龍王山の山頂に到着❕
快晴☀
八木山花木園に到着。
本日2座目も、無事の下山に感謝✨
急坂を登りきり、緩やかな道になった🎵
龍王山-龍王神社 往復コースの写真
下龍王山
龍王山-龍王神社 往復コースの写真
龍王山-龍王神社 往復コースの写真
わかりやすい分岐あり
しばらく歩いて、登山口到着✨
牛舎の裏手に回り込む。
龍王山-龍王神社 往復コースの写真

モデルコース

龍王山-龍王神社 往復コース

コース定数

標準タイム 02:55 で算出

やさしい

11

  • 02:55
  • 5.1 km
  • 475 m

コースマップ

タイム

02:55

距離

5.1km

のぼり

475m

くだり

475m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「龍王山-龍王神社 往復コース」を通る活動日記

  • 30
    9

    02:19

    5.2 km

    467 m

    龍王山・下竜王山

    龍王山・八木山 (福岡)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    今日も近場の低山へ⛰️ 風が気持ちよく吹く山で 昨日の疲れが残っている体には ちょうど良かったです。 下山後は気になっていたうどん屋へ。 ボリューム満点なのに安い! リピ確定💯

  • 35
    4

    02:34

    3.9 km

    356 m

    龍王山

    龍王山・八木山 (福岡)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    たまたま見かけた活動日記を読んで興味が湧いたので行って参りました! 長雨の小休止って感じでたまたま雨が止んだ日曜。登山口の手前では畜産センターの牛が遠巻きながらもとてもかわいかったです。人に反応するようで、起立していた牛の目線、しっかり受け取りました🫶 登り始めは迷うこともない道筋で、サクサク進めたのですが、視線を上げるとすごい急斜面…。今までで一番の急登でした。中盤の急登を越えると短い緩やかな山道があり、すぐに山頂に着きました!山頂は日陰がないひらけた場所なので、曇天でちょうどよかったです☁ 時間があれば、龍王神社にも行きたいな〜と思っていたのでGOしました。龍王神社までの道は大きめの岩がゴロゴロあって先日見かけた活動日記の記述通りの「龍の背」でした。 龍王神社周辺は標高は高くないけれど、すごく静かで薄暗くて人里離れた神秘的な雰囲気が漂っていましたね。蚊が多くなければもう少し滞在していてもよかったです。 帰りは来た道をたどってそのまま下山。急登だったので下山も大変というか、下山の方が大変でした! 下山飯はかき氷を食べて、ひんやり。6月だけど、この日は肌寒かったから食べた後、上着を着ました。いただいたチョコレートフィナンシェがめちゃおいしかったです!!

  • 10
    20

    02:32

    5.3 km

    474 m

    雨山デビュー(龍王山)

    龍王山・八木山 (福岡)

    2026年05月28日(木) 日帰り

    初心者的にふんぱつして買ったストームクルーザーの試し運転であえて雨天の龍王山へ。 雨…というか濃霧の登山に。 ⚫︎さすがにいいカッパはすげえや ⚫︎でもやっぱりそれなりにムレる ⚫︎薄手の長袖がいい。半袖だとベタつく ⚫︎フルジップパンツ最高 ⚫︎雨だと涼しいかと思ったけど、19度くらいあると普通に暑いわ

  • 25
    59

    01:57

    3.9 km

    355 m

    龍が棲む霊山🐉龍王山

    龍王山・八木山 (福岡)

    2026年05月15日(金) 日帰り

    行かねば、登らねばと思い続けていた「龍王山」。 麓には「舎利蔵」「明星寺」「大日寺」など、山岳信仰や仏教文化を感じさせる地名が並び、反対側には篠栗。以前から、この山には濃い信仰の歴史が眠っているのではと気になっていました。 明星寺や虚空坊を知る人なら、「かつて山中には大きな寺院群や坊が広がっていたのでは」と想像するかもしれません。私もその一人です。 知りたいなら登るしかない。 そう思いながらも後回しにしていましたが、久しぶりに「元亨二年在銘法橋琳弁石卒都婆」を見たことで、ついに龍王山へ向かいました。 ですが……とにかく急登がきつい。 下りも松葉で滑りやすく、転ばず降りられた自分を褒めたくなるほど。ストック推奨です。 そして竜王神社への縦走路。 そこには大石が連なり、まるで龍の背のような景色が続いていました。 「山は龍である」 以前教わった言葉を思い出しながら、龍の背を歩くような感覚に。少しだけ“スピ”な気分になりつつも、実際は捻挫しないよう必死でした(笑) 山頂の竜王神社は、どうやら英彦山信仰とは少し違うようにも感じます。祠の向きも英彦山ではなく、見ているのは筑豊の麓でしょうか。 祀られていたのは観音様のようにも見えましたが、菩薩像にも見える。雨乞いとの関係を考えると、龗神(おかみのかみ)など水神・龍神信仰と結びつける方が自然にも思えます。 そこで頭に浮かぶのが麓の端雲寺。 私はあの寺を「祈祷寺」的な性格を持つ寺だったのではと感じています。ただ、その成り立ちは比較的新しく、近世的な現世利益信仰の色が濃い印象があります。おこもり堂のような造りも含め、古代や中世の山岳寺院とは少し違う。 だからこそ、龍王山上宮の雨乞い信仰と端雲寺は、そこまで強く結びついていないのではないかと考えています。 むしろ雨乞いの起源は、もっと古い。 寺院文化が成立する以前、原始信仰に近い層なのではないか――そんな印象を受けました。 水は命。 空は雨を降らせる神。 そして神に近い山頂で祈る。 とても単純で、古い祈りの形です。 古くから龍が棲む霊山とされ、龍退治伝説も残る龍王山。 一方で、中世には明星寺を中心とした大きな仏教文化が存在していました。 元々は天台宗系で、建久年間(1190〜1199)には聖光上人により三層塔が再建され再興。堂舎も多く、立派な伽藍を持つ寺院だったと伝わります。 しかし現在、遺構や遺物は驚くほど少ない。 千人塚があるのに山城の痕跡は乏しく、平安期の遺物は点在するのに、全体像が見えてこない。 地名だけが、かつての信仰世界を静かに物語っているようでした。 龍王山周辺は、今もなお「???」が多い山です。 けれど、その分からなさこそ、この山の魅力なのかもしれません。 写真には八木山にある私の推し貝原益軒さん関連もあり。 流石に明神坂へ行く気持ちはなかったな……また今度。

  • 17
    38

    02:23

    5.2 km

    467 m

    龍王山・下竜王山

    龍王山・八木山 (福岡)

    2026年05月10日(日) 日帰り

    悶絶ヘルニアからの復活祭🤩 いつも見てくださる、すとれいさんが良く行かれてて、ずーっと気になってた龍王山。 ようやく行けました✨😮‍💨