トラバースが終わると再び富良野岳が正面に👀
到着❗
ラスボス感たっぷりの十勝岳🏔️
今日は大賑わいに違いない\(^o^)/
モルゲンロート鉾岩
こう見ると結構な斜度があるな…
やはりここから見る三峰山と富良野岳の並びが美しい✨
三峰山&富良野岳の奥には夕張山地が並んでおります🤩
おっ!晴れてる‼️
富良野岳、初めて登ったは6月上旬。まだ雪が7〜8割残っていたような印象が😅 雪とか凍ってるとかまだぜんぜん慣れてなくて、しかもガスってほぼ真っ白な日☁️ 富良野岳から三峰山付近の雪渓のトラバースとか怖過ぎて泣いて歩いてました😂  あの頃、「雨の日やガスってても山に登れば楽しいもん‼️」と、心から思っててお天気悪いけど登りたいと言ったのは私でした。真っ白だし、トラバース滑ったらどこまでも落ちそうだし、お天気悪い時に山に登るべきじゃないし、楽しいなんて嘘‼️😱 現実を思い知りました。 お天気悪いけど登れば楽しいはず、、、それは間違いだった💦
今日も夕陽に雲がかかったのでこれが限界…
下の方は紅葉が綺麗😍 数年前、割と下りの速さは自信あったのに普通そうな女性に抜かれて、ショックで泣いたりもありました🤣 あの頃、思うように山を歩けなくて悔しくて良く泣いたなぁ😂

モデルコース

上ホロカメットク山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:39 で算出

ふつう

18

  • 04:39
  • 7.8 km
  • 761 m

コースマップ

タイム

04:39

距離

7.8km

のぼり

761m

くだり

761m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「上ホロカメットク山 往復コース」を通る活動日記

  • 35

    05:47

    6.5 km

    708 m

    冬の嵐の前に稜線を歩く〜上ホロカメットク山(下降尾根〜D尾根)

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.12.14(日) 日帰り

    前週に所属する会の入門合宿がありましたが、途中の上富良野岳までしか行けなかったので、会の先輩と二人でリベンジ。 低気圧が迫っているので、早めに行動を終えるべく、3:30amに札幌を出発。 現地に着くと、そこそこの方が凌雲閣駐車場から入山されていました。 見上げると尾根から雪煙が出ているので、それなりに風がありそうで、入山時にゴーグルも装着。 先行者のおかげでトレースありで、それほど苦労することなく、下降尾根の取り付きに到着。 スノーシューとストックをデポして、アイゼン+ピッケルにモードチェンジ。 下降尾根も先行者がおられ、途中までトレースを使わせて頂きました。 その後は、先行してD尾根に。 稜線に到着も、思ったほど風が強くなく、所々の吹き溜まりでラッセルしつつ、左側の雪庇と切れている崖に注意しながら、アイゼンを効かし、ボチボチ稜線上を登ります。 幸い、前週とそれほど状況が変わっておらず、精神的には楽でしたが、急なホワイトアウトに備えて、要所でデポ旗を立てていきます。 このコース、地形は分かりやすいのですが、冬山は用心が重要。 途中、風のないところで、軽くパンを齧りつつ休憩。 上富良野岳直前の急登もなんとかこなしてピークに。 時間的にまだ余裕があるので、上ホロを目指します。 アイゼンでサクサク歩けるいい感じの上富良野岳の広い斜面を降ります。 すぐにコルに至って、上ホロの登りに。 途中、ハイマツが凍って、不思議な造形になってます。 所々の夏道のロープ柵を確認しつつ、それほど急登ではないので、あっという間に上ホロカメトック山の頂上に。 しかし、少し風が出てきたので、いそいそと帰路に。 バラクラバも鼻まで被るようにして、息がしづらい鼻を温めます。 風と合わせて少しガスが出てきたので、途中の自分のデポ旗が見えるとなんだか安心します。 雪が深いところは自分の行きのトレースに従って降りていきます。 D尾根から下降尾根への取り付きのデポ旗を確認し、下降尾根上部の急斜面をクライムダウン。 アイゼン+ピッケルの使い方の基礎ができていれば、それほど苦労はないでしょう。 尾根を降りたところでちょっと休憩しつつ、デポしたスノーシューに履き替えます。 この辺りから、そこそこ風が強くなって、着実に天候が悪くなっていることを感じます。 そこから先はゆるい傾斜。 先に下山したパーティーがいるはずですが、トレースは風で舞った雪で消えており、ピンテを目標に歩きます。 ただ、トレースがあったところにちゃんと乗ると、深雪にハマらず歩けるので、目を凝らして正解探し。 駐車場に着くと、皆さん、悪天候を見込んで早々に下山されたようでクルマはかなり減ってました。 下山後、白銀荘の湯に浸かり、ふらのやのカレーで胃袋を満たして札幌に帰りました。

  • 38

    04:16

    7.7 km

    785 m

    上富良野岳・上ホロカメットク山

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.11.25(火) 日帰り

    他の方の活動日記で夏山ルートで登っているのを見て挑戦してきました この時期の夏山ルートは初めてだったので色々新鮮でした😉 凌雲閣裏の降り口はまだ雪が少な目で緩い感じでした 化物岩から安政火口方面へ下りようと行ってみましたが雪が緩めでズルズルなので止めました (朝の寒いうちに登るのは大丈夫そう →登りトレースありました) 北海道の真ん中までの日帰り登山 (前泊でゆっくり登りたかったのですが都合がつかず) 60過ぎのじーさんにはキツかったです 若い頃のようにはいきません😢

  • 48

    04:49

    8.0 km

    743 m

    上富良野岳・上ホロカメットク山

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.11.16(日) 日帰り

    晴れと雪を求めてソロっと十勝岳連峰へ🏔️ スタート地点の凌雲閣は既に雪景色です❄️ ほぼ夏道ルートを辿り、上富良野岳→上ホロの順に登頂。 各心部である上富良野岳の山頂直下は、柔らかめの雪質とトレースのお陰で難なくクリア😌 各ピークでは極上のパノラマを楽しませて頂きました☺️ 下山時は八ツ手岩〜化物岩間の急斜面を利用して安政火口まで降りましたが、アイゼンが刺さり難くい箇所があり慎重に通過しました⛏️ 程良い距離を歩き、各ギアのチェックも出来て冬山の準備も完了です😎 詳細はキャプションにて✏️ ※水分消費 250ml ※気温 -10〜+5℃

  • 122

    07:30

    12.9 km

    958 m

    上ホロ〜1850・1755

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.11.16(日) 日帰り

    今年は標高の高いところでは積雪が早いので上富良野岳まで行けるか偵察を兼ねて行ってきました。 凌雲閣前からほぼ夏道をたどり上富良野岳〜上ホロカメットク山へ。 時間に余裕があり天気も問題無かったので確認したいことがあった1850峰と、ちょっと気になっていた1755に寄り道。上富良野岳の南側にも寄り、下山はほぼ登りのトレースを歩き下山。 ※1850と1755はYAMAPピークではありません。 下山後は多田ワイナリー(多田農園)の直売所でいくつか買い物😊 https://ninjin-koubou.com/ 今回使用した装備は 入山から上富良野岳〜上ホロ〜稜線南側の雪原歩きまでスノーシュー、上富良野岳からの下降でアイゼン、急斜面を過ぎたところでスノーシューにして駐車場まで歩きました。 上富良野岳の山頂直下のみピッケル使用。 衣類はほぼ厳冬期仕様。下山中は暑かったです。 D尾根までどこを使って上がるかを決めかねて分岐で状況を見て判断しました。凌雲閣崖コースはスノーブリッジがまだできていない、下降尾根は雪の付き方が微妙なのでやめて、無難にトレースのある夏道のまま進みました。十数人分の先行のトレースがあったので楽に歩けて幸運でした😊

  • 112

    06:44

    12.1 km

    1141 m

    十勝岳

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.10.17(金) 日帰り

    道道966号 美瑛白金温泉〜吹上温泉間 10月20日〜4月23日冬季閉鎖に。 今月23日までてんくらC、雪、雨予報も。 ならば、本日雨、雪の降らないてんくらCの十勝岳へアタック。行くしかない。 道道966号で十勝岳温泉登山口から上富良野岳→上ホロカメットク山→十勝岳へ。 今日は自分VSガス君VS強風16m VS気温△3℃の戦いに。 ガス君が出たり抜けたり2〜3秒で天気が変わる。 今年最終の十勝岳。 写真を撮るチャンスを待つ為に友達のガス君と遊んでいると全然先に進めず。 😰寒〜。 秋山装備スタート。途中にて冬山装備で正解でした。

  • 43

    06:03

    7.9 km

    741 m

    今年度最後の山🥹かみふらの岳、上ホロカメットク山独り占め✨

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.10.17(金) 日帰り

    思ったほど天気が悪くなさそうだったので予定を変更して今度こそ今年度最後の山です🥹 おだって夜中に目覚めてしまい、ラジオ深夜便を聞きながらいそいそと支度をして結局そのまま眠れず出発しちゃいましたが意外と大丈夫でした😇 どこも貸し切り状態で何度も立ち止まって山々に見惚れてしまい至福のひとときでありがたい限り💕 山頂は雪は積もってないもののやはり冬ですね。 強風でふらふらする瞬間もあったけどそれすらも楽しかった🥹 ありがとうございました🙏 また来年お邪魔しま〜す

  • 12

    06:00

    12.3 km

    1156 m

    雪化粧❄上富良野岳・上ホロ・十勝岳

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.10.12(日) 日帰り

    上ホロ→十勝岳縦走チャレンジ⛰️ 霜柱をサクサク踏みしめ十勝岳を目指す。 登山道は地面が出ており問題なく歩ける。 富良野側は雪、十勝側は雪なし。風弱め。 帰り、上富良野岳以降は雨で霜柱が泥んこになってた😅 これで今年の山歩は終了かな?本州ならまだ行けるか😀

  • 25

    05:49

    7.9 km

    742 m

    上富良野岳・上ホロカメットク山

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)

    2025.10.11(土) 日帰り

    上富良野岳・上ホロカメットク山 紅葉は終わり雪山の始まり。 早朝気温ほぼ氷点下。 冬装備で着込んで出発。 山頂付近では指先は手袋二重でも冷たくしびれる。 登山道は少し雪が着いて霜柱で滑るので注意。 朝のうち山頂方向に雲がかかるが山頂に着く頃晴れ間が見えた。 上富良野岳山頂は爆風までいかないが強風で上ホロカへ向かう。 上ホロカメットク山頂は強風が少しおさまる。 寒いが雪の十勝岳〜富良野岳の絶景を堪能できた。 下山後は十勝岳温泉へ。