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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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去年の夏に白滝谷を登ってもう無理と思った。 今日は無理せずに難しいならば引き返すつもりで出発した。 どうやら去年は白滝谷を最初は右岸を行き、途中左岸に移るべきところをそのまま 右岸を登り難儀したようでした。 最近は白滝山の後は北山経由で下山していたが今日は伊藤新道を下山することにした。 しかし久しぶりに歩く伊藤新道は随分と道の様子が変わっていて何度も道を見失った。 朝一出発時の気温は21℃で山頂も23℃と涼しいはずだが歩いていて随分と汗をかいた。 矢張り沢沿いの道は普通の道よりかは大分涼しいのではないかと思います。
今年初めての沢歩き。 白滝山は以前にも行ったことがあるそうですが、いつも通り記憶になく。 「途中でソールがはがれて途中撤退した場所」と言われて思い出しました。 今シーズン初めての沢登り。とはいえ、殆どの滝は巻いたので大きな危険個所はありませんでした。 それでもやっぱり沢は緊張です。沢が終わるまではずっと緊張していました。同行者は、私が滑落や転倒しないかという点で緊張していたようです。 夫婦滝の上まで行って、お昼ご飯やおやつを食べてホッと一息。 食べている間にポツポツ雨が降り始めました。 お昼ご飯を終了後~白滝山までは小雨でしたが、下山ではザーザー降りになる時間帯も。地面が濡れてズルズル、登山靴も中までぐちょぐちょになりました。沢の水が濁流になっているのを見て、「沢登り中にこんな雨が降らなくてよかった…」と何度も思いました。 雨の日登山もたまには経験しておかないとあかんな、と同行者と話しながら下山し、最終的には雨もやんで今日の山行完了です。転倒滑落もなく、無事でよかった…。
午後から雨と言う事で午前中のみ行って来ました。比良の白滝谷に涼みに行って来ました。坊村市民センター駐車場→明王谷林道→白滝谷→夫婦滝→オトワ池→白滝山→伊藤新道→明王谷林道→坊村市民センター駐車場 林道終点から少し行った所から入渓。 入渓地点から布ケ滝分岐まで2/3行った位で渓流釣りの人が居ました。100m位入らないで仰っていたので入らず脇道を歩きました。 白滝は8mは巻道で他の小滝中滝は行けるもの登ってます。難しい滝もチャレンジして怖いと思った瞬間やめてます。 去年も水量多いなと思ったけど今日も水量多く感じました。この谷は水量多いのかもしれませんね。 下山時、明王谷林道に着いた頃にポロポロ雨が降ってきました。林道後半には土砂降りになりレインウェア着用しました。
山友と夫婦滝と白滝山へ行きました。 6日前にソロで夫婦滝行ったことから行ってみたいと、で前回と違うルートで夫婦滝目指しついでに白滝山登頂しました。 世間は3連休最終日、秘境の滝なのに途中出会ったのはソロ登山の方とカップル登山の方との二組だけでした! スタートは200名山の武奈ヶ岳と同じなのに殆どの人は武奈ヶ岳目指されいるみたいですね! 葛川市民センターに7時半に着いた時で駐車場は8割程埋まってました! 夫婦滝は神秘的な秘境の滝だと思います。 沢沿いの道は整備されていないので自然のままって感じで険しい所もありますが、最高によかったです。
少しでも涼しく登山ができる場所を求めて、比良の白滝谷へ🌿 滝から流れるひんやりとした冷気のなか、木陰の道を歩く時間は本当に気持ちよくて、暑さをほとんど感じませんでした✨途中で山の名水を飲んだり、川の水で顔を洗ったりとほんとに涼しく楽に歩けました 初挑戦の渡渉は、川に落ちそうになりながらも…😂3〜4回ほど渡りきり、細くて崖のような道を登り、白滝山へ登頂⛰️ 下山は伊藤新道から…川沿いから遠ざかるとやっぱり蒸し暑く時間がかかり…最後はバテバテでした…💦
元は双門の滝ルートへ行く予定であったが、雨天により行き先変更。 どこに行っても雨に降られるようなので、 雨降りが1番マシな地域で、 そもそもがずぶ濡れ確定の沢登りをすることになった。 そして選ばれたのが沢入門向けと言われる 比良山系 白滝谷 比良山は蛭山でした🐌 過去一のヒル天国でした🐌 私以外は沢未経験者だったため、 慣れない疲れからか沢行程の中程(GPS連動写真が添付されていない範囲)で、 一時的に沢から出てエスケープルートをとった。 しかし沢から一歩出るとヒル天国である。 本当に気色悪い… 夏山をやるにあたって避けられないリスク。 今回の沢は 水量多し、水流強し 本当にここ入門コース? 雨直後でなければ、入門コースです。 雨直後でなければ。 ロープ・ビレイが必要な箇所はなく、 全ての箇所に巻き道orすぐ近くに登山ルートがあり、いつでもエスケープできる。
はじめましての白滝山へ行ってきました。 白滝谷と伊藤新道の周回ということは決めてましたが、どちらを登り、どちらを下るかなかなか決められず。 伊藤新道が難路という情報を先に得てたのでこちらを登りに、と考えましたが、山と高原地図には白滝谷登山道の方に難マークが。 ネット検索で調べても沢登りとしての白滝谷が引っかかるばかりで登山道としての白滝谷はほとんど引っかからず、『白滝谷 登山道』で検索しても、トップに17年前のOKAOKA CLUBさんのブログが出てくる始末。(今YAMAPの白滝山で見ればいくらでも今回と同コースの記録があるのに気付く。馬鹿すぎる・笑) 結局どちらも一緒かな?と白滝谷ルートを登りに使いましたが、いかにも比良って感じの明るい白い谷で、北山の暗い黒っぽい谷に慣れた自分には比良に来ました感があって登りに選んでよかったです。 伊藤新道は急尾根を無理やり切り拓いたイメージの強い新道とは異なった、谷沿い古道歩きのようなルートでした。苔むした岩がごろごろした静かな谷(ワサビ谷?)は慣れ親しんだ京都北山の谷のようでした。 やはり下りで使うと視点的に気がつかないことがあるのか、ワサビ天井滝に気付かず下山したことを後になって気付き…(なんでだろう…?) 白滝谷・伊藤新道どちらも荒れ気味ではありましたが、もともと伊藤新道の方がマイナーなのか、こちらの方が荒れが強かったような気がします。白滝谷に2ヵ所橋がある、とはOKAOKA CLUB情報でしたが、17年後の現在では跡形もなく無くなってました。何か所か傾斜の強い所に施した木ハシゴも朽ち果ててました。