一ノ鳥居-武甲山 往復コースの写真
大杉の広場の大杉🌲
不動滝
まだ水運びはしません
更に三十五丁目にある大杉🌲
デカい😲
一人シズカもね。
スタートして10分、膝の調子も分からないので、ゆっくりのんびり歩き出した🚶‍♂️
釣り堀跡地の池がカッチカチに凍ってるよ💦
3ヶ月前は15センチ位の鯉が2匹いたと思うんだけど、大丈夫かなぁ😰
日の差す植林地が綺麗ですね👍
朝の武甲山の空気を思いっきり吸い込んだけど…無臭だった🤣
引き返してる車もチラホラ、雪かき開始
このコンクリート道はこんなに急だった?
いやいや、僕の体力筋力が衰えているんですな😅
五丁目横の新しいフェンス
先月、降雪時に倒木が直撃したようです。

モデルコース

一ノ鳥居-武甲山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:39 で算出

ふつう

19

  • 04:39
  • 6.4 km
  • 824 m

コースマップ

タイム

04:39

距離

6.4km

のぼり

824m

くだり

824m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「一ノ鳥居-武甲山 往復コース」を通る活動日記

  • 11

    04:03

    7.0 km

    837 m

    武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年03月09日(月) 日帰り

    一の鳥居からのピストン。気温は駐車場マイナス1度。27丁目手前の木がやけに軋んでる。見えないけど枝が落ちてきそうに聞こえる。途中から雪あり、かなり圧雪していて51丁目付近はツルツル。上りはいいけど下りはチェンスパなしだとツライ。平日は鳥居の駐車場内で足りるみたい。河原はだれも駐車してなかった。思ってたより寒かったな〜。

  • 14

    03:49

    6.8 km

    813 m

    武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    武甲山に行ってみた🤘 上の方は雪が固まっていたので、チェーンスパイクあると便利でした😁 ホルモンTあります🤘😊🤘

  • 14

    03:23

    6.7 km

    823 m

    ぎっくり腰明けの武甲山⛰️

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年03月07日(土) 日帰り

    2週間前腰やっちまいました😖 やっと治ったところで久々の武甲山行ってまいりました。 大杉あたりから雪がまだ残っています⛄️ 一応チェーンスパイクなど用意しておくといいと思います。私はよくズッコけてしまうので8号目辺りから装着しました🥾 山頂からは秩父市街地方向しか見れないけどその奥には赤城山や谷川連邦などよく見れるので最高の景色です😀

  • 11

    03:08

    6.6 km

    807 m

    20.新世界・武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年03月06日(金) 日帰り

    2025.12.1に冬のささやかな野望! 花粉が武甲山はどうか🙏と思ったが、山は90%飛散完了してるらしく、なら、今日行くしか無いとなった! 鼻水🤧はでたが、なんとかなった! 自宅に帰ってから目が痒い! 武甲山18回⇨20回に 本日🆑 菅ノ倉山16回⇨20回に  🆑 赤城黒檜    25回  🆑 鐘撞堂 11回⇨ 19回 リーチ 千葉県1p⇨20p 🆑 茨城県16p⇨22p🆑 静岡県  ⇨33pおまけ🆑 1300ピーク⇨1332p🆑 鐘撞堂に行けば、野望の呪縛から解放される。したらあとは自由気まま🆓!

  • 24

    03:30

    7.3 km

    842 m

    残雪と強風の武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年03月05日(木) 日帰り

    秩父の武甲山に初めて行きました。(生川からのピストン) 前々日に降った雪の状況と、強い北風の予報が気になる中での出発。 登山口の駐車場は、風の通り道になっているようで少し寒く感じましたが、登山道に入ってからは風は全く気にならず、日射しもあって快適に歩き始めました。 前半は雪も全くなく快調に歩けましたが、標高1000メートルの「大杉の広場」を過ぎたあたりからだんだんとルート上の残雪が目立ち始め、35丁目あたりからは表面がデコボコに凍った残雪に歩きにくさを感じるようになりました。 結局38丁目あたりでチェーンスパイクを装着。40丁目から先は軽アイゼンもしくはチェーンスパイクが必須だと感じました。 そして山頂。せっかくなので御嶽神社裏側の展望台まで行きましたが、強風が吹き荒れていてとても寒かったです。それでも、晴れていて遠くの山並みまで見渡すことができ、なかなかの眺望が楽しめました。(なんとなく霞んで見えたのは花粉のせい?) 下山は、当初はシラジクボ経由で戻る予定でしたが、予想以上に残雪が深く、ルートを見失わずに下りられるかどうか不安になったため、上ってきたルートをそのまま下ることに。 登山口近くは、頂上付近の残雪や強風とは別世界のように、穏やかな春の空気に包まれていました。