高尾山口駅🚉
ケーブルカーを横目に、
富士山見れました
ビアマウントからの夜景
薬王院入口の山門ですね。なんかカッコいい!
1号路で下山、途中見晴らしが良いところがあった
タマアジサイ
前席に座ってる友人2人を眺めながら下りました。
高尾山口駅発着|6号路・1号路周回コースの写真
高尾山口駅発着|6号路・1号路周回コースの写真

モデルコース

高尾山口駅発着|6号路・1号路周回コース

  • 東京

コース定数

標準タイム 03:12 で算出

ふつう

13

  • 03:12
  • 7.6km
  • 559m

高尾山は、東京都心からのアクセスが良く、初心者から健脚者まで楽しめる多彩な登山コースが魅力の山です。特に6号路や稲荷山コースは、自然を感じながら静かに登れるため、登山デビューにも最適です。登山者たちの体験からは、達成感や癒し、開放感が感じられ、特に春には桜やスミレが咲き誇り、心を和ませてくれます。 登山の途中では、富士山の美しい眺望が楽しめるポイントも多く、特に一丁平からの景色は絶景です。多くの登山者がこの景色に感動し、記念撮影を楽しんでいます。また、城山茶屋では名物のなめこ汁やおでんを味わうことができ、登山の疲れを癒してくれます。 ただし、人気の高尾山は混雑することも多く、特に週末や祝日には人が多くなるため、早朝の登山をおすすめします。稲荷山コースは足元が滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。整備された道が多いですが、急な階段や根っこが出ている場所もあるため、しっかりとした靴での登山が望ましいです。 季節ごとの魅力も豊かで、春には花々が咲き、秋には紅葉が楽しめます。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも多く、登山後の楽しみも充実しています。高尾山は、自然の美しさと共に、登山者同士の交流や新たな発見がある、心温まる場所です。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:12
距離
7.6km
のぼり
559m
くだり
557m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間12
休憩時間
0
合計時間
3時間12
1
高尾山口駅
15
5
2
7
15
3
13
24

このコースで通過する山

「高尾山口駅発着|6号路・1号路周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字125
    写真17
    00:59
    3.6 km
    199 m

    大雨の日は高尾山山歩👣(高尾山健康登山50度目)

    高尾山・陣馬山・景信山(東京)
    2026.09.20 (日)日帰り

    私、今日から3日間お休みを頂きました🥱 でも、お山に行ける日は今日だけ😭 …そして、そんな日に限って雨☔️ うーん🤔 貴重なお休みなのに、家で掃除してるだけってのも何だかなぁ……🤔 家でゴロゴロしてると昼間っからビール飲んじゃって、腹、へこまないしなぁ…🤔 ウメさんを見習って、どこかお山歩に行かないとねっ😤 そうだ🤗 こんな日こそ、我らが味方のたかおっさんがあるじゃないかっ😤 …と、いうことでレインウェアと折りたたみ傘とタオルだけザックに入れて、いざ出発です🤗

  • もらった絵文字97
    写真13
    01:43
    7.8 km
    470 m

    雨☔️でも高尾山🌧️⛰️

    高尾山・陣馬山・景信山(東京)
    2026.09.20 (日)日帰り

    高尾山206回目🏃‍➡️⛰️ 今日と明日は休みなのでどちらかで奥多摩行こうと思っていたのですがなんで最近私の休みに雨が降るのか🥹せめてもの高尾山⛰️ 当たり前ですが人はだいぶ少ない☔️ 水量の増えた蛇滝も見たかったですが今日は装備が貧弱で滑るので1号路往復🐍 有給残ってるけど10月は既に予定がやばいので11月は遠出したい。。11月って少ししたら北の方はロープウェイほとんど終わってるんですけどね🥹 エネ管終わったから特級ボイラと電験2種が待っていますがしばらくはのんびりしたい💤

  • もらった絵文字447
    写真49
    01:51
    8.5 km
    571 m

    クマを探しに、高尾山(599m)へ♪ 【クマ騒動・総括編】

    高尾山・陣馬山・景信山(東京)
    2026.09.20 (日)日帰り

    ※高尾山について、私がどう考えているか、モーメントで書いた事がありますので、そちらを紹介させて頂きます。 https://yamap.com/moments/1499199 勝手に名山分析【高尾山編】 さて今日は、始発で高尾山に登ってきました。 距離  8.5km のぼり 571m くだり 569m タイム 1:51 トレーニングなので、私としては負荷をかけるため、登りも下りもペースを上げました。 私は一日の歩行距離は、山道30km、平地60km、くらいは問題ありません。 しかしながら、最近めっきり日帰りオンリーなので、2日連続で歩くことがありません。 なので、連日歩いても問題ないか、という体力テストをやりたかったんです。 結果、全く問題ありませんでした。 ちなみに病院裏コースは、ちゃんと登山者が歩けるように整備されていますが、オフィシャルではありません。 いわゆる、バリエーションルートとなります。 が、このコースが最も「山らしい」とも言えます。 決して長くはないのですが、オフィシャルの尾根道に合流するまでは、約15度〜20度の斜度だそうです。 これは、奥多摩三大急登の大休場尾根に匹敵します。 (勿論、あっちの方が長くてツラいですけどね) 再度、データを見て下さい。 日頃、データを気にしている方は分かると思いますが。。。。 約4.3kmで、570mを、約1時間で登っています。 これ、かなりの数値だという事がお分かりでしょうか。 しかも私は途中で、平坦で長めの2号路~3号路を横断しているので、実際にはもっと短い距離で500m以上の標高差を獲得しています。 そう考えると、かなりハードめな事が分かります。 とても良いトレーニングになるんです。 _________________________ さて、8/20午後11時、高尾山1号路の中腹の動物観察用カメラに、ツキノワグマが映ったそうです。 で、そのことがニュースになっていたのは、おととい私もモーメントで書きました。 https://yamap.com/moments/1761083 こういう報道を見るたびに、一生懸命頑張っている土産物屋さんとか、すごく心配になります。 マスコミはドギツイ事を書いた方が儲かるんでしょうが、本当、不愉快ですわ。。。 分かりました。 私が皆さんの代わりに、クマを探してきます!(笑) ということで、高尾山へ行ったワケです。 トレーニングついでにね。 登りは、クマさんが隠れやすそうな病院裏コースから、2号路、3号路、という、森の中を歩きます。 で、くだりはクマさんが映ったという、1号路から。 私の最も不得意な1号路の舗装コースの下りを選ぶあたり、我ながらシャレがキツい(笑)。 残念ながら、クマさんには遭えませんでした。。。 プロのカメラマンが、ツキノワグマを撮影しようとしても、臆病で警戒心が強く、撮影は困難を極めるそうです。 プロのカメラマンが追っかけても捕まらない、臆病な動物が好き好んで襲ってくる、と皆さんは真顔でお思いでしょうか。 高尾山だって、山です。 そりゃあ、クマだって居るでしょう。 だって、クマの生息地は、山ですからね。、、、、 私の過去のモーメント392回中、クマに関するものは、8回、アップしているようです。 そしていまだに、その過去のモーメントに「いいね」が届きます。 なので、最近フォローしてくれた方のためにも、 「クマ騒動・総括編」 をやりたいと思います。 と言っても、これまで散々書いてきたので、とりあえず私があらためて言いたい事を何点か、あとは、過去記事から言いたい事を幾つか抜粋して、書いておこうと思います。 また、私が過去に並べたデータのファクトチェックは、AIにやってもらいました(笑)。 すると、ほぼ全て、裏が取れたそうです。 AIに調べさせた? と聞かれました(笑)。 いやいやいや、私は自分で調べてますよ。 私がモーメントで書いた時は、出典は明記しておりませんでしたが、そこはさすがAI。 全て裏取りした出典元のURLを報告してきましたので、巻末に明記します。 私の書いた事のファクトチェックとなりますので、参考になさって下さい。 また、私の過去記事のURLも、一覧として出しておきます。 では、クマ問題に興味がある方、お付き合い願います。 ※クマが怖くて山を休んでいる方、、、暴言が飛び出ますので、閲覧注意です※ _________________________ 【問題解決できるのは、登山者だけ】 クマ騒ぎの登場人物は、 ・クマ本人(本熊か??) ・騒ぎ立てるマスコミ ・登山者 ですが、クマは話が通じませんし、マスコミは仕事なので無責任に書き続けるでしょう。 なので、この問題は、登山者が自分自身で折り合いを付ける以外に無いのです。 100%安全を求めるなら、クマが大人しくなる事など期待せず、登山をやめるしかありません。 それでも登りたい?? ならば、他人任せ、環境任せにしない事です。 自分で考え、自分で行動するしかありません。 _________________________ 【登山を始める時に、クマを怖がるべきだった】 この騒ぎになって、初めてクマを意識した、、、。 そういう人は多いと思います。 が、嫌われる事を覚悟で言います。 それは「山をナメ過ぎ」です。 ある日突然、クマが空から降ってきたワケではないんです。 大昔から、山にはクマは住んでいました。 登山を始める時には、あらゆる危険を想定しておくべきです。 アフリカのサバンナに行けば、ライオンだっているでしょう。 みんな、それを知っているのに、森にクマが居ることを知らない、というのは、おかしい。 自分の都合の良いように、目をつぶっていただけなんです。 本当に知らなかったなら、それは相当、教養に問題があります。 つまり、ズルいんです。 自分の都合の良いように、勝手にクマ問題を無視していただけなんです。 _________________________ 【アーバンベアと、森のクマさんを混同するな】 街に下りてくるクマは、いわば、強盗です。 自分で稼ぐことをせず、他人のモノを奪いに来るワケです。 強盗は大胆で、暴力を武器に、弱い者を襲います。 が、多くのクマは、森の中で頑張って生きています。 ツキノワグマは臆病です。 勿論、個体差はあるでしょうが、人間を避ける、、、という性質はよく知られています。 では、強盗事件が発生したからといって、人間が全員、強盗でしょうか? いやいや、多くの人間は暴力で他人のモノを奪ったりしません。 アーバンベアは強盗なんです。 強盗が街に下りてきたからといって、森の住民全てが強盗であるワケが無いんです。 アーバンベアのニュースを見て怖がる人は、殺人事件があったら人類すべては殺人者だ、と言っているのと同じくらい、トンチンカンな発想をしています。 そのことを、もう少し詳しく書きます。 _________________________ 【関東甲信越の、過去10年のクマによる死亡事故は、1件のみ】 しかもその1件は、長野県の「キノコ採り」でした。 キノコ採りや山菜採りは、自らクマの生息地であるヤブに入ります。 登山道とは、ワケが違います。 関東甲信越というのは、世界一登山客の多い高尾山を含みます。 また、皆さんの活動日記は、アルプスだらけでしょう。 アルプスも、統計上、関東甲信越に含まれています。 全国的に、圧倒的に膨大な登山者数を誇るこのエリアで、10年で、1件。 登山道では、ゼロです。 しかもアルプスは、森林限界面積が非常に広いため、クマの生息地域は意外に狭いのですが、それでも、死亡事故は起きていません。 何故なら、強盗が居ないからです。 恐らく、強盗をする必要がないんです。 だから安全というワケではありませんが、では、滑落や遭難の死亡者はどうでしょう。 連日、ニュースで山の死亡事故が報道されていませんか? 皆さん、怖がるところを間違えています。 私たちは、あれだけの人で溢れている高尾山やアルプスで、誰もクマに殺されていないのに、なぜ、それほど怯えないといけないのでしょうか。 私は、非常にナンセンスだと思っています。 もちろん、今までが無いからといって、これからも無いとは言えません。 でも、年間何百万人もの登山客のなかで、自分が最初の一人目の犠牲者となったなら、、。 もうそれは運じゃないでしょうか。 いつか自分は殺される、、、と、毎日怯えて生きるのって、正しい事でしょうか。 そこまで怖いなら、やはり登山なんかやめてしまうべきではないでしょうか。 _________________________ 【もうクマは安全だよ、というアナウンスは、未来永劫ない】 「クマがあぶない!」という報道はあっても、 「もうクマは大丈夫だ!」という報道は、未来永劫、ありません。 もしあるとしたら、それは、クマが絶滅した時です。 もし、今、怖くて山に行けない人が居たとしたら、では何を合図に登山を再開しますか? そんな合図は、絶対に存在しません。 やはりそういう人は、もう登山を諦めるしか無いと思います。 もしくは、九州か千葉の山だけ、登るほかありません。 九州は絶滅宣言が出ていますし、千葉は目撃例がありません。 報道が無くなったから、そろそろいいかな、、、なんて思っているとしたら、どうかしています。 報道が無くなったからといったって、クマは居るんですから。 そういうお花畑脳では、いつかクマ以外で悲劇が起きます。 考えを変えるか、登山をやめるか、の方が身のためです。 _________________________ 【今回のクマ問題は、踏み絵か】 本来であれば、自分の頭で考えるべき問題を、マスコミに振り回されて、怯えている、、。 そういうタイプの人は、登山に向いていません。 これは受験と同じで、もしかしたら入学するレベルにあるのか、という試験なのかも知れません。 山に行くのも、行かないのも、自分でちゃんと考える。 それが出来るのか、出来ないのか。 私にはどうも、この問題は、受験や踏み絵のような気がするのです。 _________________________ 【クマ問題は、数ある問題のほんの一つ】 前述の通り、アルプスでクマによる死亡事故は起きていないのに、滑落死や遭難死は、連日のように報道されています。 我々が考えたり、対策をしなければならない事は、テンコ盛りです。 一番確率の低い危険性に気を取られている場合ではないんです。 クマの住んでいる所に行くのに、クマが怖くて行けない、というのなら、もうムリなんです、登山は。 水のない所で水泳したい、と言ったって、ムリでしょ? クマが居るところが、山というところなんです。 ちなみに、登山中にハチに刺されて死亡する人は、年平均で15~20人、居ます。 それでも数は少ないですが、クマのように報道されないのは、解せません。 マダニだって、マムシだって、いくらでも危険生物は居ますし、それらの方が、圧倒的に遭遇率は高いんですけどね。 _________________________ 【クマは賢い】 クマの知能は、非常に高いです。 強盗するクマは、それなりに勝算があって、街に下りてきます。 そして、森のクマだって、賢い。 彼らは、登山道に食料が無いことは知っています。 なのに、何で恐れている人間と遭遇することを知った上で、登山道に現れないといけないのでしょう。 子熊を連れた母熊が危ないのは有名ですが、そもそも登山道に子熊を近づける母熊は、稀です。 人間で言うと、子供がいるのにパチンコを打って、子供を放置しているのと同じです。ちゃんと面倒を見る母熊なら、何も好き好んで、子熊を危険に晒すワケがありません。 人間だって、わざわざ危険なのを知っていて、高速道路を子供の手を引いて渡る親はいませんよね。 登山道を歩く親子熊というのは、そのレベルの危険を侵すも同じなんです。 強盗は、成果物が期待出来るところをターゲットにします。 登山道で強盗を働こうとする間抜けなクマなど、居ないという事です。 _________________________ 【危険なクマ】 手負いのクマは、危険だと言います。 なので猟師は、ケガを負わせただけで逃げられた場合、最後まで追跡してとどめを刺すそうです。 が、そういった例は、ほとんど無い事と思います。 一番多いのは、前述のように、子連れクマです。 オスグマはよく、メスを発情させるために、子クマを殺します。 なので母熊は、常にピリピリしています。 そんな時に人間に遭遇したら、とっさに攻撃してくるかも知れません。 しかしながら、既に書いた通り、わざわざ母熊の方から子熊を危険に晒すことはしません。 多くの場合、登山道でのバッタリ遭遇は、起きにくいと言えます。 それでも、やはり森には違いないので、遭遇の確率はゼロではありません。 _________________________ 【最良策は、遭わないこと】 とにかく、遭わなければ、事故は起きません。 それが、クマにとっても、ヒトにとっても、一番良いんです。 いくら確率が低いからと言って、ゼロではないワケですから、遭遇しない努力はするべきです。 私はクマ鈴は付けませんが、ポールをカンカン叩いたり、ペットボトルでバリバリ鳴らしたり、山によってはホイッスルを吹きます。 こちらの存在を知らせれば、賢いクマは遠ざかります。 それと、過度な香水は危険だと言われています。 甘い匂いを食べ物と勘違いしたりするケースが報告されています。 また、私が2回ほどクマと接触した際は、ケモノ臭がしました。 強い香水が、そういった森の臭いを消してしまっては、意味がありません。 たまにすれ違う時に強烈な匂いを発する登山者さんが居ますが、注意された方が良いかと思います。 _________________________ 【家族が反対するなら、仕方がない】 登山と言う趣味は、危険がともないます。 なので、家族の理解が必要です。 そのご家族が、クマが心配だからやめてほしい、、、。 そう言うのであれば、私は自粛して然るべきかな、と思います。 登山をやらない人に、我々の正当性を主張しても、理解してもらえない事が多いです。 何故なら、どんなに我々が「それは確率の低いことだ」と言ったところで、可能性はゼロではないからです。 家族の反対を押し切ってまで、今、山に行く必要は無いかも知れません。 やはり我々は、家族の理解があってこそ、安心して山に向かう事が出来るんだと思います。 それでも山を諦められないのなら、じっくり時間をかけて、家族の理解を得る以外に無いと思います。 私の意見が全て正しいとは言いませんが、私は感情論ではなく、ちゃんとデータを取って、説明しています。 クマに襲われて死ぬのは、ジャンボ宝くじを連続して複数当てるのよりも、確率は低いです。 過去10年で、関東甲信越の登山道でのクマによる死亡事故は、ゼロです。 が、1億円以上の宝くじの当選者は、毎年50人以上、居ます。 私だったら、そういったことを根拠に、相手を説得します。 もっとも、我が家では私の事を全く心配してくれませんが(笑)。 _________________________ _________________________ 【過去モーメントのリンク】 クマと登山について、私が個人的に思う事。 https://yamap.com/moments/1455405 「クマの出る山には行かない」は正しいか、という話。 https://yamap.com/moments/1460654 クマ・モーメント、第3弾。 https://yamap.com/moments/1460854 【熊の出ない東京近郊の山?】 https://yamap.com/moments/1505128 【こんなに熊被害が出ているのに、山に登る人の気が知れない、、、という意見について】 https://yamap.com/moments/1508807 今回も皆さん大好きなクマの話題です。 https://yamap.com/moments/1513233 【新・クマ対策 ペットボトル編】 https://yamap.com/moments/1518450 【東京は世界でも珍しいクマが住む首都】 https://yamap.com/moments/1761083 _________________________ _________________________ 【クマ問題 引用データ集】 ●九州・四国・千葉の生息状況 環境省は2012年度、九州のツキノワグマの絶滅を認定。過剰な狩猟が要因とされる。 出典:https://www.kab.co.jp/news/article/16133042 四国のツキノワグマは推定生息数十数〜20頭余りとされ、環境省レッドリストで絶滅危惧に指定。 出典:https://tabi-mag.jp/tag/%e3%83%84%e3%82%ad%e3%83%8e%e3%83%af%e3%82%b0%e3%83%9e/ 千葉県は本州で唯一、ツキノワグマの生息記録が(縄文時代の遺跡調査も含め)確認されていない県。 出典:https://tabi-mag.jp/without-bears ※「利根川が移動のバリアになっている」という通説は、動物研究家からは懐疑的な見方が示されている(クマは泳ぎが得意で川程度は物理的に越えられるため)。千葉に生息しない本当の理由は専門家の間でも未解明とされる。 出典:https://gendai.media/articles/-/160859 ●東京都のツキノワグマ 多摩地域(八王子市)で絶滅危惧Ⅱ類(VU)、西多摩地域(奥多摩町・檜原村・あきる野市・青梅市・日の出町)で準絶滅危惧(NT)に指定(東京都レッドリスト2020年版・本土部)。 出典:https://tabi-mag.jp/blackbear-tokyo/ https://www.spt.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2021/04/15/documents/09_02.pdf ●行動圏(通説) オス:100〜200km²、メス:50〜100km²程度。 出典:https://www.pref.tochigi.lg.jp/d04/eco/shizenkankyou/shizen/documents/1193617965060.pdf 基本的に縄張りを持たず、個体同士の行動圏が重複する(同上資料)。 ●クマによる被害・死亡事故の統計 全国の死者数推移 2023年度:死者6人(統計開始2006年以降で当時最多)。 出典:https://president.jp/articles/-/105231 2025年度:10月30日時点で死者12人(環境省まとめ、過去最多)。最終的な確定値は13人。 出典:https://toyokeizai.net/articles/-/915073 、https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20260608_s01/ 2025年度通期:人的被害者数238人・死亡13人(23年度は被害219人・死亡6人)。都道府県別では秋田67人が最多、次いで岩手40人、福島24人。東北6県で国内全体の6割超。死者の内訳は岩手5人、秋田4人、北海道2人など。 出典:https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20260608_s01/ ●街場出没クマの行動要因(専門家見解) 酪農学園大学・佐藤喜和教授(野生動物生態学)によれば、市街地に出没する個体の多くは、 ①親離れしたばかりの若いオスが新しい縄張りを求めて行動域を広げるケース、 ②子連れの母グマがオス成獣(子殺しのリスクがある)を回避するために市街地付近を利用するケース、 が多いとされる。両者とも「エサを求めて」というより「人を恐れている個体が多い」との見解。 出典:https://forbesjapan.com/articles/detail/38007 ※「街に降りるのは食料争いに負けた弱い個体」という単純化した説明は、この専門家見解とは一部異なる。エサ不足による出没増加自体は多くの報道でも言及されているが、要因は複合的。 _________________________ _________________________ 【参照資料・出典まとめ】 クマ被害の公式統計(年度別・都道府県別) 環境省 https://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort12/injury-qe.pdf 九州のツキノワグマ絶滅認定(2012年) https://www.kab.co.jp/news/article/16133042 四国のツキノワグマ絶滅危惧 https://tabi-mag.jp/tag/%e3%83%84%e3%82%ad%e3%83%8e%e3%83%af%e3%82%b0%e3%83%9e/ 千葉県にクマがいない件 https://tabi-mag.jp/without-bears 、https://gendai.media/articles/-/160859 東京都レッドリスト(ツキノワグマ) https://tabi-mag.jp/blackbear-tokyo/ 行動圏(オス・メス) https://www.pref.tochigi.lg.jp/d04/eco/shizenkankyou/shizen/documents/1193617965060.pdf 2023年度死者数(6人) https://president.jp/articles/-/105231 2025年度死者数(10月末12人/確定13人) https://toyokeizai.net/articles/-/915073 、https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20260608_s01/ 市街地出没クマの行動要因(専門家見解) https://forbesjapan.com/articles/detail/38007

  • もらった絵文字91
    写真4
    03:07
    8.7 km
    635 m

    高尾山トレーニング 高尾山ピストン

    高尾山・陣馬山・景信山(東京)
    2026.09.19 (土)日帰り

    シルバーウィークの天気は今ひとつ。9/23が晴れそうだけど台風が遅くなると天気が悪くなりそう。 ということで、雨でしたが高尾山に登ってきました。 最近膝の調子がいまひとつなんですが、少しこつが掴めてきました。私はO脚気味に軟骨が変形しているので、かかと着地で親指から抜ける感じでやや内股を意識するとあまり痛くないことがわかってきました。まだ練習中ですが、今日の登山ではとても効果があることが確認できて大収穫。今後に少し希望が見えてきた感じです。(⁠^⁠^⁠) 下山後は温泉に。シルバーウィークなので少し奮発して海鮮丼にしました。美味しくて大満足でした。(⁠^⁠^⁠)

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