- 03:43
- 5.3km
- 634m
経ヶ岳は佐賀県の最高峰で、登山者にとって特別な体験を提供する魅力的な山です。登山口からの道のりは、樹林帯を通りながら徐々に標高を上げていきます。特に、馬の背分岐から現れる巨木たち、特に1000年樫の木は圧巻で、内部に入ることも可能です。登山道は整備されているものの、雨の後は滑りやすくなるため、足元には十分な注意が必要です。特に山頂直下の鎖場は、濡れた岩や鎖が滑りやすく、慎重に進むことが求められます。 山頂に到達すると、長崎や島原、有明海の絶景が広がります。晴れた日には360度のパノラマビューが楽しめ、特に春には美しい花々が咲き誇り、秋には紅葉が山を彩ります。登頂後の達成感は格別で、山頂で食べるおにぎりやカップヌードルは、特別な味わいを感じさせてくれます。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に鎖場や滑りやすい岩場があるため、初心者は注意が必要です。同行者としては、家族連れや友人同士での登山が特におすすめです。登山後は、近くの温泉で疲れを癒すことができ、嬉野温泉や平谷温泉など、地元の温泉も楽しめます。 経ヶ岳は、静けさと自然の美しさを感じることができる場所であり、登山者同士の交流も楽しめる雰囲気があります。特に、他の登山者との出会いが心強く、山の魅力を共有することができます。季節ごとの変化を楽しみながら、また訪れたくなる山です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:43
- 距離
- 5.3km
- のぼり
- 634m
- くだり
- 634m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「奥平谷キャンプ場-経ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字173写真40枚05:065.5 km631 m
良いトレーニングになりました😅🏋️ 経ヶ岳
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026年10月17日 (土)日帰り久しぶりの経ヶ岳です😄 経ヶ岳はどのルートから登っても、きつい山ですよね😄 その中でも、距離的にも高低差でも一番楽?なルートですが、スタート時から地味な登りが続きます🥵 距離も短く、それほど高低差がないにも関わらず、どうしてこんなにキツく感じるのか不思議? 自分自身の体力が落ちたからかな? 山頂近くは少しだけ紅葉🍁もみられましたが、11月中旬には素晴らしい紅葉が見らると予想。 多良山系は佐賀県と長崎県の境に位置してます。 話しかけると、ほぼ長崎の方みたい? 長崎の方は日常から鍛えられていて、とても健脚の方が多い印象です😄
- もらった絵文字23写真20枚04:555.5 km631 m
経ヶ岳・平谷登山口から
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026年10月17日 (土)日帰り経ヶ岳2回目、 今回のコースは1回目と違い登りやすく ルンルンでした、もちろん鎖場もありますが きちんと整備されてて安心でした 紅葉どころか気温も上がり汗💦 帰路にシュシュにより美味しいアイスに 幸せ〜 …余談ですが 明日は「ちいかわ飛行機」を観に長崎空港に 行きます…
- もらった絵文字8写真7枚05:385.6 km640 m
- もらった絵文字20写真15枚05:385.4 km628 m
- もらった絵文字21写真18枚03:165.6 km646 m
- もらった絵文字37写真24枚04:075.1 km614 m
- もらった絵文字28写真34枚03:526.6 km752 m
佐賀県最高峰 経ヶ岳
多良岳・経ヶ岳・五家原岳(長崎,佐賀)2026年10月7日 (水)日帰り今日は、佐賀県の経ヶ岳を登ります😄 肥前鹿島駅近くのホテルで前泊し、10時前にタクシーで出発して、平谷登山口まで約20分5,290円。なんと、タクシーの運転手はここに来るのが初めてらしいです。そんなに登られてない山なのかな❓️ でも、駐車場には5台ぐらい停車していました。4時間で下山完了予定なので、最初はあまり撮影はせずにスタコラ登ります。うーん、噂どおりに距離と時間と標高に見合わないハードさ… レスキューポイント53から水の音が聞こえなくなるのですが、そこを少し進むと平地の分岐ポイント。ここを直進すると水のない沢登急登ですね😆 疲れる~ そして、馬の背という平地分岐に出ると少し休めて、また斜度上がる。最後の分岐前から鎖場があったので、リュックはデポしました😆 ここまですれ違ったのは夫婦2組とマダム1人のみ。九州は熊もいないし、リュックを荒らされることもないでしょう🤣 経ヶ岳は、鎖場が4つあります。私は、それぞれ第1の鎖から第4の鎖と名付け勝手に呼んでます(石鎚山か!🤣) 第1の鎖は、私でも大したことありません。ここで、下りの老夫婦がかなりテンパってましたが… 第2鎖が長くて、少し大変かもです。登りではまずは直進して、その後で右に曲がってさらに上に進む感じです。ただ、落ち着いて登れば大丈夫‼️(って、私はヘルメット着用して、バッティンググローブを両手に着けて、リュックはデポのフル形態だー🤣) あ、第2の鎖を登り終えると山頂と、勝手に思ってました。登り終えると、あからさまに違う… そして、下る…😱 今日も往復なんだから、登り返しだよ。第3の鎖も第4の鎖もすぐです。足場の岩も安定していて、足の置き場もしっかりしてる。なんなら、木もつかめるので大丈夫(分かると思いますが、木をつかむときは最初は軽くつかんで強度を確かめてから、思いっきりつかむか判断してくださいね) 少しのアップダウンを繰り返し、経ヶ岳山頂到着。先着グループが8名ほどいます。山頂にあるという御朱印を探したのですが、青いケースにはノートと筆記用具とかしか入ってませんでした…😢 楽しみにしてたのに… 仕方ない。どうやらグループも私と同じ道を下るらしいので、写真をそこそこ撮ったらスタコラ下山。第2の鎖も行きで距離や傾斜が分かっているので問題なく下れます。第1の鎖(第二岩場と標識ありました、ただちょっと撮影しづらいので撮影しませんでした…)付近で再びリュックを背負い、下ります。うーん、下り応えもありますね。14時30分にタクシーを呼んでいたので、時間的にはこんな感じで良かったなと思います。帰りのタクシーも、約20分で5,630円。迎車200円と予約300円がプラスにかかってます。そして肥前鹿島駅から九州の駅に向かいました。なぜなら、明日も九州の山を登るからです😊
- もらった絵文字12写真25枚05:525.4 km636 m
- もらった絵文字38写真29枚04:225.6 km653 m
- もらった絵文字26写真8枚03:535.2 km621 m