- 02:35
- 5.5km
- 345m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:35
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 345m
- くだり
- 345m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「月見が丘登山口-岩樋山-道後山 往復コース 」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真17枚03:217.2 km438 m
三百名山の岩樋山・道後山へ
道後山・岩樋山(広島,鳥取)2026.08.16 (日)日帰り少々お天気が心配でしたが、お盆休みの最終日に広島鳥取県境の道後山へ⛰️ 西日本では大変珍しいとされるシラタマノキを始め、沢山のお花達に出会えました🌸 累積標高差も少なく比較的緩やかで、半分辺りから広く視界も開け稜線有り、タイムも含め初心者向けの良いお山だと思いました😊 薄曇りで風も涼しく吹き、ガスも少なく大満足でした☺️ 但し帰りは来た道を帰らずトラバースするルートで降りましたが、せっかくの視界は無くなり足元がぬかるんでる場所が有ったりと余りお勧めしない感じでした。
- もらった絵文字51写真44枚03:145.6 km378 m
- もらった絵文字69写真19枚02:285.5 km326 m
- もらった絵文字123写真40枚03:455.4 km324 m
- もらった絵文字22写真11枚01:295.5 km332 m
- もらった絵文字63写真8枚01:335.5 km321 m
- もらった絵文字113写真47枚01:265.5 km321 m
道後山(中国山地山めぐり その2)
道後山・岩樋山(広島,鳥取)2026.08.09 (日)日帰り広島県にある道後山に登りました。 三瓶山に登った後、3時間ちょっとかけて移動。途中道の駅、ループ橋、木次線の駅に寄ったりしていたので、時間がかかってしまいました。道後山高原スキー場の先にある駐車場まで車で行きましたが、スキー場の先の道は細く、時間的に下ってくる車が無いかヒヤヒヤしながら運転しました。普段はバイクメインなので、細い道を車で運転する際には気を使います。駐車場は結構広く、トイレもありました。 駐車場から岩樋山を経由して道後山へ。標高差もそれほどなく、よく整備されてるため、楽に歩けます。初めは樹林帯ですが、岩樋山の山頂手前から道後山にかけては開けたルート。花も多く咲いており、目を楽しませてくれます。オオバキボウシ、ヤマハハコ、イヨフウロ、マツムシソウ、ワレモコウ、シラタマノキなどが咲いていました。山頂は360度の眺望で、近くの山々の姿を見ることができました。 下山は巻道を利用しましたが、樹林帯で花も少ないので、黙々と歩き高速下山。 まだ時間があるので、近くの三百名山である吾妻山に登ることに。 道後山:日本三百名山その53、中国百名山その4
- もらった絵文字21写真31枚03:195.6 km330 m
- もらった絵文字80写真29枚01:285.7 km323 m
【道後山·岩樋山】大山を横目にセラピー&フラワーロード🌼を楽しむ
道後山・岩樋山(広島,鳥取)2026.08.08 (土)日帰りこの日のおかわり登山は日本三百名の一つでもある道後山へ。 中国地方の日本三百名山はどんなもんじゃろと比較的サクッと行けるこの山をターゲットに。 体感としては素晴らしいセラピーロードいやしとフラワーロード🌼でさすが三百名山だなと。 花や木の名前をもっと覚えたいけどなかなか😅 1年前は台風の影響で新幹線止まっていろいろあったなーと思いながら、明日は一年越しのリベンジ登山で大山へ!
- もらった絵文字91写真54枚02:205.6 km326 m
アブなくはない岩樋山・道後山
道後山・岩樋山(広島,鳥取)2026.08.08 (土)日帰り腰の不安が拭いきれず、また、四国方面は台風の余波で天気が悪い予報なので、軽く登れそうで、しかも日本三百名山の一つになっている道後山に向かいました。 中国百名山でもあり比婆道後帝釈国定公園のエリアです。 キャンプ場の駐車場に車を駐めて、まず道後山の手前にある岩樋山に登ります。道後山より2m高い山です。 岩樋山の頂上に着いたら従弟から電話があり、従弟の妹がガンで亡くなったという悲しい知らせでした。山の頂上で訃報とは、やはり山って死者が還る場所なのかなと思ってしまいました。まだ50代、私の父が一人暮らしになった時、食事を持ってきてくれていた優しい従妹でした。冥福を祈ります。 とはいえ、せっかく来たのですから私は山を堪能させてもらいます。 登山道脇には多くの花が咲いていました。ビッチュウフウロ、ヤマハハコ、マツムシソウ、カワラナデシコなどなど。立ち止まってはパシャリ、立ち止まってはパシャリでなかなか前には進めませんでした。 昼前には下山して腰の痛みもなく、快適なトレイルでした。 でも、駐車場から歩いている途中もずっとたくさんのアブに付き纏われっぱなしでした。