01:54
3.6 km
341 m
久しぶりの新しいお山で3ピーク✨🥾
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年06月17日(水) 日帰り
この日は午前中ならお天気もちそうな予報…朝早めに出発〜✨ 帰りはコッコファームでお腹いっぱい😆 梅雨明けはいつ頃かな〜? どこに登ろうか…400座が近づいてきて考えるようになってきました😊
モデルコース
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3.4km
344m
344m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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3.6 km
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酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年06月17日(水) 日帰り
この日は午前中ならお天気もちそうな予報…朝早めに出発〜✨ 帰りはコッコファームでお腹いっぱい😆 梅雨明けはいつ頃かな〜? どこに登ろうか…400座が近づいてきて考えるようになってきました😊
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酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月30日(土) 日帰り
連日くじゅうのミヤマキリシマ情報がたっぷり流れて来てるのに私達夫婦は「今年も平治岳いいみたいネ…」などと言いながらこのお山へ^^; ヘソ曲がりだなぁ~(^^ゞ 今月登頂のお山は全7座。内4座はこの津江山系。 今日も涼しい〜! 駐車場出発時は14度。 緑のシャワーをたっぷり浴びて来ました(*^^)v
02:24
3.5 km
332 m
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月26日(火) 日帰り
平日て誰にも出会いませんでした。 山中は涼しくコ−スも歩きやすい気持ちの良い山道でした。景色は木にさえぎられていてあまり 見えませんでしたが、山の雰囲気が良く登りやすいので、初心者におすすめです。
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3.6 km
315 m
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月18日(月) 日帰り
童子も鬼も誰もいなかった クモの巣もほとんど無かったので昨日登られたかな? 階段はきつかったけど、無事下山できました
04:33
3.4 km
306 m
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月09日(土) 日帰り
八女夫婦さんの動画で、すごいシャクナゲとミツバツツジを見に、山友さんと行ってきました^ ^ その二つの花も良かったですが、グリーンシャワーの森、木漏れ日に癒された一日でした❣️ 新緑がいいと言うことは、紅葉も🍁楽しみ
02:28
3.3 km
366 m
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月09日(土) 日帰り
前から行こうと思ってた酒呑童子山へやっと行って来ました。 今年は石楠花の当たり年なのか?沢山咲いてました♪ 登山道は整備されてて歩きやすくて紅葉の季節も良さそうなお山でした🍁
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4.2 km
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3.5 km
329 m
酒呑童子山・小鈴山・ハナグロ山 (大分, 熊本, 福岡)
2026年05月06日(水) 日帰り
GW山行2日目 朝の露天風呂から天候を確認。 本日は昨日とは一変、曇より気味の模様。 さて、今日の行程はどうするか? 阿蘇のお山達はGWの観光地状態。帰りの高速も含めて渋滞は必至だろう。 では、大人しく自宅に向けて下の道を北上とするか? 季節柄、津江山系のシャクナゲ便りもチラホラ流れてきており、途中立ち寄りながら、さらには恒例の八女の新茶も購入して帰宅することとしよう! っという訳で、 今回、面白い伝説が呼称となっている「酒呑童子山」を初めて登ってきました!(笑) 登山口迄は今回、上津江フィッシングパーク脇より、前日と同様林道を詰めていきますが、こちらの林道が快適に見えてしまうのは何故でしょう〜?(笑) 登山口は比較的広めのスペースがあり、多くの車がすでに止まっていました。トイレはありません。 こちらは断続的なアップダウンはあるものの、標高的にはほぼほぼフラットなコース。 特に、北側斜面はツクシシャクナゲのオンパレードであり、淡いピンクから濃いピンクまで色とりどり、まざに満開のドンピシャタイミングで心も身体もウキウキ状態の2人でしたぁ〜! 途中、数ヶ所の鎖場があるものの、最後の鎖場を登りあがると美しいシャクナゲのお出迎えとともに初登頂です! 山頂脇の展望スペースからは御前岳・釈迦岳の縦走路、渡神岳が美しい! 奥にはテーブルマウンテンの万年山もしっかり見てとれる。 なお、コバノミツバツツジは山頂直下に咲いていましたが、ピークは少し過ぎている感じでした〜 さて、山頂でサプライズ! 嬉しいことに、私達を知っている先行者にお声掛けいただき、楽しい山談義にも華を添えることができました(感謝)。 仲良く記念写真撮影、さらには軽めのお昼休憩を済ませると早々に下山開始です。 復路は途中からスーパー林道へ巻きながらの周回ルートで無事に登山口まで戻りました。 こちらは山行的にはそこまでハードではなく、次回はお陽さまの光眩しいお天気の時にでも、隣のハナグロ山もセットで伺いたいものですね〜! 最後に、翌朝飲んだ八女茶(新茶)は例年通り、めちゃくちゃ甘かったこと(美味)を付記して、今回のGW山行報告を締めくくりたいと思います・・・(笑) お疲れ山でした〜❗️