注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
鈴鹿山脈の鎌ヶ岳と入道ヶ岳を周回するこのコースは、登山者にとって多彩な体験を提供します。特に鎌尾根を歩く際には、カッコよい鎌ヶ岳の姿を眺めながらの尾根歩きが楽しめ、達成感を味わえることでしょう。コースは初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、ザレ場や鎖場が多く、注意が必要です。特に、崩落の進んだ箇所や滑りやすい岩場があるため、慎重に足元を確認しながら進むことが求められます。 季節によって異なる魅力があり、春には霧氷が美しい景観を作り出し、夏には緑豊かな自然が癒しを与えてくれます。秋には紅葉が素晴らしく、冬には雪景色が広がります。特に、早朝の登山では、氷霧と青空のコントラストが美しい瞬間を楽しむことができます。 周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。例えば、アクアイグニスでのリフレッシュや、地元の美味しい料理を味わうことができます。 このコースは、特に仲間と一緒に登ることで、楽しい会話や共有する喜びが増し、しんどさを和らげてくれるでしょう。登山者同士の交流もあり、賑やかな雰囲気を楽しむことができます。全体的に、自然の美しさと冒険感を味わえる素晴らしいコースです。

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久しぶりに週末晴れそうだったので、いつもの鈴鹿山脈に行って来ました⛰️ 宮妻峡キャンプ場の駐車場に車を停めて🚗 カズラ谷から鎌ヶ岳、鎌尾根からイワクラ尾根を通って入道ヶ岳、そして宮妻峡に戻ってくる周回ルートです。 登山開始後すぐに、先行していたご夫婦の方が戻ってこられました。 ヤマビルが大量に発生しているので撤収します とのこと。 しまった!完全に忘れてた! まあ、足を止めずに山頂まで行ければ問題ないか と思って足を進めましたが、一回だけ靴に張り付かれました😅 入道ヶ岳へ向かう鎌尾根で、「ココラテ」のワンちゃん登山でも有名なトトロさんにお会いしたのでお声掛けさせていただきました🐕🦺🐕 入道ヶ岳から鎌尾根を通ってこれから鎌ヶ岳に向かうということでした。 相変わらず凄い……。 今回の山行は雨こそ降りませんでしたが、ガスが多く、羨望が楽しい鎌尾根や入道ヶ岳を存分に楽しむことができませんでした。 またリベンジしたいです🌋
【駐車場】 無料 20~30台程度 トイレあり 【気温】 駐車場(登山口) 6時00分 24℃ 鎌ヶ岳 7時50分 20℃ 【ザック重量】 8.1kg 【飲み物】(飲んだ量/持っていた量) 水(900ml/900ml) アクエリアス(400ml/500ml) カフェオレ(400ml/500ml) お茶(0ml/500ml) 鈴鹿セブンマウンテンの残り2座の一つ、入道ヶ岳を鎌ヶ岳からの周回で登ってきました。 鈴鹿に行くときには必須の昼下がりのジョニーを忘れてしまい、今回初めてヒル被害に遭いました。 登山開始して間もなく、いつまにかズボンにくっ付いていたのを発見し、木の枝で無理やり剥がしました。 これ以上ヒルに遭いたくなく、地べたへの接触を避けて、ろくに休憩もとらず鎌ヶ岳まで登頂。 で、何気なく靴下を見ると赤く染まっており、めくってみるとぷっくりと膨らんだ奴がおりました。 前半、休憩を取らずに登ったので、後半になってガスが晴れだし気温が上がるとともに、 バテバテになってしまい、非常にスローペースでの登山になってしまった。 ヒル対策、シャリバテ対策といろいろと教訓になった山行でした。 鈴鹿セブンマウンテン、残すは藤原岳のみ。
予約していた上高地泊山行が通行止めで キャンセルになり 酒飲んでフテ寝していましたが 急遽空きをおさえられて また行ける事になり 慌てて運動してきました 今回も雷鳴にビビりながらの山行⚡️
鈴鹿⑦マウンテンも2巡目で、初ルートで鈴鹿山脈の縦走路も繋いでみました。 カズラ谷登山道⤴️ → 鎌ヶ岳🌋 釜尾根💦〜イワクラ尾根 💦→ 入道ヶ岳⛩️ 新道(しんどぅ〜)コース⤵️ → 宮妻峡P 標高グラフ📈を見て、鎌ヶ岳まで頑張ればその後は下りやな、とは甘かった😓 釜尾根(県境稜線)は、ザレ場のアップダウンの連続、さらにイワクラ尾根も険しい道が続き、まったり歩ける区間が少なくしんどい😅 カズラ谷登山道を下りに使う(時計回り)方が歩きやすいかもしれません。眺望も良く様々な状況をクリアしながら歩く大変魅力的なルートでした👀💪 ※駆除剤で山ビルに遭遇せず。