- 10:10
- 10.3km
- 1771m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:10
- 距離
- 10.3km
- のぼり
- 1,771m
- くだり
- 1,771m
標高グラフ
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チェックポイント
このコースで通過する山
「北岳(広河原)<草すべり> 」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字109写真24枚07:2410.6 km1772 m
北岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り突発的に去年お盆時期は人あまりいなかった気がしたので南アルプスへ行こうで計画立てました。今回も石和温泉駅そばにある健康ランド利用して行きました。 ▼🏨前泊 石和健康ランド 1540円 ※厳密には宿泊では無いので通常料金(会員割引適用) ▼🚶徒歩 石和健康ランド 0253発 → 0357着 甲府駅 追加料金払う手前で出発です。3時頃21℃くらいで涼しい。距離は5.5kmくらいでした。 4時頃のバス停には既に 15人くらいいました。 甲府駅前の吉野家行こうかと思いましたが、営業してないんですね😢 最寄りコンビニはローソンかファミマあり。列並んでボケっとしてたら出発前あたりで倍以上に列伸びてました。 バスは2台来てたので、おそらくは全員座れたんじゃないかなと。 ■🚌行きのバス 甲府駅0435発→0628着 広河原 2400円+協力金300円(現金のみ) ※suica利用可 広河原着時の気温18℃くらい?寒いですね。auが悪いのか私のスマホが悪いのか分かりませんが芦安駐車場のバス停以降は殆ど電波入らず😢 今回予定では間ノ岳まで行きたいなぁと考えてましたが想定が甘かったです。 以下渋滞により、スタートは遅れるしペースは上がらない問題発生。 ・広河原でのトイレ渋滞 ※甲府バス始発より前にツアー組など先行して来ている人がすでに50人以上はいたんじゃないかなと ・登りの渋滞 ※譲ってくれない、後ろが詰まってるのに気付かない人がいると結構時間食います。 北岳山頂は風も穏やかで、快晴であったためしばらくのんびりしたかったのですが当初の到着時間を大分オーバーしてたので先に進むのは諦めて12時前に下山するに切り替えました。 山小屋宿泊する人も多いのか午後でも登ってくる人ちらほらいますね。集団で来ると時間食いますが譲り合いの精神で足止め受けながら下山していきました。ただ下りに関しては想定よりもだいぶ早く広河原まで着いたので、中白根山なら行けたかもしれないと少し残念な気持ちに😅 14時のバスの後は最終の1635しか無かったのでのんびり待ちました。割と先頭の方に並んでたので帰りも問題なく座れそう。最終便なので行列が結構伸びてました。バスも3,4台は来てましたが、それでも立ちの人がいるくらいな混雑状況でした。 ▼🚌帰りのバス 広河原 1635発→ 1830(1845)着 甲府駅 支払いは行きと同様 コンビニ寄ってアイス+コーヒー買ってたら、18時台の電車が行ってしまったため50分待ち。 ▼🚃帰りの電車 甲府 1940発→2034着 大月 2050発の東京行きへ乗り換え 今回の反省点を踏まえて、時間制限があり思ったほど進めないので次回は山小屋宿泊もしくはテント泊してみようと思います。間ノ岳の先にある農鳥岳も行けば白根三山制覇出来るのでまた機会があればチャレンジしたいです💪
- もらった絵文字39写真12枚07:0510.5 km1766 m
北岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り日帰りで北岳へ 当初は2泊3日で北アルプスを縦走する計画を立ててましたが台風の影響でイマイチなお天気。計画を中止したけど、結果行けたような気がする。 今日一日お天気が良さそうなので急遽北岳へ。 北岳は東南アジア系の外国人が多くてびっくり‼️ しかも、日本の登山文化の基本的なルールもわかっていて、登り優先、すれ違う時は、笑顔で日本語でこんにちは。マナーが日本人より良いことにさらにびっくり‼️北岳が国際的な山になって嬉しく感じました。 一方で、今日はのんびり山を楽しもうと思ったのですが、いろいろ思うことがあり、結構なスピードハイク。2便目のバスで入山し、14時発のバスで下山。たまに北岳日帰りで登るけど、14時のバスに乗れたのは初めてでした😅
- もらった絵文字31写真48枚08:4211.0 km1796 m
- もらった絵文字0写真22枚08:1510.6 km1780 m
- もらった絵文字652写真45枚10:4411.3 km1796 m
【初めての南アルプス】日本第二位・北岳へ!ソロテント泊で絶景を満喫
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2026年08月09日(日)〜10日(月)2日間念願だった南アルプス・北岳(3,193m)へ、ソロテント泊登山に行ってきました! 今回が初めての南アルプス。 特急あずさで甲府駅へ向かい、甲府駅からバスに乗り換えて広河原へ。長い移動を終えて登山口に立つと、いよいよ北岳への山旅がスタートです。 ■1日目 広河原~北岳 広河原から登山開始。 樹林帯を登り、白根御池を経て標高を上げていきます。 この日は曇りの時間が長く、時々太陽が顔を出す程度。スッキリとした青空には恵まれませんでしたが、雲の隙間から時折見える山々に励まされながら、一歩一歩標高を上げていきます。 急登を頑張って登り、無事にテント場へ到着。 今回のテント場は、仙丈ヶ岳と甲斐駒ヶ岳を見渡すことができる場所を選びました。 テントを設営して外に出ると、雲の隙間から仙丈ヶ岳や甲斐駒ヶ岳の姿が! ずっと見えているわけではありませんが、雲が流れるたびに山が姿を現してくれます。 こういう景色も山ならでは。 テントの前に座り、山々を眺めながらお酒と夕食を楽しみました。 山の上で飲む一杯はやっぱり最高! 雄大な景色を眺めながら、誰にも邪魔されずに過ごす時間は、ソロテント泊ならではの贅沢です。 夕方になれば少しは晴れるかな……と期待していましたが、残念ながら夕日を見ることはできませんでした。 それでも、雲の隙間から見える山々を眺めながら、ゆっくりとした時間を過ごすことができました。 さらに、山を眺めていると鳳凰三山の特徴的なオベリスクも姿を見せてくれました。 遠くに見えるオベリスクを見つけた瞬間、「あれが鳳凰三山のオベリスクか!」とテンションが上がります。 そして夜。 寝る時間になると雨が降り始め、さらに風も強くなってきました。 テントが風で揺れるたびに少しドキドキしましたが、これも稜線ならではのテント泊。 雨と風の音を聞きながら、テントの中で眠りにつきました。 ■2日目 北岳山頂へ 翌朝。 夜中に目を覚ましてテントの外を見ると、前日の天気からは想像できないほどの星空。 月明かりの中にたくさんの星が輝いていました。 しばらく星空を眺めていると、少しずつ空が明るくなり始めます。 そして迎えた朝。 素晴らしい朝日を見ることができました。 前日は曇り空で夕日を見ることができなかっただけに、朝日に染まっていく山々には感動。 早朝の澄んだ空気の中、いよいよ北岳山頂を目指します。 そして…… 日本第二位の高峰・北岳(3,193m)登頂! 念願だった北岳の山頂に立つことができました。 山頂からの景色は本当に素晴らしく、富士山、北アルプス、仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山など、周囲の山々を一望することができました。 まさに360度の大パノラマ。 昨日の曇り空からは想像できないほどの絶景です。 遠くに見える富士山、雄大な北アルプス、そして歩いてきた南アルプスの山々。 「南アルプス、最高!」 思わずそう叫びたくなるような景色でした。 しばらく山頂で景色を眺めながら、北岳に登ってきた達成感をじっくり味わいました。 その後は名残惜しさを感じながら下山。 長い行程でしたが、大きなトラブルもなく無事に広河原まで戻ってくることができました。 ■初めての南アルプス 今回、初めて歩いた南アルプス。 1日目は曇り空で、雲の隙間からしか山を見ることができず、夕日も見られませんでした。 それでも、仙丈ヶ岳や甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山のオベリスクを眺めながら、テントの前でお酒と夕食を楽しむ時間は最高でした。 夜は雨と強風。 そして2日目は、夜中の星空から始まり、朝日、そして北岳山頂からの360度の大絶景。 天気の変化も含めて、まさに山の魅力を存分に味わった2日間でした。 ソロテント泊だからこそ、自分のペースで歩き、山を眺めながら食事をしたり、お酒を飲んだり、星空を眺めたり。 一人だからこそ味わえる、贅沢な山時間を過ごすことができました。 今回の北岳登山で、ますます南アルプスが好きになりました。 初めての南アルプス、大満足の山旅でした! 北岳、最高の景色と時間をありがとう!
- もらった絵文字1写真1枚15:4711.9 km1882 m
もらった絵文字10写真0枚05:1710.6 km1775 m- もらった絵文字21写真30枚11:3010.7 km1791 m
北岳ピストン-2026-08-09〜10
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2026年08月09日(日)〜10日(月)2日間南アルプス初挑戦で北岳へ!急登草すべり往復には苦戦しましたが明け方の満天の星空と絶景を堪能させて頂き素晴らしい山歩となりましたー
- もらった絵文字16写真10枚13:0710.8 km1776 m
- もらった絵文字36写真30枚09:0110.6 km1765 m
いざ日本の2番目へ!北岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2026.08.09 (日)日帰り今年の夏はどこに登ろうと、せっかくだから高い山にと思い、今回は北岳です😁 毎回の如く夜中出発の早朝スタートで行こうか考えた🤔チャッピーに相談したら、あなたなら始発のバス開始で最終バスに間に合う確率90%と言われました😅 ただし遅れると泊まるところもないという状況に陥るので、どうしようか🤔 広河原山荘に前泊するのもいいかもと、チャッピーもそれが最良ですとのこと。大部屋では熟睡出来ないからどうかなとも思いましたが、今回は前泊からの北岳ピストンとしました。 結果から言うと前泊で大成功だった! 広河原山荘の食事は美味しくて、山小屋もとても綺麗でした。山小屋でスマホの充電できるのうれしいね。自分は持って行ってなかったけど 夜はやはり熟睡出来なかった😅 前泊した日は16時からものすごい雨で、もしこの日最終バス目指して行ってたら大変なことになってました😱 山歩きは4時20分頃開始まだ暗いです🙁 白根小池までの登りは急登でした。チャッピーのアドバイスでは白根御池まではゆっくりを心掛けてだったけど、ペース上げなくても心拍数も呼吸も上がったよ😥 白根御池で少し休みましたが、気さくに話しかけてくれる人がいました。前日はここでテン泊とのこと。あの雨だとテントずぶ濡れだろうけどかわかしてから出発したのか🤔 この時点では雲は薄くて晴れ間あり。 草すべりは事前情報ではかなり急登ということだったけど、御池までの急登に比べるとだいぶ楽でした。普段は2,000mを越えてくると心拍数が高く、息苦しく、疲れやすくなってペース落ちるけど、今回は余裕ありました。 稜線まで出るとガスって来ました。この辺りではライチョウに会えるはずと思って探しながら進むことに!ライチョウ探しで疲れを忘れます😄 今回も無理かと思い出した頃、ライチョウ情報あり!そこに行ったら会えました🥰 ちょっと遠かったけど5羽ほど、そこからすぐにまた別のグループが結構近めで見れました🎶 肩の小屋過ぎたらすぐ山頂だと思ってましたが、最後キツかった😣山頂だいぶ遠かった。 山頂はガスってきたので、景色はほとんど見えず… 予定では八本歯のコルを通って戻ろうと考えていたけど、ガスってるのでピストンで戻ることにしました。 結果13:15頃に広河原に戻ってこれました。乗合タクシーで13:30頃に出発できて、自宅には18:40頃着きました。 P.S. 山頂からの帰りで「早いですね」と声をかけてくれた女性の方。若い女の人といつ話したっけ🤔とずっと考えてましたが、白根小池で話した方だったんですね。その時はサングラスしていたので外したら印象違ってました。 全く気付かず、失礼な感じで大変失礼致しました。