間もなく山道へ😺💨💨💨

男子部の森、このご時世ではちょっと違和感あるネーミングかな❔
性差のないチャレンジができるとイイね🐱👍️💕
気持ちいいなぁー
ここで下ってきた山守会のトヨさんと遭遇。
もう一度登り返すそうで、山頂で会えるかな?と一旦お別れ~👋
お天気、大丈夫そうなので可也山へ

ジョウビタキ?自信なし
スマホではハードル高い鳥撮
分かっているのか…じっとしててくれた
可也山 縦走コースの写真
ウワ、木の一念岩をも通す〰️〰️〰️( Ꙭ)✧‧˚☪︎⋆。˚✩
ここからは急登が長い
なぜかハイジのブランコ😊
可也山 縦走コースの写真
可也山 縦走コースの写真
写真じゃ崖に見えないけど、あの道間違いの先は、ここになると予測されます😱恐ろしや〜😤

モデルコース

可也山 縦走コース

コース定数

標準タイム 02:31 で算出

やさしい

9

  • 02:31
  • 4.0 km
  • 384 m

コースマップ

タイム

02:31

距離

4.0km

のぼり

384m

くだり

400m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「可也山 縦走コース」を通る活動日記

  • 25

    04:32

    10.5 km

    423 m

    可也山

    可也山・火山 (福岡)

    2026年03月15日(日) 日帰り

     天気が良いので海を見たくて糸島の可也山に行きました。車で行くと簡単ですが・・・公共交通機関を利用すると前原駅から登山口まで1時間。これが今日の核心でした。山は低い割には登りごたえがあります。山頂を過ぎて展望台は素晴らしい絶景です。   下山は加布里湾の景色を見たくて小富士梅林に降りました。この道はロープがず~と張ってあって結構難路です。最後に私が見たかった弁天橋からの加布里湾と可也山の大絶景。  加布里駅まで歩いてるときは陽希君になった気持ちでした。

  • 10

    03:22

    5.8 km

    377 m

    20260314可也山&牡蠣小屋

    可也山・火山 (福岡)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    3月は気の合う仲間と牡蠣小屋登山です。久しぶりに可也山に登りましたが、「階段こんなに多かったっけ?」と思うくらい階段が続いて心が折れそうになりました。お天気に恵まれ、展望台からの眺望は最高でした。下りは、加布里の牡蠣小屋に行きたかったので、小富士梅林のほうへ下山しました。急斜面があると覚悟していたんですが、湿っている所でズルズル滑り危うく滑り落ちそうになりました。全身泥だらけになりながら牡蠣小屋に到着し、牡蠣を美味しく頂きました。

  • 14

    01:41

    4.3 km

    371 m

    可也山 春めいていい天気

    可也山・火山 (福岡)

    2026年02月21日(土) 日帰り

     福岡は暖かくなりました。ゆっくり起きて天気もいいので海沿いの糸島 可也山へ。    ぽっこり突き出た独特の形はランドマーク的な山で周囲の山からも眺めてもすぐに分かります。    筑前前原からバスも行けますが、たいした距離でもないので歩いて移動。    登山道は整備され、頂上には、近くの保育園の登頂記念の杭もありました。  恒例の木札を見ると、何やら個性的な図柄もありほのぼのします。      下山は、ピストンでもどらず小富士梅林側に。麓の登山口付近は梅も咲いてました。  

  • 13

    02:53

    3.8 km

    371 m

    可也山登山

    可也山・火山 (福岡)

    2026年02月05日(木) 日帰り

    久しぶりの可也山登山! 師吉公民館からスタートして小富士へ下山。 本日はお天気が良くて春の気候でした。 お花も綺麗に咲いてました☺️

  • 5

    03:53

    7.2 km

    394 m

    糸島富士 可也山 下山は小富士梅林の方へ降りる

    可也山・火山 (福岡)

    2026年02月05日(木) 日帰り

    クラブの山行 今日はリーダーをつとめる 下山は小富士梅林の方へ下りる 急勾配な上、積もった枯葉に足を取られる 今回はリーダーだったので可也山の歴史に少し触れました 日向の国で生まれた、のちの神武天皇が東征の際、この山に国見で立ち寄ったとの言い伝え だから可也神社は神武天皇を祀っています 良質の花崗岩が取れることから黒田長政公が家康公を祀った日光東照宮の一の鳥居の石材にここの石を普請したこと 一の鳥居は江戸時代、最大級の大きさだったこと 豊臣秀吉が名護屋城を作った際もここの木をことごとく伐採して使ったという記録が残っていること 昭和50年代は可也の苑というレクリエーション施設があり、山の上まで上るリフトもあり、子どもも楽しめたということ 上から見える引津湾は弥生時代から奈良時代にかけて朝鮮との交易船が停泊していたこと 万葉集には 草枕(くさまくら)旅を苦しみ恋ひ居(お)れば可也(かや)の山辺(やまへ)にさ雄鹿(おしか)鳴くも と新羅に派遣される使者の妻への思いや寂しい気持ちを歌った歌もあるそうです どれもネットで調べたことなのでちゃんと確認は必要ですが‥🙂 山にたくさん登りはじめて、低山には歴史がいっぱい隠されていることを知り、自然だけではない面白さを感じます 小富士梅林の梅は5分咲き 梅林と引津湾、そしてその向こうの脊振山地の景色のコラボが素敵でした💕

  • 19

    05:05

    13.2 km

    439 m

    可也山、糸島「おむすび」ロケ地散策

    可也山・火山 (福岡)

    2026年01月19日(月) 日帰り

    可也山と「おむすび」のロケ地を散策してきました。 筑前前原駅からスタート。先ずは、前原商店街の角屋食堂で朝食です。 「おむすび」の撮影で使われたとのこと。朝からポークチャップはガッツリで、柔らかくて美味しかったです。 町中を抜けて可也山登山口へ。 可也山登山道はしっかり整備されていて上り易いですが、急登ですね。 今日は天気が良く、山頂展望台からは綺麗な海が見えました。 下山は、小富士梅林方面へ下りました。整備されて、ロープが張ってありますが、砂と落ち葉でとても滑り易いです。コチラのルートの方が難易度が高い感じです。 下山後カキ小屋で昼食をとって、一貴山駅まで歩きました。ここも「おむすび」のロケ地ですね。 可也山は糸島富士と呼ばれているそうで、カキ小屋の港からは、綺麗な山容が見えました。

  • 6

    02:09

    4.2 km

    381 m

    2025登り納めに可也山

    可也山・火山 (福岡)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    忙しない年末ですが、午前中時間があいたので登り納めの可也山で美味しいパンとコーヒータイム😋 とても穏やかな天気で気持ち良かった〜 良い登り納めとなりました💯 来年もたくさん山を楽しめますように🙏 良いお年を!