- 07:40
- 15.0km
- 1213m
4月下旬〜5月上旬になると、武甲山麓にある羊山公園では鮮やかなピンク色の芝桜が見ごろを迎える。そんな羊山公園の観光と、武甲山登山を一緒に楽しむなんとも贅沢なロングコース。距離はあるものの、登山自体はそれほど難しくなく、街中を歩く区間もあるため、初心者でも楽しめるだろう。バスや電車を使って短縮するのも手だ。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:40
- 距離
- 15.0km
- のぼり
- 1,213m
- くだり
- 1,218m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
このコースの登山口
「横瀬駅〜浦山口駅|一ノ鳥居・武甲山縦走コース」を通る活動日記
すべて見る
もらった絵文字2写真0枚06:5514.4 km957 m- もらった絵文字3写真23枚06:5513.3 km912 m
武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年11月1日 (日)日帰り横瀬駅からタクシーで一ノ鳥居まで3100円。 帰りは1時間半歩く。 両方歩くと、この季節は日没が怖い。 橋立ルートは通行止めのまま変わらず。 南斜面の風は冷たい。 温度調整しやすい服装がいいですね。
- もらった絵文字16写真8枚04:1913.2 km885 m
- もらった絵文字14写真7枚04:2113.4 km913 m
もらった絵文字8写真0枚03:5413.0 km887 m- もらった絵文字16写真2枚04:2515.2 km1192 m
武甲山⛰️横瀬駅→浦山口駅
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年10月17日 (土)日帰りこの縦走路は全体的にカラッとしてます。石灰岩のごろごろした登りも、陽当たりのよい樹林帯の下りも歩きやすく、下山後は銭湯や秩父モルトに着地できる素晴らしいルート!何回目かのスピード山行でした。 ⛰️ルート 橋立ルート(山頂周辺から麓まで)は通行止め。ザレ急坂。迂回路は渡渉あり、荒れてわかりにくくルーファイが必要 ♨️クラブ湯 450円、石鹸類なし。シンプルで清潔な銭湯 🍺ハイランダーイン 古民家を活用したモルトバー
- もらった絵文字19写真59枚05:3117.1 km1244 m
武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年9月13日 (日)日帰り秋の長雨が続く中、登山天気で終日曇りの予報になっていたため雨が降らなければいいかと武甲山に向かう。 横瀬駅に降り立ち、見上げると濃い霧で山容は判然としない。横瀬駅から一ノ鳥居の登山口までは車道を1時間半ほど歩くことになる。沿道にはセメント関係の工場がいくつも目に入る。日曜日ではあるものの大型トラックが行きかっていた。途中から霧雨が降り出し、徐々に雨脚が強くなってきたため急いで雨具に身を包む。 雨模様にもかかわらず、登山口の駐車場には既にかなり車が停まっていた。武甲山頂上までは特に急登もなく整備されて歩きやすい道である。9時台、10時台に既に下山してくる人たちが何人もいた。頂上からはあいにく何も見えない。晴れていたらどんな眺望が開けるのだろうか。 浦山口駅方面に下ろうとするも、崩落による通行止めの立看にロープが張ってあった。予期していなかったため、どうするか迷っているところに、登ってくる人がいたので、様子を聞いた。特に崩落している場所はないようなことを聞き、計画通り浦山口駅に向かうことにした。下る途中で登ってくる登山者4人に出会った。それぞれ状況を聞いたところ、川にかかる橋が部分的に壊れているくらいの情報であった。このルートは、一ノ鳥居からのルートに比べると、道幅が狭く、更に、両側の草木が道に覆いかぶさっている箇所が多く、そこは腰をかがめて藪漕ぎのように進まなくてはならない。歩きにくい。途中から雨脚が強くなってきた。 橋立川を渡る木の橋は、聞いていた通り、一部朽ちて木がぐらついていて渡るのに慎重を要する。雨で川が増水していたので猶更である。橋を過ぎて少し進むと立入禁止の表示に鉄パイプで道を封鎖してあった。最後に出会った人に立入禁止をそのまま乗り越えて進めばいいと聞いていたので進んでいくと、上部が崩落して大きな石が道に転がっている場所があった。距離は短いが、上方に注意を払いながら進んだ。しばらくすると車道の林道に出る。この林道も途中で上部の斜面が崩落して倒木と石で道を塞いでいる場所があった。立入禁止にしている理由を理解した。 浦山口駅に着く頃には雨は上がった。
- もらった絵文字35写真19枚06:1613.7 km923 m
トラブル続きの武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年9月12日 (土)日帰りずっと雨でした。残念ながら頂上からの眺望もなく… そして、山頂からは浦山口駅のほうに降りる予定でしたが、登山道の崩落のために、通行禁止!やむなく一ノ鳥居にもどり、さらに横瀬駅まで歩くハメに… 改めてYAMAPの地図を見ると、確かに通行禁止の情報が… 登山前には最新の情報を確認するという基本が出来ていませんでした。反省… そんなわけでトラブル続きの武甲山でした。 なお、雨天のため、写真も少な目です。
- もらった絵文字183写真45枚06:4115.9 km1181 m
雨登山☔️武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年9月12日 (土)日帰り☔️こう毎日降られちゃすっかり身体が鈍ったのではという焦りもあり今日は雨の日登山ということで武甲山へ。てんくら見た時はAとBが並んでいる感じだったのでこれはいける🥾と思ったのですが、実際は下山までずっと雨でした😓一番やばかったのは浦山口から登山道入って間もなくの渡渉でここのところの長雨で増水、私の足じゃ全然渡れない。暑い日なら素足🦶もありかと思ったけど結構な急流で逆に危ない。一瞬撤退が頭をよぎったが誰かの活動日記に皆で石を積んで渡れるようにしたというのを思い出して、どうせ帰るくらいならやってみようと付近から倒木をいくつも持ってきて渡してみる。何とか渡れそうな感じになったのでトライ💪渡れた💦ところが二つ目の渡渉もかなりの水量、今度は近くに倒木が無い。こちらの方が川幅が狭かったので岩から岩へ浅瀬を何とか渡る。一度くるぶしまで水に浸かったがミドルカット登山靴の防水力はなかなかなもの。飛沫で靴下は少し濡れたが靴の中までは浸水せず何とかなった。 浦山口からの道は一部急登だが程良い斜度、細い薮の道を潜り蜘蛛の巣を顔面に受けながら楽しく登るが頂上直前まで来て通行止めのロープが張られていたので本当はあの沢は渡っちゃいけなかったのかな🤔❓どうりで誰も人がいないと思った。頂上付近は悪天候ながら結構人がいました。 帰りは横瀬駅方向へ下山、往路より緩やかで道幅も広く歩きやすい。歩荷のペットボトルを持って登ってくる人もいました。登山口出てからの車道は度々来る石灰工場の大きなトラックに怯えながら横瀬駅までの長い道のりを歩きました。 下山後駅近くでようやく雨が上がりました。 今回の雨登山で分かったこと ☔️何と言っても渡渉は注意⚠️増水していた場合の対策も必要(タオルや替えの靴下、登山靴につけるゲイターなど) ☔️ビニール袋が結構必要。濡れ物を入れたり、渡渉にも役に立つかも。 ☔️ザックカバーの防水が弱いことに気付く。 ☔️着替えの数。雨具はもちろんあるが汗で蒸れると雨具の下もびしょ濡れに。頂上では濡れた衣類が冷えて寒い。 ☔️座るところが無くても食べられる昼食🍙 ☔️渡渉のための橋作りで今回手袋もびしょ濡れに🧤替えも必要。 ☔️そして行程は晴れの時より長めに見積もる。 🧢母からもらった雨用ゴアテックスのキャップが快適だった。雨具のフードは視界が狭くなる、周りの音も聞こえにくい、蒸れやすいなどの難点が。
- もらった絵文字17写真14枚06:4113.2 km890 m
武甲山(小雨)
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年9月5日 (土)日帰り秩父のシンボル?の武甲山(小雨)へ。 ギザギザしていて格好良い山です。 ヤマノススメの聖地であり、いつか行ってみたいと考えておりました。 ラビューで横瀬駅まで行き、横瀬駅からタクシーで一の鳥居の登山口まで行きました。 横瀬駅横にタクシーの待合所があり、電話で呼ぶと5分くらいでタクシーが来てくださります。 タクシーで横瀬駅から一の鳥居までは約10分ほどです。 小雨が降っていたので、一の鳥居で雨具上下とザックカバーを装備しました。 一の鳥居に雨を避けながら着替えられる軒下があります。 表参道コースの登山道の途中で水を5Lペットボトルに汲み、山頂まで運び、指定のマンホールの中に水を注ぎ込みました。 帰りは行きと別ルートにする予定だったので、ペットボトルはその場に置いてきました。 帰りも表参道ルートの場合は元の位置に戻してほしいとの張り紙がありました。 山頂からはガスっていて何も見えず。 残念です。 帰りは観光も兼ねて一の鳥居の登山口から徒歩で横瀬駅まで行きました。 周りの登山者の方を見ていると、帰りもタクシーの方が多かったです。 石灰石採掘の工場がエモいです。 行きのタクシーの中で運転手の方が仰られていたのですが、ブラタモリで紹介?されたとのことです。 あまり調べて無いですが、確かに歴史の息吹?を感じました。