横瀬駅からトボトボと登山口まで歩きます。
前回の藤原岳の採掘場の景色を見て、武甲山を思い出したので、そろそろ登るかぁとなる。

だ 誰か気づいて乗せてくれないかなぁ?とか思うものの、そういう時って、誰も乗せてくれないのよね。
目指す武甲山!
この緑のモサモサはなんだろ
脇に流れる橋立川が
手打ち甚太郎そば
熊要素は遠慮したい
渡渉2
おっと!障害があるからこそ燃える恋、じゃない、山登り
ハイ、進みましょう
うひょー見えてきました!
はたらく くるま続々です!🙆🎶
鐘もありまして
叩いてみました!


3回打って
カン!カン!カン🎶
「〇〇だぁ~」🔥

なんて!😆

モデルコース

横瀬駅〜浦山口駅|一ノ鳥居・武甲山縦走コース

  • 埼玉

コース定数

標準タイム 07:40 で算出

きつい

31

  • 07:40
  • 15.0km
  • 1213m

4月下旬〜5月上旬になると、武甲山麓にある羊山公園では鮮やかなピンク色の芝桜が見ごろを迎える。そんな羊山公園の観光と、武甲山登山を一緒に楽しむなんとも贅沢なロングコース。距離はあるものの、登山自体はそれほど難しくなく、街中を歩く区間もあるため、初心者でも楽しめるだろう。バスや電車を使って短縮するのも手だ。

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コースマップ

活動概要

タイム
07:40
距離
15.0km
のぼり
1,213m
くだり
1,218m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間40
休憩時間
0
合計時間
7時間40
20
横瀬駅
120
10
5
50
10

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 横瀬駅Google Map

    https://www.seiburailway.jp/railway/ekimap/yokoze/

「横瀬駅〜浦山口駅|一ノ鳥居・武甲山縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字14
    写真59
    05:31
    17.1 km
    1244 m

    武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.09.13 (日)日帰り

     秋の長雨が続く中、登山天気で終日曇りの予報になっていたため雨が降らなければいいかと武甲山に向かう。  横瀬駅に降り立ち、見上げると濃い霧で山容は判然としない。横瀬駅から一ノ鳥居の登山口までは車道を1時間半ほど歩くことになる。沿道にはセメント関係の工場がいくつも目に入る。日曜日ではあるものの大型トラックが行きかっていた。途中から霧雨が降り出し、徐々に雨脚が強くなってきたため急いで雨具に身を包む。  雨模様にもかかわらず、登山口の駐車場には既にかなり車が停まっていた。武甲山頂上までは特に急登もなく整備されて歩きやすい道である。9時台、10時台に既に下山してくる人たちが何人もいた。頂上からはあいにく何も見えない。晴れていたらどんな眺望が開けるのだろうか。  浦山口駅方面に下ろうとするも、崩落による通行止めの立看にロープが張ってあった。予期していなかったため、どうするか迷っているところに、登ってくる人がいたので、様子を聞いた。特に崩落している場所はないようなことを聞き、計画通り浦山口駅に向かうことにした。下る途中で登ってくる登山者4人に出会った。それぞれ状況を聞いたところ、川にかかる橋が部分的に壊れているくらいの情報であった。このルートは、一ノ鳥居からのルートに比べると、道幅が狭く、更に、両側の草木が道に覆いかぶさっている箇所が多く、そこは腰をかがめて藪漕ぎのように進まなくてはならない。歩きにくい。途中から雨脚が強くなってきた。  橋立川を渡る木の橋は、聞いていた通り、一部朽ちて木がぐらついていて渡るのに慎重を要する。雨で川が増水していたので猶更である。橋を過ぎて少し進むと立入禁止の表示に鉄パイプで道を封鎖してあった。最後に出会った人に立入禁止をそのまま乗り越えて進めばいいと聞いていたので進んでいくと、上部が崩落して大きな石が道に転がっている場所があった。距離は短いが、上方に注意を払いながら進んだ。しばらくすると車道の林道に出る。この林道も途中で上部の斜面が崩落して倒木と石で道を塞いでいる場所があった。立入禁止にしている理由を理解した。  浦山口駅に着く頃には雨は上がった。

  • もらった絵文字34
    写真19
    06:16
    13.7 km
    923 m

    トラブル続きの武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.09.12 (土)日帰り

    ずっと雨でした。残念ながら頂上からの眺望もなく… そして、山頂からは浦山口駅のほうに降りる予定でしたが、登山道の崩落のために、通行禁止!やむなく一ノ鳥居にもどり、さらに横瀬駅まで歩くハメに… 改めてYAMAPの地図を見ると、確かに通行禁止の情報が… 登山前には最新の情報を確認するという基本が出来ていませんでした。反省… そんなわけでトラブル続きの武甲山でした。 なお、雨天のため、写真も少な目です。

  • もらった絵文字175
    写真45
    06:41
    15.9 km
    1181 m

    雨登山☔️武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.09.12 (土)日帰り

    ☔️こう毎日降られちゃすっかり身体が鈍ったのではという焦りもあり今日は雨の日登山ということで武甲山へ。てんくら見た時はAとBが並んでいる感じだったのでこれはいける🥾と思ったのですが、実際は下山までずっと雨でした😓一番やばかったのは浦山口から登山道入って間もなくの渡渉でここのところの長雨で増水、私の足じゃ全然渡れない。暑い日なら素足🦶もありかと思ったけど結構な急流で逆に危ない。一瞬撤退が頭をよぎったが誰かの活動日記に皆で石を積んで渡れるようにしたというのを思い出して、どうせ帰るくらいならやってみようと付近から倒木をいくつも持ってきて渡してみる。何とか渡れそうな感じになったのでトライ💪渡れた💦ところが二つ目の渡渉もかなりの水量、今度は近くに倒木が無い。こちらの方が川幅が狭かったので岩から岩へ浅瀬を何とか渡る。一度くるぶしまで水に浸かったが登山靴の防水力はなかなかなもの。飛沫で靴下は少し濡れたが靴の中までは浸水せず何とかなった。 浦山口からの道は一部急登だが程良い斜度、細い薮の道を潜り蜘蛛の巣を顔面に受けながら楽しく登るが頂上直前まで来て通行止めのロープが張られていたので本当はあの沢は渡っちゃいけなかったのかな🤔❓どうりで誰も人がいないと思った。頂上付近は悪天候ながら結構人がいました。 帰りは横瀬駅方向へ下山、往路より緩やかで道幅も広く歩きやすい。歩荷のペットボトルを持って登ってくる人もいました。登山口出てからの車道は度々来る石灰工場の大きなトラックに怯えながら横瀬駅までの長い道のりを歩きました。 下山後駅近くでようやく雨が上がりました。 今回の雨登山で分かったこと ☔️何と言っても渡渉は注意⚠️増水していた場合の対策も必要(タオルや替えの靴下、登山靴につけるゲイターなど) ☔️ビニール袋が結構必要。濡れ物を入れたり、渡渉にも役に立つかも。 ☔️ザックカバーの防水が弱いことに気付く。 ☔️着替えの数。雨具はもちろんあるが汗で蒸れると雨具の下もびしょ濡れに。頂上では濡れた衣類が冷えて寒い。 ☔️座るところが無くても食べられる昼食🍙 ☔️渡渉のための橋作りで今回手袋もびしょ濡れに🧤替えも必要。 ☔️そして行程は晴れの時より長めに見積もる。 🧢母からもらった雨用ゴアテックスのキャップが快適だった。雨具のフードは視界が狭くなる、周りの音も聞こえにくい、蒸れやすいなどの難点が。

  • もらった絵文字16
    写真14
    06:41
    13.2 km
    890 m

    武甲山(小雨)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.09.05 (土)日帰り

    秩父のシンボル?の武甲山(小雨)へ。 ギザギザしていて格好良い山です。 ヤマノススメの聖地であり、いつか行ってみたいと考えておりました。 ラビューで横瀬駅まで行き、横瀬駅からタクシーで一の鳥居の登山口まで行きました。 横瀬駅横にタクシーの待合所があり、電話で呼ぶと5分くらいでタクシーが来てくださります。 タクシーで横瀬駅から一の鳥居までは約10分ほどです。 小雨が降っていたので、一の鳥居で雨具上下とザックカバーを装備しました。 一の鳥居に雨を避けながら着替えられる軒下があります。 表参道コースの登山道の途中で水を5Lペットボトルに汲み、山頂まで運び、指定のマンホールの中に水を注ぎ込みました。 帰りは行きと別ルートにする予定だったので、ペットボトルはその場に置いてきました。 帰りも表参道ルートの場合は元の位置に戻してほしいとの張り紙がありました。 山頂からはガスっていて何も見えず。 残念です。 帰りは観光も兼ねて一の鳥居の登山口から徒歩で横瀬駅まで行きました。 周りの登山者の方を見ていると、帰りもタクシーの方が多かったです。 石灰石採掘の工場がエモいです。 行きのタクシーの中で運転手の方が仰られていたのですが、ブラタモリで紹介?されたとのことです。 あまり調べて無いですが、確かに歴史の息吹?を感じました。

  • もらった絵文字112
    写真42
    05:41
    16.1 km
    1205 m

    絶景広がる武甲山 浦山口から横瀬へ

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.08.30 (日)日帰り

    前日に沢登りのために西武秩父まで来た。せっかくだからホテルをとって、未踏の武甲山に登ることにした。久しぶりのソロだ、クマさん来ませんように。 どうせ登るのなら浦山口から登って横瀬に降りて武甲の湯に入ろう。 ということで浦山口駅で降りると、私一人。無人駅なので本当に一人きりだ。 何も考えずに歩き出し、逆方向に進むと言うお茶目に気づき、踵を返して登山口へ。 暫くは林道歩き。不動名水、複数の鳥居、橋立鍾乳洞、武甲山御嶽神社など川沿いの道を行く。誰も歩いていないからか草や木の葉の露がひどい。 ようやく登山道の雰囲気。道は泥々。時折急斜面。更には藪漕ぎ。蜘蛛の巣注意。蒸し暑い中、眺望なしで登り続けるので、嫌になる。頭の中では、武甲の由来が気になる。ヤマトタケル説があるそうだ。 人は少なくあと少しと言うところで、お一人すれ違い。 蒸し暑い中、ついに到着。足は泥だらけだ。雨がぱらつき、特に膝から下はゲーターしなかったので、露も加わりでびっしょり。 なんとか頂上へ。天気がイマイチの割には人が多い。家族連れや数名のグループがご飯を食べている。浦山口からの登山道とえらい違いだ。 お参りをして裏手へ。するとご褒美の絶景。霊言あらたか、とても低山とは思えぬ雲海と峰々が広がる。なるほど人気のお山だなと納得。 下りは横瀬へ。道は広いし、整備も行き届いていて80分ほどで下山。今度来る時は素直に横瀬にしよう。 駐車場では靴が洗えてありがたい。この後の舗装路はやはり長いなぁ。頑張って歩いて1時間かかった。 横瀬駅で疲労困憊、シャトルバスが出ているのを失念。武甲温泉まで歩く、長く感じる。 温泉はかなりシステム化されている。汗を流してスッキリ。一杯やってシャトルで横瀬経由で西武秩父へ。荷物を預けたホテルへは贅沢にタクシー。次に横瀬から登るなら呼んでくださいと名刺をもらう。 一本前の特急に変更できず時間があるので、祭りの湯へ。わらじかつをツマミにクラフトビールやイチローズモルトをいただく。 浦山口からは、泥々で整備の手は行き届かぬ箇所もあり大変ではあったが、頂上の絶景や横瀬の歩きやすい道、武甲温泉に祭りの湯の立ち飲みと楽しむことができた山行。ありがとうございました。

  • もらった絵文字126
    写真46
    04:44
    17.3 km
    1326 m

    およそ半世紀ぶりの武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)
    2026.08.22 (土)日帰り

    秩父を象徴する山、武甲山。 20歳頃まで西武線沿線に住んでいたため、武甲山は小学校の教科書にも登場するほど親しみのある山。小4の時に登ったから、およそ半世紀ぶりだ。 YAMAP開始前の山に登ることも目標の一つ。バリルートや沢登りは出来ないので、その場合は一般ルートで山頂を目指している。 昼過ぎから雨予報だったので、予定を早め、浦山口駅8:34着に変更。 雨を出来るだけ避けるため、出だしから少しペースを上げて歩き始めたが、急登が始まり、出発から1時間でペースダウン↘️ 小学生の時に歩いたルートはおそらく石灰採石で今は通れないのだと思う。確か稜線に出たら、秩父の街が見えたような記憶だけど、誤りかも知れぬ。 結果的にはほぼ計画どおりに山頂着。 山頂からの景色は素晴らしく、セメント工場の音も聞こえた。 でも20分程でガスがかかって何も見えなくなったため、さっさと下山。 結局、雨に降られず👍️ 下山後は秩父湯元武甲温泉、露天はぬるめで居眠りしながら入れて◎ 手打ちそばは何故か塩っぱい✕ 通行止めとなっていた箇所があったけど、YAMAPの山行記録も上がってたので、車両用と思い進んだ。一箇所だけ若干道幅が狭いところがあったが、崩落している訳でも無く、危険なところは無かったように思われる。 登りでは、山頂下の神社まで誰とも会わず。 この山行記録はYAMAPに非公開にされないことを祈る。 備忘録 佐渡ツアーの反省会が練馬であったため、以前から登りたかった武甲山をくっつけた。 前日までは浦山口駅着10時過ぎの計画だったけど、雨予報だったので、前倒しに。

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