04:33
4.9 km
839 m
モデルコース
03:55
3.4km
688m
688m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
04:33
4.9 km
839 m
03:47
4.3 km
709 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月25日(土) 日帰り
今回は秩父の二子山へ。久しぶりに岩登りしようかと😁 天気予報は晴れだったけど、朝は結構曇ってて高速寒かった😅 東岳の山頂でタンクトップの人にあったよ😁 言葉使いとか丁寧で、すごく感じよかった。西岳でご飯食べてる時も会いました。 この日はロッククライミングやってる人が多かった。
05:21
5.7 km
1033 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月12日(日) 日帰り
二子山に行ってきました♊️ 東岳: 股峠まで上がり、まずは東岳へ⛰️ 鎖のある場所のトラバースはちょっとドキドキしましたが、落ち着いて歩けば大丈夫✌️ 一旦股峠まで戻ります 西岳: いよいよ上級者コースのある西岳へ⛰️ 「上級者コースは通行止めらしい」…そんな情報も耳にしていましたが、確定情報もまた見つけられず。現地で判断しようと思っていたのです しばらく歩くと上級者コース/一般者コース分岐の標識。 「通行止め」との表示はどこにもなかったので、とりあえず上級者コースへ向かいます⬅️ 歩く人が少ないからか核心部までのアプローチも荒れていて、結構たいへん。ザレている上落ち葉が溜まっていて、手掛かりもなく、ウッカリズルっといくとそのまま落下…みたいなところを通らねばなりません😵 そして、岩壁🪨 「鎖のアンカーが残っている」とか、「手掛かり足掛かりはハッキリしている」とか、そんなSNSの記載に期待して挑戦したわけですが、鎖のアンカーは見えず(見つけられず)、岩壁もどのルートで登るのが正解なのか分からず、「動けなくなったらアウトだな」との判断で、撤退を決めました(あのザレたコースを戻るのも一苦労💦)。 一般者コースから登りきり、上級者コースを上の方から見てみましたが、やはりよく正解ルートはよく分からず。「こりゃ、ガイドさんがいなきゃ、少なくとも一度歩いた人がいなきゃダメだなぁ」と思いました。 西岳の先、ナイフリッジを含む尾根歩きは特に問題なし🆗 股峠へ戻る途中、ロッククライミングをしている方々を見学👀 「うーん、趣味の世界は奥が深いなぁー」などと思いながら、下山したのでした 登りごたえのある楽しい山でした💡 ※ 二子山では落下事故も多く、訴訟など結果としてさまざまな影響が出ています。明示されない通行止めなどもそんな影響の一つなのかもしれません。 今回も整備された登山道や鎖他、助けてもらいながら歩きました。整備してくださる方々に感謝しつつ、あくまでも自己責任なんだなと認識を強くした次第です💡
04:37
5.0 km
912 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年02月06日(金) 日帰り
妙義山で出たアドレナリンやドーパミンを再び求めて今週は二子山へ。週末は衆院選寒波なのでその前にアタック! 東岳は勾配もそんなにキツくなく歩きやすい⛰️山頂で塩パン食べて西岳の佇まいを堪能🍞 西岳へは上級者コースを選択。垂直に近いが一歩一歩丁寧に登れば意外とスムースに恐怖心なく登り切った🧗むしろ西岳の稜線上の方が狭く、足元が悪い。どうしても足元を見ながら歩くからよりスリリング。西岳も無事登頂✨ 3月並みの陽気とかニュースでは言ってたが風もなく、コンディションは良好☀何よりも両神山の稜線を常に眺めながら歩くのが最高の登頂ボーナス! 下山後は尾ノ内渓谷の氷柱をみて、秩父でわらじかつを食べて、大満足の1日! 寒波の週末は家にこもろ!
05:08
4.3 km
713 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年01月18日(日) 日帰り
「奥秩父のジャンダルム」とか言われてるけど まず「ジャンダルム」がなんだか分からず 今回はいろいろ学習しての山行となりました 沢屋は山に疎い… 行ってみての感想は 短い中にドキドキする岩稜の連続で とても面白いコースでした 難しくて悩みビビるようなコースではないっス
03:52
3.5 km
689 m
03:14
3.6 km
607 m
05:31
3.9 km
694 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2025年12月30日(火) 日帰り
またまた来ました。小鹿野二子山です。前回は上の登山口から西岳のみでしたが今回は東と西を登りました。本当に良い天気で前回と全然景色が違う。東岳も西岳もなかなかの鎖場ありで急登つづきで面白かった。一般コースで十分満足です。 そして西岳の下りの鎖場で不覚にも足を滑らせ見事2メートルほど滑落しました(TT)何が起こったのか一瞬理解できなかった。ニット帽が遥か下に吹っ飛んでお尻をしこたま打ちましたが、すぐに立ち上がれたし下山に影響はなかったので助かった。本当に大したことなくて良かったです。 ちょっと調子に乗ってたかとその後の下山はメンタル凹みました。鎖に限らず下山は苦手。得意かと思ってたけど苦手だった。膝が痛いわけじゃなく、重心の乗せ方が下手でよくずるっと滑る。登りは体力、下山は技術というそうで、なるほど、と思った。
06:22
4.6 km
417 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025年12月21日(日) 日帰り
なぜかクライミングシューズではなく、アプローチシューズで登るハメに。 全然フリクション効かないし、無理そ、危ないと思って何度も私は辞めます宣言したけど、前日の日景長門岩のバリエーションよりよほど安全だからと推されて、渋々心を決めて、ちゃんとビレーしてもらって登攀。 前穂高北尾根より厳しかった(クライミングとしては。当たり前だけど。アルパイン特有の浮石などの危なさは前穂北尾根だけど。改めてアルパインやバリエーションって死ぬリスク高すぎてヤバいと感じる。技術的に難しいわけじゃないのに死ぬor大怪我するかもしれないの微妙すぎる。まぁ山らしいのはアルパインなんだけど) ジャミングやっててよかったーなルートでした ジャミング知らないと、一気に難易度上がる感じ 2-3年前にクライミングシューズで登って核心部で停滞しまくった私だけど、一応、ジャミングを保有技術として多少は使えるようになったようで、特に難しくはなかった。アプローチシューズとセルフジャミングプーリーで怖かったのは最初だけ。ちゃんとビレーしてもらって冷静にやれば平易なレベルなんでしょうね…) しかしセルフジャミングプーリーで登るのは怖すぎた。別に一度もテンションかけてないけど、心理的な怖さって馬鹿にならない。 セルフジャミングプーリーにマッシャーのコンボで用心して登る仲間を見て、「あ、マッシャーで保険かけとくのいいな」と思った。 けど、いちいちマッシャーあげていくのが、そんないいポジション取れない時、余計に辛そうな気もして、なんともいえない。
05:42
4.7 km
773 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2025年12月07日(日) 日帰り
この日はジムのIさんと二子山ハイク。 股峠駐車場から、西岳中央陵でのマルチピッチ登攀で二子山西岳山頂へは何度も登頂してはいるが、登山道での登頂は未経験。 埼玉百名山を目指す上でも坂本から登り上げ、東岳・西岳を周回するルートとした。 初の東岳、核心トラバースはかなり気持ち悪い。スタンスがツルツルに磨かれていて、見るからに滑りそう。 西岳上級者コースは東岳から見ると、こんなとこ確保なしで登るの?ってくらいの断崖。しかし取り付いてみると、岩が硬く気持ちのいい崖登り。 山頂から先もまさにクレイジーマウンテンぶりで、終始高度感楽しめる稜線。 途中でIさんに懸垂下降等をレクして、坂本まで下山。 帰路に小鹿野の東大門でいつものライダー丼で締め。