- 01:35
- 1.5km
- 286m
冠着山(姨捨山)は、信州百名山の一つで、手軽に登れる山として多くの登山者に親しまれています。登山口は「坊城平いこいの森」にあり、アクセスには注意が必要です。特に冬季は通行止めや落石が多く、道が細いため、慎重に進む必要があります。登山者の中には、道中で落石をどける場面もあったとのことですので、訪れる際は最新の情報を確認してから行くことをおすすめします。 登山道は整備されており、急な箇所には階段が設置されているため、初心者でも安心して登ることができます。山頂までは約1kmの距離で、1時間もかからずに到達できるため、サクッと登りたい方にもぴったりです。山頂には神社があり、広々としたスペースからは善光寺平や北アルプスの美しい景色が楽しめますが、春霞の影響で遠くの山々が見えにくいこともあります。 特に冬から春にかけては、山頂に霧氷が見られることもあり、幻想的な景観が広がります。登山者の中には、霧氷の美しさに感動した方も多いようです。また、周辺には戸倉上山田温泉があり、登山後に温泉で疲れを癒すのも良いでしょう。地元の名物である手打ち蕎麦も人気で、登山後の楽しみとして訪れる価値があります。 この山は、子供連れや初心者から健脚者まで、幅広いレベルの登山者に適していますが、特に冬季は雪や凍結に注意が必要です。登山道の一部には雪が残っているため、チェーンスパイクを持参すると安心です。登山者の体験談からも、道中の景観や達成感を楽しむことができる素晴らしい山行ができることが伺えます。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:35
- 距離
- 1.5km
- のぼり
- 286m
- くだり
- 286m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「冠着山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字16写真9枚02:071.8 km293 m
- もらった絵文字117写真14枚01:541.9 km293 m
坊城平から冠着山(姨捨山)
冠着山(姨捨山)(長野)2026年9月12日 (土)日帰り坊城平には地元の市が運営するキャンプ場がありますが、寂れた感ありあり。そこまで行く林道も標識が少なく、この道でよいのかと不安になります。 ただ、登山道は「修験者の山」の歴史が濃密に漂う雰囲気。 雨が続いた後だけに、この日は特にそうでした。 頂上からの眺望は雲に遮られ、残念。 頂上では、無線機を持ったアマチュア無線家の若者と遭遇。 反対の登山口から登ってきたと言っていました。
- もらった絵文字533写真10枚01:001.6 km281 m
聖高原下見からの姨捨山(おばすてやま)
聖山(長野)2026年8月22日 (土)日帰りお盆明けに信州に戻ってきて1週間、信州の山では天気がスッキリしない日が続き、晴れの日しか登らないワタクシにとっては登れない日が続いています😢 〝山に行きたいストレス〟もそろそろ限界に近づいてきたので、冬に霧氷を見に登ろうと考えている聖高原の登山口の下見ついでにその近くの姨捨山をハイキングしてきました🚶
- もらった絵文字8写真8枚01:182.0 km291 m
初北信デビュー、まずはゆっくり冠着山
冠着山(姨捨山)(長野)2026年6月1日 (月)日帰り平日、思い立って北信に行くついでに気になった信州100名山に登ってみました。 南信と違い、生き物の声が沢山聞こえる、歴史ある山でした
- もらった絵文字25写真10枚01:211.9 km282 m
- もらった絵文字1写真10枚01:343.4 km570 m
- もらった絵文字36写真9枚01:051.6 km287 m
- もらった絵文字10写真1枚00:471.9 km286 m
- もらった絵文字31写真19枚00:471.8 km285 m
- もらった絵文字46写真27枚01:142.2 km290 m
登山口までが大変 冠着山(姨捨山)
冠着山(姨捨山)(長野)2026年3月29日 (日)日帰り息子の練習試合の送迎の間に、冠着山 冠着山(かむりきやま)とか姨捨山(おばすてやま)とか言われます 会場の近くだからと行こうとしましたが、そこらじゅう冬季通行止めで、登山口までが難しい レポートでも『道が細い、落石多数』との報告があったので覚悟して行きました レポートの通りでした💦 登山口の坊城平いこいの森手前500mくらいは落石多数で、車を降りて落石をどけてを何度か繰り返しました 通れなくは無いけどホント気をつけて! 行くならあと少し待って、冬季通行止めが解除されてからのほうが良さそうです 登山口の坊城平いこいの森の駐車場は、真ん中らへんはぬかっているので、端っこに停めました 登山道はずっと登り 登り一辺倒です、リズムをつかめて登りやすいけど、すぐに汗だく でも1時間かからずに登頂 山頂近くに10mほど雪がのこってますが、ツボ足で行けます 山頂からは晴れているけど、春霞で遠くの山々は見えず 下山はルートを変えて周回としました まあ景色が見える訳では無いし、ちょっと気分を変えてって感じです 帰りは前回聖山の帰りに見つけた『手打ち蕎麦 木』 前回は遅い時間だったから待たずに入れましたが 今回は11:30 10人くらい待ってました💦 1時間くらい待ちましたが、それだけの価値のある蕎麦 美味しかったです♪ 信州百名山73座目です