- 06:21
- 6.8km
- 930m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:21
- 距離
- 6.8km
- のぼり
- 930m
- くだり
- 930m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「小川山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字48写真20枚07:327.6 km990 m
- もらった絵文字124写真9枚06:177.5 km945 m
- もらった絵文字109写真68枚04:327.3 km940 m
奥秩父⛰️小川山🥾
瑞牆山・金峰山(山梨,長野)2026.08.02 (日)日帰り小川山へ登って来ました!🙌 金峰山荘から廻り目平キャンプ場を通ってカモシカ登山道で小川山へ!⛰️ 前から気になっていた無事カエルを入手したのでこれからはお供してもらいます!🐸 巨岩が点在する山中の序盤は岩を縫うように歩いて梯子でアップダウンを繰り返し、登山道にシャクナゲが覆い被さるようにのびていてコースが短いながらなかなかハードな山行でした!半袖短パンはやめた方が良さそうです!😅 人は少なく静かでルートを確認しながら進む感じもとても楽しかったです!👀 山頂の眺望はありませんが途中で金峰山と五丈岩の見えるスポットがいくつかあるので素敵な山でした!🪨✨
- もらった絵文字22写真29枚06:126.8 km910 m
小川山
瑞牆山・金峰山(山梨,長野)2026.07.19 (日)日帰りカラッと晴れない梅雨明け前の三連休。 今日は展望がなくても楽しめて、暑さを凌げる標高の山を求め、山梨・長野県境の小川山へ。山梨百名山と信州百名山の一座でもある。 廻り目平からカモシカ登山道を往復したが、道中で出会った登山者はわずか2組。三連休とは思えないほど静かな山行となった。 歩いてみると、人気薄なのもわからないでもない。展望は少なく、標識もあまり多くないため迷いやすそうな箇所が点在。さらに、岩や木の根は滑りやすく、藪漕ぎを強いられる場所もあり、終始足元に気を配りながらの歩きとなった。標高差は1,000m弱と数字だけ見れば楽そうな印象だが、時間や標高差以上に疲労を感じる山だった。 それでも、時折開ける展望地からは金峰山を望むことができ、想像以上にたくさん咲くシャクナゲも見事。ほぼ樹林帯の中を歩くため、この時期としては案外涼しく、暑さを忘れて歩くことができた。 地味だが、静かにじっくり歩ける山。たまには、こんな山歩きも悪くない。
- もらった絵文字10写真17枚04:037.1 km919 m
- もらった絵文字67写真27枚05:227.0 km923 m
小川山 シャクナゲやミツバツツジに癒やされて
瑞牆山・金峰山(山梨,長野)2026.06.05 (金)日帰り数日前のYAMAP情報で、シャクナゲ🌸が咲いているようなので小川山に登ってきました。クライミングではありませんよ❗️ 登山口は、金峰山の川上村側の廻り目平キャンプ場。駐車場🅿️も広くあり、駐車料金は、1人あたり700円でした。 かもしか登山道入口には、上級者向けと標識に書いてあました。最初からかなりの急坂、その後は、岩場🪨や梯子🪜、ロープ🪢や滑りやすい木の根道、岩場🪨では道のわかりにくいところもありました。 登山者は少なく、登山道で会った人は1人だけ(この日登っていたのは計2人ということかな)、その人は山梨100山の96座目だそうです。 登山口から登り出すとすぐにミツバツツジ🌸が出てきて、場所によってはツツジ🌸のトンネルの中、その後はシャクナゲ🌸も姿を見せてくれました。 残念ながら、シャクナゲもミツバツツジも終盤戦でしたが、それでも岩や梯子の間に咲いている姿は素晴らしかったです😃😃😃 さらに、小川山は有名な岩山(クライマーがたくさん来ます)で、木の間からは険しい岩壁🧗や岩峰。 展望が開けるところは少ないですが、途中の岩場では金峰山⛰️が見えました。また、山頂は針葉樹林🌲の中で展望はありませんが、20mほど先の木の間からは甲斐駒ヶ岳⛰️と仙丈ヶ岳⛰️が見えました。 降りたらまだ昼前だったので、今日の第2弾として、近くの十文字峠にシャクナゲを見に移動しました。
- もらった絵文字91写真36枚06:097.4 km912 m
- もらった絵文字90写真25枚04:498.5 km1028 m
- もらった絵文字15写真8枚05:287.0 km925 m
- もらった絵文字29写真20枚05:287.0 km914 m