モデルコース
上ホロカメットク山 往復コース
- 04:09
- 7.0km
- 665m
上富良野岳と上ホロカメットク山は、北海道の美しい自然を満喫できる登山コースです。特に冬のシーズンには、雪に覆われた山々が織りなす絶景が広がり、登山者にとっては心躍る冒険の舞台となります。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に冬装備をしっかり整えた方におすすめです。登山口の凌雲閣からスタートし、上富良野岳を経て上ホロカメットク山へと進むルートは、雪の積もった道をトレースしながら進むため、視界が開けた瞬間の感動は格別です。特に山頂からの眺望は素晴らしく、十勝平野や東側の高峰が一望できるため、登頂の達成感を味わえます。 体験者の声によると、山頂付近では強風が吹くこともありますが、それでも美しい景色に囲まれると心が癒されるとのこと。特に、冬の静けさの中での登山は、開放感とともに心のリフレッシュにもつながります。登山中には、雪の造形美や霧氷、さらには冬の花々も楽しむことができ、四季折々の魅力を感じることができます。 ただし、足元には注意が必要で、特に急斜面や崖の近くでは慎重に行動することが求められます。冬の登山は特に天候が変わりやすいため、事前の準備と情報収集が重要です。 下山後は、近くの温泉で疲れを癒すのも良いでしょう。特に凌雲閣の温泉や、地元の豚丼などのグルメも楽しめるため、登山の後の楽しみが広がります。全体として、上富良野岳・上ホロカメットク山は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしいコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:09
- 距離
- 7.0km
- のぼり
- 665m
- くだり
- 665m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「上ホロカメットク山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真10枚05:167.7 km671 m
- もらった絵文字112写真15枚05:187.4 km661 m
【凌雲閣から】強風の上富良野岳
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026年9月10日 (木)日帰り過日はヒルクライムで登れなかったので、上富良野岳から三峰山を回ろうと思ったんですが、頂上稜線はガスと低温強風(頑張れば行けるくらいです)で、風待ちはしたのですが変化なく、秋の気配を楽しみながら下山しました。
- もらった絵文字59写真95枚04:398.3 km740 m
十勝岳を見に行こう。
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026年9月10日 (木)日帰り今年は十勝岳スタートで富良野岳までピストンしよう計画を立ててたんですよ。 でも、噴火しちゃっておじゃんさ。 じゃいいや、と行かないつもりでしたが、ふと思った。 来年、噴火範囲が広がったら、、、一期一会だ、今行きましょう。 ってことです。 あとは写真に書いておいたので、お時間のある時にでもどーぞ。 帰ったらこく一番行こうと思ってたのさ。 でもね、帰宅後の方が重くてうむむっってなってるのさ。 困ったね(笑) 【追記】 2026/9/12 噴火レベル3に引き上げられ、このルートは通れなくなりました。 まさか本当に見納めになるとは。。。(´;ω;`)ウゥゥ
- もらった絵文字12写真10枚04:106.9 km639 m
- もらった絵文字13写真10枚04:116.9 km638 m
- もらった絵文字4写真8枚04:407.0 km644 m
- もらった絵文字16写真11枚02:547.1 km652 m
- もらった絵文字11写真10枚05:407.2 km646 m
- もらった絵文字24写真10枚04:497.4 km658 m
上富良野岳-2026.08.15
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026年8月15日 (土)日帰りキャンプ場に張ってあるテントを芝生保護のために移動しないといけないので、10時前に戻ってこられる上富良野岳へ。 富良野岳でもギリギリ行けるんだけど、十勝岳の噴煙を一番近くで見られるのが上富良野岳なのが上富良野岳の理由だったりします。
- もらった絵文字82写真14枚05:447.0 km632 m