01:37
5.4 km
509 m
モデルコース
藻岩山には自然歩道と称される登山コースが5本開かれているが、いずれの登山口にも公共交通機関が利用できる。ここでは、北麓にある慈啓会前バス停を起点にして、藻岩山を往復する慈啓会コースを紹介しよう。慈啓会コースは、深い森の中を通るため本格的な登山を味わうことができ、登山者も多い。他の4コースが合流する稜線上の馬ノ背までは、薄暗い落葉広葉樹林のしっとりとした道を歩く。藻岩山の頂上には展望台があり、ロープウェイと車でやってきた観光客でにぎわう。
02:42
5.4km
543m
543m
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観音寺駐車場 Google Map
慈啓会前バス停 Google Map
トイレ Google Map
01:37
5.4 km
509 m
01:30
5.4 km
492 m
01:07
5.4 km
494 m
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5.7 km
525 m
03:09
5.8 km
522 m
藻岩山 (北海道)
2026年03月12日(木) 日帰り
今年、最初の藻岩山✨ 藻岩山はまだまだ雪が沢山で 藻岩山の春は遠い💦 ロープウェイ🚡が動いていたので 久しぶりにケイクアウトコーナーで のんびり過ぎるランチ😅🍙 3時間の藻トレ中、1時間50分 ランチ🍙するなんて💦 びっくり‼️ 今年も藻トレ頑張る😤⛰️💪
00:55
5.3 km
491 m
02:20
5.8 km
516 m
札幌市 (北海道)
2026年03月12日(木) 日帰り
曇 小風 出発時の気温マイナス2度、曇り。 天気予報のとおり少々風があり寒い。 今日は山靴で来た。 軽く足が進むが、それだけ汗をかく。 スピードを抑えると足先が冷える。 加減が面倒だ。 8番地蔵に日の出前5時45分頃に到着する。 今日は雲が多く曙光も見えない。 分岐までにソロ×1とスライドし,分岐でソロ×1に追い越される。 普段は3~4人とスライドするのだが、今日は出会いが少ない。 21番地蔵を過ぎて2525氏が降ってきた。 分岐まで行くと言いながら走り去っていく。 昔、山人と里人の交流と行き違いを描いたマンガを見たことがあるが、2525氏は間違いなく山人だろう。 23番から24番の間は風雪で踏み跡が消え、通った3人分の足跡のみが残っている。 3人に感謝しながらプチラッセルする。 M氏が追いついてきた。 今日は旭山公園から来たという。 M氏とお話ししながら頂上へ向かう。 ・・キツい😂 定番写真を撮った後、休憩室で歓談する。 今日は自宅方向へ直降する、というM氏を見送り、当方も下山開始する。 風が強くなり、29番までの急傾斜が難儀だ。 昨日チェンスパ(24本爪)が壊れた。 片方は無事なので、購入済みのチェンスパ(32本爪)と比べてみた。 具体的にはそれぞれのチェンスパを片方ずつ履いて歩いてみた。 下山時には左右を替えたが、結果的は爪の本数による差異は感じられなかった。 思ったより寿命は短かったが、結局は消耗品ということだろう。 今日も山があった。 (蛇足情報) 帰路、昨日給油したGSを見ると価格が表示されていない。 TVで一気に28円も値上げした、とニュースを見る。 山には関係ない話題、と思いたいが、さてどうなるだろうか?
02:01
5.6 km
510 m
藻岩山 (北海道)
2026年03月11日(水) 日帰り
天気いいので、仕事終わりに藻岩山へ。雪は締まっていて、チェーンスパイクでオーケー。 平日なので登山者は少ない。山頂からの眺めは最高でした。
01:31
5.6 km
507 m
01:49
9.9 km
927 m