06:08
10.4 km
1371 m
モデルコース
マイカーであれば登山口にある両神山荘を目指す。公共交通機関を利用する場合は秩父鉄道三峰口駅から小鹿野町町営バスが運行されている。登山道は複数あるが、この日向大谷を起点に往復するコースがもっとも一般的なコースとされる。比較的距離はあるが、鎖や階段を含む登山道はよく整備されている。山頂は非常に狭いため、余裕があればその先の東岳で休憩をとることをおすすめしたい。鎖場が点在しているが、落石も少ない地質のため初心者も気をつけて通行すれば問題ない。下山道に七滝沢コースを選んでいるが、このコースは比較的難易度が高いため、初心者は上りと同じルートを戻る方が安全だろう。
07:51
9.1km
1559m
1559m
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06:08
10.4 km
1371 m
06:09
10.3 km
1376 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
久しぶりの日本百名山。 雨天で展望もなく修行のような山行だった👺 帰りの温泉はph高めでツルツルになった♨️
03:30
9.5 km
1322 m
05:22
9.7 km
1381 m
05:24
9.4 km
1298 m
05:24
10.3 km
1504 m
06:14
11.4 km
1441 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
GWに入り、ガッツリした山に登るぞと両神山に行ってきました。 5時過ぎに第2駐車場に到着。仮眠取ったあと、天気の様子を確認したところ、辺り一面霧に覆われ、霧雨も降ったり止んだりしていました。 どうしようかと悩んでいたところ、軽トラのおっちゃんが、「登山ですか?もし登るんだったら、上の第1駐車場が空いてるから、そっちに止めてください。」と声を掛けてくれました。第1駐車場は有料と思っていたので嬉しい誤算。おっちゃんありがとうございました。 雨の登山はやったことがなかったので、経験を積む目的で第1駐車場から出発しました。 会所までは細かいアップダウンはありつつも、ウォーミングアップ。 渡渉3回か4回すると登りの本番。両神神社までしっかり登ります。(段差の1段1段が高いです。)小股でフラットフッティング出ないとすぐに息が切れ、足がパンパンになります。 鎖場は清滝小屋手前と山頂付近にあります。清滝小屋手前は3つあり、その中の1つはパッと見どうやって登ればいいのか分からなかったので、よく観察してから、手をかける事をおすすめします。山頂付近の鎖場は少し切り立っているので、少し危ないですが、ゆっくりと着実に進めば危なくありません。 山頂からは配下に1面の霧。再訪する理由が出来ました。 下りは雨が降り出し、地面がぐちゃぐちゃであるのと、太ももが弱っているので、転びませんでしたが、すごく滑りました。2回バランスを崩して落ちそうになりましたが何とか堪えて無事に下山しました。 キツかったー! Theトレーニングという山でした。塔ノ岳よりも短く、ガンガン登るのでしんどかったです。 今度は晴れてる時に登りたいです。
06:37
9.8 km
1368 m
05:16
10.1 km
1368 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
八丁峠から鎖場天国を味わう予定だったが、天気が不安だったため表の日向大谷から 不安といっても一時雨がぱらつくぐらいかな!と呑気に考えていたものの、結局山中は終始雨だった 雨だからといって増えた難所は特になさそうで、これなら八丁尾根ルートでも良かったなと思ったり… まあ頂上の景色含めいつかリベンジしたい 今回の学び:ザックがびっしょびしょになるといつもより3倍ぐらい重く感じる
04:16
6.4 km
642 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年04月29日(水) 日帰り
2026/04/29 西武秩父駅近くのカーシェアからスタート 日向大谷、山荘近くの有料駐車場から08:10 に登山開始。 そこにソフトバンクの電波は届いていませんでした。 前半頑張りすぎて1時間過ぎにバテ気味、、、 3分の1ほど残っていた600mlペットボトルを飲み干して、残る水は550mlボトル1本のみ、、プチパニックを自覚。引き返すことも考えましたが、、前進また前進。 神社前のベンチで一休みして、脳に酸素と栄養を供給。 どきどきの登頂。 山自体は、金時山、天城山と似ている印象。ただその中では鎖場を含めて、険路、長路。 トータル6時間15分ほどで登山口に戻ってきました。 途中、お母さんとお子さん連れとすれ違う。 お母さんの教育方針と思いきや、鎖場好きの小学校低学年生でお母さんが付き合っているとのこと。 反省点 ・水の計算式:体重(kg) × 行動時間(h) × 5ml ・前半頑張りすぎない。ペースを落とす。