下山しました👍
修行の山らしい厳かな雰囲気でした。

ちえぽんさん、ありがとうございました。
山頂手前、展望が開けた。
八ヶ岳連峰⛰️
まだ白い❄️
見事な彫刻
龍の神を祀るという「龍神」が転じて両神となったとの説もあるそうです。
この雰囲気よ
日向大谷登山口から両神山⛰️
天気は晴れ☀️
スタートします。

第二駐車場からここまで10分弱
1番近い駐車場は有料(500円)、第一第二は無料
この日、第一駐車場はいっぱいでした。
Google先生によると
ジャゴケらしい。
模様がきれい
モルゲ~ン🤩
雪がちっとんべえ🤏なんで、
アイゼンの刃が石にあたって歩きづれんよぉ😅
このあたりわんさか
新緑が綺麗

モデルコース

日向大谷コース

コース定数

標準タイム 07:51 で算出

きつい

33

  • 07:51
  • 9.1 km
  • 1559 m

マイカーであれば登山口にある両神山荘を目指す。公共交通機関を利用する場合は秩父鉄道三峰口駅から小鹿野町町営バスが運行されている。登山道は複数あるが、この日向大谷を起点に往復するコースがもっとも一般的なコースとされる。比較的距離はあるが、鎖や階段を含む登山道はよく整備されている。山頂は非常に狭いため、余裕があればその先の東岳で休憩をとることをおすすめしたい。鎖場が点在しているが、落石も少ない地質のため初心者も気をつけて通行すれば問題ない。下山道に七滝沢コースを選んでいるが、このコースは比較的難易度が高いため、初心者は上りと同じルートを戻る方が安全だろう。

コースマップ

タイム

07:51

距離

9.1km

のぼり

1559m

くだり

1559m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「日向大谷コース」を通る活動日記

  • 20

    04:54

    10.5 km

    1383 m

    登山日和の両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    1月の雲取山以降百名山に行けてなかったので、近場の百名山で、比較的短時間で登れそうな両神山へ行ってきました! 遅い時間に着いてしまったので第三駐車場に停めてスタート! 昨日の反省でシャリバテしないように食糧を多めに、持って行きました! 登ってる時は風が強かったですが、山頂はほとんど無風でたくさんの山々が見渡せました! 日本の国土とたくさんの神々を作ったとされるイザナミとイザナギの二神を祀っているため両神山と呼ばれてるらしいです! チェーンスパイクは清滝小屋を超えた鎖場あたりからつけました!

  • 8

    04:40

    9.9 km

    1519 m

    両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    日向大谷から入山。 途中で階段がありますが、その手前から神社まではチェンスパがあった方が安心できると思いました。 氷で滑ってしまいました。

  • 15

    05:27

    12.5 km

    1557 m

    両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    群馬に引っ越してから、登ろう登ろうと思いつつ、近場だから後回しにしていた両神山へようやくチャレンジ。 快晴☀ 途中、残雪(凍結)エリアもあったが、割とスイスイ登れる山。 両神山~東岳~西岳は途中まで行って引き返した。 ほぼ垂直の鎖場が連続であり、残雪バリバリだったので、登りならともかくピストンだから降りて登る苦行になるので断念💦 東岳は少し開けていて景色はナカナカでした👍

  • 16

    04:43

    10.9 km

    1457 m

    両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    三連休中日。前日まで、何処に行こうかずっと迷った末、埼玉県にある百名山「両神山」へ⛰️ 丹沢方面の縦走も考えたが、前日の雨で路面がグチョグチョだと、距離がある丹沢は躊躇しました💦 事前の予習だと清滝小屋までは緩やか、そこから先が急登になり、この時期だとチェンスパが必要と聞いていました。前半戦は細い道をひたすら進みます(落ち葉が多く、反対側はやや落ちているため、踏み外さない様に注意します😅)。ある程度進むと、やや急登⤴︎落ち葉のせいで、進み辛く、個人的にはこの辺りが1番しんどかったです。小屋を過ぎたら坂の傾斜が、やや強くなります。YAMAPだと小屋からチェンスパと書いている人もいましたが、雪の気配も無く、そのまま進む▶️鎖場のあたりから、急に雪(というより、雪が凍って固まった道)。流石に坂ですし、これは怖いとチェンスパ発動。先週、一回チェンスパの練習が役に立ちました♪この辺から更に急登らしいのですが、落ち葉がないからなのか、チェンスパを付けているのが楽しいのか、個人的にはさして疲れず進む。山頂手前からは雪も無くなり、ゴール。風が強い予報でしたが、タイミングが良く想定よりは弱風🌬️天気も良く、八ヶ岳連峰がハッキリと見えて良かったです🎵 下山後は楽しみにしていた近くの道の駅で温泉♨️とご飯でまったり😌 来月は中々忙しそうですが、隙間を見て、山に向かおうと思います。

  • 10

    05:17

    12.4 km

    1646 m

    山頂は強風の「両神山」(ももの百名山32座目)

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    遠征2日目は本命の「両神山」 前日の16時に第二駐車場に着いて車中泊。 「有料」と「無料」の看板が並んでる疑惑の第一駐車場は傾斜地なので結局フラットな第二駐車場にクルマを停めました。 スタートは6時9分。 昨日の冬ウェアが暑いとももに文句を言われたので、今日は蛍光イエローの夏服にしました。 しばらくは沢沿いに歩く道。 ザレた傾斜を歩いたり、岩の多い道を足元に気を付けて登って着いたのが「清滝小屋」。 今は閉鎖中でした。 小屋から先で尾根歩きになりましたが、途中から踏みしめた雪が凍った登山口に。 「横岩」でチェーンスパイクを装着しました。 鎖場も出てきましたが岩山大好きのももは水を得た魚のようにどんどん登っていきます。 今回も一切手を貸さずに登りきりました。 山頂はすこし霞がかかってるものの絶景😮。 ただ、山頂だけ強風で長居は出来ずに下山しました。

  • 36

    04:41

    10.0 km

    1411 m

    【両神山・日向大谷登山口】🌥️

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    ◾️駐車場:両神山荘駐車場(第1〜3)無料、50台くらい、登山口前に有料500円の駐車場有り、トイレ有 ◾️登山口:日向大谷登山口 ◾️登山道: ・全編ほぼ樹林帯 ・所々に鎖場 ・ひたすら景色の変化の少ない道が続くので冗長気味 アクセス方法としてはバス停が登山口の真ん前なので一番楽かもです。 車で行ったので登山口に着くまでがまあまあ疲れました。 登山口への道路は道幅が狭く車一台がやっと通れるくらい。大型車は厳しそう。 そういう意味でも今回この登山客が少ない時期に来れてよかったのかもしれない。 肝心なお山の方は、毎年年末年始から2ヶ月間ほとんど運動せず3月に登り始めるのでこの時期体力・筋力がリセット。体力は残っているのに身体がついてこない… 所々にある鎖場、登りがサクサク行けず、下りは膝が笑ってしまうという初めての経験をしました。 百名山の選定理由は特異な山容と歴史だそうですが、確かに登山道の途中に多くの石仏や碑が残っており、古くから修験道の霊山として崇められた「歴史の重み」は感じることができました。 ただし特異な山容の方は感じられず… 登る前の印象は地味な山、登った後の山の印象はやっぱり地味でした… 近所にあればトレーニングに最適な山かもしれません。 登山口近くに梅の花が咲いていました。 これからの緑生い茂るシーズンが楽しみです。 下山後の食事は翌日茨城に用事があったので土浦市で。 あまり参考にならないかもしれませんが、筑波山を登る方は参考にどうぞ笑 -------------------------------------------- 麺屋い志だ 鶏のにごり・塩 ローストビーフ丼 久しぶりに美味しいラーメンを食べました。 --------------------------------------------

  • 10

    02:53

    12.4 km

    1569 m

    両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    3連休初日 埼玉へ 日本百名山 両神山 初めてのためYAMAPで情報収集 てんくらA 天気 曇り 風なし 日向大谷第二駐車場スタート 両神山荘から登山道へ 麓は雪がなく歩きやすい 清滝小屋から先の鎖場付近から雪あり 凍ってる場所もあり滑らないよう慎重に進む 山頂まで眺望はほとんどなし 山頂もガスガス真っ白で景色なし 帰りも同じくコースを戻って無事下山 下山後は両神温泉で湯っくり 両神荘はとろとろの泉質で肌もスベスベ 下山めしは丘の上のちんばたで秩父名物W丼 エネルギー補給して明日も楽しみます おつかれ山でした