富士宮ルートの写真
いよいよ日本最高峰へ🇯🇵
富士宮ルートの写真
ちょっとだけの雲海
富士宮ルートの写真
星が見えてきました、綺麗✨
星と登山者の光のコラボ😆

流れ星☆彡も見えました。
愛鷹連峰、その向こうに伊豆半島の山々、右に駿河湾が見えます。
宝永山にも人人人。
晴れ間が拡がり宝永山が見えた。
宝永山と同じ高さから撮影

モデルコース

富士宮ルート

コース定数

標準タイム 07:57 で算出

きつい

31

  • 07:57
  • 8.1 km
  • 1389 m

コースマップ

タイム

07:57

距離

8.1km

のぼり

1389m

くだり

1389m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「富士宮ルート」を通る活動日記

  • 264
    21

    05:43

    8.1 km

    1401 m

    富士山(富士宮口)

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月18日(月) 日帰り

    富士宮口から富士山に登りました🗻 残雪期なので、雪渓のお楽しみつき😆 今日は初めてシリセードやりました! 結構スピード出るので、ピッケルと足で速度調節しながら滑り下りました! お尻はびちゃびちゃになるので、着替え持ってきてないと出来ないやつですね😆 気分は少年でした👦 天気は最高に良し!風もなくて終始優しいご機嫌富士山でした🗻 登ってる方々もみんなご機嫌そうに見えました! 富士山ありがとう😊 下山飯は雲上かき氷に行きました🍧 久々でしたが美味しかったです♪ 雪渓のおかげで早めに下山できて、渋滞もなく帰宅できました!

  • 48
    4

    06:21

    7.8 km

    1401 m

    ESLと富士山(剣ヶ峰)withとび丸

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    今日はソリセードをやってみたくて、100均でヒップソリ買ってチャレンジ。 アイゼンつけたままだとブレーキかかってしまうので、すぐに外して再度チャレンジ。 結構早いスピードで降りてくけど、ブレーキは足を突っ張っても中々止まらず大変でした。 6.5合目ぐらいまですぐ着いてしまって、これは良いですね。 次のシーズン他でもやってみよう。

  • 267
    33

    07:15

    7.7 km

    1399 m

    富士山

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    今日は富士山🗻へ いい天気☀️でのんびり楽しく登れました😄 今日はスキーヤー⛷️とスノーボーダー🏂がたくさんいて楽しく滑降してました😄 登りはスキー🎿担いで大変そうだけど😅 今日のシリセードはスピードがのらずところどころで止まったり😅 逆に安全に降りれました😄

  • 18
    20

    12:06

    8.7 km

    1408 m

    富士山BCスキー(富士宮口〜剣ヶ峰)

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    富士山で滑ってきましたー(今季2回目) 先週は須走口から登りましたが、今週は富士宮口から。 富士山スカイラインの夜間閉鎖が5/11で終了して最初の週末ということもあってか、午前6時に新五合目に到着した時点で登山口に近い駐車場はほぼ埋まるぐらいの盛況。 雪渓が現れるのは六合五勺(新七合)付近からですが、頂上まで連続した雪渓に取り付くのは八合目から。 ここから登山道はほぼ雪に埋もれていて、八合目からアイゼン装着して雪渓を直登。 九合目ぐらいからスキーやスノボでヒャッハー!しながら滑り降りてくる人と何人もすれ違い、ぐぬぬ…!ってなりました(まあ自分も後で滑るんですけど 笑) 近くに降りてきたスノボの人に 「上の方ゆるんでますー?」と聞いたら 「9.5から下はいい感じですけど、それより上は硬くてちょっと厳しいですねー。あと風がすごいです」とのこと。マジか… アイゼンでザクザク登ってる限りはそこそこ緩んだ雪に思えましたが、富士宮口の頂上に上がったら予想以上の爆風。スキーをザックごとデポして剣ヶ峰までアイゼンで往復する人、風ヤバいっすねーと言い残して剣ヶ峰をパスして滑降開始する人、さて自分は…と迷いましたが、とりあえず板を背負ったまま剣ヶ峰へ。背中の板が強風を受けて体が持って行かれそうになりました。 剣ヶ峰の石碑まで雪が繋がってるのは繋がってましたが、滑り降りるには幅が足りないので日本最高所から滑り降りるのは諦めて写真を撮った後、少し下から滑走開始。できればお釜(火口)へ滑り込みやりたいなーと思ってたんですが、登頂が予定より少し遅かったのと、このコンディション(強風&アイスバーン)で登り返すのしんどいな…と思って今回は見合わせました。 富士宮口に戻って下山開始。頂上直下の鳥居のところから雪が繋がってる時に来たのは初めてです。一気に滑り降りたいところですが、この辺りも硬めの雪でみんな横滑りでそろそろと降りてたのでそれに倣います。 上りでスノボの人が言ってたとおり、九合五勺あたりからは程よく緩んだザラメ雪!先週の須走大斜面のカチコチの雪のことを思えばほんまに天国です…😇 八合目の山小屋に向かわず左に向かうと七合目付近まで雪渓が続いていて、雪渓の終端からシートラでブル道に下りて右側(西側)に向かうと別の雪渓(八合目のガケ下から始まってる雪渓)がさらに六合五勺(新七合目)まで続いていて、ザラメバーンをたっぷり味わって今シーズンの滑り納め(仮)です。 板を担いで1時間ぐらい歩いて無事に下山。やっぱり富士宮は楽ですね〜😊

  • 56
    34

    06:17

    8.3 km

    1397 m

    富士山 <富士宮口より>

    富士山(登美志山) (広島)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    今シーズン初の富士山に行ってきました(累計48回目) 50~60名が入山していたと思いますが、7割がスキーヤー & ボーダーの方達でした。 やはりシーズン1登目は標高3,000m以上でスピードが落ちますね、、、、 私のメインレース:富士登山競走は7/24(金)に開催されますが、それまでに後2回は来て高度順応(高山病対策)をしたいですね。 坂道練習なら標高500mでも出来ますが、日本で高度順応するなら富士山以外にありえないですね♬

  • 37
    98

    11:05

    8.8 km

    1426 m

    快晴の富士山(剣ヶ峰)〜スノボ背負って半分登山のBC、雪は八合目まで。初めての富士山!

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    百名山目指してるのに、富士山はまだで、あまり行くつもりもなくて、「富士山は最後かな」とも思っていたけれど、BC計画に乗っかることに。 4時に起きて食べて準備して5時ちょいにスタート。今日も快晴だ。 今回もスノボ担いでブーツにアイゼンで行く。みんなも、完全にシートラでスキー板背負って。 富士山初めてなので、どんな登山道かな?と思ってたら、最初から最後まで溶岩の石と砂の道で、樹林帯は無し、ずっとふきっさらしの道だ。登山としては面白くない山だ。きつい急登は無いけれど、スノボブーツにはきつかったな。滑るからな。それでも、スノボブーツが壊れないことを願いつつ、雪が出てくるまで普通に登山として歩く。背中のスノボは地味に重い。風にあおられるし。 五合目から山頂まで、高度1700mを登り上げる。けっこうあるな。 7合目小屋を過ぎて少し雪が出てきて、8合目でアイゼンを付けた。 あとは、ひたすら雪の斜面を直登していく。高山病の心配もあったけれど、どうやら大丈夫。 山荘はたくさんあったけど、全部開館前で閉じられてた。 同じようにシートラでスキー担いでる人がたくさんいた。 針ノ木で苦労したので、コツはつかめたのか、今回は割と頑張れた。 1番で山頂の鳥居通過。神社とか郵便局とかあるんだな。 みんなを待って、記念撮影して、荷物をデポして、本当の富士山ピークの剣ヶ峰を取りに行く。 お釜はこんなんなんだな。スキーで降りてく人いる。僕らはパス。しんどすぎる。 富士山のお釜はもっときれいな円だと思っていたよ。 羊蹄山とかお釜はきれいに丸かったもんな。 標識には、日本最高峰富士山剣が峰、と書いてある。単純に凄い。 山頂富士館から、滑走開始で、行けるトコまでどんどん滑り落としていく。滑りやすい雪では無いけれど、春の富士山というだけで、気分は最高だ。 これで百名山67座になった。 しかし、あわや大トラブルに、未遂だったけれど。降りてきてスマホをロストして、6合目小屋まで探しに行くという、でも、バッグの下にあったというお粗末な結末。焦りまくったけれど、よかった。30分必死で登って走って、汗だくだった。 5時15分スタートで、16時20分下山の1日だった。 すぐに天母の湯に行き、富士宮の町で富士宮焼きそばを食べて帰路に。

  • 17
    8

    06:41

    8.2 km

    1400 m

    富士山(富士宮口)

    富士山 (山梨, 静岡)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    残雪の富士登山 遠くから見ると雪がかなり少ないですが、8合目以降はしっかり残ってました。 BCの方々が大勢登ってました。 重たい板担いですごいなぁ‥。