03:38
8.7 km
771 m
モデルコース
05:18
8.2km
851m
853m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:38
8.7 km
771 m
07:36
9.3 km
841 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月18日(木) 日帰り
雨乞岳(鈴鹿7)に登ってきました ショウキランの群生を探していると 途中で出会った方が咲いている場所を教えてくださいました🌸 ありがとうございました🙏 雨上がりで蒸し蒸しの日でした💦 塩水と虫除けスプレーで🪱撃沈してやりました💢 何も防御していなくてヒルの餌食になってしまった女子グループさんがいたので その子たちにも持っていた虫除けスプレーを大量噴射🤣 放っておけないお節介オバチャンでした
04:22
7.4 km
769 m
05:00
8.7 km
840 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月17日(水) 日帰り
仕事と農作業と子供の送迎を繰り返す日々に鬱屈してきたので梅雨空だが晴れの希望を託して雨乞岳に行った。 前日夜の時点で微妙な天気だったが伊賀は晴れており、天気予報も晴れ間ありとのことで起きてすぐ用意を整え自宅をでた。滋賀県側より鈴鹿スカイラインを上り、武平トンネル西駐車場到着。平日なので登山者の車はないっぽいが橋の工事関係者が停めている様子。 序盤からちょっとルートが分かりにくく、アプリ頼りに進む。またルートが分かりにくいためか方向は合ってるものの1~2m間あけて平行にルートがあるところもみられてプチ混乱した。等高線に沿って少しずつ高度を上げていき、小さな沢をいくつか渡って沢谷峠到着、ここから御在所岳へ行くこともできる。しばらくは広くて穏やかな沢に沿って下っていく。道はピンクテープ頼りだが、歩きやすい沢道をしばらく行くとやっと1人の登山者が追い抜いていった。やがて神崎川(と思う)源流本体にあたると流量が増えて何度も渡河をする。この辺り、小さくてかわいい滝がいっぱいあって見どころの一つである。土の即下が岩なのかえぐれすに流れている川が目立つ。川もチョロチョロになるころ七人山の分かれ道にでた。やっと稜線道が始まる。せっかくなので七人山に立ち寄ったが眺望はなかった。戻って東雨乞岳に向かう。本格的に登りになり、汗も吹き出す頃景色も開けてきた。風が強く雲が早く流れて山を隠したり現れたりを繰り返す。アセビの林はそれほどなく、一面の笹原に出てひたすら道か水が流れた跡かわからぬルートを登っていくと東雨乞岳に到着した。雲の中で現時点での眺望は無し😖ただ素早く流れていくのでそのうち晴れ間もあるかも。そこから西に目を向けると雲が流れる向こうに雨乞岳が見える。マチュ・ピチュみたいだが、頭の中ではラピュタの音楽が流れていた。笹原の一本道を進んで行くが横風がヤバい中、なんとか雨乞岳到着。数十秒単位で景色が目まぐるしく変わっていくなかでなんとか眺望GET。ずっと繋がらなかった電波もなんとか背伸びで届いてPikminとIngresも実行。ただ大峠ノ沢という雨乞儀式の小池を見るのを忘れていた…。 帰路は東雨乞岳まで戻って今度は南へ尾根道を戻っていく。粘土質の表土に何度も尻餅をつきながら、何度もアップダウンを繰り返して徐々に高度を下げていく。いつもは頂上までひたすら登りで帰りはひたすら下りというパターンがほとんどだったので、今回のような下山なのに登りがあるというのは結構こたえることがわかった。ピンクテープを登りより少ないのでアプリと看板をよく見て下りていく。終盤、やたらと立派な杉がたくさんあるところを通った。退屈な行程が最後にご褒美をもらえた気分だった。スカイラインに出て少し峠方向に歩けばスタート地点に戻った。
05:01
8.3 km
897 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月16日(火) 日帰り
イブネ周回8時間コースをしたかったんですが😅平日ソロではカミさんからお許し🙏❌が出ないので😩💦雨乞岳5時間コースに変更❗😥 菰野町より鈴鹿スカイラインをクルマで走っていると割谷🅿️手前を折りたたみチャリ🛴で見覚えの有る方が‼️😆 なので駐車場🅿️に寄ってみるとこれまた、見覚えの有るクルマが⁉️🤩 コレは確定やな❗️🅿️で待ち伏せして🤭蕎麦さんと少しお話しさせていただきました❗️😆 本日も無事下山出来て感謝です❗️💪😁
09:31
9.0 km
797 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月16日(火) 日帰り
お花探して、雨乞岳へ お初の方を、頼りない私がご案内してきました。 途中で愛知からの花活さん達や、元関取の親方さんと交流して、賑やかに、花探しで楽しく登りました。 7人山の分岐でお別れして山頂を目指し、無事に登頂 ㊗️🎉 その後ゆっくりしすぎて、 時間かかりました。 久しぶりの雨乞岳は、落ちそうになりそう😱な細い登山道もあり、ロープを掴んでも、フラリと危なかった。根っこゾーンも、渡渉も、度々あり緊張の連続で気を付けて歩きました ショウキランは、以前見た場所には、見なかった。 途中で出会った方達、色々とありがとうございました 花活も一番素敵な時期に、沢山見れて良かったです。 今日も歩ける事に感謝🙏 ありがとうございました。
05:32
9.0 km
887 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月16日(火) 日帰り
鈴鹿セブンマウンテン7/7 コンプリート 山道:武平トンネル西登山口から尾根に上がるまでが迷いやすい。他は問題なし 眺望:東雨乞岳から南雨乞岳まで良い
06:00
8.5 km
803 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月15日(月) 日帰り
今回はいつものメンバーで、鈴鹿セブンマウンテンの一座、雨乞岳へアタック。前日からの雨が心配だったが、てんくらの9時からA判定を信じて登山開始。 ルート迷いで有名なこの山、先行する他のグループがのっけから道迷い。我々もYAMAPをこまめにチェックしながらピンクテープを探してキョロキョロ。 終始アップダウンがあり結構体力を消耗、特に下りがキツかった。汗 下山途中晴れ間があり、近辺の山々が一望できた。 下山風呂はアクアイグニスの片岡温泉♨️で締め。
05:29
9.0 km
847 m
05:26
7.2 km
773 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月14日(日) 日帰り
雨乞岳に行きました。 2週間ぶりの登山⛰️めっちゃ楽しかった 山頂でお弁当食べて、大好きなチャイラテ飲んで・・・サイコー😊 下山中霧もあって、雨に降られたけど…がんばったよ。 明日から仕事もがんばりまーす。