淀川登山口-花之江河-宮之浦岳 往復コースの写真
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淀川登山口-花之江河-宮之浦岳 往復コースの写真
巨石の上にも石がのってる!
落ちてこないんだろか…
右方面は青空☀️
淀川登山口に戻って来ました🙌
足がパンパンです🤣
すでに絶景に感動中のゆうぼーです🤩
反対側の眺め✨
この木の存在感ハンパなかったです✨

モデルコース

淀川登山口-花之江河-宮之浦岳 往復コース

コース定数

標準タイム 08:55 で算出

きつい

32

  • 08:55
  • 13.1 km
  • 1189 m

コースマップ

タイム

08:55

距離

13.1km

のぼり

1189m

くだり

1189m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「淀川登山口-花之江河-宮之浦岳 往復コース」を通る活動日記

  • 33

    07:58

    13.6 km

    1113 m

    九州初登山は雪の宮之浦岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    九州遠征3日目 週明けの天候が荒れてフェリーが欠航するかも、しかもその後船体検査で暫く運航予定が無いとの連絡あり、急遽予定を前倒し。 前日宿の現地情報ではかなり積雪あるということで、一抹の不安がよぎった 本日、淀川登山口よりスタート! 最初勝手が分からず長野での初冬のレイヤリングでいったらそれでも暑過ぎて💦 ペースレイヤーで往く 半分くらいの所を過ぎると、積雪が登山道を完全に覆い今度は寒くなる🥶 屋久島は下は亜熱帯、上は亜寒帯という珍しい気候らしい 山頂まであと2kmになると残雪期さながらの踏み抜き頻発😅 深い所だと股から腰、降雪直後にトライした先駆者の苦労が偲ばれる それでも、硬い雪面を探して何とか登頂🎉 山頂で飲む熱い☕️が超美味しかった😊👍 下山路も踏み抜きに注意⚠️しつつ歩き、最後の最後で☔️が降ってきたけどかろうじて🅿️へずぶ濡れにならず戻れた😅 明日は九州本土へ

  • 22

    11:03

    13.4 km

    1054 m

    💙夢の屋久島・宮之浦岳ブルー

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    北の国から、夢の宮之浦岳に参上😊。友達夫婦と夫と一緒に、半年以上前から企画し実現。 「屋久島は1ヶ月に35日雨が降る」と言われているのに、この日はピーカン。山の神様が歓迎してくれた 感謝🙏 予定は日帰りピストンのため、朝はヘッデン✴️着けてスタート。既に先行者あり!登山口周囲は残雪少々、予め東北の初冬をイメージして装備。冬用のアウター、フリース、アンダーで。チェンスパ持参。最初から雨合羽も、スパッツもはき、十分対応していたつもりだった…😅 スタートは、早朝、木道は雪や霜でツルツル凍っており、滑りやすく、足元注意で進む。積雪量が花之江河あたりから増えて、最終的に踏み抜いたら、腰まで落ちる感じ🥶。今日の陽気で、先週の寒波の降雪が溶け始め、雪はもう柔らかい。 雪のゾーンは、先頭の地元の方がつけてくれたトレースを、外国の若者、テン泊した勇者が辿り、私達も後を行く…。木道の隙間や外れたところが、ズボズボ抜けて、5歩進んでは沈むの繰り返しで心折れた😭。スノーシューやワカンがあったら、もう少し楽しく行けたかも。想定より2時間遅れて登頂😃✌天気だけはよく、ピーカンな上、微風。ピークからの360度、見渡す限りのブルー💙は、本当に美しかった。 …悔やむは、宮之浦岳の雪をなめてたこと😅。降雪後は、北国の雪対策フル装備で良い。そんな日は、1年に数日なんでしょうけど。 途中、スマホの調子がおかしくなり、きちんと軌跡がでなくなりましたが、改善の余裕もなく、日の入り前に下山するため、サッサと撤収。ただ、雪で消耗した脚は、売り切れ状態。最後まで怪我せぬよう気が抜けず、下山にも時間を要した😅 この日、この山に入った全ての登山者に感謝でした😊(たぶん、全員と会話しているかも。) おしまい

  • 9

    10:18

    13.2 km

    1069 m

    雪の宮之浦岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    天気はめちゃくちゃよかったですが、なかなかきつい山行になりました。 チェンスパしか持っていってなかったため投石平辺りからずっと壺足で膝下ラッセルでした。 何度も諦めようと思いましたが頑張りました。 次の日は全身筋肉痛で1日寝てました。 次行くときはスノーシュー持っていこ。。

  • 35

    09:10

    14.3 km

    1122 m

    宮之浦岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月01日(木) 日帰り

    年末年始シリーズの核心部、宮之浦岳。 独立峰、子分が多い、縦走可というところで御嶽に少し似ているかも。 前日、翌日はまあまあの雪だったけどこの日だけ解けて登りやすかったようです。縄文杉、宮之浦岳をそれぞれ1日でやると縦走よりも早いかもです。 いろいろとありがとうございました😊

  • 111

    07:34

    18.8 km

    1695 m

    宮之浦岳・永田岳・黒味岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月01日(木) 日帰り

    新年おめでとうございます。 去年は自分の人生で一番つらいことがあり、毎日気持ちがいっぱいいっぱいになりますが、ともちゃんのことを想いながら、少しずつゆっくりやっていきます。 限られた大切な時間を大切にして、健康で安全に楽しんでいきます。 2026年1月1日、屋久島の宮之浦岳に登ってまいりました。 淀川登山口からの往復で、宮之浦岳〜永田岳〜黒見岳を巡るルートです。 AM5:00過ぎのブラックスタート。 ヘッデンの明かりを頼りに、冷たい空気の中、屋久島の山を歩いているということの充実感、満足感。 いろいろなことを想いながら歩きました。 天気予報は終日曇りでしたが、途中晴れ間も差し、山頂からの眺めは最高に素晴らしく、最高の山行となりました。 帰りの淀川小屋でお嬢様二人組が(おそらく)コーヒーを飲みながら休憩されており、それが羨ましく、自分も今年は優雅にゆとりのある山行も楽しみたいと思います。 2026年の初日にこれ以上ないくらい最高の山歩きができました。ありがとうございます😊

  • 22

    10:46

    15.1 km

    1194 m

    黒味岳・宮之浦岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年01月01日(木) 日帰り

    明けましておめでとうございます🌅 当初は1泊2日で白谷雲水峡〜縄文杉〜新高塚小屋泊〜宮之浦岳にて初日の出という計画でしたが、天気予報が芳しく無かったので避難小屋泊は断念😭淀川登山口から日帰りで宮之浦岳登頂を目指すことに。せっかく行くので、ワンチャン信じて黒味岳初日の出も狙います。真っ暗の中淀川登山口を出発し、まずは黒味岳へ。1600m付近から登山道脇に残雪が出てきて、花之江河の木道はツルッツル❄️黒味岳への分岐を過ぎると大きな岩が増えてきますが、ここも凍っているので注意⚠️日の出時刻ギリギリに頂上に着き、風を避けられる所で待ちましたが残念ながら雲が多くて日の出は拝めず...と諦めて下り始めた所で僅かに雲が切れてかなり高い位置での初日の出見れました笑 分岐まで戻ったら小さなアップダウンを繰り返しながら宮之浦岳へ向けて少しずつ標高を上げていきます。最初の方は多かったスギが徐々に減ってアセビ中心の森になり、笹原になって視界が開ける、南の島なのにこれだけの変化が見られて面白い道のりです。なかなかに長い道のりですが楽しみながら山頂へ。山頂は暖かく屋久島の山々が見渡せたのでのんびりランチタイム。永田岳がカッコ良すぎて縦走リベンジしに来たくなってしまいました😆 1ヶ月に35日雨が降ると言われる屋久島で雨に降られることなく初登山を終えられ、幸先の良い一日となりました。今年もたくさん登ります💪 ※翌日の雪でヤクスギランド〜淀川登山口と荒川三叉路〜荒川登山口は通行止めになった様です。雪の状況次第で通行止めになったり解消されたりするようなので要確認です。

  • 74

    05:39

    14.6 km

    1125 m

    苦難の2025年に別れを 宮之浦岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2025年12月31日(水) 日帰り

    2025年最後にして最大のイベント、九州遠征 本来であれば昨年末に行っていたのですが、肉離れの関係で泣く泣く一年延期になりました とはいっても、まだまだ全快では無いのですが、、、 今回の遠征の最難関、宮之浦岳 九州にある日本百名山では最後の山です ここが難関と言われる理由はなんと言ってもアクセスの悪さ それだけならまだよかったのですが、ここは屋久島、1ヶ月の内に35日雨が降ると揶揄されるほどの豪雨地帯 屋久島にたどり着くことさえ難しく、たどり着いたは良いものの、屋久島から出られないなんて可能性もありますw フェリーで宮之浦港と鹿児島港を往復する形で訪れましたが、行きのフェリーで見た屋久島は九州遠征の最難関らしく、禍々しいまでのオーラを放ってました。まさに森の要塞 港の昼の気温は20℃。果たして山の上はどれほどなのか フェリー乗船手続きの関係で、最短ルートの淀川登山口からスタート 日の出に間に合う時間にスタートしたため、景色はおあずけ 安房岳のトラバースあたりで屋久島を形作る特徴的な花崗岩の山のシルエットが拝めました そのまま一心不乱に山頂へ向かい、九州最後の日本百名山に登頂 前日までに登った山々とは違い、宮之浦岳はアクセスの悪さも相まって、一線を画していました 山頂からは山と海と離島以外は何も見えない原初の世界。2025年最後の日の出はパッとしないものでしたが、この景色を見れただけでも十分幸せでした 帰りは行きでは見れなかった景色を収める撮影タイムw もし次に屋久島を訪れる機会があるのであれば、別ルートからの宮之浦岳登山や、永田岳とセットで登るのもいいですね 九州遠征 1座目 https://yamap.com/activities/45138521 九州遠征 2座目 https://yamap.com/activities/45158874 九州遠征 3座目 https://yamap.com/activities/45177202 九州遠征 4座目 https://yamap.com/activities/45188994 九州遠征6座目 https://yamap.com/activities/45262461 九州遠征7座目 https://yamap.com/activities/45279802 日本百名山全山日帰り登頂達成まで残り4座