どうです、いい所でしょ😄
真っ青でキレイな声で囀る
富士山@小金沢山
黒岳山頂 到着 🙌
富士山@白谷小丸 (うーん、こちらも秀麗富嶽で良いのでは...)
小屋平バス停-石丸峠-天狗棚山-小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 縦走コースの写真
小屋平バス停-石丸峠-天狗棚山-小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 縦走コースの写真
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モデルコース

小屋平バス停-石丸峠-天狗棚山-小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:44 で算出

きつい

26

  • 06:44
  • 14.7 km
  • 892 m

コースマップ

タイム

06:44

距離

14.7km

のぼり

892m

くだり

1474m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「小屋平バス停-石丸峠-天狗棚山-小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 縦走コース」を通る活動日記

  • 69
    35

    06:25

    15.1 km

    889 m

    小金沢山・牛奥ノ雁ヶ腹摺山⋯白谷小丸

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2026年08月01日(土) 日帰り

    甲斐大和駅からのバスは2台出発し2台目に乗れた。ほとんどが大菩薩嶺組。大菩薩嶺はさぞ大賑わいだろう。小屋平で降りたのは1台目から5〜6人、2台目は私ひとり。バス停の気温26℃、稜線は概ね20℃前後だった。 秀麗富嶽十二景を連ねる甲州アルプスですが、小金沢山に着いた途端富士山は雲隠れ。 何人かスライドしたが、また先行者も居なくなり(すずらん昆虫館へ下山か?)、静かな山歩きだった。 下山は天目山温泉。バス最終は16:26塩山駅行きだが、何とか15:20頃に到着し、(停止ボタン風呂から出るまで切り忘れていた😅)♨で心も体もリフレッシュできた!レストランは何時までやってんのか閉まっており、菓子パンと桃しか売ってなくて残念😓でも♨はいい湯です!! 帰りは特急あずさの指定席でラクラク。 累積標高が低い割にはいくつかのピーク前後のアップダウンがキツかった。 ◇小屋平バス停から石丸峠までは逆方向で歩いたことあるが今日は天気がいいので気持ちのイイ笹ロード。富士山も見える。 ◇小金沢山頂への急登がいちばんキツかった。あと川胡桃沢の頭への登り。この稜線、立ち枯れの木々、左右開けた眺望の良い路(今日は徐々にガスがかかってきたが)、素晴らしい稜線です。 ◇牛奥ノ雁ヶ腹摺山も山頂が広く富士山を眺めながらゆっくりランチができる⋯はずです、天気次第で。 ※消費水分:2L+コーヒー0.2L 一口羊羹+ラムネ1/2ボトル+inゼリー +ラムネわらび+塩レモンわらび ランチは流水麺うどん。 topo 蒸れ軽減と高低差少なく舗装路歩きが長いのでトレランシューズ選択。しかし岩や木の根多く登山靴のほうがよい。

  • 48
    24

    05:59

    16.4 km

    929 m

    甲州アルプス

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    今日も、ご当地アルプスの「甲州アルプス」を歩きました ここも、登山系YouTuberが紹介していて、いつか行きたいと思ってました JR中央線甲斐大和駅で下車して、シーズン中のみ運行の、バスに乗りスタート地点の、小屋平バス停で降りました バスは満席でしたが、続行で臨時便があったみたいです 皆さん大菩薩嶺方面が目的地らしく、小屋平バス停で降りたのは、自分の他、女性の2人組のみ(以前利用した時も同じでした) 小屋平バス停を9時前にスタート ここから、石丸峠の先の分岐までは、以前歩いていて、一旦林道に合流して、登山道に再び入る前に、その先に富士山スポットがあったのを思い出し、本日最初の富士山を撮影 尾根まで一気に標高を稼ぐため、若干キツめの登りです しかし、尾根の石丸峠に近くなると傾斜が緩くなり、絶景が‼️ 石丸峠にCTより若干早い9:45到着 ここから先は、樹林帯に入り日差しが遮られ、それ程汗をかかず、快適に歩け「来てよかった‼️」と思いました ノンビリ歩いていると、今回のコース最高地点標高2014mの「小金沢山」に10:45到着 気温が高く、危険箇所もないですが、倒木が多く乗り越えたり、潜ったりするので、思ったより体力が奪われます そして、日本一長い山名「牛奧ノ雁ヶ腹摺山」に11:17到着 やはり山名が長い‼️ この先、黒岳方面に進む予定でしたが、休憩中に目の前の案内板が頭にインプットされ、それに従い進みました 途中、「どこまで歩いたかな?」と気になり、YAMAPを見たら、なんと痛恨のミスコース 尾根まで引き返したら、小屋平バス停で降りた、女性達に出会い、「ミスコースしたから、戻ります」と言ったら、「私達は雷が怖いので、この道で下山します」と返事がありました 「確かに、雷ヤバいよな?」と今頃気付きました 「勇気ある撤退もアリか?」と考えましたが、やはり尾根に戻り、予定通りに黒岳方面に進みました が、しかしガスってきたり、雷のゴロゴロ音がしたりで、「判断ミスったか?」と思ったけど、結局降られずに済みました 黒岳を12:32に通過して、ガレ場や歩き辛い道を歩き、13:20湯の沢峠に到着 ここにはトイレや避難小屋があり、「ここに泊まるプランもありかな?」と、次なる山行を想像しました 湯の沢峠登山口までの道は、沢沿いを何度も渡渉し、ピンテや目印を頼りに進みました なんとか登山口に到着して、この先は舗装路歩き 単調な道ですが、なんとか歩き14:55天目山温泉に無事ゴールしました 甲斐大和駅までのバスが、15:31発なので、ノンビリ入浴とはいかないけど、サッと一風呂浴び、お土産を買い帰宅しました

  • 193
    38

    07:12

    14.9 km

    831 m

    【秀麗富嶽十二景ニ番⛰️小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山】 縦走

    甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    今日は、甲斐大和駅からの上日川峠の一つ手前の小屋平バス停下車-石丸峠-天狗棚山-小金沢山-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 縦走コースに行って来ました😊 気温は涼しかったのですが、約1ヶ月降りの山登りで中々ペースが上がらず、終始バテ気味&滝汗💦状態 てんくらでは夕方近くに雨予報でしたが、14時には下山時、めちゃ降りで湯の沢避難小屋で、少し雨宿りし再下山したものの、ドロドロの山道は滑るのなんの、体制崩しころび掛けたところ、トレッキングポールが見事に曲がってしまった😓 天目山温泉♨️からの帰りの🚌に乗っていたら 山友さんに遭遇 お疲れ山でした😆 以前登った大菩薩峠同様、天気に恵まれない山行でした🥲ので秋にでもまた行きたいと思います😊 ➡️今日のミッション *秀麗富嶽十ニ景 二番山頂 *山梨百名山 ➡️今回の山行ミッション *引き続き膝に負担を掛けない歩き方 ➡️下山風呂 やまと天目山温泉♨️  https://www.daibosatsu-kankou.com/sp/facility/yamato_tenmoku_hotspring.php  ※帰りも天目山温泉からの甲斐大和から迄   増便出てました ➡️交通 *甲斐大和AM8:10〜小屋平バス停AM8:46 https://eiwa-kotsu.jp/media/root_1_tt.pdf 土日祝日のみ運行 ※AM7:40着甲斐大和駅でしたが、🚌から増便しており、7:45には出発しました いつも最後まで、お読み頂きありがとうございます😊

  • 134
    36

    06:43

    15.1 km

    840 m

    何度も行きたい!小金沢連嶺 260711

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    好きな山域なので何度も来ています😊 あえて大菩薩嶺には行かず、静かな縦走路が好みなので、アップダウンする道を湯の沢峠に向かって歩きました。 開放的な眺めが気持ちよく、雲のたなびく緑の山も幻想的でよかったです✨ 次は介山荘に泊まってみようかな。

  • 18
    25

    07:50

    15.5 km

    896 m

    小金沢連嶺(石丸峠〜湯の沢峠まで)

    甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    夏の北アルプス行きに向けて、トレーニング登山!のはずだったが•••💦 小屋平登山口から石丸峠に上がり、連なる山々をどこまで歩けるか、一応計画では大蔵高丸•ハマイバ丸まで行ってやまと天目山温泉に下りる19.6kmコースの挑戦だったが、結局歩けたのは湯の沢峠まで😅最終的にはバス停のある天目山温泉まで歩かなければ帰れないので、終点は計画と同じだけど、後半2つのピークを越えていく体力は私には残っていなかった。 最初の小金沢山への登りは、何気に歩きにくく少々急な感じだが、後は爽快なご機嫌ルート。なのにここを歩ききれなかったのは本当に残念。言い訳すると5月以降の尋常じゃない仕事量。平日も山に行ってない土曜日もちょっと働きすぎてて蓄積疲労半端なし。今回は歩き始めて2時間くらい経った時からの体調が何か明らかにいつもと違っていた。北アルプスまでの残り期間は平日の働き方や睡眠量もちゃんと考えなければ、と日頃の体調管理の大切さをつくづく痛感。そういう意味では勉強になったのかな😅 最後の白谷ノ丸から湯の沢峠までの下りは結構急だった。峠にはトイレ有り。 峠からはひたすら沢沿い下りを約1時間。何度も渡渉箇所があって、増水してたら私は歩けなかったかもっていうルート。その後舗装路を延々1時間。疲れた身体にはこれがキツイ😅果たしてトレーニングになったのか、北アルプス行くのが正直不安になる結果だった。

  • 26
    54

    05:20

    14.8 km

    863 m

    秀麗富嶽十二景 第ニ番 牛奥雁ヶ腹摺山(経由ピーク: 天狗棚山・小金沢山・川胡桃沢の頭・黒岳・白谷ノ丸・白谷小丸)

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    梅雨時期にもかかわらず、朝から15時頃まで晴れの予報でした、牛奥ノ雁ヶ腹摺山に向かいました。 実際、確かに晴れていたのですが、雲が多くて富士山は見れませんでした(´༎ຶོρ༎ຶོ`)。 でも、石丸峠からの眺望の良い笹道の稜線歩きや白丸峠の景観美など、綺麗な景色を堪能することができたので、ヨシと思うことにします。 甲斐大和駅では、臨時便のバスが数台待ち構えており定期時間より30分も早く出発できました。 小屋平バス停で下車したのは10人程度で、ほとんどが上日川峠まで乗っていたようです。 小屋平バス停から石丸峠までは、あっという間に到着します。 その後、アップダウンを何度も繰り返しますが、急坂はありません。 白丸峠からの下りは、九十九折りを果てしなく降ります。 湯の沢峠からの下りは、沢沿いとなり、何回も渡河しながら進むので、道探しが楽しかったです。 沢下りが終わると、林道を歩きますが、これが単調でつまらないです。 ゴールは天目山温泉♨️とし、バスで帰りました。

  • 239
    12

    08:08

    15.1 km

    834 m

    黒岳・白谷ノ丸・白谷小丸

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    おさらい 先日登った"滝子山"の山頂で出会ったおじさまに 「ここら辺だと"本社ヶ丸"の眺望が最高だよ👍」と教えていただいた ↓ その1ヶ月後に登った"本社ヶ丸"の山頂で出会ったおじさまには 「ここら辺だと"黒岳から白谷小丸"に続く稜線が最高だよ👍」と教えていただいた ↓ そして本日に至る ※ 我が山行史(たったの3年程度だが…💧) における重要人物の一人「ユアモ」初登場の巻