- 04:05
- 5.5km
- 760m
南面白山は、四季折々の自然の美しさを楽しむことができる魅力的な登山コースです。特に、コスモスベルグでは、秋には色とりどりのコスモスが咲き誇り、訪れる人々を迎えてくれます。登山道はブナ林を抜け、静寂に包まれた空間が広がり、心が癒されることでしょう。ブナ林を過ぎると、急な岩場が現れ、登りごたえのあるコースが続きます。登山者たちは、達成感を味わいながら、時には仲間に励まされて山頂を目指します。 山頂からは大東岳の雄大な姿が望めるはずですが、天候によっては雲に隠れてしまうこともあります。それでも、登る過程での自然の美しさや、静けさを感じることができるのがこのコースの魅力です。特に冬には、霧氷や雪景色が楽しめ、雪中テントを張ることもできるため、静寂な雪山の魅力を堪能することができます。 コースは整備されているものの、急登や滑りやすい場所もあるため、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者におすすめですが、特に体力に自信のある方には挑戦しがいのあるコースです。季節ごとの魅力を楽しむためには、適切な装備と準備が必要です。 周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。南面白山は、自然の中での冒険と癒しを提供してくれる、素晴らしい登山コースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:05
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 760m
- くだり
- 760m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「南面白山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字32写真19枚04:565.6 km739 m
- もらった絵文字111写真31枚04:536.4 km798 m
- もらった絵文字19写真48枚04:345.4 km732 m
南面白山2025-9-27
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山(山形,宮城)2025.09.27 (土)日帰り仙台散歩会サークル お天気も良く計画通りの時間に山頂に到着 下山は少し早かったけど コスモスや野山に咲く花など見れ楽しかったです。
- もらった絵文字33写真16枚06:336.9 km846 m
コスモスベルグと 南面白山
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山(山形,宮城)2025.09.16 (火)日帰りコスモスが盛りの頃、登ってみたかった南面白山。刈払いされた登山道、ありがとうございます。 途中途中途切れますが、AMラジオが入りました。熊よけに、ラジオを鳴らし、熊鈴振って、賑やかにお喋りしながら登ってきました。
- もらった絵文字10写真9枚06:336.7 km810 m
- もらった絵文字30写真20枚04:086.8 km818 m
コスモスとブナ林が素晴らしい南面白山 JA/MG-013
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山(山形,宮城)2025.08.30 (土)日帰りコスモスとブナ林を楽しめる山行でした。 山頂到着が8時過ぎていたので、急いでアマチュア無線の機材をセットアップし、RHM12に5.6mロッドを接続して、三脚で自立させました。 無事、25局の交信。 帰りは曇り空のなか、終いには少しポツポツ雨が飛んできましたが、傘をさすほどではなく車に戻りました。
- もらった絵文字2写真8枚03:275.7 km742 m
- もらった絵文字19写真7枚02:105.5 km734 m
- もらった絵文字30写真45枚04:165.5 km734 m
ブナ林懐古で南面白山
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山(山形,宮城)2024.10.26 (土)日帰り今日もブナ林である。三年前の今頃、南面白山(みなみおもしろやま)で味わった紅葉のブナ林が懐かしくなり、再訪することに。静寂なブナ林の中で美しい紅葉を鑑賞、味わうことができた。 久々のソロ。コスモスベルグ前の駐車場に着くと駐車車両はなし。閉業したスキー場跡が寂れた感を漂わせる。そのせいもあってか?面白山(北面白山)に比べるとひっそりとしている。 今日は好天予報だが、早朝から霧が濃く、8時でも陽が当たらない。スタート時の気温は約9℃。 一時間位登ると、お目当てのブナ林に突入。前回の御所山への登山道も良かったが、辺り一面のブナ林に抱かれているような感覚はこちらの方が上のような気がした。(後で「山と高原地図」の蔵王版を見ると、「背丈の高いとても美しいブナ林」とちゃんと書いてあった) ブナ林ワールドが終わるとゴツゴツ岩が現れ、山頂までの一時間はずっと急登。(これも急登と地図に書いてあった。三年前の記憶はどこへやら) 岩が終わると濡れた枯れ葉と急登のコンビで疲れマシマシ。 不整脈の服薬のせいで心拍数が上がらず、かなりキツい。最後は少し登っては休むの繰り返しだった。 下山前半のゴツゴツ岩が終わるまでは急な下りと濡れ落ち葉でスリップしやすい状態。コケないようにソロソロと下りる。 下山後は久々に、不整脈を時々感じる状態に。負荷をかけ過ぎたのだろうと反省。寒いのに厚着せず、登る前に身体を冷やしてしまったことも良くなかった。自分の身体に合わせて、もっとゆっくり登れるように自制することが課題と認識した。修行が足りないなぁ。。
- もらった絵文字74写真17枚03:126.8 km818 m
どうしても山を歩きたくなったので、日帰りの南面白山
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山(山形,宮城)2024.10.20 (日)日帰り連休は取れないが、どうしても山を歩きたくなると、面白山高原駅まで行って、パッと登ってパッと降りて帰ってくる。 今回は、南面白山に登った。 本当は南面白山から小東岳を経て山寺へと至る道を開拓したかったのだけれど、頂上に上がってみるとガスが酷く、これ以上先に進む気が失せた。 そういうわけで、来た道を戻ることにした。 自由に歩ける。 それが自分の良いところだと思っている。