青空に緑に岩岩に
浅間山✨
あさま覗きっていうらしい~
いきなりの鮮やか💕
木漏れ日のキラキラ✨

モデルコース

東登山口-コル-高岩 往復コース

コース定数

標準タイム 01:55 で算出

やさしい

7

  • 01:55
  • 1.9 km
  • 345 m

コースマップ

タイム

01:55

距離

1.9km

のぼり

345m

くだり

345m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「東登山口-コル-高岩 往復コース」を通る活動日記

  • 72

    02:40

    2.4 km

    427 m

    爆風の西上州 高岩(雄岳)・高岩(雌岳)

    高岩 (群馬)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    今年の初登山 三連休の2日目に以前から気になっていた、妙義山塊の高岩に登って、30(20?)メートルのチムニー(人が全身を入れられる程度の幅がある縦方向に走る岩壁上の割れ目のこと 高岩はこのチムニーが有名)の鎖場を楽しんで来ました 1月に入ってから登った人のレポが無いので12月の様子しか分かりませんでしたが、山頂付近に2、3センチ積もっている程度で慎重に行けば問題なし ただし、最強寒波の影響か、爆風(20メートルぐらいはあったか)で飛ばされそうだったので、山頂でのティータイムは無し 雄岳、雌岳登って下山しました 下山直前に雪が舞い始め少し車で走ったところからは、吹雪で霞んでる山頂が見え、ギリギリのタイミングで下りて来たなとホットしました

  • 35

    04:16

    3.5 km

    622 m

    高岩(雄岳)・高岩(雌岳)

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2025年04月19日(土) 日帰り

    実は、初妙義! しかも、奥から攻めてみました! 30メートルチムニー鎖場あるよって言うから行ってみた。 天気は良くて、ヒルの季節?! と、心配したけど、居ませんでした。 ハーネスは一応装備して、友達がロープ持ってくれてありがとう! 地味な登山道をひたすら登るけど、急なので30分くらいでほぼ、尾根に出る 最初は雄岩の方へ。 突然現れる鎖場はかなり立っており、 怖くないか?!と、思ったので、確保しつつ登る事にしました。 妙義らしい、岩してるので、しっかり持てる岩が多いから良かったけれど、アレは下りは怖いので懸垂下降で降りる事にし、雄岩の眺めの良いところへ到着。 サイコー! しかも雌岩の方に登る人が居て、こっちに気がついた! 手を振り合う。 私達も雌岩に向かうけど、支点が付いてるけどロープとかないので怖いので登るのをやめて、近くの眺めの良い岩峰でマッタリ話して、のんびり下山した。 帰りは道をロストしたのでちと、遠回りになったけど、よくみてないと間違うね。 いい場所をアシストしてくれて、本当に友達大事!いつもありがとう〜 おつかれさまでした

  • 12

    02:32

    6.7 km

    1024 m

    軽井沢インター真上の高岩、快晴🍁西上州1日目午前

    高岩 (群馬)

    2024年11月07日(木) 日帰り

    いつも上信越道を通るたび気になっていた尖った場所、山頂でセザール!と叫ぶユーチューバの方の影響で西上州を今回1泊2日で攻めます。駐車は場所が見つからずインターの信号脇の広くなった場所に停めました。こちらは期待を裏切らない恐ろしさ、短時間にとんでもなく面白くてめちゃくちゃ危なかったです。鷹戻しよりヤバいっていう鎖場、強烈!それと片側のピークは山頂直下の鎖なしフリークライムでリスク最高潮で断念、行ける人は限られる感じ。今季初の冬日で手が悴んで握力を失いがちで下り鎖場、転落しそうでやばかったです。誰とも会うことはありませんでした。

  • 15

    05:18

    2.9 km

    427 m

    西上州の高岩(雄岳~雌岳)を登る

    碧岩・大岩 (群馬, 長野)

    2024年11月04日(月) 日帰り

    西上州の高岩のプチバリ山行に行ってきた。高岩は、碓井軽井沢IC近くの高岩トンネルの真上に聳える雄岳と雌岳からなる双耳峰で、見るからに登攀意欲が駆り立てられる岩峰。南側登山口から僅か30分程度のアプローチで岩稜の取付きに到着する。少しトラバースすると、見上げてもエンドが見えない本日の核心である鎖が設置された垂直のチムニーが現れる。その高さ30mは想像以上。リードで登ったCLがセットしたロープにアッセンダーをセットして垂直のチムニーの前に立つ。狭いチムニーには、しっかりした岩の突起もあり少しほっとする。なるべく鎖に頼らずステミングやステップを慎重に踏みながら登り切る。なんとも言えない達成感。 雄岳の頂きに立つと、浅間山、表妙義の岩峰、そして眼下には紅葉が広がっている。今度は30mの懸垂下降だ。一瞬、空中懸垂を思わせる瞬間もあるが、楽しい下降は一瞬で終わる。雌岳はP1~P4からなっている。中でもP3は登り易く撮影に最適だ。スリル満点の絶壁と絶景を堪能した。

  • 16

    05:03

    6.8 km

    1294 m

    高岩(雄岳)・高岩(雌岳)

    大桁山・鍬柄岳・御堂山 (群馬)

    2024年05月18日(土) 日帰り

    奥妙義に行ってきた YAMAP見て知った山 コース短いんでココだけだと時間余っちゃうけど、内容は妙義らしい山で楽しかった 雄岳、雌岳(P2)とも登りは自分がフリーで登り2ndビレー、下りはパートナーをロワーダウンで下ろしてから懸垂下降とした 今回のマイルール?として、基本鎖は使わない⛓️🙅‍♂️(一応装備は色々持つ) 感想としては、どっちもホールドいっぱいでハシゴみたい?な感じで、パートナーもフリーで問題なかったとのこと😅 鎖ある雄岳の方が簡単そうに感じるけど、どっちもフリーで登ると雌岳(P2)の方が簡単でした ただ雄岳は落石の可能性あるんで、前後のパーティーいる時は間隔とって要注意です⚠️ 今回のコース、本当はループを予定してたんだけど、雌岳の先の展望所?で自撮り棒🤳無くしたことに気づき、来た道を戻ることになった😢 で、何ヶ所か目星をつけて歩いたんだけど結局みつからず😭 車まで戻ってよーく考えたらP2基部を見落としたことに気づいたんだけど、もー戻るの面倒で諦めた🤦 次に自撮り棒買う時はカラビナでつけれれるの探そ😞