注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
鳴子山は、九重連山の中でも特に急登が魅力的なコースです。登山口は一番水からスタートし、直登ルートを選ぶと、予想以上の急斜面が続きます。登り始めは気持ちが高揚し、周囲の美しいヤマツツジやドウダンツツジに励まされながら、汗を流しつつひたすら登ります。山頂に到達すると、時折ガスがかかるものの、くじゅうの山々が望める絶景が広がります。 このコースは、初心者には少々厳しい急登が続くため、健脚者や山登りに慣れた方に特におすすめです。特にオオヤマレンゲの花が咲く時期には、森の貴婦人と称されるその美しさに心を奪われることでしょう。登山者たちの体験談からも、オオヤマレンゲを探しに行く楽しみや、花々に癒される瞬間が語られています。 季節によっては、雨に濡れた急登が滑りやすくなるため、足元には十分な注意が必要です。特に梅雨時期や雨の後は、滑りやすい黒土の斜面が待ち受けています。登山者たちは、急登を登り切った後の達成感や、下山時の緊張感を楽しんでいる様子が伺えます。 また、下山後には内牧温泉でのリフレッシュや、地元のグルメを楽しむこともできるため、登山だけでなく周辺の楽しみも充実しています。全体として、鳴子山は自然の美しさと挑戦的な登山体験を提供してくれる、魅力的なコースです。

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明日からまた雨の毎日⋯。今日は午前中は天気がもつらしいので、気になっていた鳴子山のオオヤマレンゲに会いに行きました。 山はガスがかかっていましたが、森の貴婦人に会い、心踊る山歩きでした。雨にも濡れることなく下山できました。
あしびの会から一番水登山口から鳴子山のオオヤマレンゲを見に行く事になりました。 鳴子山登山口からの急登続きにびっくり。大分県では前日の大雨もあり、急登が滑る!滑る!! ルートはほぼ直登。両手で木の枝や岩につかまらないと滑り落ちる。今までにこんなに長い距離の激坂を登ったことは有りませんでした。😡😱 オオヤマレンゲは鳴子山山頂から少し稲星山に向う右下の山面にいっぱい咲いていました。疲れはいっぺんに吹き飛びました。🥰
鳴子山は激登りの激下りの直登コースです。油断すると昨夜の雨で、滑り両脚がヘロヘロで根を上げる寸前〜。鳴子山の山頂より稲星山の方向を見下ろせばオオヤマレンゲの花、花、花🤍ご褒美が待っていました。そんな私はオオヤマレンゲに癒されて来ました♪
あしび会山行。11人参加です。オオヤマレンゲがいいらしいよ~👍と昨年ムックさんから聞いてたので期待して登りました。途中出会った方に「沢山咲いてるよ」と教えて貰い、咲いてる場所までお聞きして、みんなワクワク😃💕 鳴子山登り口からは結構長い急登‼️ 岩場を2箇所抜け、くじゅう特有の黒土は雨上がりで滑る滑る💦 なんとか乗り越えた先に…咲いてました。しかも沢山。つぼみもありまだしばらく楽しめそうです みんな歓声❗登ったかいがありました 下りは更に滑る滑る滑るでワーキャーで私も2度こけました(笑)
オオヤマレンゲを見に鳴子山へ。 午後から天気は下り坂で雷の予報のため、一番水からの直登ルートで。 覚悟はしてたものの、予想以上の急登の連続。 樹林帯の中だけど、風もなく玉汗💦 所々に咲く鮮やかなヤマツツジやドウダンツツジに励まされながら、ひたすら登ります。 山頂からはガスの中、うっすらとくじゅうの山々が見えました。 昼食を食べた後、荷物を置いて、オオヤマレンゲを探しに。ほぼ終わりかけですが、数輪の花が美しい姿を見せてくれました。 オオヤマレンゲを楽しんだ後は、雨の降る前にと急いで下山しました。 帰りに内牧温泉に入っていると、猛烈な雷雨⚡️ きつかったけど、短時間ピストンコースにして正解でした。