04:47
7.7 km
726 m
上富良野岳・上ホロカメットク山
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月18日(木) 日帰り
6月に入ってから扁桃炎になり、なかなか体調が復活せず ようやく元気になってきたので夏山はじめに行ってきました いいお天気と景色とお花に癒されましたー
モデルコース
04:39
7.8km
761m
761m
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04:47
7.7 km
726 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月18日(木) 日帰り
6月に入ってから扁桃炎になり、なかなか体調が復活せず ようやく元気になってきたので夏山はじめに行ってきました いいお天気と景色とお花に癒されましたー
06:27
7.1 km
649 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月17日(水) 日帰り
天気良かったので有休使って登る平日登山は最高でした! 雪渓がところどころあり、ストックとスパイクが必須でした… BCの方々や上ホロカメットクにテン泊の方がいらっしゃいました。自分もソリを持ってきていれば雪渓スライドできたのに…クゥッ🥲 登山道の始まりあたりに亀裂がところどころあって土砂崩れ?いずれするのかなと思いました…😨 何より天気良く今日も無事に山行できて良かった!☀️🏔️ 噴火レベル2になったみたいですね。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d475f088ccf0cb42382921c27d5d86f32a71e6eb
03:37
7.8 km
728 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月17日(水) 日帰り
上富良野岳、カミホロ縦走です。 天気は良いが暑い、滝汗。 けど気持ちいいぞ。 雪渓はまだまだ残ってます。 足元にはご注意。 追記 三段山、カミホロも入山規制なったみたいすね。
05:39
13.1 km
1250 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月17日(水) 日帰り
北海道遠征1日目😁 前日は旭川のさんろく街で有名店の天金で飲んだくれ〜久しぶりの🍶 2日酔いもなく活火山十勝岳🌋 当初の予定からルート変更🌀 行き過ぎて奥まで行っちゃった。 途中富良野岳のコースと道間違えもあり精神的に疲れた。雪溪あるが軽アイゼンは未使用。 下山後のお風呂、吹上温泉白銀荘さんへ雰囲気もよく整いました🤭 明日のトムラウシに向けて大移動〜
07:10
12.0 km
1140 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月14日(日) 日帰り
上富良野岳までは1kmぐらい雪あり 登り切ってからはルート上には雪なし 十勝岳山頂手前以外は登りやすく日帰り登山には良いところでした
09:35
10.3 km
969 m
04:57
8.0 km
751 m
08:48
10.1 km
909 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月07日(日) 日帰り
パークボランティア活動。 大雪山パークボランティア登録しており、今年度初稼働してきました。 十勝岳の山開きを前に上富良野岳、カミホロカメトク、大砲岩間のロープ張りやゴミ拾い、カミホロ避難小屋の清掃🧹 十勝岳温泉駐車場に集合。 チームリーダーの指示のもと、ロープ設置箇所まで登り、登山者が道間違いしないようにとか、崖などの危険ルートを歩かないようにと、ルート外れで高山植物を踏みあらさないよう•••ロープを繋いでいく。 曇り予報のこの日はカミホロ避難小屋に泊まったという大学生パーティや本の数名の登山者としか、スライドしなかった。 残念ながら、晴れ間はほぼなかった。 寒過ぎず暑過ぎずな気温。作業効率はぐっと上がったでしょう、笑。 残雪が例年より多い気がしましたが、キバナシャクナゲやミネズオウなど高山植物もちらほら。。。 まだまだ滑れそうな斜面を眺めながら、予定していた行程を終え帰路に着きました😉
04:53
8.8 km
805 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月04日(木) 日帰り
2年連続☂️で「勇気ある撤退」の富良野岳。 今年、三度目の正直を期待してのリベンジも、視界不良と残雪に行く手を阻まれ、早々に三度目の「勇気ある撤退」😫 遥かなる富良野岳、、、 このまま完敗は悲しすぎるということで、もしかしたら天気回復するかも&残雪少ないかもの僅かな希望を抱いて、上ホロカメットクに進路変更‼️ 中腹までは残雪は多いもののルートを見失うことなく、期待通り天気回復&視界良好で安心安全な登山になりました☀️ 次回、富良野岳は我々の登頂を許してくれるのか⁉️
12:15
12.7 km
1213 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月02日(火)〜03日(水) 2日間
カミホロカメトック避難小屋に泊するぞ! ということで、 2人で登る予定でしたが、 予定合わず、、、、天気も良かったし、 久々1人で登山してきました! さぁ、冒険のはじまりだー! と心の中で呟き、山旅スタート! この時期は、 熊の恐怖より、雪渓の恐怖でした。 今思い出すだけで、ツラ、怖、 1日目は、 予想以上に雪渓があり、 傾斜もすごい部分3箇所くらいあって、怖かった そして、雪だから、道も難しいーーー 安定の道マヨ。 ストック,アイゼンを持ち合わせておらず、 傾斜が滑る滑る、 登りも大変だし,くだる時も怖いし、 死の恐怖を何度か味わいました。 前半は1人だったけど、 後半は人もいて、安心、 だがみんな、日帰り民。 12時前にはカミホロ登頂して、 小屋目指すが、、 最後の難関、 小屋までの雪渓の傾斜が凄くて🥹 一瞬ひるみ 帰ろうかなって弱気になりましたが、 足跡っぽいの見えたから、勇気を振り絞って 小屋へ、、、、無事辿りつく🥹 小屋は快適すぎ、お昼寝して回復! 毛布もあるし、トイレも綺麗だし この時期虫もいないし 夜も快適に眠れました。 2日目は、 本当は富良野岳から帰る予定でしたが、、、 距離もあるし、トラバース危ないかもと 小屋で一緒になった、おじさんにアドバイスいただき、来た道で帰りました、、、、、 安定の道間違えを何度かして、、、 最後の難関で、 え、ここの斜面やばあ、 落ちて死ぬーという 雪の斜面をひたすら進み 滑って落ちかけて、死にかけましたが、 なんとか生還しました! (流石に道間違えてたよう。 選択肢あそこしかなかったぞ、 こんな雪渓の傾斜 誰も通らないだろ、落ちて死ぬだろ という道を信じて進んでた、、、、 頑張ってすすむも、やっぱ無理と 必死に引き返す) 今回は、手袋持ってて良かった🥺 奇跡の手袋ちゃん🧤 雪の傾斜から 落ちそうになる時、 必死に枝とか木々をつかんで 何度助けられたことか、 これで手袋なかったら、 私はどうなっていたことだろう、 とゾッとしますが、 この時期の大きな山は 大変危険ということを 身に染みて体験しましたとさ。 しかし、 天気も良かったし、 最高の山活でした!! 1人登山の時の相棒は、 BOSEのスピーカーです。 ありがとう音楽 デンジャーサバイバル! 楽しかったーーーー これだから、山はやめられないね。