- 03:43
- 5.3km
- 634m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:43
- 距離
- 5.3km
- のぼり
- 634m
- くだり
- 634m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「奥平谷キャンプ場-経ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真14枚05:335.2 km627 m
- もらった絵文字31写真45枚05:095.3 km629 m
- もらった絵文字72写真14枚05:095.2 km620 m
- もらった絵文字7写真11枚03:455.4 km635 m
経ヶ岳(きょうがたけ)
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026.08.15 (土)日帰り九州百名山のひとつであり、 雲仙から見て「あの大きい山は何だろう」と気になってた山、経ヶ岳。 頂上まで蚊、アブがとても多い。 荒れている。 人が少ない。 鎖場がすごい。長い。多い。 鎖場は今までで1番すごいかも。 ずっと日陰で日なたはほぼ頂上のみ。 帽子や日焼け止めはいらないかもしれない。 景色は360°見渡せてすばらしかった。 平谷温泉がすぐ近くにあるので下山後行くと良い。
- もらった絵文字7写真10枚03:455.6 km639 m
経ヶ岳
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026.08.15 (土)日帰り前回の井原山で最後だと思っていた友人に時間ができたようで、本当の最後として経ヶ岳に登ってきました。 が、かなりキツかったです。。。 ほぼずっと登りで、ずーーーーっとアブに付き纏われていました。友人と私とアブで登山をした感覚です。 鎖場で周りをブンブン飛んで隙あらば噛もうとしてくるのは本当にやめて欲しい。復路もアブにペースを乱されて数回転けそうになりました。 登山道が綺麗に整備されていたのが唯一の救いでした。 眺望も快晴とは言えませんでしたが、見晴らし良く心洗われました。 ひとまず夏の登山はしばらく控えようと思いました。 温泉:天然温泉 大村 湯の華 山頂ご飯:昆布おにぎり(ローソン) 下山ご飯:うまトマハンバーグ定食ご飯大盛り(松屋)
- もらった絵文字61写真27枚05:305.6 km641 m
経ヶ岳
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026.08.14 (金)日帰り次はどこに行く?轟峡散策?からの 多良岳?と話が進んでいたのですが。「多良岳は登ったことあるし🤔あの、ずっと経ヶ岳に行ってみたかったのです……。」と3回経ヶ岳に登ったことがあり、ちょっとシブる山友のみちるさんに強引なお誘いをして。ハエ叩きを振り回しながら行ってきました🙌
- もらった絵文字57写真46枚05:315.6 km633 m
- もらった絵文字21写真9枚05:326.3 km659 m
- もらった絵文字76写真30枚02:305.6 km631 m
- もらった絵文字121写真36枚03:305.4 km629 m
佐賀県のてっぺん☝️経ヶ岳🗻
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026.08.13 (木)日帰り経ヶ岳(1,076m)は、佐賀県と長崎県の県境に連なる多良山系の最高峰。 多良岳や五家原岳などとともに多良山系を形成し、佐賀県側から見ると県境の奥にそびえる山ですが、久住山や雲仙岳などと比べると、ちょっとマイナーな山ではないでしょうか。 今回は、そんな経ヶ岳へ日帰り登山。 佐賀鹿島市と長崎県大村市の境の奥平谷キャンプ場にある登山口からピストンで登ってきました。午後から天気が崩れる予報だったので😅 標高1,076mとそれほど高い山ではありませんが、登ってみると想像以上にしっかりした登山でした。 登山道は急登も多く、山頂近くでは鎖場が次々と登場。5箇所ほどあり、低山とは思えないほど登り応えがあります。 そして、この時期はアブとやぶ蚊がとにかく多い😭登っている間ずっとまとわりついてきて、こちらもなかなかの戦いでした(笑) そんな中、5合目付近ですれ違った方が、なんと京都・聖護院の修験道の方。 少しお話をしていると、ほら貝を吹いてくださいました。山の中に響き渡るほら貝の音は迫力があり、普段の登山ではなかなか味わえない貴重な体験。 そして山頂へ。 山頂は開けていて、晴れていれば阿蘇や雲仙など遠くの山々まで見渡せるそうですが、この日は雲が多く、空も霞み気味。 残念ながら遠くの山々までは見えず、本来なら広がっているはずの大展望を楽しむことはできませんでした。 それでも山頂は気持ちよく、せっかくなのでドローンを少しだけ飛ばして空撮📷 下山後は、登山口からほど近い「平谷温泉 山吹の湯」へ♨️ 雰囲気の良い温泉で、汗だくになった体をゆっくり癒やしました。 そして下山めしは、太良町の「かき焼処 大福丸」へ 今回はカニ釜飯🦀をいただきました。 山を下りたら、今度は海の幸。 山と海が比較的近い九州ならではの楽しみ方で、山を登った後にその土地の海のものを味わえるのも、九州の山旅の魅力だなと感じました。 日帰り登山として、大満足の一日でした! 今回の経ヶ岳で、佐賀県最高峰をクリア。 そして県境に位置する経ヶ岳への登頂ということで、これが自分にとってYAMAPを初めてから初めての長崎県の山にもなりました。