- 04:20
- 9.7km
- 706m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:20
- 距離
- 9.7km
- のぼり
- 706m
- くだり
- 706m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「岩屋橋バス停-志明院-薬師峠-岩茸山-桟敷ヶ岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字25写真12枚05:0610.2 km674 m
岩屋橋バス停-岩茸山-桟敷ヶ岳-岩屋橋バス停もくもく号
桟敷ヶ岳・飯森山・天童山(京都)2026.08.01 (土)日帰り今日も往復2便しかないバスで出かけたので、タイムリミット9時10分から15時10分の6時間。 余裕を持ってスケジュールしたつもりですが、何せ足が遅いし、道に迷うし…。もし、間に合わなかったら、使ったことないヘッドランプ使って歩いて降りてくるしかないか…。とか、思っていたけど、バスの時間よりかなり早く降りてこれた! 行きのもくもく号にもう1人身軽な感じの方がおられたので、てっきり地元の方で、帰宅されるのかと思いきや!ソロ山ボーイ…。さくさくっと「お気をつけてー」と、上がって行かれました。 そして2時間後くらいかな?私はまだひとつ目のピークもまだでひーひー言うてる時に、涼しげな顔で戻ってきて、思わずびっくりして「?!朝もくもく号に乗ってた人やんな?え?どこ行ってたんですか?」とか、アホな質問をして…その山ボーイは苦笑いで「桟敷ヶ岳です。」そらそーやな…w「凄いですね!びっくりした、もう行ってきたんや!てか、もくもく号まだまだ来ないよ?帰りどーするの?」と、余計なお世話w「市原かな?駅があるらしいのでそこまで行きます。」って「凄いね。ま、その脚なら行けるか」と、超初心者の私に言われ「桟敷ヶ岳大丈夫行けますよ!蜘蛛の巣は払っておきましたので」って…私も早くさくさく登れるようになりたいなって思いましたw
- もらった絵文字6写真10枚02:2310.1 km699 m
桟敷ヶ岳 関西百名山 81/100 -2026-07-14
2026.07.14 (火)日帰りこの日2座目となる桟敷ヶ岳へ 登山口となる雲ヶ畑集落の最奥の志明院を目指して、国道61号線を通るのだけど、この道がなかなか狭い しかも途中採石系?工場などもあり、意外と車多い 登山中よりも登山口へ行くまでの車での道の方が緊張する山あるあるの山でしたね AIによると 桟敷ヶ岳(さじきがたけ)は、京都府京都市北区と右京区京北町の境界に位置する、標高895.9mの山です。 京都市北区の最高峰であり、「関西百名山」や「京都北山」の代表的な一座として知られています。京都の街中を流れる鴨川の源流に位置しており、静かで深遠な自然を満喫できるのが魅力です。 との事 桟敷ヶ岳は時期によりかなりたくさんの花が咲く山という事なので、時期を変えてまた訪れたいですね (車の運転が得意ではない人には移動が酷な山ではありますが、ワイや‼️) 久しぶりの関西百名山挑戦で、さっきの皆子山80/100と、コレで関西百名山も81/100 止めていた時計が動き出した感があるから、今年中に100完登目指そうかな
- もらった絵文字13写真10枚05:0510.7 km746 m
雲ヶ畑から岩茸山・桟敷ヶ岳周回
貴船山・鞍馬山(京都)2026.07.12 (日)日帰り序盤で立ち寄った志明院のお母さんに「熊はいないけど、ヤマビルに気をつけて」とアドバイスをもらい、パンツの裾をソックスに入れて、ポケットには塩を準備して臨む!本当にヤマビルうようよでビビりながらもなんとか吸われずに済んだので、それだけでやり切った感。 ヘビが前を横切ってキャーと叫んだり、何度も倒木をまたいだり、踏み跡のないところが多いワイルドなルートでした。ハイカーさんも一組しか会わなかった。 コジュケイと思われる鳥が走ってるのを見たけど速すぎて写真に収められなかったのが心残り。 行き帰りに利用したバス『もくもく号』(北大路〜雲ヶ畑)がとても快適でした。
- もらった絵文字38写真10枚02:4510.1 km681 m
関百#31(桟敷ヶ岳)
桟敷ヶ岳・飯森山・天童山(京都)2026.06.21 (日)日帰り舗装道を時計回りに✊🏻 道を間違え、志明院の方に親切に教えて頂きました。 間違えて凸される事が多い様な感じでした。🥹 昨夜の雨もありヤマヒルが大量にいました😭 シダを踏みしめたら靴に数匹ついてて確認と枝で取りながらの道中でした。山頂近辺の鉄塔ヶカッコよ👷♂️ 桟敷取付以降も舗装道路で半分ぐらい舗装道路を歩いてました。往復でいいかも😧 誰にも遭わない登山でした🥾
- もらった絵文字65写真25枚05:1011.6 km794 m
岩屋山・岩茸山・桟敷ヶ岳
桟敷ヶ岳・飯森山・天童山(京都)2026.05.31 (日)日帰り特に行きたい山もなく去年何処に行ってたか振り返ってみるに京都の美山にベニバナヤマシャクヤクを観に行ってたっけ。京都ではレッドリスト入りで群生地が今日のお山にもあるのは知っていたのが保全地区で立ち入れない(来週観察会みたい)付近のルートに白い子が咲いてるレポがあったので探しに行ってみる👀 ここへ来たらまずは志明院へ入山し鴨川の源流、岩清水の最初の一滴を💧あとは関西100名山を踏むプランで充分満足できるが予期せぬ出逢いがあったりとかするもので💦 交通アクセス: 京都市営地下鉄北大路駅下車5番出口へ 0840ヤサカ自動車雲ヶ畑もくもく号北大路~岩屋橋まで(停留所はネットで案内)土日祝ダイヤ 1510岩屋橋~北大路(片道700円)
- もらった絵文字122写真11枚04:2211.4 km835 m
- もらった絵文字68写真4枚03:3211.2 km903 m
- もらった絵文字32写真35枚04:0710.2 km698 m
岩茸山・桟敷ヶ岳
桟敷ヶ岳・飯森山・天童山(京都)2026.05.12 (火)日帰り電車とバスで行ける関西百名山⛰️の1つ、桟敷ヶ岳へ💨 北大路駅から「雲ヶ畑バス もくもく号」に乗り約30分。終点の雲ヶ畑岩屋橋から周回コース。 下りは3分の2くらいアスファルトのロードなのがちょっと残念ですが、それほどキツい急登も無く、川辺を歩く場所が多いので、真夏でも歩けそう🎶 ヤマシャクヤクを見られる場所は保護されていて入れず。観察会の日は予定があるので、来年リベンジしようかな。 もくもく号の運転手さんによると、何年か前の豪雨災害で登山に来る人が減ってしまったそう。確かに倒木が多かったけど、ルートはボランティアの方達によるピンクテープのお陰で道迷いはしにくいので、また登る人が戻ってくると良いなぁ。 北大路→雲ヶ畑岩屋橋 片道700円(現金のみ) 1日2往復なので、帰りのバスに乗り遅れないように注意。ですが、乗り遅れたらヤサカタクシーさんに電話すると来てくれるそうです。ただバス停付近、携帯はdocomoしか繋がりません。さらに山に入るとdocomoも通じないので、ソロの場合は気をつけましょう。 ちなみに本日もくもく号に乗ったのは、往復ともワタシ1人😅。運転手さんに「目撃情報は無いけど、熊さんはいるから気をつけて」言われ、鈴を鳴らしながら歩きました。山中はほぼスマホの電波📶立たなかったので、絶対ケガ出来ない緊張感!で、恐怖心は感じませんでした〜。
- もらった絵文字46写真37枚04:2010.3 km697 m
関西百名山39座目 桟敷ヶ岳
京北トレイル(黒尾山・天童山)(京都)2026.05.09 (土)日帰り山友さんの山行記見てバスで来れる関西百名山ということで来てみました。 今日は天気が最高でした。 でもほとんど樹林帯の中に居たぞ(._.) 北大路からもくもくバスにて登山口まで移動。マイクロバスです。 2台分くらい並んでました。 乗れなかった人は追加のバスかタクシーが来るそうです。 気持ちのいい沢から始まりました。 ルート案内や看板が殆ど無いのでピンクテープを辿る登山。 谷川に傾いた狭いルートが多く足を削られる。 土が柔らかいので安心して踏めない場所もありました。 しかし登り始めから下山まで誰ともすれ違わなかった。 山頂で3人見たくらい。 静かな登山を楽しむにはいいかもしれません。 山頂特に展望無し。 登山前に最近買い替えたmont-bellのアルパインクルーザで挑みました。 靴がオーバースペックかとも考えていましたが、いざ登ってみると全然そんなことない。安心感がありました。 ホンマのハイキング登山以外はしっかりした靴を履くのが重要と思いました。 トレッキングポールも持ってきてよかった。無ければ2回くらい転倒してたと思います。 下山の激下りチョット疲れました。 コレ雨の日の翌日とか来たら地獄かも。 足置いたらズルって所が何か所かありました。 周回したので最後は長いロード。 そして長いバス待ち。 早く下山しすぎたか。 だいぶ遅れて年配のグループが次々と降りてきてバス停は賑やか。 最近下山後にオイコス飲んでます。 翌日の筋肉痛が和らぐ気がしてます。 帰りに20代の思い出の店。 京都北大路近くのたこ焼き屋さん。 蛸虎に行きました。 独身寮が枚方にあったので大阪にも京都にも遊びに行ってました。 30年ぶりに行きました。 でも記憶と同じ味がしました。 10代に美味しいと思ったものを中年になって行くと劣化しているケースが大半ですが、蛸虎の蛸珍味はやはり最高でした。
- もらった絵文字275写真43枚05:0310.2 km775 m
桟敷ヶ岳 関西百名山No.15
京北トレイル(黒尾山・天童山)(京都)2026.05.06 (水)日帰り天気はずっと曇りで山頂付近では少し肌寒いくらい。あまり汗もかかず、快適な登山でした。 コースは志明院、薬師峠、岩茸山を経由して桟敷ヶ岳山頂へ。帰りは桟敷ヶ岳取付き方面へ下りていました。トイレは岩屋橋バス停付近にありました。 踏み跡が少なく「あれ?」ってなるところもありましたが、ピンク色のリボンを目指して進めば、迷うことはありませんでした。 下りはやや急で、道がほぼ全域粘土質だったので滑りやすかったです。実際に、一度ガチゴケしました。 初心者の方(私も初心者ですが)や登山を気軽に楽しみたい方は、志明院側のコースをピストンした方がいいかもしれません。 また、このコースを反時計回りに進むと、桟敷ヶ岳取付きから登山道への入り口が、なんとケモノよけのネットをくぐらなければならず、かなり戸惑うと思います。 そして、取付き付近で、トレッキングポールを置き忘れてしまいました😭 気候は快適でしたが、すったもんだがありました笑