もうすぐ姿見駅。
噴煙真横に流れて山頂は風が🌀に見える😂
リフト降り場までくれば安心。
夏期シーズンみたいに乗って帰りたいな…。
七合目登山事務所-黒岳-北鎮岳-中岳-姿見駅 縦走コースの写真
今日1の眺望と思います👍️
北海岳
七合目登山事務所-黒岳-北鎮岳-中岳-姿見駅 縦走コースの写真
沼の青さも紅葉に映えて美しい
この向こうに愛別岳よね
行きたいなぁ
ノゴマがお腹のフサフサ羽を自慢している!
お鉢と白雲岳方面

モデルコース

七合目登山事務所-黒岳-北鎮岳-中岳-姿見駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:23 で算出

ふつう

24

  • 06:23
  • 12.1 km
  • 908 m

コースマップ

タイム

06:23

距離

12.1km

のぼり

908m

くだり

835m

標高グラフ

チェックポイント

このコースで通過する山

このコースを通る活動日記

  • 5
    14

    07:14

    12.1 km

    874 m

    黒岳から旭岳縦走(中岳♨️経由)

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2023.09.08(金) 日帰り

    * 朝5:30に宿を出る。黒岳ロープウェイはすでに先客の列。7割が日帰り登山客、2割がテン泊客、1割が軽装。複数人で来ている安心感もあるのか、ヒグマに対する準備は熊鈴以外見当たらず。 * ロープウェイを乗り継ぎ、七合目へ。五合目からのペアリフトは眼下にクロユリかエゾルリソウが咲き乱れる。これを踏まないような配慮か。 * 七合目から黒岳頂上までは急登。登山の人で賑わっていて、強烈な太陽を浴びながら1.5時間で登頂。ちょっとつらかった。すぐ下の黒岳石室では、深川からきた青年たちがスタッフと話している。青年たちはアイヌのバンダナに作業着上下のいでたちでクール。 * 石室から、北鎮岳を目指す。人が激減し急に不安になる。後方から1人のおばちゃん。熊が怖く、3つの熊鈴をフル導入。カラカラなる鈴を手に持ってぶん回しながら進む。ハイマツ帯。途中、エゾシマリスが何匹か見れてハッピー。黒白のホシガラスもかっこよい。 * お鉢平まで到着。北アルプスが刃物なら、大雪山は鈍器。とにかくデカイ。ネパールを思い出させる。登山道にはロープが張ってあり、道以外の侵入を禁止している。山としてはハイライトが少なく、のんびりしている。 * 中岳温泉へ折れる。登山道は崩落が激しく、石を積んで堰き止めている。温泉には硫黄が吹き出し、頭がクラクラする。足をつける。クソ熱い。このあたりから人が激増する。雪解け水が流れる川は超冷たい。 * 裾合平まではチングルマが群生していて、夢の中にいるようだった。たまり池もある。登山道の崩壊が著しく、金具が飛び出してて危ない。木道、土嚢袋、グレーチングが入り混じる。最後のハイライトは裾合平から姿見ロープウェイ間にあった、ヒグマのクロマメノキの糞だった。ところどころ不自然に草が薙ぎ倒されてのはヒグマだったのか。

  • 12
    16

    10:37

    11.7 km

    495 m

    8/10・11 旭岳⇄黒岳石室 ゼロの字縦走の旅

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2023.08.10(木) 2 DAYS

    ※アプリ使用が、初めてで、途中からの計測です 旭岳を2回登り、その先はどうなっているのだろう? そんな疑問からスタートしたテント泊の縦走計画。 60リットルのザックにパンパンに詰め込み、18キロの重さを背負って歩いていると、足の裏にダメージがきました。 旭岳から裏キャンプ場への道で霧の隙間から見た絶景は最高でした。まるで日本じゃないみたい。 途中でおともさせて頂いた小林さん、ありがとうございました! 全てがはじめての体験で、苦戦しましたが、次はもっと軽やかに歩けるようになりたいですね! 日焼けがひどくて、少し休んでます…!