斑尾山 周回コースの写真
斑尾山 周回コースの写真
斑尾山 周回コースの写真
平和なゲレンデ登り!
手前、大池かな?
振り返ると黒姫山が。雲海も見えました。
スキーのリフト
リフトに乗っても景色が良さそうですね。
リフト山頂駅
山頂はイマイチの景観

モデルコース

斑尾山 周回コース

  • 長野
  • ・新潟

コース定数

標準タイム 04:25 で算出

ふつう

17

  • 04:25
  • 7.5km
  • 689m

斑尾山と大明神岳は、北信五岳の一つとして知られ、四季折々の自然を楽しむことができる素晴らしい登山コースです。特に、タングラム斑尾スキー場からスタートするこのルートは、整備が行き届いており、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者に適しています。 登山道はスキー場のゲレンデを横目に進み、急登もありますが、舗装された部分が多く、歩きやすさが魅力です。特に紅葉の季節には、色とりどりの葉が美しく、登山者を癒してくれます。日記には「紅葉もイイ感じで、好天にも恵まれ最高の気分で歩けました」との声があり、秋の訪れを感じさせる景観が広がります。 斑尾山の山頂は展望がありませんが、少し足を延ばして大明神岳に向かうと、野尻湖や北アルプスの絶景が待っています。「大明神岳からの眺望は文句なしの絶景です」との感想があるように、ここからの景色は特に感動的です。登山者たちは、雲に隠れた妙高山や、遠くに見える日本海に驚き、心を奪われることでしょう。 また、登山中にはブナ林の中を歩く心地よい道もあり、「癒されました」との声も。特に、夏の暑い時期には、木陰での涼しさが心地よく、快適な山歩きを楽しむことができます。ただし、雨の後は足元が滑りやすくなるため、注意が必要です。 周辺には温泉やグルメスポットも豊富で、登山後にはリフレッシュするのに最適です。特に、野尻湖の美しい景色を眺めながらの食事は格別です。日記には「帰りに戸隠そばを美味しく頂きました」との記述もあり、地元の味を楽しむことができます。 このコースは、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしい場所です。特に、友人や家族と一緒に訪れることで、より一層の思い出を作ることができるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:25
距離
7.5km
のぼり
689m
くだり
689m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間25分
休憩時間
0分
合計時間
4時間25分
10
タングラム斑尾温泉
30
15
15
25
10
25
25

このコースで通過する山

新潟, 長野大明神岳

「斑尾山 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字244
    写真21枚
    03:41
    7.4 km
    689 m

    斑尾山・大明神岳⛰️♨️

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年11月4日 (水)日帰り

    夏に行った妙高山を眺めに、信州百名山!日本三百名山⛰️の斑尾山に!紅葉🍁は終盤でしたが遠くには雪化粧の北アルプスと日本海🌊!気温も快適で良いお山でした😃 帰りは新潟の妙高温泉♨️共同浴場! 帰りは長野ツルヤでお買い物😃 晩御飯は群馬で🍜食べて埼玉に帰宅です🤭

  • もらった絵文字84
    写真27枚
    03:45
    7.6 km
    686 m

    斑尾山・大明神岳

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年11月4日 (水)日帰り

    お天気警察👮‍♀️艦長による 絶対晴れてる山に行くミッション始動! 盛り上げ担当隊員1号 「昨日も山だったから軽めがいいなぁ」 何もしない系隊員2号 「なんかいい感じの山に行きたーい」 艦長 「……。わかった。いくらヘッポコ隊員とはいえ その望みを叶えるのが艦長としての私のツトメ そして、私のこだわり絶対晴れてる山へ行くぞ!」 晴れ🌞予報の山域へ 高速道路をぶっ飛ばす戦艦 しかし、進むにつれ雲☁️が分厚く立ちこめる 刻々と変わる予報を睨みつつ ライブカメラ📷映像をチェック デジタル方位磁石🧭の指す方向へ 果たして…その先は

  • もらった絵文字89
    写真39枚
    04:21
    7.9 km
    699 m

    2026秋、長野遠征⑥ 斑尾山

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年10月21日 (水)日帰り

    長野遠征後半です。 二日間の休養と天候調整明けに登るのは北信五岳の一つ、斑尾山です。 北信五岳とは、斑尾山・飯縄山・戸隠山・黒姫山・妙高山の五座のことを指します。 北信エリアから、北アルプスは少し遠いですが、すぐ近くに聳える北信五岳は地域の方にとって身近な山。 お酒の名前などにも五岳という言葉が入っていたりします。 地元の誇りなんですね。 我が宇都宮周辺なら日光連山みたいなものだと思います。 前日の「道の駅 しなの ふるさと天望館」はとても静かでトイレも綺麗でした。 大型が停まっていない穴場ですよ。 快適な一夜を過ごすことが出来ました。 早朝、20分ほど車を走らせてタングラム斑尾へやってきました。 「お客様駐車場」という掲示があったので少し迷いましたが、登山口にはどうしても車で行けない。 ままよと思い、「お客様駐車場」に停めて歩き出します。 登山口道標も無いので地図を見ながら適当に進むと奥の方にスキーゲレンデがあり、その脇に登山道がみつかりました。 ここは登山者向けの道標が欲しいなぁと思います。 登山ルートはほぼ2/3がスキー場の管理道かスキーコース。 最上部のリフト終点から先がいよいよ登山道となりますが、既に山頂稜線に到達しているので緩やかなアップダウンのみです。 今日の予報は終日曇りで風も10~15m/s。 いつもの自分なら登らない条件ですが、二日の停滞後なので強行しました。 ところが、登っていくうちにどんどん天気が好転してくるじゃありませんか。 風も時折5m/sくらいで丁度涼しくて心地よい。 気温は少し高め、前日に雨が降ったので湿度はかなりありました。 斑尾山の山頂は眺望がありません。 その先の大明神岳まで進みます。 大明神岳からは素晴らしい眺望が得られました。 北信五岳のうちの斑尾山以外(当然ですね)の四座勢ぞろいです。 タイミング的にも一番天気が良い時間帯にあたったのがラッキーでした。 山頂稜線の肩まで戻り、登ってきた方角と逆の周回ルートに入ります。 先ほどからリフト施設のスピーカーから音楽が流れています。 別な箇所で流している有線放送がそのままオフシーズンもこちらに流れているみたい。 今日は登山者に会わず、ずっと一人きりで歩いているのでこれを聞いているのはクマくらいかな。 「ボクのお気に入りの曲がまだかかってないんだよね」なんて草陰でぼやいてるかもね😁 長野方面へ戻り、三日前の「リンゴの湯」で入浴と昼飯とWifi。 驚いたのは下界に来たら気温が30度もあるじゃないですか。 たまらず半袖Tシャツを引っ張り出して着替えました。 今回の遠征は極寒から夏までを一気に経験しているような感じ。 今晩は少し山沿いの場所に泊まる予定ですが、暑くないと良いなぁ。 山峡の道を走らせ、奥深い感じの集落へと進みます。 「旅の駅 鬼無里」に着くと既に営業も終了して車も数台。 閑散とした駐車場ですが、周りが民家だらけなので住民の目が光ってます。 アイドリングしっぱなしの車や、大声で騒ぐような輩は通報されかねないような雰囲気。 でも、じっと息を潜めるように車内に籠っていれば問題はありませんよ。 トイレもとてもよく清掃されていて清潔。 夜はいたって静かで気持ちの良い一晩を過ごすことが出来ました。 ここからはカメラの話を少々。 興味の無い方は読み飛ばしてくださいね。 今日の斑尾山は天気が期待できず、光もきっと弱いだろうし降雨の可能性もありました。 二セット持ってきたカメラのうち、最軽量の組み合わせ(NikonのZ50に16-50mmパンケーキレンズ)を携行しました。 18-140mmも持ってきていますが、軽量に徹底して16-50mmをマウント。 実は夏前に念願のフルサイズセンサーカメラを購入しています。 同じNikonのZ5という機種なのですが、後継のZ5Ⅱはかなり性能アップしています。 新型が出たのにまだHPに現行機種として扱われているのは、よほど市中在庫があって早く売り切りたいということなのでしょうかね。 でも自分の使用目的ではZ5でも充分だと考え、ネット最安値とNikonの3万円キャッシュバックにつられて手に入れました。 キットレンズの24-200を装着した状態だと極めて重く(1.3Kgくらい)、これは鉄アレイ並みだなと思ったのが手にした最初の感想です。 判っていたので軽量レンズの24-105を追加購入しましたよ。 レンズ重量が半分になってトータルで1Kgくらいなり、ようやく登山に持っていける。 僅か300gの違いですが、登山だと結構ボディブローのように効いてきます。 山は24-105、それ意外は24-200で使い分けるようにしています。 ついでに単焦点の40mmも追加購入。 NikonのレンズはSラインという少しランクが高いレンズもあり人気があります。 ただ、ネットの評論サイトを見るにSライン製品は確かに素晴らしいが、値段の差、重さの差を考えた時にコスパ的に微妙という意見も多数。 自分は芸術作品を撮るわけじゃないので、基本的な写りがよければそれで充分。 フルサイズを手にして思ったのは解放絞りが暗めのレンズでもAPS-Cに比べると全然ボケやすい。 すなわち、焦点距離によってはパンフォーカスが出にくくてピント合わせが難しかったりします。 ペロっとした風景なんかはスマホで撮って自動補正したほうが綺麗な画になるんじゃないかと思います。 まぁ、しばらくは修行だと思って試行錯誤します。 価格的には、全て合わせた金額でも新型のZ5Ⅱの24-200キットとほぼ同じ金額なので自分としてはこれで満足です。 それにしても、やはりフルサイズは出てくる画が違いますね。 一番の差はダイナミックレンジかな。 露出アンダーで撮った画像を修正する時、シャドウを持ち上げるとちゃんと黒つぶれた所から諧調が出てくるのはさすがです。 先般、太郎山に登った時と今回の斑尾山はAPS-CセンサーのZ50でしたが、Z5の重さ大きさに慣れてくると手にした時のコンパクトさと軽さに愕然とします。 慣れとは恐ろしいものですね。 Z50の前はD5600という一眼レフでしたが、それまで使っていたファインダーなしのミラーレスに比べてデカいなぁと思ったものです。 Z50移行時はほぼ同じ大きさ重さだったのでスムースでした。 今回のZ5は「こんなに重いの山に持っていけるかな」と不安でした。 まぁ、1Kg程度なら自分の腹周りの贅肉が増えたと思えば何とか・・・といったところです。 軽いフルサイズならSONYのα7Cなのですが、値段が軽くない😣、ファインダーがどうにも見にくいという理由で候補に挙がりませんでした。 Z50ももっと腕を磨けばいい画になります。 でも、未だ修行不足です。 そして、SNS等に上げた画像を皆さんが見るのはほとんどがスマホだと思います。 スマホを縦にして見る横構図写真、とても小さくって何をどう撮っても殆ど違いが判らないのがたまにきず。 重いカメラをさげて歩くのは自己満足の世界かなぁ。 PCやタブレットなどの大きな画面で見ていただくと違いが判るんですけどね。 あと、最近のスマホカメラは補正能力が凄いので、光学性能が低くても見た目綺麗な写真を出力します。 AI変換なんかも行っているということだし。 また、最近はカメラに求められる一番重要な機能は動画撮影。 各メーカーが出している最新機種はそんな市場のニーズを反映して動画機能がかなりアップしています。 独自の雰囲気で補正をかける色調フィルター機能なども、明らかに映え狙いの写真撮影向き。 有名アーティストの設定したフィルター設定をダウンロードして適用出来たりします。 それって?な感じもしますが、これが今のトレンドなんです。 望遠などの特殊レンズの使用、光学性能の限界的な写真になるとまだまだスマホは遠く及びません。 でも、そう遠くない将来カメラ専用機は存在意義を失って無くなっていくんじゃないかなと思ってます。

  • もらった絵文字92
    写真27枚
    02:35
    8.6 km
    700 m

    斑尾山・大明神岳

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年7月7日 (火)日帰り

    日本三百名山18座目 斑尾山 6月はお休みと天気が合わず飯豊山には登れたけど3回しか登れず😢 久々の登山だったけど良いペースで登れたかな❗️ 斑尾山8割がゲレンデの登りと下り⁉️だったけどゲレンデなので日陰がないから暑かった〜🥵 明日もお休みなので黒姫山に登って来よう😄

  • もらった絵文字14
    写真11枚
    04:20
    7.2 km
    679 m

    『斑尾山 1,382m』·大明神岳 例会16人+1人2026.6.28(日) 〜〜2つの台風擦過は晴天!汗💦💦〜〜

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年6月28日 (日)日帰り

    🐢2つの台風…。 台風が本州を襲うと心配された今日、新潟側の長野は台風の左側でかつ過ぎ去ったため良い天気。 🐢スキー場の登山道はどこも同じ急登、急登⋯ タングラムサーカスの3人乗りリフトを羨ましながら、スキー場右隅の登山道を歩き出す。いきなりの急登!まじ急登!そして分岐で左のヤマップの皆さんが通ったコースを取ったら暑い暑い! 🐢最初の分岐を右に取るのがおすすめ⋯ 右側がどうやら林の中を通るようなので、こちらのほうがおすすめです。で、左の道を歩いた私たちは汗を流しながら「野尻湖テラス」を目指したのでした。 🐢「野尻湖テラス」からも登山道へ⋯ リフトで上がるコースを選んだ組がテラスに見えました。優雅に木の椅子に腰掛け珈琲を1杯。悔しかったのとテラスに寄ったらまた戻ってこないといけないので、通り過ぎる。ほどなく小さな分岐に出会うとそこはテラスから登ってくる道でした。寄ればよかった、とは後の祭り。 🐢だんだん普通の登山道に⋯ ようやく見慣れたいわゆる登山道らしくなってきた。喘ぎ喘ぎ(あえぎあえぎ)登る。「なんだか早くないか⋯?」と疑問が頭にふつふつ。 🐢30分遅れだったのに到着したら予定通り⋯ ハーハーヒーヒー言いながら、「速いんじゃないかい?」とブツブツ言いながら登るも誰も返事無し。休憩も普通は5分なのに3分しか休まず。オレの体力不足かと嘆きながら山頂に到着するとなんと、予定より30分遅れでスタートしたにも関わらず、なんと到着した時間は計画通りの時間。やっぱり速かったんだあ、と自分がおかしかったんじゃないと安心した。 🐢眼下に野尻湖を臨みながらお昼ご飯⋯ 斑尾山山頂は眺めがないので「大明神岳」まで足を伸ばす。大明神岳からは眼下に野尻湖が眺められ、その雄大な景色に感嘆の声⋯。湖面の深いブルーが眼に痛い。30分間お昼ご飯タイム。いつものように持ち寄ったキュウリやナスの漬けたもの、ヤクルト、パイナップルが飛び交う楽しいひとときだった。 🐢万座峠方面を降りて周回コース⋯ 斑尾山へ戻りさらに先を急げば万座峠への分岐にぶつかる。ここから下ればようやく登山口のホテルの温泉にありつけるあんばい。ワイワイガヤガヤと歩けばあっという間に登山口に下山した。

  • もらった絵文字35
    写真37枚
    02:58
    7.4 km
    683 m

    タングラムから登った斑尾山・大明神岳

    斑尾山・信越トレイル(斑尾山・赤池・希望湖)(新潟,長野)
    2026年6月28日 (日)日帰り

    冬にスノーボードの試乗会に行った斑尾高原タングラムスキー場から斑尾山に登りました。私はもちろん下から歩きましたが、課金してリフト乗るともっと気軽に行けそう。妙高や野尻湖がよく見えて、道も歩きやすくてよかったです。

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