08:02
11.7 km
1579 m
モデルコース
10:55
11.0km
1606m
1606m
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08:02
11.7 km
1579 m
10:19
11.6 km
1597 m
09:07
11.2 km
1581 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年05月06日(水) 日帰り
長野遠征2日目は常念岳へ。 なんだかんだ北アルプスは初だったので頂上での景色を楽しみに登り始めましたが… 樹林帯がとにかく長くてキツイ。 三俣駐車場(標高1300)から樹林帯抜けるまで800mは登ったでしょうか… 登山道の雪ですが、残雪はあるもののギリギリ装備無しでも大丈夫だとは思います。 (私は不安なので下りでチェンスパを装着しました) 天気は朝が晴れで徐々に雲が出てくる感じでしたが上層雲だったので山の見晴らしは比較的良くて初めての北アルプスで無事アルプスらしい景色を眺めることができました! ※一眼レフの写真は後から追加します
08:45
11.2 km
1586 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年05月05日(火) 日帰り
GWも最終日 ここに来て絶好の登山日和☀️ 蝶ヶ岳はテン泊で行ったことあるけど、常念は行ったことなかったので、ここをチョイス! スケジュール的に日帰りになるけど行けるのか!? とりあえず行ってみよう! 前日の23時頃に駐車場着で、 1/3程止まってました。 朝、5:30くらいから出発。 2時間くらい登ったあたりから雪が出てきたけど、とりあえず気を付けながらそのまま登ることに。 岩場に出てみたら噂通りの険しさ💦 雪と凍結が混ざる中、1つのミスが命取り😱 何とか前常念岳に到着! ここで既に景色はいいけど、まだ1時間以上あるんか〜と💦 岩も続くしチェンスパをつけるタイミングとトレッキングポールを使うタイミングが分からないw 結局、ポールやアイゼン/ピッケルは使うことなく、山頂直下の急登のみチェンスパ付けて登れました😙 前常念で満足しかけたけど、本家「常念岳」は格別でした✨️ 360°のパノラマはたまらんかった😍 下山の岩場もかなり危険だったけど、雪と凍結は無くなっていたので難易度は下がってた😌 ただ、樹林帯のぬかるんだ地面と木の根っこが滑るのなんのw 油断すると転んで骨折とかしちゃいそうな感じでした😅 何はともあれ、無事に登頂&下山出来て良かった🙌🏽
08:20
15.0 km
1813 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年05月05日(火) 日帰り
久しぶりの好天予報、どこへ行こうか迷った結果常念岳 第1🅿️はライブカメラで満車だったので潔く第2🅿️へ 車中泊+早朝組で4時代には満車な感じでしょうか? 登山道は雪はなく2170m地点から徐々に積雪有り 当日、朝の気温は登山口で2度、雪の状態が非常によく 常念小屋分岐までツボ足、最後の急登だけ凍結していたので 安全を取って12本アイゼン+ピッケルで 下山時稜線の日当たり良い場所は雪が緩んでいて そこそこの踏み抜く感じでした。 久しぶりにガッツリ登り疲れましたが最高でした❗️ 常念岳のスライドは30人程度、皆さん蝶ヶ岳方面なのかな ⚠️麓は初夏の陽気、夏山のような装備で登ってる方見られましたが 山の上はまだまだ冬です、当日もうっすら積雪有りました。 他の方の情報を鵜呑みにせず十分なご判断を 今回は登りメイン、時間もお昼近くで会えたらラッキーと 思い行きましたが♂️2に会えました。 (ライチョウ観察ルールハンドブックに従い十分な距離を保ち観察、望遠レンズにて撮影を行っています)
11:48
11.5 km
1592 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年05月05日(火) 日帰り
常念岳。いつも安曇野から見える象徴的な山。 やっと登る機会ができました。前日の雪もやみ、朝から快晴です。 三股駐車場に前泊して、日帰りで常念岳までのピストンです。 朝に出発すれば夕方には余裕を持って下山できるだろうと思っていましたが、道のりがなかなか険しく、下山が日没寸前になってしまいました。 出発直後の森林帯では登山道にある木の根がえぐれていて、一歩で上り下りできない段差になっていて、地味に体力を削られてしまいました。登りよりも下りのほうが大変でした。 森林限界を越えると岩場になりますが、登山道には赤丸や矢印が書いてあるので分かりやすく迷いません。 朝のうちは濡れて凍っている所もあり、滑るので注意が必要でした。帰りは溶けて乾いていたのでまったく滑りませんでした。 前常念岳まではかなりの急登に感じます。 前常念岳の周辺にはライチョウがいるとの事で、あちこち見まわしながら歩いていましたが残念ながら会えませんでした。 残雪もありました。チェーンスパイクで歩きましたが、午前中はまだ固まっていて歩けましたが、帰りは溶けてグズグズになってしまって、かなり滑るし、踏み抜いてハマることもたびたびありました。他の登山者もそんな感じのようで、帰り道は雪を踏み抜いた穴がたくさんありました。 山頂直下の雪の斜面が青空に映えて素晴らしかったです。ここから吹いている風が冷たくやや強い北風に変わります。 雪の斜面を登りきると常念岳の山頂です。かなりの達成感です。 山頂からの景色が素晴らしく、全方位が大絶景でした。特に槍穂高方面は山頂に到達しないと見ることができないのでより感動します。北アルプスが間近に見えます。南を向くと遠くは富士山も見えます。 来た道のりを振り返ると安曇野の街が広がっています。 他の登山者の方は山小屋やテント泊の方も多くいるようで、せっかく登ってきたのだから、すぐに降りずに自分も泊まりにすればよかったなぁなんて思いました。
09:11
12.9 km
1681 m
常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)
2026年05月05日(火) 日帰り
5月5日の子どもの日は絶好の登山日和!北アルプス南部の日本百名山の常念岳(2857m)へ日帰りで登ってきました。 長野県安曇野市の三股登山口からの往復コース。三股からは常念岳〜蝶ヶ岳を1泊2日(常念小屋泊)で周回するコースもお勧めなのですが、2日目の天気予報が今一つということもあり、今回は日帰りの行程を選択しました。 三股登山口からのルートは標高2200m付近で森林限界を越え、前常念岳(2662m)までの区間は大きな岩場の急登が続きますが、南から東側にかけての展望が大きく開け、浅間山や、八ヶ岳、南アルプス、その奥には富士山を望みます。 前常念岳から山頂にかけては、間近に迫る穂高連峰と、気づけば見下ろしている蝶ヶ岳へ伸びる稜線。その奥には、23のピークが一大王国を形成する乗鞍連峰と、大地に大きく根を張る御嶽が存在感を放ち、山頂近くからは、登山者憧れの槍ヶ岳の穂先や、北アルプス北部にかけての稜線の展望も加わって、文字通りの360度の大パノラマを楽しむことができます。詳細は写真のキャプションをどうぞ。 これほど素晴らしい展望の山頂には中々出会えない、そう感じさせてくれる大満足の日帰り山行となりました。 (交通アクセス) 穂高駅近くの宿に前泊し、翌早朝に三股登山口を目指しました。三股登山口の駐車場は3箇所ありますが、登山口最寄りの駐車場は午前5時の時点ではすでに満車。登山口から約800m離れた第2駐車場を利用しました。なお、駐車場の状況は下記URLで随時確認が可能です。 https://mt-parking-info.azumino-e-tabi.net/detail/mitsumata.php (登山道の状況) 標高2200m手前から残雪が現れ始め、前常念岳から山頂までの区間は、岩場と雪のミックスゾーンを通過していきます。山頂直下標高差約50mの急登区間のみ前爪付きのアイゼンを使用し、それ以外はツボ足で通しました。 現状は、基本的にはチェーンスパイクが歩き易いものの、山頂直下の急登は、通行時間帯によっては、チェーンスパイクでは心許ないかなとの印象でした。
07:51
10.9 km
1585 m
14:37
12.7 km
1648 m
07:35
11.1 km
1576 m