08:48
10.0 km
1378 m
モデルコース
マイカーであれば登山口にある両神山荘を目指す。公共交通機関を利用する場合は秩父鉄道三峰口駅から小鹿野町町営バスが運行されている。登山道は複数あるが、この日向大谷を起点に往復するコースがもっとも一般的なコースとされる。比較的距離はあるが、鎖や階段を含む登山道はよく整備されている。山頂は非常に狭いため、余裕があればその先の東岳で休憩をとることをおすすめしたい。鎖場が点在しているが、落石も少ない地質のため初心者も気をつけて通行すれば問題ない。下山道に七滝沢コースを選んでいるが、このコースは比較的難易度が高いため、初心者は上りと同じルートを戻る方が安全だろう。
07:51
9.1km
1559m
1559m
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08:48
10.0 km
1378 m
05:06
9.5 km
1348 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年07月20日(月) 日帰り
日帰りで行ってきました🚃 西武秩父駅から🚌乗り継ぎで登山口へ。 登山道はとても分かりやすかったです。 沢を5〜6回渡ります。岩場は滑りやすい箇所あり、下山時何回も転びました⚠️ この日は、めちゃくちゃ暑く🥵、飲み物3㍑では足りませんでした。途中の湧水💦に救われました🙏帰りのバスは二時間おき。何とか15時10分発に間に合いました😊 西武秩父駅に向かい途中で、財布を忘れた事に気がつく‥駅からのバスは、現金のみ😱 バスの運転手さんと交渉して、後日払いでOKとなり事なきを得ました😮💨 運転手さん同士で、引継いでくれていて、帰りのバスも、すんなり乗れました。人の温かさが沁みる出来事でした。ご迷惑をお掛けしました🙏
07:07
10.2 km
1379 m
06:16
10.8 km
1494 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年07月20日(月) 日帰り
本日も昨日に続きまして日本百名山チャレンジ 今回は両神山 秩父の更に奥になります。 バスは不便なので、今回は秩父駅からカーシェアリングで移動。スタートが遅くなるからね。 日向大谷バス停よりスタート。 三連休の3日目は空いてるかなと予想したが、その通りでした。ワールドカップの決勝もあったしね。駐車場は8時15分でどこも空いてました。 無料も有料も! 駐車場は4ヶ所。上段二つ1000円、500円となってます。両神山荘に支払います。下段二つは無料ですね。登山口は山荘前の最上段が一番近いです。 朝から28℃ 山頂付近で21℃ 降りてきて30℃でした。 登り始めは奥に進む感じで途中から急登になる。暑さのせいか、バテバテ。思うほどペースが上がらず、休憩しまくり。エネルギー補給のタイミングが合わず、シャリバテスタートになりました。汗は噴き出すし、汗が乾燥しない。 ヤマビル対策に昼下がりのジョニーを靴にスプレー。ヤマビルにはやられずに済みました。気配さえ感じず。 沢に沿って登って行くので沢渡が多数ありました。足を突っ込みそうな沢もありました。前々日の雨で少し水量が増えている模様。 途中から急登になり、緩やかと急登の繰り返し。途中の鎖場も何箇所かありました。 軽度な鎖場から難易度高めの鎖場もありました。鎖が重いと扱いづらいなと思いました。 途中、急登でつらくなり、軽禅杖を使いました。段差が大きいところや急登には向いているかと思いました。 清滝山荘を越えてからは、さらなる急登となりました。鎖場も多くなります。 両神神社では二つの社がありました。 イザナギ様とイザナミ様なのかな? 両神神社を越えると少し緩やかな移動。 最後に登りつめると両神山山頂。 山頂誰も居なくて山頂独り占めとなりました。 周辺は雲がかかり遠くは見えませんでしたが周辺の山々に雄大さを感じることが出来ました。 下りは急勾配だけど比較的楽に降りられました。沢渡に注意しながらの帰路となりました。 下りの方が沢の状況を眺める余裕がありました。息切れはしないので。 最後は西武秩父の祭りの湯でさっぱりと! 今回も無事下山。感謝です。 ありがと山&おつかれ山 山の詳細他 ★清滝山荘付近 山荘は休みでしたが人はいましたね。 トイレあります。水も使えます。 休憩所もありました。 ★両神山 日本百名山 山頂碑、山頂札がありました。 休憩所はないですが数人座れますね。 少し下に休憩所もあります。 山頂に方位盤もありました。 眺望もあります。天気いいと富士山みえるみたいです。
07:06
10.7 km
1455 m
07:57
9.9 km
1348 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年07月20日(月) 日帰り
今夏の連泊山行に向けての練習として、また、元々、岩場や鎖場で有名であり、日本百名山でもあるので 行きたいなと思い、 天気予報も☂️がなくなったので、急遽、両神山へ。 秩父の最奥、日向大谷登山口から。 初めの軽い登りから、すぐに急登に変わると、そこからほぼ山頂までずっと急登。 登りのペースアップが課題なのですが、 全くペースは上がらず。 暑さと湿度にやられました。 こんなに山行を重ねても毎回辛いのは何故なのだろう。夏の山行に不安が残りました。 渡渉あり、岩場、鎖場ありでとても練習良い山ですね。 もう少し眺望の見られる所があるとよいのですが。
03:54
10.7 km
1540 m
04:06
9.9 km
1358 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年07月20日(月) 日帰り
連休二日目は両神山へ⛰️ 前日の駐車場問題もあり、本日は3時半に現地到着🚗 駐車場は余裕でした😅 日の出とともにスタート 登山道は沢沿いに進む 渡渉⁇と呼べるようなものではありませんけど、飛び石で渡れる小川が五箇所ほど 帰路で水浴びができるので、暑い日に助かりました🙏 沢が終わると、稜線までひたすら登る 鎖場も岩に手を添える程度で登れます 清滝小屋は新築工事中ーー 来年には新しい小屋になるのでしょうかね⁇ ここから残り高度700m 暑くなってきましたが、頑張りどころですね 両神神社⛩️まで来れば、残り高度100m 景色も見えてきてテンション上がる⤴️ やっとこさ山頂⛰️ ガスが出る前に登れて良かった💮 山頂だけ絶景のこのお山は修行でしたね😅 サクッと写真撮影したら下山開始 激アツの気温で降りも滝汗 運動とダイエットに丁度良いわ💦 帰路は小川で水浴びしてクールダウン⤵️ これがないと熱中症になっちゃうね 予定通り4時間程度で下山でき、夕方の予定にも間に合ったよ🙆♂️ ありがとうございました😊
05:36
10.1 km
1368 m
08:54
11.1 km
1551 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2026年07月19日(日) 日帰り
18座目の百名山は両神山。人里遠いことは類まれなり、名山の風格やあり。沢沿いは涼しけれど、アブ多く黒い服は注意したし。 所々に石塔や仏像があり、信仰の山であることがうかがえる。民俗は秩父の影響が強いようで、神社の狛犬は狼である。山頂は半分ほど雲に隠れていたが、少し見える景色からも山々に囲まれていることが分かり、人がいる痕跡が全くない。(そこがいい) 気温は東京より低いとはいえ暑さにはまだ注意。 麓の両神山荘はおばあさまの優しさが心地よすぎる。ジュースを頼んだだけなのに、コンニャクやたくあん漬をサービスして頂いた。