- 07:13
- 9.4km
- 1125m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:13
- 距離
- 9.4km
- のぼり
- 1,125m
- くだり
- 1,125m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「八経ヶ岳 | 近畿最高峰の絶景パノラマ。苔むす原生林を抜け大峰の峰々を望む」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字23写真3枚06:129.9 km1112 m
もらった絵文字12写真0枚07:509.7 km1125 m- もらった絵文字54写真15枚07:529.9 km1117 m
八経ヶ岳
八経ヶ岳(奈良)2026.09.02 (水)日帰り日本百名山にして近畿最高峰の八経ヶ岳へ。 小雨が続く天候で、眺望は次回のお楽しみに😭 濡れた岩やぬかるんだ土に足を滑らせ、下山中に2回転倒するほろ苦い登山となりました😓 しっかりと準備してまたリベンジしたいと思います!
- もらった絵文字61写真67枚08:4610.2 km1118 m
弁天ノ森・弥山・八経ヶ岳(八剣山・仏経ヶ岳)
八経ヶ岳(奈良)2026.09.02 (水)日帰りさあ、今日は近畿最高峰八経ヶ岳(1914.9m)へ登ります。 八経ヶ岳とは、修験道の開祖である役行者(えきのぎょうしゃ)が法華経8巻をこの山頂近くに埋めたという伝説からついたらしい。
- もらった絵文字35写真29枚04:449.7 km1106 m
八経ヶ岳/行者還トンネルからピストン
八経ヶ岳(奈良)2026.09.01 (火)日帰り今の自宅からやや遠いので、 橿原に前泊して英気を養ってからの余裕のある計画。 橿原は比較的居酒屋の多い最寄り町という選択 深夜まで営業の居酒屋も多いと思う 名物がよく分からないので、 とりあえず久しぶりに食べたかった沖縄料理屋で。 翌日はゆっくりの6時過ぎの出発。 コンビニにも寄りつつ7時半くらいの到着。 ただ、駐車場までの道は行者還トンネルの西と東でまったく道幅や整備具合が異なっていて、西側のルートからアクセスしたけど、かなりの酷道でした。 スクーターは楽しかったけど、車アクセスなら絶対東側ですね。 復路はトンネルを抜けて、東側から帰ったので、細いながらも普通の道でした。
- もらった絵文字34写真11枚08:149.7 km1110 m
- もらった絵文字22写真10枚05:229.7 km1102 m
- もらった絵文字234写真51枚05:5710.0 km1109 m
大峰山・・・弁天ノ森・弥山・八経ヶ岳(八剣山・仏経ヶ岳)
八経ヶ岳(奈良)2026.09.01 (火)日帰り関西第二弾😆 奈良の山奥へ。お天気予報イマイチだったのですが、こんな時でないと行けないと思い、迷わずGO。 前日は奈良県大淀町の道の駅で車中泊。暑すぎて車のエアコンつけっぱなし😅😅 国道309号を1時間ほど行けば、行者還(ぎょうじゃがえり)トンネル手前の有料駐車場へ。迷うことなく行けるのですが、この国道とっても気を遣う道でした😅 すれ違い困難な箇所も多く、行きは早朝だったので対向車ほぼ無かったのですが、帰りは渓流の川遊びの人達など、結構車が走ってる😅😅 3度ほど車をバックするハメに・・なにわナンバーのワンボックスとか来たら後退せざるをえず・・😅😅 対向車なくても狭くて、崖や落石、出っぱった岩壁など登山道よりも神経使いました😅😅 さて、肝心の登山道ですが、前半はずっと急登(下山時には激下り😅)、最初の分岐まで上がればしばらく緩やかな尾根歩き。弥山手前まで来ると、階段登りでした。 お天気は残念ながら、ずっと霧や曇りがち。幸い雨には遭わなかったので、涼しくは歩けました。 緑が美しい所で、八ヶ岳の苔の森を思い出させるような景観です。お天気良かったらきっと最高だったろうな・・ 弥山には小屋があり、宿泊もできるようです。小屋番さんを呼び出す必要がありましたが、手ぬぐいやバッヂも買えました。 最高峰の八経ヶ岳は、関西で最も標高高い場所。見晴らしも良くて素晴らしい眺望のはずですが、今日は真っ白け😅😅😅 リベンジしたいですが、あの国道また走るはちょっと嫌だな〜 下山途中から晴れてきて、少しだけ八経ヶ岳を遠くから眺めて、ピストンで戻りました。 ここも懐深い所なので、まだまだ魅力的な山々がたくさんありそうです。
- もらった絵文字20写真10枚07:239.4 km1104 m
- もらった絵文字583写真44枚06:439.5 km1111 m
八経ヶ岳|近畿最高峰、霧の大峰へ
八経ヶ岳(奈良)2026.09.01 (火)日帰り近畿最高峰、八経ヶ岳へ。 今回は天気予報を見ながら、あえて霧の森狙い。 晴天の大展望ももちろん見たいけど、今回は大峰の深い森を霧の中で撮ってみたかった。 行者還トンネル西口からスタート。 登り始めると、狙い通り朝から深い霧。 森に入ると、苔むした岩、複雑に伸びる根、朽ちた倒木。 その奥を霧がゆっくり流れていく。 晴れていたら何気なく通り過ぎていたかもしれない景色に、何度も足が止まる。 今回はカメラ2台持ち。 撮り比べるのも面白かった。 いつもよりペースがゆっくりで その分、なかなか前に進まない😂 弥山を経て、近畿最高峰・八経ヶ岳へ。 山頂も真っ白。 展望はなかったけど、今回はこれでいい。 見たかったのは、山頂からの景色より霧に包まれた大峰の森。 そして白山に続いてタフ山WESTも達成。 これでGOLDヨーキ獲得💪 八経ヶ岳、やっぱりなかなかのタフ山。 ガレた登山道に長い登りもあって、写真を撮りながらたっぷり楽しめました。 下山後は、お楽しみの入之波温泉・山鳩湯へ♨️ ぬるめの温泉にゆっくり浸かって、仕上げは鴨丼。 山 → 温泉 → 鴨丼。 完璧です😂 晴れた大峰もいつか歩いてみたい。 でも、この日にしか見られなかった霧の森も忘れられない。 霧の日には、霧の日の景色がある。