮るもののない大パノラマが楽しめます。山頂にある小池「大峠ノ沢」は、古くから雨乞信仰の対象とされてきたそうです。
- もらった絵文字8写真10枚06:388.4 km801 m
雨乞岳・紅葉トレッキング
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰り思い付きで7年ぶりに武平峠からアクセスしてみましたが、意外にも紅葉が楽しめてラッキーでした。 しかし登山道の荒れ方が進んでいて、あんなにデンジャラスなルートだったっけ?って思っちゃった。
- もらった絵文字64写真34枚06:279.8 km932 m
七人山・東雨乞岳・雨乞岳・三人山・沢谷ノ頭
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰り久しぶりに雨乞岳に行ってきました。 紅葉は見頃で素晴らしく🍁 山頂は爆風でしたが、やっと秋らしい気温で楽しい山登り⛰️😁
- もらった絵文字4写真9枚03:399.4 km870 m
- もらった絵文字7写真10枚04:379.7 km897 m
雨乞岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年11月8日 (日)日帰り武平峠の西駐車場には5:50に着いたので停めることができました。6:00前後に数台来て、ほぼ満車になったのではないでしょうか。 出発してすぐに道がわかりづらく、戻ってしまいそうになりました。ヤマップの地図のおかげで気づきました。 沢谷峠をまっすぐ行き、三人山へ向かう尾根道を選択しました。尾根道なのでアップダウンがありましたが、順調に登ることができました。道をまちがえやすい所にはロープで通行止めされていました。 三人山をトラバースしてしまいそうになり、途中で気づいて斜面を無理やり登りました。これもヤマップのおかげです。 三人山を下って、雨乞岳へ行く道に気づかず、通り過ぎそうになりました。ヤマップの地図に助けられました。 ⑧番の手前から⑨番までが長い登りでした。⑨番から東雨乞岳まではなだらかな登りです。 東雨乞岳は強風でした。すぐ雨乞岳へ向かいました。 雨乞岳の方が風は若干弱かったように感じました。雨乞岳を出発した人たちについて行ってしまったら杉峠方面でした。あわてて戻りました。 東雨乞岳からは急な長い下りで、すべって転ばないように気をつかい疲れました。 沢谷峠までは登りが多かった気がします。沢の流れを見ると上流に向かって歩いているので登りなのは当たり前か、と思ったりしました。 沢谷峠からも斜面を下ってしまい、道をまちがえそうになりました。 目印のテープを探しながら歩かないと道を見失いそうな箇所はたくさんありました。
- もらった絵文字57写真6枚04:238.7 km861 m
- もらった絵文字14写真5枚07:278.2 km804 m