股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コースの写真
両神山ビュー🥹
股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コースの写真
振り返ると夕焼け二子山
真っ赤でした
股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コースの写真
二子山魚尾道登山口まで無事に来れましたよ!
あと少し舗装路を歩いて、マイカーの所まで戻りまず。
すごくスリリングな山登りでしたが、無事に下山出来て良かったです。
股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コースの写真
坂本バス停から舗装路を志賀坂峠方面に上がった所にある、二子山登山口からスタート!
マイカーは、この登山口の近くにスペースがあったので停めさせて頂きました。
登山者カウンターを見ると、9000人を超えていました。人気なんですね。
写真だと良く分からないのですが、ここ、急勾配です。あと少しで股峠なんです。もうひと頑張り😅
名残り惜しいが終バス16時28分だからサヨナラ二子山✋🏻

モデルコース

股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コース

コース定数

標準タイム 04:43 で算出

ふつう

17

  • 04:43
  • 4.7 km
  • 716 m

コースマップ

タイム

04:43

距離

4.7km

のぼり

716m

くだり

716m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「股峠-二子山東岳-二子山西岳-魚尾道峠 周回コース」を通る活動日記

  • 68

    03:56

    5.5 km

    787 m

    登り納め🎍二子山🏔今年最後のビビりまくり💦

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.12.31(水) 日帰り

    2025年の登り納め🎍埼玉のクレイジーマウンテン🗻二子山🤪秩父に前入りし、友人宅に宿泊。 坂本の二子山登山口よりスタート▶️いきなりの急登。なかなか。二子山の険しさのプロローグ。1時間ほどで股峠。ここから東岳と西岳に分岐する。 まずは東岳。始めは普通に急登だが、次第に岩場。三点支持で慎重に登る。途中、崖のロープ場。踏み外したらヤバい。緊張でヤバすぎ。なんとか通過。そして山頂。東岳はピストンなのでもう一度、このロープ場を通る。 東岳から戻り、西岳へ。上級者コースと一般コースがあるが、東岳でメンタルを削られまくったので、もちろん一般コース。それでも急登が続く。稜線に出れば左右は崖。なんとか山頂。この先、ナイフエッジが続く。今の私にはムリということで、股峠にもどり巻道で下山。 今回は距離も獲得標高も少ないが内容は濃い山行🏃‍➡️とても良い締めくくりでした。

  • 78

    04:20

    6.8 km

    858 m

    25年をクレイジーに終わるなら⁉️@二子山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.12.28(日) 日帰り

    さて、2025年も残すところあと数日🗓️ 天候などなどによっては登り納めとなるかも🤭 そんな登山に選んだのは・・・ 埼玉県小鹿野町に鎮座する二子山⛰️ 巷では、クレイジーマウンテンやら 奥秩父のジャンダルム💂やら そして、YouTubeにも 急峻な岩場で登山者と熊が戦う様子もアップされている(熊🐻確定じゃんか😱💦) (気になる方は二子山 熊 で検索を) こんなところに向かうとは・・・ お前自信が本当にクレイジーだな・・・ そんなこんなで おしっこチビりまくりの1日 行ってみよう~💪

  • 24

    03:51

    5.1 km

    719 m

    二子山東岳・二子山西岳

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.12.27(土) 日帰り

    年内最後の山行は西秩父の二子山!午前中に登って昼は小鹿野の安田屋でワラジカツ丼を食べるという計画‼️二子山は高校時代に登って以来 約半世紀振り😱⁉️その時は西岳の上級コースを登っのだが… 確か鎖が付いていた様な❓身の程知らずというか無茶なことをしたものだと思うのだがそれ以外は記憶に無い⁉️  さて、二子山登山口から股峠を目指す。沢沿いの道は落葉と崩落で少し荒れ模様であったが適宜赤テープが貼られていて支障なし(歩き難いが…)股峠から最初に東岳へ‼️途中一箇所崖をトラバースする所が嫌らしいがホールド、スタンスは十分あるので問題なし。頂上部に登り着くと両神山が眼前に迫る‼️この山は両神山の絶好の展望台だ‼️股峠に戻り西岳へ 今日は当然一般コースで!上級コースと合流して岩尾根を頂上へ 魚尾道峠へは岩尾根をしばし辿ることになるのだが… これが実に嫌らしい⁉️痩せ尾根の岩陵 しかも岩は侵食が激しく 赤テープも激減!鎖も無し! 風が吹き上がってくるのでバランスを崩さない様慎重にかつルートを見極めながらの下り‼️正直岩場が終わってホッとした。魚尾道峠への下りは山肌が崩落していて山林を大きく迂回 送電線鉄塔付近で二子山方面の視界が開け山容を瞼に焼き付け登山口へ戻った。

  • 31

    04:38

    5.3 km

    748 m

    二子山東岳 / 西岳 坂本登山口から

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.12.11(木) 日帰り

    危険な上級者コースがあることで有名な二子山を登ってきた。 東岳、西岳からなる双耳峰の岩峰で(耳という感じではないけどね)、西岳に危険な上級者コースがある。 埼玉県秩父郡小鹿野町にある関東百です。 私は危険なルートはなるべく通らない方針なので、上級者コースではなく回避ルートの一般コースで西岳に登頂した。 西岳登頂からの周回ルートは岩稜帯をしばらく進むことになり、岩の上を歩いて岩を登り下りして、道が不明瞭なところもあり、けっこー大変でした。 大変な岩稜帯から一般的な登山道に着地して、あとは気楽に下るだけと思っていたら分岐を見逃したらしく道を間違えた。 来た道を戻ろうとすると、YAMAPには記載がないけどショートカットして下山予定ルートへ行けそうな道が目の前にある。ピンテもたくさん付いている。 行ってみたら下山予定ルートに通じてはいるけどザレザレのトラバースで、もしくはトラバースではなくて単に道が崩落してるだけで、歩けるかどうか少し進んでみたけど生命身体の危険を感じた。そこを通過するのは諦めて高巻きを試みることにした。 けど、少し上がっても落ち葉ごと滑り落ちそうなところばかりで、かなり迷走してしまった。 来た道を戻る選択をすべきだった。 話長くなってしまったけど、通るべきではない道だったので写真に地図を載せておきます。 YAMAPの地図にはない道だけど、魚尾道峠から股峠の区間をショートカットできる道です。 通るべからずですよ~

  • 10

    06:15

    5.2 km

    762 m

    二子山東岳・二子山西岳

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.12.08(月) 日帰り

    一度は登ってみたいと思っていた二子山。 登りは楽しかった〜😆下りは足元が見えないところがあってちょっと怖かったけど、熊に会わずに帰って来れて本当に良かった😮‍💨

  • 48

    02:50

    5.8 km

    763 m

    二子山(東岳・西岳)

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.11.28(金) 日帰り

    大ナゲシ&赤岩岳の後は小鹿野町の双耳峰、二子山へ。 西上州のジャンダルム/クレイジーマウンテンなんて呼ばれてるゴリゴリの岩山! コースは、 二子山坂本登山口〜又峠〜東岳〜西岳(上級者コース)〜魚尾道峠〜坂本登山口と行く周回コース。 東岳途中のトラバースと、西岳への登りがそこそこの難所でした。 二子山を形成する石灰岩独特の岩質は、しっかりとしていながら鋭利な部分も持ち合わせている岩といった印象。 コンパクトな山域ながら、キレのある岩稜帯が楽しめる山でした〜。 コース体力度10段階 LV4 岩場難易度5段階 ★★★✮☆ *スライド1組 *熊の痕跡は見られませんでした

  • 45

    04:28

    4.9 km

    713 m

    小鹿野二子山、3回目にして初めて周遊成功!

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.11.23(日) 日帰り

    仕事がキャンセルになり突然の休みで緊急出動。朝が遅かったので比較的短時間なこちらのチャレンジへ決定。切り立った怖い場所なので今まで2回は途中で引き返している。あちこち切り立った場所や本場ジャンダルムで修行を積んだ上で望んだ3度目の正直🙏

  • 36

    04:19

    6.5 km

    854 m

    二子山!クレイジーマウンテン![薮岩魂No7]

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.11.23(日) 日帰り

    表妙義縦走で味をしめた我々はさらにクライマーが多数訪れるポイントにさらに踏み込んでみます。 秩父ジャンダルム、クレイジーマウンテンなどヤバいネーミングを持つこちら。二子山です。 今回は妙義の経験から最低限の安全リスクを考慮した装備を追加です。自己責任ではなく、登る山に適した安全管理は必要かなと… その上で楽しければ良いと言うのが結論となります。 【今回のミッション】 ・クレイジーマウンテンを登頂する  →登頂!クレイジー?って感じは否めない。   岩場を楽しむ山であった印象😍 ・秩父ホルモンを食す  →なぜかこちらが本命となっていた。   アドレナリン出まくり山行の後の肉は   最高の極地です😍 【今回のコース】 二子山は人気の山だが、西岳は岩稜・クサリ・高度感が強く、技術がないと危険度が高い。とくに西岳山頂直下はクサリ連続+高度感のある露岩の直登で「一般登山道」という表示に油断すると事故につながりやすい区間。 ルート詳細(坂本 → 鞍部 → 西岳 → 坂本) ① 坂本登山口 → 鞍部 •45〜60分 •樹林帯でウォーミングアップとなるが、後半は露岩が出始める •明瞭な道だが、落石を起こしやすい場所あり ② 鞍部 ⇄ 東岳山頂 ・西岳ほどの岩場はなく、歩きやすい ・短い岩登り箇所あり ・鎖はほぼ使わない ・東岳山頂は広く、西岳の岩壁が正面に見える迫力ビューで休憩に最適 ③ 鞍部 → 西岳山頂(上級者パート) 核心部(30〜50分) ここが「上級者ルート」と評される区間。 主要ポイント: 1.クサリ場の連続 •斜度が強く、手を使う“ほぼクライミング”。 •クサリに頼り過ぎると体が振られやすい。 •3点支持が必須。 2.ザレ気味のトラバース •足場が細かく崩れやすい •落ちれば致命的とは言わないが、転倒で大きな怪我リスクあり 3.山頂直下の“壁状”岩場(核心) •固い石灰岩の直登 •一部はクサリを使うが、クサリなしでも登れるクライミングライン •高度感が強く、苦手な人は固まる •下りは特に落ちやすく、重心コントロールが重要 ▶ 必要スキル •岩稜歩きの経験 •クサリ場を用いた上り下りの経験 •足場が不安定な場所のバランス能力 •危険箇所でのルートファインディング力 ④ 西岳 → 魚尾道峠→ 坂本 •なだらかで歩きやすい。 ■リスク要素(上級者ルート扱いの理由) •岩が濡れるとグレードが一段階上がる •初級者が苦手とする「高度感のある直登/直下降」 •場所によっては“滑ったら止まらない”急斜面 •道迷いは少ないが、誤ったラインに入るとクライミング領域へ •冬(12月)以降は凍結の確率が高く、アイゼン必須の日もある 以上AI回答🤣 ヘルメット推奨です。 ロープハーネスも用意して行きました。結局、未使用ですが。 西岳の上級者コースはAI回答で鎖の連続と書いてありますが、鎖は西岳までないです。また、東岳の方から見ると凄い急峻な岩場を、みな登攀しているように見える。 しかし、西岳の核心部、実際は10分程度しかなく、岩場も急峻ではあるが、手足共に置き場が多いので、そこまで困らないです。数箇所少し気になる置き場はありましたが、それなりの岩場経験があれば行けます。 ロープで確保するようなポイントもとっかかりの最初、20m程度です。 ここはマルチピッチも盛んなようで東岳や西岳付近にマルチピッチで登る方も多い。クライマーの方が登山者より多いです。 AI回答にある①のルートが激急で崩壊気味です。登りで使うのは良いですが、下りはこの①ルートは使わずにに④で戻ることをオススメします。コースタイムも少し長い程度ですがリスクはまるで違うと思います。 【アクセス】 電車とバスです。 直前まで車で二子山北部にある駐車場からスタートでしたが、酒をのみながら秩父ホルモンを楽しみたくなったため、電車バスに直前変更しました。 ■ 往路 西武バス 9:15 西武秩父→09:50小鹿野役場 10:00 小鹿野役場→10:35 坂本 ■登山口 二子山坂本バス停 かなり綺麗なトイレあり その先の登山口にもバイオトイレあり ■帰路 西武バス 15:23 坂本→15:58 小鹿野役場 16:03 小鹿野役場→16:44 西武秩父 ■西武バスについて 1000円/日乗り放題がありました。 往復2000円以上、かけて行ったのですが、 これやっていたらと思うと泣けてきます。 https://www.seibubus.co.jp/docs/rosen/chichibu/oneday.pdf 【下山後のお楽しみ】 祭の湯 初めての西武秩父駅直結の風呂。人の多さがハンパなかったです。 坂野商店 秩父ホルモンの名店!18:30で予約して行きました。秩父ホルモンは山行後には最適過ぎます😍! ナンコツとタケノコが超オススメ!

  • 64

    07:26

    8.2 km

    1110 m

    🍂二子山東岳・二子山西岳🍁

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2025.11.15(土) 日帰り

    今年7月に、夏の剱岳の事前練習で訪れた秩父の二子山⛰️ その時は雨と霧で眺望はほぼゼロ、東岳、西岳どちらの山頂からも両神山どころか双子の片割れの姿さえ、濃い霧に隠れて見えず、その代わり足元から切れ落ちた崖も見えないので、高度感がなく怖さも半減、、、という山行でした。 岩場の難易度よりも雨でぬかるんだヌルヌル滑る斜面の印象の方が、強く残りました。 今回はそのリベンジです。 秋の深まるこのベストシーズンに、岩の上から両神山や二子の片割れを眺めることができたら最高です✨ 前回は西岳を一般コースで登りました。 もし叶うことなら、今回は上級者コースで登ってみたい、、、 でも隊長は、いいって言わないだろうな🙄 連日の報道で、人を恐れない熊についても少し不安でした。 埼玉の山中で人が熊に襲われたという報道はないものの、この二子山だけは、崖から熊が降ってきて格闘している動画がSNSで流れていて、あの痩せた稜線で熊に出会ったらどうしようもないな、なんて考えながら、出発しました。