美しい太平洋が見えました。
水平線近くに平らな島…"種子島"です。
日本史で習いましたよね。
[火縄銃伝来]で有名な島です。
見た感じ、種子島には高い山はなさそう。
この景色、プチ屋久島🎵
たまらない💕
レアな 🩷ピンクのギンリョウソウ
とても可愛い😊
白とセットで良いね👍
ちょっとゆっくりして、これが精一杯😅
岩場から見える景色、海岸線が見えてるけど分かりにくい😅
山頂感は全くないけど、枯木岳山頂⛰️
沢歩きが終わると汗だく☀️😵💦セミの鳴き声もスゴい。
白い子🦀
霜柱を発見。
分岐から稲尾岳山頂へは、ピンク色の番号札。
こんな所が登山道

モデルコース

枯木岳-稲尾岳 往復コース

コース定数

標準タイム 03:22 で算出

ふつう

12

  • 03:22
  • 6.1 km
  • 407 m

コースマップ

タイム

03:22

距離

6.1km

のぼり

407m

くだり

407m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「枯木岳-稲尾岳 往復コース」を通る活動日記

  • 30

    02:37

    7.2 km

    419 m

    枯木岳・稲尾岳

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    大隅半島の九州百名山巡り②稲尾岳  登山口からずっと渓流沿い、というか浅くきれいな川の中を石伝いに歩くのが登山道となっていて、木漏れ日も差して癒されることこの上ない。こんなに長い渓流歩きのコースは初めてです。気持ちいい〜😆  川を遡上し終えてから少しばかり登り、椿ロードを進むと今度は展望所から大きく開けた眺望。これまた気持ちいい〜😆さすが百名山👍サイコー❗️  と、思ったのはここまで。先へ進み、枯木山はただの通過点😓。それから登ったり下ったり登ったり下ったりを何度も繰り返して、やっとたどり着いた稲尾岳は、小さな祠があるのみ。苦労が全く報われない😤。だけど九州百名山のピークを取るためには仕方ありません。  奥様は展望所までですっかり満足して、先に降りてビジターセンター見学を楽しんでましたが、それが大正解でしたね。

  • 18

    03:17

    7.6 km

    465 m

    枯木岳・稲尾岳

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    甫与志岳から下山後、稲尾岳登山口に移動してきました。 登山口までは遠かったが、登山口までの道は広く、運転はしやすかったです。 山頂を含め展望はほぼ望めない点は残念ではあったが、沢沿いを歩いたり巨石があったりと飽きはこない山かと。 行程の1/3くらいは沢沿いもしくは沢を歩くことになるので、往復ともに滑って転ばないように注意が必要でした。

  • 25

    02:36

    7.0 km

    417 m

    稲尾岳 まるで屋久島!苔と沢の回廊。

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    ■活動の概要 大隅半島の南端に位置する「稲尾岳」へ、西口登山口からアプローチしました。九州百名山。 ここは「照葉樹の森」として国の天然記念物や保安林に指定されており、手付かずの原生林が残っています。 期待以上の「屋久島感」に包まれた沢歩きを楽しめましたが、同時に保安林ならではのルートの分かりにくさもあり、試される山行となりました。 ■コース状況・危険箇所 ・【沢歩き】序盤から中盤にかけて、苔むした岩の上や沢沿いを歩きます。非常に滑りやすいため、グリップの効く登山靴が必須。ゴアテックスだとなお良し。 ・【道迷い注意(最重要)】保安林のため、景観保護の観点から倒木の伐採や過度なマーキングが制限されています。特に下山時、沢への合流点や尾根の分岐でルートを見失いやすく、今回も2度ほどルートを外れそうになりました。こまめなGPSチェックを強く推奨します。 ・【展望】自然石展望台を除き、登山道および山頂(稲尾神社)からの展望はありません。 ・【アクセス】登山口までの林道は舗装されていて、かつ、片側一車線の快走路。車でも全く問題ありません。 ■タイムライン(目安) 08:10 西口登山口 出発 08:35 川の源 到着 08:58 枯木(三角点・標高959m) 09:15 自然石展望台(絶景スポット) 09:33 稲尾岳山頂(稲尾神社) 10:45 西口登山口 下山 ■活動詳細レポ 【登山口:西口】 相棒のトランザルプ750で西口登山口へ。快適な舗装路。駐車スペースは数台分あり。ここから緑の世界へ。 【屋久島を彷彿とさせる沢歩き】 歩き始めてすぐに、深い緑の苔に覆われた岩と清流が現れます。この光景は、まさに屋久島の白谷雲水峡。本土でこれほど瑞々しい苔の回廊を歩けるとは思っていませんでした。マイナスイオンを浴びながらの沢歩きは、このルート最大の癒やしポイントです。 【川の源:太平洋への第一歩】 「川の源」の標識に従い少し逸れると、岩の間から水が湧き出すポイントが。ここが大河の始まりかと思うと、一滴の重みを感じます。 【自然石展望台:唯一の展望】 森を抜け、標高約938mの自然石展望台へ。稲尾岳周辺で唯一、大きく視界が開ける場所です。巨大な花崗岩の上に立つと、大隅半島の深い山並みは見えますが、種子島までは望めず。山頂は展望がないので、景色を楽しみたい方はここがメインになります。 【山頂:稲尾神社】 最高地点の「枯木」を経て、稲尾神社が鎮座する山頂へ。木々に囲まれた静かな場所で、展望はありません。平家の落人が京を偲んだという伝承に相応しい、神秘的な空気が漂っていました。 【下山:道迷いの罠】 下山は要注意。保安林ゆえに登山道が森と同化している箇所が多く、下りで視線が下がると、正規ルートを見失いそうになります。私も2度、道が分からなくなりかけました。ピンクテープも少なめなので、GPSログから外れていないか頻繁に確認することを強くおすすめします。 ■感想 展望よりも「森そのもの」を楽しむ山です。苔と水、そして巨石。手付かずの自然が残されているからこそ、歩く側のマナーとスキルが問われる良い山でした。道迷いには肝を冷やしましたが、あの沢の美しさは何度でも見に行きたくなります。

  • 79

    04:18

    6.9 km

    421 m

    枯木岳・稲尾岳

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月26日(木) 日帰り

    遠征3座目は、九州本土最南端の九州百名山の「稲尾岳」です。この日は、4座目の「甫与志岳」をおかわり登山とする計画ですので、早朝に出発する必要があります。登山口近くの綺麗なトイレのある花瀬公園で車中泊をさせてもらいました。1日で甫与志岳まで登るためには、午前中で稲尾岳を登り終える必要があります。 スタートは、ビジターセンター近くの登山口から登り始め、自然石展望台経由、枯木岳を越えて山頂まで行き、下山は同じ道をピストンします。 スタート開始してすぐ、沢に出ますがその沢の中を歩くスタイルが初めての経験でとてもステキに感じました。また、自然石展望台からの眺望が素晴らしく、種子島までは見ることができませんでしたが、佐多岬や屋久島行きフェリー🚢が見えたりと楽しい時間が過ぎました。山頂では、楽しみにしていた小さい神社に出会えて何枚も写真におさめました。午前中に稲尾岳を下山でき、甫与志岳の姫門登山口に早目に着くことができ、おかわり登山もできました。

  • 32

    03:57

    7.2 km

    420 m

    鹿児島遠征‼️ 天気悪くて、な〜んも見えね〜😅 稲尾岳(九州百名山)

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月24日(火) 日帰り

    鹿児島遠征2日目 稲尾岳へ 天候も悪い予報だったので、枯木岳、稲尾岳の往復コースで登山開始! 最初は沢を登っていくルートで水も綺麗で、歩きやすく整備されており、沢を渡渉したりアトラクションみたいで楽しい登山道‼️ しかし次第にガスガスになって来て、予報より早めに☔️☔️☔️。 わかっていたけど残念😭 晴れていれば種子島も見える展望場も当然真っ白😅 久しぶりのカッパ(雨具)登山。 意外と楽しかった😊 枯木岳から稲尾岳の区間はアップダウンが💦 予定ではおかわり登山で、甫与志岳を計画してましたが諦めました。鹿児島遠征終了。鹿屋市に泊まって🍺 明日は長崎へ帰るのみ。明日も雨☔予報

  • 33

    03:24

    7.2 km

    433 m

    初めての山旅 ⟡.* in 大隅半島 ℕ𝕠.❶ 2026-03-21

    稲尾岳・枯木岳 (鹿児島)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    🔺枯木岳 🔺稲尾岳 ⚑*゚照葉樹の森ビジターセンター登山口 *西日本最大級の照葉樹林で 多彩な樹種が群生する植物の宝庫といわれている山ᨒ𖡼.𖤣𖥧 *平家の落人が稲尾岳を越えて大原(錦江町田代麓)や辺塚(南大隅町佐多辺塚)に移り住んだと伝えられている 初めての山旅𓂃⟡.·* どんな2日間になるだろう !? ワクワクとハラハラの複雑な気持ち 頑張って着いて行ったけど やっぱり…✮⋆˙ 人に合わせられる体力が欲しい 〚 続 〛